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博報堂・大広・読売広告社、11月の単体売上高発表 博報堂で前年比110%プラスに
ブサイクな広告がより有効
シビアな効果測定でマス広告を救え! | 第5回 コミュニケーション戦略としてのクロスメディア、その効果測定とは!?
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【国内コラム】MarkeZineが統合管理ツールKenshoo Enterpriseを活用したアトリビューション分析と最適化を簡単解説!
2012Q3世界のネット接続端末出荷台数は3億台を突破、2012年ではスマホが6割を占める など
2012/12/11のIDC Japanのリリースから。
http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20121211Apr.html
2012/10移動電話国内出荷、前年同月比94.2%と6ヶ月連続のマイナス
2012/12/12のJEITAの統計資料から。
http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/cellular/2012/10.html
2012年冬商戦のデジタル家電購入意向調査、パソコン、スマホ、タブレットが3強
2012/12/11のMM総研のリリースから。
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120121211500
Google ショッピング : 7,500 円のプロモーション クレジットとフィード仕様に関して
先月、商品リスト広告に基づいた Google ショッピングの新しいモデルを、日本を含む世界各地で展開していく取り組みを発表しました。この変更とそれに伴うユーザー エクスペリエンスの改善が、ショップの皆様にとって、その規模を問わず、より多くのユーザーを呼び込む新たなチャンスになると考えています。新しいモデルへの移行は 2013 年 2 月より開始し、 2013 年の上半期中に完了する予定です。
より多くのショップ様に Google ショッピングの新モデルにご参加いただけるよう、AdWords のお支払いに充てることができる 7,500 円分のプロモーション クレジットを進呈します。
クレジットについて
2013 年 4 月 12 日までに Merchant Center に登録しているすべての商品を対象とする商品リスト広告キャンペーンを作成・お申し込みフォームを送信し、その後さらに AdWords で 2,500 円以上の広告費用をご利用いただいたショップ様には、7,500 円分のクレジットを進呈します。
また、商品リスト広告で発生した全広告費の 10% 分のクレジットも月々お受け取りいただけます。
クレジットの受け取り方法、適用条件など、詳細とお申し込みについてはこちらのページをご覧ください。
フィード仕様の更新
Google ショッピングにおけるデータの品質を改善するため、商品フィード仕様を更新いたしました。変更は 2013 年 3 月より有効となります。フィード仕様がさらにグローバルに統一されることで、より優れた検索結果をユーザーに表示することができると考えております。今まで商品広告の属性のみご利用いただいている広告主様は、フィード内容をこの新しい要件に合わせて変更していただく必要があります。詳細はヘルプセンターをご覧ください。
この更新に加えて、新たなプログラム ポリシーも公開する予定です。 ポリシーの詳細については、来年の 1 月に発表させていただく予定です。
新しいフィード仕様に関するお問い合せはこちらのフォームよりお問い合わせください。
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洗練されすぎたスパムSEO業者の営業スパムメール
タブ切り替え式デザインのページで見えないコンテンツは無視されるかも
URLが同じ1つのページだけれど「タブ」によって表示コンテンツを切り替えるデザインのページでは、初めの状態で画面に見えていないコンテンツは無視されるかもしれない。Google+のハングアウトでのジョン・ミューラー氏の発言。
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Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
リンク否認ツールによるペナルティリカバリー例
すでにいろいろなところで語られていますが、リンク否認ツールを使って
ペナルティ状態から回復する例が増えています。
そこで現在確認できているリカバリ例を挙げて簡単な考察をしたいと思います。
なお、まだまだサンプル数が少ないのでこちらの内容は「考察」レベルにとどまります。
まだ「正解」と言えるほどの状態ではないことをご理解頂ければと思います。
こちらは実際にリンク否認ツールを使ってリカバリした例です。
X軸は週、Y軸はランクになります。
3週の部分あたりで警告が来て、その後ランクが下がりました。
リンクを外せるものを外しながら再審査リクエストをかけたとのことですが、
その後回復せずに、11週目くらいで否認ツールを使用しています。
その後約1週間が経過して200位圏外から10位台後半にまでランクが回復してきています。
リンク否認ツールを使用した際には、
このようなメッセージが届きます。
否認ツールを使用したことの確認メッセージですが、数件こちらが届かない例もありました。
また、その場合はすべて再審査によって不合格になっています。
否認ツールが正常に稼働しなかった恐れがありますので、このメッセージが来ていない場合は再度否認ツールを使ったほうが良さそうです。
さて、否認ツールを使用してリカバリした例としなかった例が出て来ているのですが、
その例をいくつか示します。
<否認ツールを使ってペナルティから回復した例1>
元々あったリンクはSEO会社保有サイトの人工リンク、グループ間リンク(アンカーはキーワード)、様々な有料ディレクトリ登録。
否認ツール使用前に、SEO会社保有サイトの人工リンクはすべて削除。
グループ間の調整がつかず、グループ間リンクと有料ディレクトリを否認ツールで申請した結果、再審査に合格してペナルティ状態から回復。
<<否認ツールを使ってペナルティから回復した例2>
元々あったリンクはSEO会社保有サイトの人工リンク、グループ間リンク(アンカーはキーワード)、様々な有料ディレクトリ登録、ブログリンク(Pay Per Post)。
否認ツール使用前に、SEO会社保有サイトの人工リンク、グループ間リンクは削除。
ブログリンクは削除できなかったため、ディレクトリとともに否認ツールで送信。
再審査の結果合格してペナルティ状態から回復。
<否認ツールを使ってペナルティから回復しなかった例1>
元々あったリンクはSEO会社保有サイトの人工リンク、様々な有料ディレクトリ登録、ブログリンク(Pay Per Post)。
過去のSEO会社が連絡がつかず、人工リンクはすべて外せないまま、否認ツールを使用して再審査。
外せない状態の旨連絡するも不合格。
<否認ツールを使ってペナルティから回復しなかった例2>
元々あったリンクはSEO会社保有サイトの人工リンク、様々な有料ディレクトリ登録、ブログリンク(Pay Per Post)。
否認ツール使用前に、SEO会社保有サイトの人工リンク、一部のディレクトリを削除。
外せないリンクだけを否認ツールで送信して再審査するも不合格。
さて、似たような状況でも合格する場合と不合格の場合があるので、
これまでの例から見ると
「自力で削除できたリンクの量、もしくは割合」
がある程度影響している気がします。
回復例1では、そもそも自力で外せることが多いであろうグループ間リンクが残っていたにもかかわらず否認ツールを使用して合格しています。
一方で回復不可例2では、完全に外せないPay Per Postのみしかリンクが残っていなかったにも関わらず回復しませんでした。ちなみに、この例ではリンクのうちの大半がブログリンクになっており、自力で削除できたものは10~20%と低い割合になっていました。
その他の例を見ても、
「必ずしも外せるリンクが残っているからと言って不合格になるわけではない」
ということと、
「外せないリンクだけにして否認ツールを使用しても合格するとは限らない」
ということが言えると思います。
とは言ってもこれは弊社でリカバリーのお手伝いをさせて頂いた例であり、はじめに記載した通り、まだまだサンプル数としては足りないと思っております。
今後も各所からサンプルを集めて検証していきたいと思います。
ひとつ言えるのは、「なるべく多く自力でリンクを外す」ということがペナルティリカバリの近道だと思われますので、これだけはしっかりと行っていくべきだと思います。
なお、弊社ではこのようなリカバリのお手伝いも引き続き行わせて頂いておりますので、ご興味ある方は当ブログのメッセージやTwitterのメッセージ等でご連絡頂ければと思います。
(状況によってお手伝いできない場合もございますのでご了承ください)
AdWords API でのインプレッション シェアのレポートの変更について
以前に AdWords でのインプレッション シェアの変更点についてお伝えしていましたが AdWords API でも新しいインプレッション シェアのレポートが v201209 のバージョンでご利用いただけるようになりますのでお知らせ致します。
12 月の 2 週目頃に以下の新しいカラムがアカウント、キャンペーン、広告グループ(英語)のレポートでご利用いただけるようになります。
- ContentImpressionShare
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- ContentRankLostImpressionShare
- SearchBudgetLostImpressionShare
- SearchExactMatchImpressionShare
- SearchImpressionShare
- SearchRankLostImpressionShare
これに伴い、以下の点が変更になります。
- 検索ネットワーク、ディスプレイ ネットワークの掲載結果を別々に取得することが可能に
- HourOfDay カラムをレポート定義に含めることにより、1 日のうち特定の時間帯の掲載結果を取得することが可能に
- データの精度を高めるために計算方法を改善
新しいカラムの追加に伴い、2013 年 2 月に以下のカラムは使用できなくなる予定です。
- BudgetLostImpressionShare
- ExactMatchImpressionShare
- ImpressionShare
- QualityLostImpressionShare