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デジタルでないものをモバイル経由で買う人、2年後には世界で5割増加 など

13 years 5ヶ月 ago
デジタルでないものをモバイル経由で買う人、2年後には世界で5割増加
2012/10/9のJuniper Researchのリリースから。

http://www.juniperresearch.com/viewpressrelease.php?pr=342

米携帯保有している大統領選挙登録者の27%がモバイルで大統領選の情報を入手
2012/10/9の Pew Research Centerのレポートから。

http://www.pewinternet.org/Reports/2012/Election-2012-Mobile/Overview.aspx
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

Google、8月と9月に行った検索品質改善を公表。目立った更新や変更はなし。

13 years 5ヶ月 ago


Googleは、8月と9月に実行した検索品質の改善をInside Searchブログで公表した。この記事では8月分の35個を紹介する。パンダ・アップデートのデータ更新やリンク評価の改善フレッシュネスアルゴリズムの改良などがあるが特筆すべき改善はないように思える。

- Google、8月と9月に行った検索品質改善を公表。目立った更新や変更はなし。 -

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人間中心設計フォーラム2012(ET2012)申込開始

13 years 5ヶ月 ago
人間中心設計機構では、ET2012組込技術展の企画の一部として、下記のフォーラムの企画をしていますのでご連絡します。
皆様のお越しをお待ちしております。
■タイトル:ET2012カンファレンス・スペシャルプログラム
「人間中心設計フォーラム2012 - 組込型ソフトウエアのためのユーザビリティと事例」
■日時:2012年11月14日(水)10:00-12:00
■場所:パシフィコ横浜
■会場:ET2011組込技術展
■詳細及び申込:http://www.jasa.or.jp/et/
■主催:ET2012事務局、人間中心設計機構
■内容:
人間中心設計機構では、ET2012組込技術展の企画の一部として、下記のフォーラムの企画をしていますのでご連絡します。申込を開始しました。
皆様のお越しをお待ちしております。
■タイトル:ET2012カンファレンス・スペシャルプログラム
「人間中心設計フォーラム2012 - 組込型ソフトウエアのためのユーザビリティと事例」
■日時:2012年11月14日(水)10:00-12:00
■場所:パシフィコ横浜
■会場:ET2012組込技術展
■主催:ET2012事務局、人間中心設計機構
■内容:
1)「キヤノンにおけるデジタルカメラのGUI開発事例紹介」
和久井 立(キヤノン株式会社・総合デザインセンター ヒューマンインターフェースデザイン部・専任主任)
概要:キヤノンのデジタルカメラのUIコンセプト、操作ロジック、使いやすさ、GUI表現への落とし込みの事例紹介。
略歴:1992年千葉大学工学部工業意匠学科卒業。同年三洋電機株式会社入社。デザイン企画、プロダクト、インターフェースデザインなど担当。2003年キヤノン株式会社入社。プリンターのインターフェースデザイン担当を経て、現在はデジタルカメラを担当。2009年IF communication design award gold受賞、2012年 平成24年度全国発明表彰、発明賞受賞。その他Gマーク受賞など。
2)「ユーザー視点とユーザー要求が実現するHCD、UX」
山本 雅康(株式会社U'eyes Design・海外事業部・部長)
概要:"ユーザからの要求をいかに抽出し、選別し、魅力的なカタチで実装するかがHCDやUXの鍵となる。U'eyes Designは10年以上の国内外メーカーやサービス提供者におけるHCD実現支援業務の実績を持つ。当社でのHCD、UXへの取り組みについて、実例を交えて紹介する。"
略歴:京都工芸繊維大学卒,米・イリノイ工科大学デザイン学部(修士)卒,工業デザイナー(光学機器メーカ)、ユーザーインターフェイス(UI)デザイナー(総合家電メーカー)、ユーザビリティ・サービスマネージャー(独系認証機関)、ユーザーエクスペリエンス・マネージャー(外資系・国内通信プロバイダー)を経て、現職。内外クライアント向け国際ユーザー調査業務の構築、管理などに従事。人間工学会認定人間工学専門家。TC159国内メンバー。
3)「ブラザー工業におけるHCD事例」
永田司(ブラザー工業株式会社・総合デザイン部 インタフェースデザイングループ・グループ・マネジャー)
概要:ブラザー工業におけるインクジェット複合機デザイン開発のHCDへの取り組みと、最近の事例について紹介する。
略歴:愛知県立芸術大学卒。1984年ブラザー工業株式会社入社、デザイン部門にて情報機器などのデザインに携わる。1996年からユーザビリティ評価担当として、社内におけるユーザビリティ評価を推進。1999年からユーザーインタフェイスデザイン業務に従事。HCDを活用したデザイン開発を推進している。2011年より現職。
4)「業務用製品開発における人間中心設計の取り組み事例」
水本 徹(シスメックス株式会社・技術情報部)
概要:業務用製品は、コンシューマー製品と比べると、文字通り業務のために製品が使用されるほか、複数のエンドユーザーに使用される、特殊な環境で使用されるといった様々な相違点がある。よって、一般的なペルソナやユーザビリティ評価といった人間中心設計手法も、業務用製品開発に適合させる工夫が必要である。本発表ではその取り組み事例を紹介する。
略歴:1994年 コナミ株式会社に入社、アミューズメント機器の開発を担当する。Konami Amusement of America Incにて米国向けアミューズメント機器の開発、コナミスポーツライフ株式会社にてフィットネス機器の開発を経て、2003年 シスメックス株式会社に入社。現在は、医療機器開発への人間中心設計の導入を進めている。 人間中心設計推進機構評議委員。
5)「これからの人間中心設計のアプローチとは」
山崎和彦(千葉工業大学・デザイン科学科・教授)
概要:「人間中心のものづくり」の概念を体系的に具現化したユーザーセンタード・デザイン(UCD)という人間中心設計手法は、欧米を中心とした多くの企業で実績をあげているが、ここでは今後の企業へUCDの導入アプローチを紹介する。
略歴:京都工芸繊維大学卒業,2002年博士(芸術工学)号授与,2003年日本IBM(株)ユーザーエクスペリエンスデザインセンター・マネージャー (技術理事),2007年より現職。人間中心設計機構副理事長,日本デザイン学会理事。大学教育と人間中心設計やデザインに関わるコンサルティングに従事。おもな著書は「情報デザインの教室」や「エクスペリエンス・ビジョン」。
山崎和彦

「エクスペリエンス・ビジョン」出版記念フォーラム 申込開始

13 years 5ヶ月 ago
●2012年7月20日開催 「エクスペリエンス・ビジョン」出版記念フォーラム
ユーザーや顧客の先見と展望(Vision)を探り、これを実現すべく、企業や組織がこれに沿った経験や体験をモノやコトを通して提供することを「エクスペリエンス・ビジョン」と名づけて提唱します。そのための手法は、構造化シナリオを核とした「ビジョン提案型デザイン手法」です。本フォーラムでは、書籍「エクスペリエンス・ビジョン」の出版を記念して、執筆メンバーが話題を提供し、参加者の交流を推進します。皆様の参加をお待ちしております。
■日 時:2012年7月20日(金)18:00-20:00 (受付は17:30より)
■会 場:東京ミッドタウン・デザインハブ(六本木)
〒107-6205 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F
TEL:03-6743-3776 http://www.designhub.jp/
都営地下鉄大江戸線 「六本木駅」 8番出口より直結
東京メトロ日比谷線 「六本木駅」 地下通路にて直結
■定 員 :60名(先着順)
■申 込: 申し込み
■参加費 :3,500円(「エクスペリエンス・ビジョン」書籍付)
■主 催 :日本人間工学会アーゴデザイン部会
■協 力:日本デザイン学会サービスイノベーションデザイン部会
人間中心設計推進機構、株式会社丸善出版部
■プログラム:
18:00-18:20 「エクスペリエンス・ビジョンとは」山崎和彦(千葉工業大学)
18:20-18:40 「構造化シナリオとは」郷健太郎(山梨大学)
18:40-19:00 「エクスペリエンス・ビジョンの事例」高橋克実(株式会社ホロンクリエイト)
19:10-20:00 フロアディスカッション「提案型デザインについて」
・上田義弘(富士通デザイン株式会社)
・早川誠二(株式会社リコー)
・柳田宏治(倉敷芸術科学大学)
・応用事例提供者(交渉中)
HCD-Netでは、下記のイベントの広報協力をしています。
皆様のお越しをお待ちしております。
「エクスペリエンス・ビジョン」出版記念フォーラム
ユーザーや顧客の先見と展望(Vision)を探り、これを実現すべく、企業や組織がこれに沿った経験や体験をモノやコトを通して提供することを「エクスペリエンス・ビジョン」と名づけて提唱します。そのための手法は、構造化シナリオを核とした「ビジョン提案型デザイン手法」です。本フォーラムでは、書籍「エクスペリエンス・ビジョン」の出版を記念して、執筆メンバーが話題を提供し、参加者の交流を推進します。
お申し込みを開始いたしました。皆様の参加をお待ちしております。
■日 時:2012年7月20日(金)18:00-20:00 (受付は17:30より)
・港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F
■定 員 :60名(先着順)
■参加費 :3,500円(「エクスペリエンス・ビジョン」書籍付)
■主 催 :日本人間工学会アーゴデザイン部会
■協 賛:ヒューマンインタフェース学会
■協 力:日本デザイン学会サービスイノベーションデザイン部会
              人間中心設計推進機構、株式会社丸善出版部
■プログラム:
18:00-18:20 「エクスペリエンス・ビジョンとは」山崎和彦(千葉工業大学)
18:20-18:40 「構造化シナリオとは」郷健太郎(山梨大学)
18:40-19:00 「エクスペリエンス・ビジョンの事例」高橋克実(株式会社ホロンクリエイト)
19:10-20:00 フロアディスカッション「提案型デザインについて」
・上田義弘(富士通デザイン株式会社)
・早川誠二(株式会社リコー)
・柳田宏治(倉敷芸術科学大学)
・近藤朗(日立インターメディックス)
・在家加奈子(富士通デザイン株式会社)
・酒井桂(ヤフー株式会社)
・吉井誠(株式会社アイエスティ)
・竹内公啓(グラフィックデザイナー)
・渡邊康治(丸善出版株式会社)

『デジタルマーケターが読むべき100冊+α』が出ますよー!

13 years 5ヶ月 ago

『デジタルマーケターが読むべき100冊+α』(Markezine編集部編著・翔泳社)に執筆協力させて頂きました。10月11日発売です。皆さん買ってください!

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そうそうたる顔ぶれの中に混ぜて頂いて恐縮です。Markezineの特設サイトはこちら

私が推薦させて頂いたのは下記の10冊。コンセプトは「故きをたずねて新しきを知るための10冊」です。


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いずれの本も、いまの自分をつくってくれた先人たちからの贈り物です。ぜひ手に取ってみてください。

本書には、Amazonのレコメンドからは得られないセレンディピティやハッピーサプライズが満載です。

ぜひ。

イケダノリユキ

HCD-Netセミナー in 横浜

13 years 5ヶ月 ago
平成24年度におけるHCD-Net理事・評議員の研究発表再演

 平成24年度は日本デザイン学会が札幌で、ヒューマンインタフェース・シンポ
ジウムが福岡でと、遠隔地でなかなか聴講することが出来なかった方が多かった
と思われます。
 HCD-Netの理事や評議員の方々が活発に研究発表をされておりましたので、折
角ですからそれらをまとめて再演をしようと企画致しました。
 学会の短い発表時間よりは少し長めに発表をお願いし、議論を深めたいと思い
ます。

■日時:10月7日(日)13:00~17:30
■会場:横浜デジタルアーツ専門学校3号館4階セミナールーム
 ・JR新幹線・横浜線 新横浜駅より徒歩10分
 ・横浜市営地下鉄 新横浜駅より徒歩7分
 ・http://yda.iwasaki.ac.jp/school/access.html

■主催:HCD-Net
■参加費:会員:2000円、一般:3000円
     学生会員:無料、一般学生1000円
■定員:60名(先着順)
■資料:HCD-Netセミナーin横浜 論文集 (PDF5.8MB、パスワードが必要です)
■プログラム 
12:30 受付開始
13:00 オープニング
13:10 
日本デザイン学会発表
 1)近藤 朗   サービス・デザインの方法論に関する考察(2)
 2)脇阪 善則・山崎和彦   ストーリーテリングとユーザエクスペリエンス
 3)水本 徹   論理的 GUI デザインのための BtoB 製品における利用状況の明確化
 4)浅野 智   ユーザーエクスペリエンスを検討するためのプロトタイピング手法
14:30 休憩
15:00 
ヒューマンインタフェース・シンポジウム発表
 1)山崎 和彦   ユーザーエクスペリエンスデザインのためのストーリテリングの活用の提案
 2)浅野 智   サービスイノベーションデザインをワークショップで学ぶ
 3)安藤 昌也   技術展示方法と研究者・技術者の閲覧行動の関係に関する研究
16:30 ポスターセッション(軽食・ビール付)
 1)上平 崇仁   視覚言語を応用したサービススケッチツールの開発
 2)和井田 理科   KA法とデザインパターン応用の試み
17:30 クロージング

※ 終了後、有志で懇親会を行います。定員30名(要事前申込・支払い、参加費3500円)

■申込み方法
タイトルを「セミナーin横浜 参加希望」として以下の内容を
hcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
-------------------------------------------------------
氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
懇親会:出席・欠席
------------------------------------------------------
請求書をご希望の場合は本文にその旨と、
請求書のあて先と郵送先をご指定ください。
受付メールを事務局より返信いたします。
参加費の支払い方法の案内は
受付メールに記載されています。
受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で
届かない場合は事務局にご連絡ください。

10月の3連休の中日である7日(日)に「平成24年度におけるHCD-Net理事・評議員の研究発表再演」をテーマにHCD-Netセミナーin横浜が、新横浜にある横浜デジタルアーツ専門学校のセミナールームで開催されました。

 

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当日は募集予定の60名をはるかに超えた方々にお集まりいただき、大変盛況なセミナーとなり、関係者一同大喜び。
発表は、今年の6月に札幌で行われた日本デザイン学会でHCD-Net理事や評議員の皆さんが発表された研究を、学会よりもゆったりした時間の中で聴くことが出来ました。

 

02.JPG
後半は9月に福岡で行われたヒューマンインタフェースシンポジウム2012での発表の再演が行われ、参加者より「一回のセミナーで二回分の学会発表が聴けるとは最高にお得!」との声が上がる。
また理事、評議員の発表は多岐に渡り3時間半近い時間をまったく飽きることなく、質疑応答も活発に行われた。

 

 

03.JPG

 

また、会場の後部では専修大学の上平先生とJVCケンウッドの和井田さんがポスター発表を行い、1時間以上多くの方と意見を交換。
ビアバッシュ式の懇親会も盛況で、多くの方が本日発表された研究に対して議論を深められました。
お疲れさまでした。

事務局

事例紹介 - HTML5 を使ったリッチコンテンツによるブランディングで、若年層・女性層の購入意欲醸成に成功「江崎グリコ株式会社」

13 years 5ヶ月 ago
Posted by 丹下 智貴 - 広告ソリューション推進本部、麦島 修 - 西日本営業部

「おいしさと健康」を企業理念とし、これまでに多くのヒット商品を世に送り出し続けてきた江崎グリコ株式会社。同社では、主に若年層や女性層に対してポッキーのブランドイメージやその世界観を HTML5 を使った新しい技術でエンターテインメントに昇華することで、ポッキーがより愛される存在になっていくことを目指し、2012 年 3 月より「ポッキーグランプリ」キャンペーンを展開しました。キャンペーンへの誘導手段として、従来では難しかった「プッシュ型のエンターテインメント コンテンツ」を実現し、また広告効果を通常のスマートフォンに最適化されたサイトにおける広告表現と比較・検証するための調査をおこなうため、AdMob ネットワーク広告を採用しました。

商品の世界観を HTML5 を活用し表現

“Stick to fun! - いつも楽しいことといっしょ!” をコンセプトに、誰からも愛されるお菓子「ポッキー」。「ポッキーグランプリ」キャンペーンは、その世界観をスマートフォン特有の機能を活かして、いつでもどこでも楽しめるゲームコンテンツとして表現し、展開されました。キャンペーンは、スマートフォン上で HTML5 で作成をしたアニメーションバナーをクリックすると、フルスクリーンのリッチアドが展開され、ポッキーを使用した「キャッチ」「バランス」「やり投げ」「アーチェリー」「ストップ」の 5 つのミニゲームを用意。SNS も連動させ、ゲーム結果は Twitter、 Facebook で共有できるようにしています。



通常のスマートフォンに最適化されたサイトよりも高い評価を獲得

キャンペーン終了後、同キャンペーンが消費者にどのようなインパクトを与えることができたのかを検証するため調査を実施しました*。その結果、 HTML5 で作成したリッチアドの展開により、様々な指標で消費者に対して影響を与えていることがわかりました。まず、今回のキャンペーンサイトの評価を把握するため、通常のスマートフォンに最適化されたサイトと比較したところ、HTML5 のキャンペーンサイトの方が、全体的にエンゲージメントが深まり、その結果商品関与度が高くなっていることがわかりました。

[キャンペーンサイト評価]


HTML5 を使うことで、ブランドとの接触時間が増加

次に、滞在時間を通常のスマートフォンに最適化されたサイトと比較したところ、通常のサイトを体験したユーザーの 49% が滞在時間「1 分未満」であったのに対し、HTML5 のキャンペーンサイトを体験したユーザーの 78% は滞在時間が「1 分以上」となっていました。特に、滞在時間が「5 分以上」だったと回答したユーザーが全体の 32% と圧倒的に多く、HTML5 を活用したコンテンツにより、長くブランドに接してもらうことに成功しました。

[滞在時間]


興味関心の醸成により、実行動を促すことに成功

次に、当初の目的であるキャンペーンサイトを実際に体験したユーザーが、体験後にどのような行動を起こしたかを質問した結果、HTML5 のキャンペーンサイトを体験したユーザーは、「ポッキー」に対し、何かしら興味を持ち、他のサイトを見たり、周囲にすすめたり、手に取ったりという行動を起こしていたことがわかりました。その中でも、HTML5 のキャンペーンサイトを体験したユーザーの 46% が実際に「商品を食べた」と回答し、商品を実際に手にして食べてもらうことができました。

[キャンペーンサイトを見た際や見た後に行ったこと]


同社では、今回のキャンペーンの結果を受け、今後も消費者との強固なエンゲージメントを構築し、自社商品の販売促進をするために、スマートフォンへの HTML5 で作成をしたリッチコンテンツの提供と誘導強化としての AdMob の活用を推進していこうとしています。

AdMob に関する詳しい情報はこちらをご覧ください。

*調査概要
調査方法:モバイルインターネット調査(オープンアンケート方式)、調査地域:日本全国、調査対象:男女 15 歳以上の Android / iPhone / iPod /iPod touch ユーザー、調査回答者数:820S、調査実施期間: 2012 / 3 / 29 - 2012 / 4 / 18、調査実施:ビデオリサーチインタラクティブ
noreply@blogger.com (Google Blog)

Google、ペンギン・アップデート3を実行。予想とは裏腹に大変動は発生していない模様。

13 years 5ヶ月 ago


Googleは、2度目となるペンギン・アップデートの更新を実行した。データのリフレッシュのみでアルゴリズムは変わっていない。大きな順位変動をもたらすだろうという予想に反して小規模な影響にとどまっている。英語やフランス語、イタリア語などには導入が完了している。全言語に導入予定のようだが日本語がどうなっているかは不明。

- Google、ペンギン・アップデート3を実行。予想とは裏腹に大変動は発生していない模様。 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

2012/10/6の週の米検索エンジンシェア、Googleが66.32% など

13 years 5ヶ月 ago
2012/10/6の週の米検索エンジンシェア、Googleが66.32%
Hitwiseの定例データから。

http://www.experian.com/hitwise/online-trends-search-engine.html

2012/10/5の週の米メール・マーケティング、ハロウィーン向けが続伸
2012/10/7のRetail Email Blogから。

http://www.retailemailblog.com/2012/10/week-end-trends-get-ready-for-string-of.html
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

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