13 years 6ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 6ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 6ヶ月 ago
SEOも10年を超える歴史と共に手法が細分化・高度化してきましたが、やっぱり基本はキーワード選定。サーチマーケティングに長く携わっている人は多いと思いますが、最後に真面目に本格的にキーワード選定を取り組んだのはいつだった …
続きを読む →13 years 6ヶ月 ago
キーワード選定をした後にSEOで迷うことの一つが「どのページをどのキーワードで上げる?」という決断。理想は1キーワード1ページなのかもしれませんが、上げたいキーワードを考えていくと、とてもじゃないけどページが足りないこと …
続きを読む →13 years 6ヶ月 ago
空前の世界的スマホブームで、モバイル&スマホの広告市場を誰が取るかという激戦が繰り広げられています。ネットワーク自体は拡がっているものの、まだまだスタンダード化されていないスマホ広告の世界、今回は広告のクリック率とオフィ …
続きを読む →13 years 6ヶ月 ago
13 years 6ヶ月 ago
というわけで、本日から株式会社サイバーエージェントに入社しました。渋谷での勤務となります。Ameba事業部にて「データコンサルティング」的なお仕事を行うことになりました。サービスと一緒にゴール設計や分析などを行っていくような形(のはずです 笑)。広告代理店としての業務ではなく、自社サービスの解析や改善といった業務になります。 今日のFacebookの反応や事前共有した方の話を伺うと「意外」という言葉が多かったです。多分、いろいろな意味や意見が含まれていそうなので、ぜひ今度直接教えてください(笑)独 ...
13 years 6ヶ月 ago
定期メルマガの巻頭コラムのアーカイブです。メルマガの登録はこちら↓からどうぞ。
■ 定点観測データって大事だ
事あるごとに言っていると思うので、個人的にはまたかよという感じではありますが、役所が行っている定点観測データもあれば、民間がやっている定点観測データもあり、これらは継続して行って欲しいと願ってます。
先週のデータでは総務省の「社会生活基本調査」を紹介して★印も付けてますが、メディア接触などについても実態が時系列でどう変化しているのかがわかる有効なデータだと思います。
それ以外にも、様々な業界のデータをもっと愚直に出してくれる企業・団体が増えるといいなあと思っています。欧米みたいに特定業種に特化した専門調査会社なんかが日本では少なくて、なかなかそういったデータが流通していないですが。

noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 6ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 6ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 6ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 6ヶ月 ago
9月27日に、トライバルメディアハウスのプランナー高野修平(通称:ヒゲ)が音楽ビジネス×ソーシャルメディアの本 『音楽の明日を鳴らす -ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネスマーケティング新時代-』(エムオン・エンタテインメント)を出版致しました。
高野は、音楽が好きで好きで大好きです。自分の人生を創り、彩り、大きな影響を与えてくれた音楽に恩返しがしたい。何とかいまの音楽ビジネスが抱える課題解決の役に立ちたい。確かな答えなんてないかもしれないけれど、音楽とソーシャルメディアがうまく融合し、音楽がいまよりもさらに大きな力を手に入れるためには、こんな方法があるのではないか。そんな試行錯誤と熱い想いで書きあげていました。
至らないところもあるかもしれません。でも僕は、彼が本書を書きあげる上で最も大きな原動力になっていた「情熱」と「青臭さ」を誇りに思います。ぜひ書店で手にとって頂き、まずはイントロダクションと「あとがき」を読んでやってください。音楽や音楽ビジネスに対する高野のほとばしる情熱と熱帯雨林的暑苦しさを感じて頂けるはずです。
ぜひ。
イケダノリユキ
13 years 6ヶ月 ago
第一回目の後編として、引き続き777インタラクティブの福田敏也氏とスパイスボックス デジタルコミュニケーションデザイン局 局長 山田喜幸との対談形式で、お届けいたします。
企業のビジ...
13 years 6ヶ月 ago
株式会社売れるネット広告社は、株式会社Fusic とともに開発した、通販企業(広告主)向けツール 『売れるネット広告つくーる』に、新機能『スマートフォンランディングページ制作機能』を追加したことを発表...
13 years 6ヶ月 ago
NHN Japan株式会社(以下、NHN Japan)は、同社が運営するキュレーション・プラットフォーム「NAVERまとめ」(http://matome.naver.jp)において、新たに5社のコンテ...
13 years 6ヶ月 ago
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 6ヶ月 ago
13 years 6ヶ月 ago
ここ数ヶ月で各データ統合や新機能の開発が進められてきたGoogleの第三者配信プ... 杉原剛 http://www.atara.co.jp
13 years 6ヶ月 ago
ネット広告業界の人なら、昨今、やたらとリタゲ流行りなのを認識している人は多いだろう。リスティング広告の隆盛は、広告を消費者の興味関心行動にカウンターで出すことが初めて出来て、そこに大きな価値を生んだからである。そして、この市場はまだまだ拡大基調にあるものの、一部の広告主では、何百万というキーワードを設定し、しかも上位掲載を確保しながらも、予算消化に至らないケースも増えている。
そこで、リターゲティング広告とあいなる訳だが、ユーザーから見ると、あまりにも自分のWebブラウジングがリターゲティング広告ばかりになると、広告によって新しい情報に出会うチャンスを失っているという見方もできる。
従来、AIDMAの入り口の認知は、広く多くのリーチをもってするものだった。ということはノンターゲティング的な広告が新規に認知を獲得するものという感覚があったと思う。
しかし、2つのことで従来と異なる状況がある。ひとつは、「認知」は必ずしもペイドメディアである広告が独占的に担うものでもなくなっているということ。そして、新規の顧客獲得のための第一段階の「認知」訴求でもターゲティングされるべきものになっているということだ。
リターゲティング広告とリタゲ拡張広告に、同等の効率(しかも即時効果)を求めてしまう広告主も多いだろうが、なにしろリタゲ拡張の配信対象はサイト訪問履歴のないユーザーだ。即、関心が顕在化して訪問者同様の行動を期待するのは無理がある。是非リタゲ拡張ターゲットの間接効果や時間を置いたコンバージョンパスを確認してみてもらいたい。
というのも、直近の履歴ばかり追いかけることで、サイト訪問まではいかないレベルの多くの「興味」にインプレッション効果を発揮するチャンスを奪うと、ネット広告の効果は中長期で落ちていく気がする。そして、広告の大事な役目である新たな情報との出会いをつくることの機会拡大につながらなくなる。
ネット広告のターゲティングはこれからが見せ場だ。精度の高いリタゲ拡張や3drパーティンデータによるオーディエンスターゲティングの活用は、ユーザーにとっては新たなブランド、新たな情報との出会いでありながら、それは極めて精度の高いターゲティングがされているということになるだろう。
ベムは日本で最初にリタゲ拡張配信実験をした経験があるが、こうした仕組みは単にロジックとかアルゴリズムが良いだけでは結果は出せない。何度もチューニングしていくことが重要で、多くの事例、案件で学習したものが勝つ。
広告主企業も自社サイト訪問者(サイト訪問者をすべて同じ評価としたり、セッションベースでだけ測るのではなく、履歴内容やパス解析で評価仕分ける)の分析から、どんなユーザーなら、まだ認知しなかったり、まだ興味関心をもっていなくても反応が期待できるユーザーなのかと見極めることについて、そのターゲティング手法とチューニングによって精度を磨くということに取り掛からないといけない。
関心を顕在化したユーザー(購買行動を起こしたユーザー)を分析し、期待値の高い新規顧客(未認知者、未関心者)をターゲットする技術を早く手に入れることで、ユーザーに新たな情報との出会いの機会を奪わない、そういうネット広告に早くならなければいけない。
13 years 6ヶ月 ago
JTBがソーシャル旅行サービス「共感トラベラー」を開始。消費者が発案した旅行のアイデアを、アイデアに共感する閲覧者とともにオンラインで具体化して、参加希望が集まればJTBが商品化する。
noreply@blogger.com (Kenji)