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アサヒビール、1,000人でオンライン飲み会

6 years 4ヶ月 ago
アサヒビールが、オンライン(Zoom)で参加できる1,000人限定の飲み会イベントを開催。バーチャル背景も配布。
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いいかも!オンライン飲み ASAHI SUPER DRY VIRTUAL BAR
https://www.asahibeer.co.jp/superdry/virtualbar/
プレスリリース
https://www.asahibeer.co.jp/news/2020/0420.html
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【5/28Webセミナー】「アフターコロナでSEOはどう変わるのか?」を開催します

6 years 4ヶ月 ago

SEO Japan編集部の石戸です。 この度、5/28(木)の15:00~16:30に、ZoomにてWebセミナーを開催することになりましたので、本記事にて告知させていただきます。 新型コロナウイルス、Googleコアア … 続きを読む →

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Demo 06. 長いLPのパーツごとに精読をカウント

6 years 4ヶ月 ago
LPのような長いページの場合、表示回数(PV)よりも「どこまでスクロールしてじっくりコンテンツを読み込んだか」が重要です。GTMを使うと、画面の何パーセントまでスクロールされたか、を簡単に計測できますが、ページによってパーセントの解釈が異なり、分析が難しいので、ページをセクション(パーツ)に分割し、その単位で画面にN秒間以上表示された、という計測方法がオススメです。 ただし、ページの作り方に合わせてGTMの設定を追加したり削除するのは運

コロナ禍で消費の「EC」シフト、前年比+18.9%。総合消費の「小売」は-7.2【4月の消費指数】

6 years 4ヶ月 ago

Finatextホールディングスの子会社でビッグデータの解析・分析を行うナウキャストとジェーシービー(JCB)は5月15日、新型コロナウイルス感染拡大が続く「4月の国内業種別消費動向データ」を公開した。

4月の「EC」は前年比18.9%増、「小売」全体で見た4月の実績は同7.2%減だった。

公開したのは、4月後半(4月16日~4月30日)、4月全体(4月1日~4月30日)の速報値の一部。現在ナウキャストとJCBでは、新型コロナが消費に与える影響をより詳しく分析するため「参考系列」データを算出しており、1月後半の新型コロナウイルス感染症拡大前に比べて足元の消費がどう変化しているかも併せて公開した。

1月後半からの変化率

それによると、「総合消費指数」は1月後半比で33.3%減、4月前半の1月後半比(1月後半比で29.2%減)からさらに悪化した。

Finatextホールディングスの子会社でビッグデータの解析・分析を行うナウキャストとジェーシービー(JCB)は5月15日、新型コロナウイルス感染拡大が続く「4月の国内業種別消費動向データ」を公開
4月後半・参考系列:1月後半(新型コロナウイルス感染症拡大前)からの変化率

「サービス総合」は、1月後半比で51.0%減。4月前半の1月後半比(同43.6%減)よりも下げ幅が拡大した。連休頭を含む4月後半は、「外食」(同71.9%減)「旅行」(同95.2%減)「交通」(同54.8%減)「娯楽」(同72.1%減)「宿泊」(同93.0%減)といったレジャー消費で一段と悪化した。

一方、「電気・ガス・熱供給・水道」(同35.3%増)や「コンテンツ配信」(同23.7%増)は大幅に増加した。

「小売(財)総合」は、1月後半比10.4%減と低調が続く。ミクロ分類別では、百貨店含む「各種商品小売業」(同21.3%減)「織物・衣服・身の回り品小売業」(同33.8%減)はさらに悪化。

家電を含む「機械器具小売業」(同18.1%増)「EC」(同24.2%増)は伸びが拡大した。「スーパー」(同22.8%増)「酒屋」(同14.3%増)は引き続き好調だが、「コンビニエンスストア」(同27.9%減)は低調だった。

なお、「EC」の消費動向をより詳細に把握できるよう、今回からECの小項目も一部公開した。「業種別消費指数<小売(財)>」の「EC」の項目別では、ECモールなどの「EC:各種商品小売業」(同15.7%増)が引き続き好調。

「EC:織物・衣服・身の回り品小売業」(同33.6%増)、「EC:飲食料品小売業」(同56.3%増)などの専門ECの伸びも目立ち、家電を含む「EC:機械器具小売」(同75.4%増)は4月前半(同36.7%増)から2倍近く増加している。

前年同月比の各種数値

4月全体の本系列の比較では、「EC」が前年比18.9%増。

内訳を見ると「EC:各種商品小売業(前年同月比23.6%増)」「EC:飲食料品小売業」(前年同月比12.9%増)「EC:織物・衣服・身の回り品小売業」(前年同月比5.4%増)「EC:機械器具小売業」(前年同月比19.2%増)となっている。

Finatextホールディングスの子会社でビッグデータの解析・分析を行うナウキャストとジェーシービー(JCB)は5月15日、新型コロナウイルス感染拡大が続く「4月の国内業種別消費動向データ」を公開
4月全体・参考系列

今回はコロナ感染拡大に伴い人々の消費スタイルが大きく変化していることを受けて、JCB消費NOWのデータを使い「オンライン消費動向」に関する研究を実施。分析の結果、オンライン消費増のかなりの部分は、シニア層やオンライン消費の未経験者ではなく、若年層や過去にオンライン消費の経験のあるユーザーによるものであることがわかったという。

「JCB消費NOW:参考系列」は、クレジットカード固有の事象を要因とした数値の偏りを防ぐため、通常、カード利用者数の増減影響を除いた形で分析し、指数を提供している。通常とは違う「消費者の増減効果」を織り込んだ分析手法を用いた「参考系列データ」を全項目(総合、業種別)で算出している。

石居 岳
石居 岳

<小川卓の「海外ウェブマーケティングニュース解説」> 第7号の配信

6 years 4ヶ月 ago

f:id:ryuka01:20200511093427p:plain

5月19日に配信したメールマガジンの内容です。

www.mag2.com

というわけで中身をちょいだし!

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■【PickUPニュース】:AMP for Email知っていますか?
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今回は以下の記事を中心に解説+実際に配信してみた例などを紹介します

AMP for Email: Everything You Need to Know

cxl.com


●最初に
AMP(Accelerated Mobile Pages)をご存知の方も多いかと思います。
モバイルページを高速に表示させるための手法として、Google・Twitter・Pinterest・LinkedIn・Wordpressが2015年に共同で立ち上げたオープンソースプロジェクトです。

2016年10月にGoogle等の検索結果で表示されることになり、一気に火が付きました。

※なおAMP対応の有無は検索順位には影響しません。モバイルフレンドリー(モバイルから利用しやすいサイト作り)の施策としてAMP対応は有効で、モバイルフレンドリーだと検索順位に影響を与えるという関係性になっています。

特に(対応のしやすさから)メディアサイトを中心にAMPは広まってきました。何故AMPだと表示が高速化されるのか。

詳細は以下URLにありますが

amp.dev

要点を説明すると

・使えるコードが限定的のため(例:非同期のJavaScriptが利用できないなど)そもそも読み込み時間が短い
・AMPページはGoogle等のキャッシュに保存されるため

というのが主な理由です。


さて、前段が長くなりましたが、このAMPは実はメールにも活用する事が出来ます。
HTMLメールを書くのと同じようにAMP形式のメールを送ることが可能です。

こちらの機能は2019年3月にリリースされました。ただこのAMP for Emailはスピードアップが目的ではなく、メール内でインタラクションを実現するために活用が出来ます。

具体的に何が出来るのか?

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本メルマガは月2回配信しており、海外のウェブマーケティングに関するニュースを取り上げています。上記内容以外にも、ニュースヘッドライン(数行解説)やQAコーナーなども用意されています。

月額550円/月(税込み)で、初月は無料です。今月登録いただくと、今月の過去配信メルマガ(上記内容含む)も読むことができます!

www.mag2.com 

情報収集のお供によろしければぜひぜひ。

コメ兵のEC売上は78億円、EC関与率は29.6%【2020年3月期】

6 years 4ヶ月 ago

ブランド品やファッションなどの買取販売を手がけるコメ兵の、2020年3月期における「EC関与売上高」は前期比3.6%減の78億2700万円だった。小売売上高に占めるEC関与売上高の割合(EC関与率)は29.6%で、前の期と比べて0.3ポイント上昇している。

EC関与売上高とは、自社ECサイトやECモール経由の売り上げに加え、顧客がオンライン経由で商品を店舗に取り寄せ、その商品を店舗で購入した場合の売り上げを含む数値。

販売経路別の内訳は「取り寄せ」が59.2%、「自社EC」が23.2%、「他社マーケットプレイス」が17.6%だった。

ブランド品やファッションなどの買取販売を手がけるコメ兵の、2020年3月期における「EC関与売上高」は前期比3.6%減の78億2700万円
コメ兵のECについて(画像は決算説明会資料から編集部がキャプチャ)

新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛の影響を受け、「自社EC」の利用が伸びているという。「自社EC」の月次売上高は2020年2月以降、増加基調にある。

一方、実店舗の営業時間短縮や臨時休業を行なった影響で、「取り寄せ」の売上高は3月以降減少している。

コメ兵のEC関与売上高は2017年3月期以降、61億4700万円、75億9400万円、81億1900万円、78億2700万円と推移している。EC関与率は2017年3月期以降25.7%、27.9%、29.3%、29.6%。

なお、「EC関与売上高」は、実店舗の業績に対するECの貢献度を表す指標として、オムニチャネルに取り組む企業などが使用している。メガネスーパーを傘下に持つビジョナリーホールディングスなどが決算資料で公表している。

渡部 和章
渡部 和章

業界を包み込む絶望感と外出への期待感。アパレルとECはどうなる? ファッションECのニューノーマル【ネッ担まとめ】 | ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ

6 years 4ヶ月 ago
ネッ担まとめ

緊急事態宣言も解除されてきて外出への期待感が高まっています。しかし、消費者が優先するのは信頼できる人やブランドです。

コロナ後、人は信頼できるブランドから買う傾向に

NEWWORLDで、ファッションブランドやECはどんな存在になるのか【ナノ・ユニバース越智将平】 | エバン合同会社
https://evanh.jp/n/n54cd07cc556a

まとめると、

  • チャット接客は1年ほどで売上が出てくるようになる。コロナの影響でサイトの売上全体の約8%を占めるまでになってきた
  • ECはいずれ飽和に向かう。店舗で得られた情報がECで補完できないと購入には至らないので、ECそのものを磨く必要がある
  • コロナが収まって買い物できるようになると、信頼できるブランドの優先順位が高くなる

「コロナが収束したらどこへ行こうか」など、ステイホームでもファッションを想像している方はたくさんいます。絶望感だけでなく、より外出に対する期待感が高まっている状態でもあるわけです。
コロナ禍を悲観的にとらえるのではなく、いいサービス・いい商品を作っていけば、ニーズは十分高まるはずです。皆でこの苦難を耐え忍び、雨のやむ日を待ちましょう。

コロナの影響でいろいろなことがオンライン化して、2~3年前から準備してきた企業は上手く対応できているようですね。今後はさらにECが「密」になってきますので、その中で選ばれるにはブランド力が重要でSNSやチャットなどでの接客力が重要になってきます。となると販売員に活躍してもらわないといけないですよね。

こちらの販売のプロの方のツイートも参考に、ニューノーマルの時代を考えましょう。

ウォルマートの配送網がAmazonを追い詰めています。

【ネットスーパー】、ウォルマートがアマゾンを追いつめる!リアルとネットの割合とは? | 激しくウォルマートなアメリカ小売業ブログ
http://blog.livedoor.jp/usretail/archives/52094632.html

まとめると、

  • 向こう1年間でネットスーパーを利用してみたいと回答した人は2018年に25.8%、2019年は39.5%だったが、2020年にはは62.5%と大幅に増加
  • Amazonのシェアは2019年が62.5%、2020年は62.6%である一方、ウォルマートは昨年は37.4%だったが今年は52.3%と15ポイント近くも増加
  • ウォルマートでは過去1年間でリアル店で購入したと答えた人が77.7%で、ネットスーパーで購入したのは27.2%となりリアル:ネットが約3:1となった

コアサイト・リサーチによると、過去1年間にアマゾンで食料品を購入した人の実に3分の2がプライム会員です。アマゾンのネットスーパー利用にはプライム会員が圧倒的に多いという事実があるのです。コロナの影響で失業してプライム会員をやめる人は、リアルでもネットでもウォルマートに流れるというのが後藤の見立てです。

Amazonプライム会員の年会費はアメリカでは119ドルです。日本円で約13,000円弱なので、所得が減ったら真っ先に無くしたくなるものですよね。そうなるとウォルマートに流れるのもわかります。米国でじわじわと攻め込まれると他の国のAmazonでも影響が出そうなので、今後の動きは注視しておきましょう。

関連記事

ニトリも配送網を活かして成長中

最強ニトリの物流を支える「ホームロジ」が取り組む衝撃の“流通革命”とは。キーマンが全容を語る | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/7611

まとめると、

  • ニトリの2020年2月期の連結売上高は前期比5.6%増の6422億円。うちEC売上高は同14.6%の443億円。前期比114.6%
  • 物流部門を分社化して2010年に設立したホームロジは、人口カバー率98%の日本最大級の物流ネットワークを有し、年間810万件を超える配送を請け負っている
  • 提携する運送会社は約150社。ブロックチェーンを活用し、傘下の二次請けや三次請けとも情報連携をしている

ホームロジで扱う案件はニトリの物流・配送に関するものだけではなく、他社(外販)事業もあることから、細かなニーズが数え切れないほどある。配送に必要な、細かくかつ膨大なデータを電子化することで、「(関係する企業が)シームレスに情報を扱えるだろう」と深作氏は期待を寄せる。

ブロックチェーンは関わる全ての企業が同じ情報にアクセスできるだけでなく、技術の特性上、配送に関するものなど重要なデータが改ざんされるリスクが低い。関わる全社がリスクを負うが、その分、平等にメリットを享受できるというのがこのプロジェクトのポイントだ。

ニトリのためだけの配送の仕組みではないというのがポイントですね。外販事業も行っているので、関係会社が増えて電子化非対応の小さな企業も増えてきます。その結果、安全に情報共有できる仕組みが必要になり、ブロックチェーンの技術を導入することでニトリの物流も強化されるという流れ。ウォルマートの記事にもあるように店舗と物流がそろったECは強い。

EC全般

“売れない”が“売れる”に変わった大分県の公式ECサイト。コロナ禍でも売れ続ける理由は「官民連動」「復袋」などにあり | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/7596

売れる秘訣は「売れるまでとことん努力すること」。

楽天が2020年12月期第1四半期決算短信を公表 売上収益は前年比18.2%増 | ECのミカタ
https://ecnomikata.com/ecnews/26074/

「送料無料ラインには約80%の店舗が参加」。やらないと取り残されそうです。

ECのCVR改善に寄与する特集ページのベストプラクティス研究 | WACUL TECHNOLOGY & MARKETING LAB
https://wacul.co.jp/lab/ec-promotion-page-bestpractice/

選ぶのに困っていそうなタイミングで特集に誘導するのが良さそう。

ユナイテッドアローズの自社ECサイト開発遅延の要因は?「プロジェクト体制」「スケジュールとコスト設定の精度」 | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/7609

上手くいく要素がなかったプロジェクトだったんですね……。

eコマース取扱高は2.5兆円、ショッピング事業取扱高1兆円、PayPay登録者2700万人突破【Zホールディングスの2019年度】 | ネットショップ担当者フォーラム
https://netshop.impress.co.jp/node/7604

「PayPayモール」とZOZO効果。

食品のネット通販をはじめる前に知るべきこと | ちょいみせキッチン中のヒト | note
https://note.com/coneru_nazoko/n/ne01e59a95efe

飲食店の方は読んでおきたいです。許可が必要だったり販促も重要です。

今週の名言

ある視点から見たら絶望的な事態でも、別の視点からは転換期の徴候に見えることがあり、ある「ものさし」で計ると無価値なものが、別の「ものさし」をあてがうと宝物に見えることがある。

コロナ禍についてのアンケート | 内田樹の研究室
http://blog.tatsuru.com/2020/05/10_1022.html

最初との越智さんの記事と関連して。今は転換期と捉えるとこの先が明るく見えそうです。

森野 誠之
森野 誠之

新型コロナの影響は金融危機以上か

6 years 4ヶ月 ago
新型コロナウイルスのデジタル広告市場への影響を把握するため、IABが広告の買い手(広告主など)への調査を3月に、売り手(媒体社など)への調査を4月に行った。広告の買い手の74%は、新型コロナによる広告支出への影響は2008年から翌年にかけての金融危機(いわゆるリーマンショック)を上回るだろうと回答。買い手の24%は、すべての広告を止めている。買い手の25%は、7月以降の下半期の広告費の縮小まですでに決めている。一方、広告の売り手への調査では、ニュースのパブリッシャーが増加した在庫を十分に収益化できていないことが明らかに。売り手の市場の見通しは、買い手のそれと比較すると楽観的だった。
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Coronavirus Ad Spend Impact: Buy-Side
https://www.iab.com/insights/coronavirus-ad-spend-impact-buy-side/
Coronavirus Ad Revenue Impact: Sell-Side
https://www.iab.com/insights/coronavirus-ad-revenue-impact-sell-side/
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