Aggregator
岡村靖幸オフィシャルサイト・プレオープン
ドミノ・ピザ 「月面出店計画」
吉本興業 「ワロター!」
クレインズ 「HugMug」
Yahoo! JAPANとJCBが業務提携
ユーザに自分ゴト化してもらうための3つの方法 - ユーザビリティ実践メモ
今回の実践メモでは、WEBサイト上でユーザの購買意欲を喚起するための方法についてご紹介します。
WEBサイトを見ているユーザの購買意欲を喚起するためには、ユーザに商品の購入を『自分ゴト化』してもらうことが重要であることが、これまでの弊社のユーザ行動観察調査から明らかになっています。
ユーザに自分ゴト化してもらうための3つの方法 - ユーザビリティ実践メモ
今回の実践メモでは、WEBサイト上でユーザの購買意欲を喚起するための方法についてご紹介します。
WEBサイトを見ているユーザの購買意欲を喚起するためには、ユーザに商品の購入を『自分ゴト化』してもらうことが重要であることが、これまでの弊社のユーザ行動観察調査から明らかになっています。
新しい Google アナリティクスのご紹介:あなたのサイト スマートフォンのアクセスは?
Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント
今年に入り、Android や iPhone などスマートフォンのトラフィックの増加が、各サイトで目立って来たようです。関連のお問い合わせも多くいただくようになりました。
スマートフォンの計測は、特別なトラッキングコードの設定は必要ありません。今でも、あなたの Google アナリティクスで「モバイル」というメニューから、スマートフォンのアクセス状況がつかめます。この「モバイル」のアクセスデータを見て、スマートフォン対応のサイト制作や広告展開、アプリの作成に取り組むお客様も増えています。
*モバイルメニュー サマリー
早速、レポートメニューの「モバイル」をクリックしてみましょう。サマリーの画面を円グラフ表示に切り替えることで、あなたのサイト全体のスマートフォン比率がわかります。昨年までは、数%というサイトがほとんどでしたが、 1 − 2 割を超えるサイトが日本でも増えてきました。ぜひ、最近一ヶ月のデータをご覧ください。
[クリックすると画像が大きくなります]

*モバイルメニュー デバイス
モバイルメニューから「デバイス」を選び、セグメントから「OS」を選択してみましょう。ここで Android 、iPhone 、iPad などの比率がわかります。iPhone のアクセスが多いサイト、 Android の比率の方が多いサイト、とサイトによって表情はさまざまです。あなたのサイトではいかがでしょうか? 「その他」のセグメントからは、画面の解像度も確認できます。

*モバイルデバイスの表示
スマートフォンの種類も増えてきました。あなたのサイトにアクセスしている携帯端末がどんな機種か、実際に画像で確認することができます。端末名の横にあるカメラマークをクリックしてみましょう。もちろん、日本の携帯端末も確認できます。

*モバイル アプリの計測 Android SDK と iPhone SDK
最近「スマートフォンのアプリを Google アナリティクスで計測できますか?」という質問が増えてきました。答えはイエスです。Google アナリティクスは、スマートフォン計測用の開発キット 「 Google Analytics SDK for Android / iOS 」 を用意しています。
このSDKを活用することで、アプリの画面表示、ボタンクリックなどの動作を、Google アナリティクスに記録することができます。アプリの動作にあわせて、ページビューを割り当てたり、イベントを割り当てることができます。カスタム変数も活用できます。
このモバイルSDKに、最近、2つの新機能が加わりました。一つは、e コマース機能。モバイルアプリ上のショッピングや資料請求、ビジネスに関連する成果や売上を、金額で Google アナリティクスにレポートすることもできます。
もう一つは、アプリのダウンロードの計測や広告からの誘導に使えるキャンペーン機能です。この機能を使えば、Andoroid マーケットのダウンロード数だけでなく、AdMobなどからアプリに誘導した広告の参照元をSDKで簡単に取得し、成果を計測できます。
SDKについて、詳しくはこちらをご覧ください。
- Google Analytics SDK for Android ( 英語 )
- Google Analytics SDK for iOS ( 英語 )
新しいバージョンの Google アナリティクスには、今後も新たな機能をどんどん追加していきます。それと同時に、小さな改善も行われていきます。ぜひ、今後とも Google アナリティクスのさらなる進化にご注目ください。
新しいバージョンの Google アナリティクスには、今後も新たな機能をどんどん追加していきます。それと同時に、小さな改善も行われていきます。ぜひ、今後とも Google アナリティクスのさらなる進化にご注目ください。
Google アナリティクスのセッションの定義変更について
Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション・コンサルタント
Google アナリティクスの訪問の計測単位である「セッション」の定義が、日本時間の 8 月 12 日に変わりました。この変更はウェブサイトのユーザー行動を、より明確にわかりやすくするために行います。過去のデータには影響を及ぼしません。
対象のトラッキングコードは、ga.js で同期、非同期の両方のタグが対象範囲です。
*セッションの数え方は どのように変わるのですか?
どのようにセッションの数え方を変更するかお伝えします。まず、これまでのセッションの計測方法は以下のとおりでした。
1) 30 分以上ユーザー行動がない場合、タイムアウトになり、新たなセッションになった
2) その日の終わり日付が変わるタイミングで自動的にセッションが新たなセッションになった
3) ユーザーがブラウザを閉じた時、セッション終了となった
以上の事象で次のサイトへのアクセスから新たなセッションと判断して数えていました。
新たな数え方は、以下のようになります。
1) 30 分以上ユーザー行動がない場合、タイムアウトになり、新たなセッションになる(変更無し)
2) その日の終わり日付が変わるタイミングで自動的にセッションが新たなセッションになった(変更なし)
3) 以下のトラフィック示すデータのどれかが変わったとき
utm_source、utm_medium、utm_term、utm_content、utm_id、utm_campaign、gclid
(3) がもっとも重要な変更点です。前回と違う新たな検索キーワード、AdWords、キャンペーン変数を指定したリンク(広告や参照元など)を経由してサイトにアクセスした場合、30 分のタイムアウトが発生していなくても、その時点で新たなセッションに切り替わります。一方、ブラウザを閉じることは一切セッションに影響しなくなります。ただし、キャンペーン変数を指定していない通常の参照元を経由した場合、影響を受けません。
*Google アナリティクスのデータにどのくらい影響しますか?
過去のデータに影響はありません。 8 月 12 日以降のデータから変更が適応されます。セッションが今までに比べて増えるのは、以下のようなケースです。
訪問開始から30分以内に、サイトを抜けて、前回とは違う検索エンジン、検索キーワード、AdWords、キャンペーン変数を指定したリンク(広告や参照元など)を経由して、サイトに再訪問したとき。ただし、キャンペーン変数を指定していない通常の参照元サイトを経由した場合、影響を受けません。
この変更は、マルチチャネルでわかるアシストの状況をより正確に表現できます。一方、ブラウザを閉じて、短時間( 30 分以内)に、またサイトを訪問したときは、一つの訪問として、滞在時間やページビューが計測されます。こちらも、より正確にユーザーの行動を反映することになります。
この変更が与える全体のデータへの影響は、1%以内だと見積もられています。
Google アナリティクスは、検索キーワードやソーシャルネットワーク、参照サイトなどがユーザー行動に与える影響を、より明確にすることで、今後のアクセス解析が、よりよいものになることを願っています。
------
Update 8/24/2011
セッション定義変更の記載にわかりにくい部分がありましたので、上記の記事内の文章を修正変更しました。
[ 修正後 ]
「(3) がもっとも重要な変更点です。前回と違う新たな検索キーワード、AdWords、キャンペーン変数を指定したリンク(広告や参照元など)を経由してサイトにアクセスした場合、30 分のタイムアウトが発生していなくても、その時点で新たなセッションに切り替わります。一方、ブラウザを閉じることは一切セッションに影響しなくなります。ただし、キャンペーン変数を指定していない通常の参照元を経由した場合、影響を受けません。」
[ 修正前 ]
(3) がもっとも重要な変更点です。前回と違う新たな検索キーワード、AdWords、キャンペーン変数を指定した広告や参照元などを経由してサイトにアクセスした場合、30 分のタイムアウトが発生していなくても、その時点で新たなセッションに切り替わります。一方、ブラウザを閉じることは一切セッションに影響しなくなります。
[ 修正後 ]
訪問開始から30分以内に、サイトを抜けて、前回とは違う検索エンジン、検索キーワード、AdWords、キャンペーン変数を指定したリンク(広告や参照元など)を経由して、サイトに再訪問したとき。ただし、キャンペーン変数を指定していない通常の参照元サイトを経由した場合、影響を受けません。
[ 修正前 ]
「訪問開始から30分以内に、サイトを抜けて、前回とは違う検索キーワード、AdWords、キャンペーン変数を指定した広告や参照元などを経由して、サイトに再訪問したとき」
また、セッション定義の変更に伴い8月17日(日本時間)に以下の不具合に対応しました。すでに修正が行われ、影響を受けるサイトは限られています。この不具合の影響を受けるのは、「サイト訪問した際のトラフィック情報内にスペースがある」ケースです。
1. ランディングページに再訪問し、ページがリフレッシュされたか、ブラウザの戻りボタンで戻った場合に、新規のセッションが発生しました。(リンクをクリックして戻った場合は影響を受けません)
2. 同じ複数のUAアカウントを貼るマルチトラッカー(公式にはサポートされていません)の仕組みを使っている場合に、新規のセッションが減り、リピーターが増える現象が発生しました
-------------
Update 8/29/2011
対象のトラッキングコードは、ga.js で同期、非同期の両方のタグが対象範囲です。
SEOの最前線で悩んでいるあなたに送る置手紙。
2011Q2国内サーバ市場、出荷台数は前年同期比プラス65.9%
調査データとプライバシーについてたまには考えよう [週刊IFWA 2011/8/1]
■ 調査データとプライバシーについてたまには考えよう
先週ある集まりで調査データのきわどい利用方法についてのお話を伺い、改めて調査データを扱う者の倫理といったものを考えさせられました。
アクセス解析データは、基本的には匿名だけど全数の履歴を集めたものです。そしてこれらのデータをまとめて集計データという数値にして活用するというのが基本です。
様々なアンケート調査では対象はサンプリングされますが、同じように回答結果は集計して全体の数値として算出されます。調査会社は謝礼送付などのために回答者の個人情報を取得することが多いですが、調査依頼主には回答者の個人情報を渡すことはありません。これがいわゆるマーケティング調査業界の原則です。
それでも調査データの個票を見るというのは非常に参考になるため、個人情報を除いた上で、個々の回答というのを活用する(クライアントにも提示される)ということが行われています。全体を統計的に処理して数値で見ることの補完として、個票を見ることで、より具体的な回答者の意見を生々しくイメージできるという利点があるのです。
アクセス解析データも、一部のツールでは、個々人(特定のcookie)の閲覧履歴を追うことができたりします。熱心に見ているユーザーがサイト内で、どんな行動を取っているのかというのは、非常に参考になるのです。
さて、ここから本題に入っていきますが、アクセス解析データで検索語を見ると、どうしてこの人の名前が出てくるんだろうかということで、実際検索したりすることがよくあります。複合語などを見ると少々きわどい言葉があったりしますが、上位になければあまり気が付くことがありません。
アクセス解析データは、常識的な運用をしていればプライバシー情報が含まれるようなことにはなりません。
しかしあらゆるデータを統一的なcookieなどで結びつけて、しかも詳細な検索語、位置情報、ソーシャルな繋がりなどを追っていける究極の世界では、家族や病歴、所属、住所、電話番号、知人、思想、予定、現在の居場所などが「結果的」に簡単に想起できる可能性を想定して、各種業界関係者やアクセス解析データの利用者、さらに被データ取得者にもきちんと説明し、倫理規定などを策定するようなことも必要だと思った次第です。
SNS事例セミナーでなくコミュニケーションの基本に立ち返る講座が聞きたい [週刊IFWA 2011/7/25]
■ SNS事例セミナーでなくコミュニケーションの基本に立ち返る講座が聞きたい
先週末に「おしえて! Google Analytics」の出版記念セミナーを行いました。6月16日に行ったセミナーの再演だったのですが、改めてセミナーについて考えさせられました。
私がやるアクセス解析系のセミナーは、ワクワクするような活用事例を紹介することがあまりありません。どちらかと言えば、基礎をお話する授業っぽい内容が多いというのが一つの理由ですが、もう一つの大きな理由は、結局原則を理解してもらった方が、応用はできると考えているためです。
もちろんそういうワクワクするような素材を面白く役に立つようにお話するネタも技術もないというのもありますが、そういう素材があっても恐らく今後もお話する機会は少ないでしょう。なぜそんな風に思っているのか、別の業界の例でお話します。
今年のネットをめぐる流行りの言葉の一つは「ソーシャル」だと感じています。ツールやアプリケーションで言えば、Twitter、Facebookといったところでしょうか。無料セミナーや新刊本などでも「ソーシャル・メディア」「Twitter」「Facebook」「活用」「成功」「企業」といった言葉の組み合わせが溢れています。
ひねくれ者の私としては、そんな表層的なテクニックや真似のできない活用事例を聞いたところで自身に取り込んで応用することは難しいと思っています。何故ならサイトやビジネスはみな同じ業界内でも事情は異なり、ユニークだからです。
個人的にはFacebookの楽しさがまだわかりませんので、僕が聞くならコミュニケーション戦略におけるソーシャル・ネットワークの本質はこうだといった内容の話が聞きたい。つまり原則・本質に加えて、その中に占めるTwitter、Facebookの位置付けくらいがわかれば十分。
本質が理解できれば、それは自分にも大事なのか、関係ないから放置していいものなのかが判断できるようになります。LinkdInはどうなのかと、応用もきくようになるはずです。
ちょっと寄り道しましたが、アクセス解析系も同じで、Twitter分析とかもちろん先端のことを事を追うことが無意味であるとは思いません。ただ常に「コミュニケーション」を計測することの意味と、それに相応しい計測手段や計測指標の意味について常に立ち返りたいと思います。
サイバーエージェント、「アメーバピグ」内で約11万もの有効回答集めた「民主党代表選直前アンケート」結果を発表
博報堂発表、8月からの3か月間の「消費意欲指数」は56.6点 前回調査より減少も、レジャーや旅行などに意欲高まる『メリハリ』消費の傾向も
AdWords Editor 更新のお知らせ (Version 9.5 - Windows 版および Mac 版)
このたび Google では AdWords Editor 9.5 をリリースいたしましたのでお知らせいたします。
AdWords Editor の新しいバージョンの 9.5 では、キャンペーン エクスペリメントや住所指定オプションのほか、AdWords のキャンペーン管理に役立つさまざまな機能がサポートされています。更新された機能の一覧については、AdWords Editor バージョン 9.5 リリース ノートをご覧ください。
ここでは主な変更点をご紹介いたします。
AdWords Editor バージョン 9.5 の主な変更点
キャンペーン エクスペリメント
キャンペーンのテストを次のように管理できるようになりました。
- テストのステータス(「コントロール専用」、「テスト専用」、「コントロールとテスト」など)を広告グループ、広告、キーワード単位で適用、編集する
- デフォルトの上限クリック単価、ディスプレイ ネットワークの上限クリック単価、上限インプレッション単価の調整比を広告グループ単位で適用、編集する
- 上限クリック単価の調整比をキーワード単位で適用、編集する
- テスト ステータスと単価調整比を CSV と XML 形式でインポート、エクスポートする
バージョン 9.5 より、住所指定オプションがサポートされるようになりました。任意の住所で新しい住所指定オプションを手動作成したり、既存の住所指定オプションを編集することができます。また、住所指定オプションの情報を CSV と XML 形式でダウンロード、アップロードすることができます。
アカウント情報のバックグラウンドでのダウンロード
作業中とは別のアカウントの情報を、バックグラウンドでダウンロードできるようになりました。ダウンロードが終わるまで待つことなく作業を続行できるので、大規模なアカウントの作業をする場合など、作業効率が改善されます。
そのほか、変更を元に戻す機能や、複数アイテムの追加手順が改善されるなど、細かな点でも操作性が向上しています。
文字数の長いテキスト広告への対応
以前、本ブログにてご紹介いたしました、日本を含む一部の国を対象とする、文字数の長いテキスト広告にも、バージョン 9.5 より対応しました。
バージョン 9.5 へアップグレードするには、AdWords Editor アカウントへのログイン時に表示されるアップグレードのメッセージにしたがってダウンロードしていただく、もしくは AdWords Editor のウェブサイト からもダウンロードしていただけます。バージョンの AdWords Editor をインストールした後は、アカウント情報の再ダウンロードが必要となります。コメントや未送信の変更が失われないようにするには、アップグレードの確認画面で [バックアップ後、更新] を選択し、バックアップ ファイルを保存してからアカウント情報を再度ダウンロードして、AdWords Editor にバックアップ ファイルをインポート してください。なお、AdWords Editor の以前のバージョンを手動でアンインストールしていただく必要がある場合もあります。
詳細については、リリース ノートまたは AdWords Editor ヘルプセンターをご覧ください。
スクレイピングサイト(コピーサイト)の発見にGoogleが助けを求める
- スクレイピングサイト(コピーサイト)の発見にGoogleが助けを求める -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
CSS Nite in Ginza, Vol.58が終了しました
2011年8月18日(木)、アップルストア銀座でCSS Nite in Ginza, Vol.58を開催し、170名を超える方にご参加いただきました。
定員を超えてしまったため、入場制限がかかってしまいました。せっかくご来場いただいたのに、ご入場いただけなかった方には深くお詫びします。

ツイートは下記にまとめました。
次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。
- 【レポート】CSS Nite in Ginza, Vol.58 - ProjectDD Blog
- CSS Nite in Ginza, Vol.58 に参加してきました - monoe's blog - Site Home - MSDN Blogs
- セミナーレポート:CSS Nite in Ginza, vol.58 | ツチノコラボ
- 『ウェブデザインコーディネイトカタログ』はウェブディレクターにもオススメ@CSS Nite in Ginza, Vol.58 ? クロイシロ|Progettista・Webディレクターの思考
- CSS Nite in Ginza, Vol.58 に参加しました。 - asa nisi masa
- CSS Nite in Ginza Vol.58参加 - The blog of H.Fujimoto
- ウェブデザインコーディネートカタログ|日々邁進
linker journalにても掲載されています。
備考
- 今回の出演者が執筆した書籍は『ウェブデザインコーディネートカタログ』です。
- 原 一浩さんに毎年お願いしているデザイントレンド考察は、12月10日にLP20:Webデザイン行く年来る年(Shift5)として開催します。今年はAppleのシバリなしに開催したいので、有料イベントです。現在、Facebookにて参加表明を受付中。
- 開演前のプレゼンテーションでは、アドビ Photoshop CS5から利用できるプラグイン「Kwik」を、日本コロナの会の山本直也さんにご紹介いただきました。「Kwik」を使うことで、CoronaSDKの仕組みを利用して、フォトショップからiOSとAndroidのアプリを開発できるそうです。
- オープニングでプレゼントした書籍は『CSS3デザイン プロフェッショナルガイド』です(提供:毎日コミュニケーションズ)。
撮影:飯田昌之
