13 years 7ヶ月 ago
株式会社サイバー・コミュニケーションズ(cci)とメディアマインド・テクノロジーズ株式会社は11月7日、優先的オフィシャルパートナーとして連携を強化することを発表した。個別媒体に配信を任せるのではなく...
13 years 7ヶ月 ago
大日本印刷株式会社は、平成25年3月期第2四半期決算を発表した。
<平成25年3月期第2四半期の連結業績>(平成24年4月1日~平成24年9月30日)売上高:7.206億8,400万円(前年同期比4...
13 years 7ヶ月 ago
デジタルインテリジェンスとアタラは共同で、第三者配信を利用したオンライン広告運用支援サービス「AD-MAC」を提供。
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 7ヶ月 ago
「アドエビス」シリーズにビュースルーコンバージョンを計測できる「ViewThruエビス」を追加。
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 7ヶ月 ago
スタートアップの課題といえば会社の成長に伴ってスタッフ自身も成長させていくこと。もちろん勝手に皆が成長してくれることにこしたことはないのですが、中々そうはならないのが現実。とはいえ、充実したスタッフ教育を行うまでには至っ …
続きを読む →13 years 7ヶ月 ago
パンダアップデートといえば、元々は米国で一時大流行していた低品質コンテンツファームを駆逐するための手段としてGoogleが導入したものですが、ECサイトでも被害をこうむったサイトがそれなりにあったようです。特に多商品型の …
続きを読む →13 years 7ヶ月 ago
昨年、米国で一番話題になったスタートアップの一つが写真アプリColor。日本でもそれなりに話題になったので知っている人も多いと思いますが、内容以上に、アプリリリース前からなんと35億円相当の投資を受けたことがネットバブル …
続きを読む →13 years 7ヶ月 ago
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■ 今年はソーシャルというよりモバイルの年だったかブログで取り上げるデータの質や量を見ていると、ソーシャル関連はどうもぱっとしないけど、スマートフォンやタブレットなどのモバイル・デバイスの普及は本物だなと感じます。もちろんソーシャル・メディアの効果測定とかデータで評価するようなネタはそう簡単にでてくるものでもないし、あらゆるビジネスに関係するとも限らないということだからでしょう。一方モバイル関連はデバイス・メーカー、OS事業者、アプリ開発者、通信キャリア、広告・プロモーション、情報提供者、消費者とあらゆる階層に亘って影響を及ぼすので、冷静に考えても各種データの重みや広がりはかなり違うはずです。mixiからTwitter、Facebookとツールはどんどん変わってくるという意味でのソーシャル・メディアの変遷は次々と流れが速いですが、どれもそのツールやアプリの中での表層的な話だけで、コミュニケーション・メディアの本質が大きく変わるものではないとも言えます。アクセス解析でもソーシャルの計測ということで、一時期あるいは今でもですが、新しいジャンルとしての興味は続いているようにも思いますが、継続的な盛り上がりを感じられなくなりました。こう書いていて気が付いたのですが、ソーシャルとモバイルというのは、音楽と音楽を聴くデバイスとの関係と似ている気がします。ちょっと考えれば分かりますが、そもそも同列で語るべきレベルのものではないです。下記のようにカテゴリー別に情報整理していると、そもそもこれらのカテゴリー分けがいかに適当かということも思い知らされますが、情報量に合わせた分類をせざるを得ないのでやむを得ません。まあ我々はどうしても物理的なものつまりデバイスに大きく振り回される存在であるとも言えましょうか。
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 7ヶ月 ago
13 years 7ヶ月 ago
ビデオリサーチが、同社の特許を利用してウェブサイト接触者データにプロフィールデータを付与するサービスを開始。「ACR」「J-READ」などの既存のシンジケートデータを組み合わせることもできるという。
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 7ヶ月 ago
11月11日は「ポッキー&プリッツの日」。江崎グリコは、「ポッキー」を含むツイート数で「24時間にもっともツイートされたブランド」の世界記録に挑戦。111万ツイートを目指している。
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TRY WORLD RECORD on Twitter
http://fun.pocky.jp/share/wr/------------------------------
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 7ヶ月 ago
アイ・エム・ジェイがレスポンシスのキャンペーン管理ソフト「Responsys Interact Suite」を販売。
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 7ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 7ヶ月 ago
13 years 7ヶ月 ago
というわけで、久しぶり(4ヶ月ぶりくらい?)の出前セミナーです。今回は大阪のサイバーエージェントオフィスで講演をしてきました! 10月からサイバーエージェントで働いているのですが、お話をいただいた時は(内定は出ていたけど)まだオープンになっていなかったので、不思議な気持ちでした。 ちなみに入り口にカードロックがあったので、社員証を使ったら入れるかと思いましたが、何も反応せず、警備員に怪訝そうな顔をされました。
ryuka01
13 years 7ヶ月 ago
Google は、リッチ スニペット テスト ツールの名称を「
構造化データ テスト ツール」と改称し、最新版の提供を開始しました。主な改良点は次のとおりです。
- テスト ツールでのリッチ スニペットの表示方法を改良し、検索結果における表示との統一性を持たせました。
- 視覚的デザインを一新したことで、Google がどの構造化データをページから抽出できるのか、またそれが検索結果にどのように表示されるのかが、以前よりもわかりやすくなりました。
- 英語以外の言語でも使用できるようになったため、構造化データを実装したサイトを構築する際、世界各国のウェブマスターの皆さまにご活用いただけるようになりました。
ツールでは下記のように表示されます。
今回新しくなった構造化データ テスト ツールは、
アプリケーション や
商品、
レシピ、
レビュー など、サポートされているすべてのリッチ スニペットおよび
著者情報 のマークアップなどに対応しています。
新しくなった
構造化データ テスト ツールをぜひお試しください。 ご質問やご意見がありましたら
ウェブマスター ヘルプフォーラム までお知らせください。
Posted by Yong Zhu on behalf of the rich snippets testing tool team
Original version: Structured Data Testing Tool
13 years 7ヶ月 ago
Google は、リッチ スニペット テスト ツールの名称を「
構造化データ テスト ツール」と改称し、最新版の提供を開始しました。主な改良点は次のとおりです。
- テスト ツールでのリッチ スニペットの表示方法を改良し、検索結果における表示との統一性を持たせました。
- 視覚的デザインを一新したことで、Google がどの構造化データをページから抽出できるのか、またそれが検索結果にどのように表示されるのかが、以前よりもわかりやすくなりました。
- 英語以外の言語でも使用できるようになったため、構造化データを実装したサイトを構築する際、世界各国のウェブマスターの皆さまにご活用いただけるようになりました。
ツールでは下記のように表示されます。
今回新しくなった構造化データ テスト ツールは、
アプリケーション や
商品、
レシピ、
レビュー など、サポートされているすべてのリッチ スニペットおよび
著者情報 のマークアップなどに対応しています。
新しくなった
構造化データ テスト ツールをぜひお試しください。 ご質問やご意見がありましたら
ウェブマスター ヘルプフォーラム までお知らせください。
Posted by Yong Zhu on behalf of the rich snippets testing tool team
Original version: Structured Data Testing Tool
13 years 7ヶ月 ago
少々遅くなりました、SEOにおける10月1ヶ月間を振り返ってみたいと思います。
まず、10月の変動を数値化したグラフです。

※通常数値は55以下程度とお考えください
この1ヶ月はグラフで示した通り、非常に小幅な変動だった1ヶ月でした。
9月も非常に変動幅としては小さな数字でしたので2ヶ月連続であまり検索順位としては変化がなかった1ヶ月だったと言えると思います。
大きなイベントとしては、
10/3 ウェブマスター向けガイドラインの更新
10/6 ペンギンアップデート
10/10 ページレイアウトアルゴリズム更新
10/17 リンク否認ツールのリリース
10/23 パンダアップデート日本語版更新の発表
10/29~30 小規模変動
というところでしょうか?
10/3 ウェブマスター向けガイドラインの更新
ウェブマスター向けガイドラインの更新では、ウェブマスター向け公式ブログ
ウェブマスター向けガイドラインを更新しました
にて発表されたように、リンク関してどのようなものがNGなのかを
今までよりも具体的に明記しています。
更新されたページはこちらですが、リンクプログラムに関しての項目を更新され、「過剰なリンク交換」や、「相互リンクのみを目的としてパートナー ページを作成すること。」などがNGリンクであると追記されています。(詳細はこちら;リンク プログラム ウェブマスターツールヘルプ)
もちろんこれ以外のものでも警告や手動ペナルティ、ペンギンアップデートによるランクダウンなどが発生するケースはありますが、より明確に基準を出していくことでリンクに対して厳しい対応をしていく意志を表しているのではないかと思います。
10/6 ペンギンアップデート
リリース時とあわせて3回目でしょうか。ご存知の通り、ペンギンアップデートは常時走っているアルゴリズムではなくデータ更新することによって動くアルゴリズムです。
今回はデータ上でもほとんどランクに動きはありませんでした。ペンギンアップデートの基準自体変えず、新しく基準にかかったものや過去に見過ごされていたものだけが動いているのではないでしょうか?英語圏でも影響度はクエリに対して0.3%ということなのでほとんど分からないレベルの変化だったと思われます。
10/10 ページレイアウトアルゴリズムの更新

ページレイアウトアルゴリズムは、ファーストビューにメインコンテンツなく広告が多く表示されているものなどのランクが下がるアルゴリズムであり、この基準が更新されたようです。
おそらく精度が高まったものと思いますが、あまり大きな動きはありませんでした。
USのGoogleのデータとしては若干動きがありましたのでこの影響の可能性はありますが、日本ではこのアルゴリズムの影響と思われる変化を確認できていません。
もともと広告がメイン部分を占めるようなコンテンツは、薄いコンテンツでありパンダアップデートの影響等で最初からランクアップしていなかったということもあるかもしれませんね。
なお、英語圏での影響は0.7%と発表されています。
10/17 リンク否認ツールリリース
ラスベガスで行われていたPUBCONの壇上で、Matt Cutts氏自らがリンク否認ツールのリリースを発表しました。
我々もこの場に立ち会うことができましたが、Matt Cutts氏が嬉しそうに話していたのが印象的でした。
USでは、競合のサイトのランクを低品質な人工リンクによって落とすネガティブSEOが出現しているということで、
これへの対応もあったものと思われます。
詳細は、
過去記事:Googleリンク否認(無効化ツール)について
をご覧ください。
現在も実際に否認申請したものの返答を待っている状態です。早く結果が出てくることを心より祈っております。
10/23 パンダップデート日本語版更新発表
パンダアップデートに日本語版の更新が発表されました。
日本語圏にだけ影響が出る更新ということで、かつてのYahoo!における日独変更を思い出した方も多いのではないでしょうか?
発表時点では、予告のような記述になっており実際に大きなランク変動は確認できておりませんでした。
5%程度に影響ということで比較的大きな影響がある数値でしたが、
この発表後に起きたやや大きな変動は10/29~30にかけての変動でしたので、
この部分でのリリースだったのかもしれません。
なお、この期間で目立った変動としては、
企業が独自ECサイトを持っているようにみせかけて、実際はそこから各ECサイトにアフィリエイトリンクで飛ばしている
少々ドアウェイっぽいアフィリエイトサイトでのランクダウンが見られました。
オリジナルコンテンツという意味合いでは厳しいサイトですので、
パンダアップデート対象となってもおかしくないようには思います。
(実際にこの期間の変動が本当にパンダアップデートだったかどうかは不明です)
以上、いくつかのニュースやイベントがありましたが
やはり一番大きなものはリンク否認ツールではないでしょうか?
外せない悪質リンクに悩んでいる、「ユーザーのためになるサイト」の救世主となることを祈っております。
13 years 7ヶ月 ago
Posted by AdWords プロダクト マネージャー Prashant Baheti
AdWords では、一度に大量の変更が必要になることがあるかと思います。たとえば何千個かのキーワードの入札単価を一括で 5% 変更したいケースや、ウェブ アドレスの変更に伴い、数百個の広告の URL をすべて変更する必要が生じる場面もあるでしょう。
このたび AdWords 管理画面で、新たに一括編集機能をご提供することになりました。この機能を利用すれば、アカウント全体にわたる大幅な変更も、簡単に行うことができます。
一括編集機能は、まずは一部の AdWords 広告主様に対してのみ提供して
ご意見を募集(英語のみ)し、問題がなければ今後何週間かのうちに全広告主様に向けてご提供を拡大していきたいと考えています。
大量の変更を簡単にこの機能では、次のような変更処理を行なっていただけます。
| キーワード |
- キーワードまたはリンク先 URL に含まれる文字を検索/置換
- キーワードまたはリンク先 URL に文字を追加
- 新しい入札単価を設定
(First Page Bid やページ上部表示の推定入札単価まで引き上げることも可能) - 入札単価を引き上げ/引き下げ
- キーワード マッチ タイプを変更
- ラベルを追加/削除
|
| 広告 | - 広告または URL に含まれる文字を検索/置換
- 広告または URL に文字を追加
- テキストの大文字/小文字を変更
- ラベルを追加/削除
|
| 広告グループ | - 入札単価を引き上げ/引き下げ
- 新しい入札単価を設定
- ラベルを追加/削除
|
| キャンペーン | - 予算を引き上げ/引き下げ
- 新しい予算を設定
- ラベルを追加/削除
|
変更内容は、実際の適用の前にプレビューすることができます。また、大量の変更を行う場合はバックグラウンドで処理が行われるため、一括変更の処理中にアカウント内の他のページに移って作業を続けることもでき、ログアウトしても問題ありません。処理状況は進捗バーで知ることができ、完了後には変更内容を確認することもできます。
シンプルな操作新しい一括編集機能の導入とともに、従来の [表で一括編集] ビューは廃止されます。また、従来の [編集] ボタンは、[編集] プルダウン メニューに変わります。こうした変更を通じ、新しい広告主様にもわかりやすいインターフェイスを目指して参ります。
詳細とフィードバック新機能が展開されたら、
一括編集について説明した記事をはじめ、AdWords ヘルプセンターを通じて詳細をご紹介していく予定です。
今後数週間の間に新しい一括編集機能を使用された方は、ぜひ
こちら(英語)からコメントをお寄せください。皆様のご意見は、AdWords のさらなる改善に活用させていただきます。

noreply@blogger.com (Google Blog)
13 years 7ヶ月 ago
株式会社電通は11月8日、2012年10月度単体売上高を発表した。10月は東京本社・関西支社・中部支社すべてで、前年同期を下回る結果となった。業務別では、雑誌とマーケティング/プロモーションのみがプラ...