パンダアップデートの更新を実行中であることをGoogleは認めた。今回のパンダアップデート更新は、品質が低いサイトの対象をこれまでよりも精密に検出するようになった。かねてから告知していた新しいシグナルの導入。現在のパンダは通常のインデックスに統合されており更新アナウンスは行わないとのことだったが、異例の公式コメントが出た。
- Google、パンダアップデート更新を実行。対象サイトの条件を緩和。 -
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2013年6月30日(日)、兵庫県中央労働センター 大ホールでCSS Nite in KOBE, Vol.2 ? デザイン再考(サイコー!)を開催し、180名ほどの方にご参加いただきました。

(撮影:鍋坂 樹伸)
ツイートは下記にまとめられています。
次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。
こちらは関係者のブログ:
平成25年度よりHCD-Net教育事業部では、今までなかなか手が回らなかった地方都市での教育セミナー開講を実現したいと考え、札幌(7月)・金沢(9月)・福岡(12月)の3都市を計画しています。
まずは第1弾として札幌での教育セミナーのご案内です。
■テーマ:
エスノグラフィとカスタマージャーニーマップ
■内容:
1日目はHCDおよびUXに関する概論の講義を行います。
2日目はテーマに合った場所を訪れて対象者を詳細に観察するフィールドワークと、その観察結果を視覚化するカスタマージャーニーマップの作成・分析という参加型デザインのワークショップを行います。
■日時:
2013年7月13日(土)13:00~18:00
2013年7月14日(日)10:00~18:00
■場所:
札幌市立大学サテライトキャンパス 大会議室及び小会議室
札幌市中央区北4条西5丁目アスティ45 ビル12 階(JR 札幌駅前)
http://www.scu.ac.jp/access/satellite/
■参加費・定員
・学生:10名(無料)
・一般講義のみ:20名(1000円) :13 日(土)
・一般講義とWS:30名(3000円) :13日(土)〜14日(日)
■申し込み:
今回は現地のスタッフに直接お申し込み下さい。
※参加費は会場払い。領収書あり。
http://kokucheese.com/event/index/90185/
■スケジュール:
▼13日(土)
13:00〜 HCD/UX 概論 講義 (会場:大会議室)
15:00〜 ミニワークショップ
16:00〜 翌日のフィールドワークの説明と講義・チーム分け
17:30〜 終了
18:00〜 懇親会
▼14日(日)
10:00〜 集合・簡単なブリーフィング後フィールドワークに出発
(会場:大会議室)
途中昼食をはさみ札幌市内でフィールドワーク
13:30〜 サテライトキャンパスに再度集合
14:00〜 カスタマージャーニーマップの講義と作成
(会場:大会議室・小会議室)
16:00〜 発表と講評 (会場:大会議室)
17:30〜 終了
■ 講師プロフィール:
***浅野 智 ***(HCD-Net理事)
多摩美術大学 美術学部 卒業
多摩美術大学 大学院修士課程 美術研究科 修了
産業技術大学院大学非常勤講師
学校法人岩崎学園 勤務
学位:修士(芸術学)
主な活動学会:日本デザイン学会・ヒューマンインターフェース学会
研究分野:情報デザイン教育・ユーザインタフェース・UX/HCD
***福田 大年 ***(札幌市立大学専任講師)
1975年北海道生まれ。
北海道教育大学芸術文化課程卒業。北海道教育大学大学院修了。
武蔵野美術大学大学院修了。
学位:修士(教育学、造形)
合資会社ピコグラフ(Web/映像プロダクション)の共同設立を経て、デザインユニット「マルハマ(Web/映像プロダクション、現:株式会社マルハマ)」設立に携わる。現在、デザインユニット「Futaba.」に所属。
2005年浅井学園大学(現:北翔大学)生涯学習システム学部芸術メディア学科専任講師を経て、2008年4月より現職。
■ 主催
特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構
有限会社リーグラフィ
メディア企業側からもDMP導入に関して相談を受けることが多くなった。
DMP導入に際しては、その導入目的をしっかり持たないといけない。DMPを使うことは目的ではない。何のためにDMPを使うかだが、パブリッシャーが使うとなると答えはほぼひとつ。コンテンツマーケティングのためだ。
どんなオーディエンスがどんなコンテンツを欲していて、そのニーズを充足しているかどうかを明らかにして、より価値のあるオーディエンスをより多く獲得するためのコンテンツのマーケティングをするのでなければ、メディアがDMPを導入する意味はほぼない。
しかしこれは、雑誌、新聞、テレビが歩んできた「プロだからハイエンドなコンテンツを送り手主導でプッシュする」という文化を変えろということになり、編集や編成制作側はとても受け入れないだろう。
なので、そこを変える気がないなら、メディアは自前でプライベートDMPを導入してもあまり意味がないと思う。
コンテンツ別のアクセス量というデータでさえ生かされているとは言えない状況では、オーディエンスを分析して需要を創造するコンテンツマーケティングなどほど遠い。
ただパブリッシャーの誰かはそのうちこれを成功させるだろう。
単に、もともとユーザー側に顕在化しているニーズを充足させるだけでなく、そのオーディエンスだからこそ、そのコンテンツとの出会いを大いなる「発見」として高い価値の関与を生むコンテンツマーケティングを実践するところは必ず現れるだろう・・・。

自社でセミナーやイベントを開催するとき、みなさんはどのようにページや申し込みフォームの作成、そのリスト管理を行っていますか?
出来上がったページはこんなかんじ。イベントの内容さえ決まっていれば、10分程度でページの作成はできてしまいます。


| 元のキャンペーンのデバイス設定 | 移行後のモバイル向け入札単価調整比 |
| パソコンをターゲットとするキャンペーン (他のデバイスが含まれるキャンペーンも含む) | 類似の広告主様の入札単価に基づいて設定 |
| タブレットのみ | 類似の広告主様の入札単価に基づいて設定 |
| モバイル(スマートフォン)のみ | +0%(すべてのデバイスで同じ入札単価) |
| タブレットとモバイルのみ | +0%(すべてのデバイスで同じ入札単価) |
「20のドメインでサイトを運用しているとして、それぞれをリンクし合ってもいいか? それともリンクし合わないほうがいか?」という質問にGoogleのマット・カッツが回答した。そもそも20個ものドメイン名を所有する理由は何なのだろう?リンクし合うことがユーザーにとって正当な意味があるのあれば構わないが、そうでないなら怪しまれる。
- 自分で運用している20個のドメイン同士を相互リンクしても大丈夫か -
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