ラクネCMSは、WEB制作プロダクションとして1000を超えるサイト構築をさせていただいた中で培ったノウハウと、クライアント様からいただいたニーズをスマートにパッケージ化しました。
必要な機能の、本当に“必要なところだけ”を機能に詰め込み、誰にでも分かりやすくストレスなく使える管理画面のインターフェイス、操作性を追求しました。
- 株式会社IN VOGUE
- http://www.invogue.co.jp/
- LACNE CMS
- http://lacne.jp/cms/
Googleは、titleタグで記述したのとは異なるタイトルを検索結果に表示することがある。検索結果に表示するタイトルをGoogleが自動的に書き換える仕組みについておさらいする。
- Googleの検索結果に表示されるタイトルとtitleタグが違うのはなぜか? -
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ラクネCMSは、WEB制作プロダクションとして1000を超えるサイト構築をさせていただいた中で培ったノウハウと、クライアント様からいただいたニーズをスマートにパッケージ化しました。
必要な機能の、本当に“必要なところだけ”を機能に詰め込み、誰にでも分かりやすくストレスなく使える管理画面のインターフェイス、操作性を追求しました。
2013年度の開催時は募集開始後30分で満席、参加者の満足度96%という大人気セミナー「ランディングページの作り方完全公開セミナー」が東京と福岡で開催されます。講師は「LPO研究所」の鎌田さん。
CSS Nite参加者向けに、5,000円の割引を設定いただきましたので、ご興味ある方は、ぜひご利用ください。
Web担当者Forumの連載コーナー、「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『HTTPSを使うなら“HSTS”と“HSTSプリロード”でセキュリティを高めよう』、『安全なサイトを優遇、グーグルがHTTPSをランキング要因に組み込んだ』、『「実質のないコンテンツ」の手動対策から4日で生還した事例』など10記事+4記事。
- HTTPSを使うなら“HSTS”と“HSTSプリロード”でセキュリティを高めよう【海外&国内SEO情報ウォッチ】 -
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評価を上げるランキングシグナルとしてHTTPS (SSL/TLS) が適用されるのはページ単位。サイト単位ではない。入力フォームページだけがHTTPSだったとして、その評価がサイト全体に及ぶことはない。
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2014年8月21日(木)、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームでCPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」(13)を開催し、61名の方にご参加いただきました。

今回は、名村 晋治さん(サービシンク)を迎え、「ディレクターとして意識スべき、 “誰がどうみてもそうとしか受け取れない文書”術」をテーマに開催。
なお、今回は、スライドやビデオなどの公開はありません。
10代前半に複数回映画館に観に行った映画ベストテン
1位 バニシング・ポイント
2位 小さな恋のメロディ
3位 2001年 宇宙の旅
4位 栄光のル・マン
5位 Let It Be
6位 明日に向かって撃て
7位 恐竜100万年
8位 華麗なる大泥棒
9位 ダーティハリー
10位 いちご白書
1位にしてみた「バニシングポイント」は知名度は低いが、通には知れた映画である。僕が11~14才くらいのころは、いわゆるアメリカンニューシネマの時代。有名なのは「俺たちに明日はない」、「イージーライダー」、「真夜中のカーボーイ」とかなんだろうけど、一番ハマったのは「バニシングポイント」で、ニヒルなバリー・ニューマンがカッコよかった。アメリカという国の描写(ラジオ局とか)がガキんちょの僕には刺激的で、「白の1970年ダッジ チャレンジャー」の最後にインパクトがあって、何回も観に行った。
「小さな恋のメロディ」は半分ミュージカル映画といえるくらいビージーズの曲で満たされていて、その後の「ロンドン行きたいな~」症候群の要因のひとつかも。10位までに入らなかったが「パットン大戦車軍団」の映画看板が出てくるシーンがある。最後はビージーズではなくて、CSN&Y の「ティーチ・ユア・チルドレン」。電車に乗ってとなりの静岡まで行って2度目、3度目を観に行ったのはこれと「Let It Be」かな。
「2001年宇宙の旅」は「言わずもがな」でしょうが、12才くらいには最後の方は難解だったので何回も観に行った。
「栄光のル・マン」はスティーブ・マックイーンが大好きだったので・・・。「ブリット」や「華麗なる掛け」(「ゲッタウェイ」は子供にも駄作と分かったが)もいいけど、「栄光のル・マン」は何度も観に行った。ガキんちょの頃の方がクルマ好きだったかも。
「Let It Be」は最も多くリピートしたかもしれない。その後も名画座みたいなところでかかると必ず行った。ストーンズの「ギミー・シェルター」と2本立てとかね。僕にビートルズやストーンズやTレックスやデビッド・ボウイを教えてくれたのは亡くなった姉なんだが、よくふたりで映画館に行った。今では「ルーフトップコンサート」とYoutubeで検索すればいつでもどこでも観れる。いい時代になったものだ。
「明日に向かって撃て」はコメントせずともご承知でしょう。ブッチ・キャシディとサンダンス・キッド。ポール・ニューマンも好きな俳優でした。(「ハスラー」が良かった。)
「恐竜100万年」は、レイ・ハリーハウゼンの特撮モノで、これも何回も行った。僕の世代だとレイ・ハリーハウゼンの映画は大概いくつか観てるでしょう。僕の故郷の清水にはその昔10館もの映画館があった。「恐竜100万年」はリバイバルで普段成人映画ばっかりやってる映画館でかかったことがあって、予告編が刺激的だった。
「華麗なる大泥棒」はこの中では唯一のフランス映画で、ジャン・ポール・ベルモンドやオマー・シャリフが出てくるアクション映画。エンリオ・モリコーネの主題曲が印象的で、監督は「シシリアン」や「地下室のメロディー」のアンリ・ヴェルヌイユ。なぜかこの映画が面白くてハマってしまった。
「ダーティハリー」はラロ・シフリンの音楽にハマってしまった。燃えよドラゴンもそうんなんだけど、ドラムで聴かせる感じのパンチのある音が映画のテンポをつくっていてよかったっす。
最後は「いちご白書」。キム・ダービーはかわいいし、何と言っても最後のシーンですな。ジョン・レノン命でしたから、Give Peace A Chance が鮮烈にイメージに残ってます。
こうやって感化された映画を上げてみると、みんな印象的な音楽とセットになっている。バニシングポイントも黒人で盲目のラジオDJがキーマンで、彼がかけるサウンドに乗ってダッジチャレンジャーが爆走する。
ビージーズも僕にとってはサタデイナイトフィーバー以前のMelodyのころだ。
音楽も映画も本当に面白い時代だったと思う。リアルタイムに体感できて良かった。
HCD-Net会員の皆様
第1回目の「ソフトウェア品質概論:ソフトウェア品質の基本中の基本の概念を学ぶ」野中 誠氏(東洋大学)は盛況のうちに終了しました。アンケート結果では、「期待を大きく上まわる内容でした。今まで孤独にひもといてきたソフトウェア品質のあれこれが、有機的につながった気がします。」というコメントも頂戴し、9割近い聴講者の方々から「役に立った」と評価を頂きました。
本シリーズセミナーは、別途開催中の事例研究会も含めまして(独)情報処理推進機構(IPA)からの後援名義を頂いています。開発者全般の方々への情報提供として期待が高まっています。皆さまお誘い合わせの上、ご参加のほどよろしくお願いします。
また、第3回の参加募集を本日8月22日正午より開始いたします。
■第2回:2014年8月29日(木) 16:00~18:30 (受付開始15:30)
「利用時の品質とシステム・ソフトウェア製品の品質」
講師:東 基衛氏(早稲田大学)
会場:芝浦工業大学 芝浦キャンパス 307教室(東京都港区芝浦3-9-14)
人間中心設計のゴールである利用品質は、システム/ソフトウェア品質の体系の中で位置づけられています。その向上のためには、適正な品質管理が求められます。このシリーズセミナーでは、システム/ソフトウェア品質の基礎を学ぶと共に、これらの品質管理を体系化したISO/IEC 25000 -Software product QualityRequirement and Evaluation (SQuaRE)シリーズの学びを通して、利用品質の理解を深め、持続的な向上のための新たな鍵を探索します。講師は、国際標準や企業支援等を通じて、ソフトウェア品質を牽引しておられる著名な皆さまからご協力をいただきました。平素から人間中心設計に取り組まれている皆さま、そして、システム/ソフトウェア品質に携わる皆さまのご参加もお待ちしております。
■今後の開催予定:
第3回:2014年10月3日(金) 16:00~18:30 (受付開始15:30)
「SQuaRE-システム/ソフトウェア品質マネジメントの全体像を知る」
講師:込山 俊博氏(日本電気株式会社)
第4回:2014年11月28日(金) 16:00~18:30 (受付開始15:30)
「ソフトウェア品質マネジメント-基本と実適用のポイント」
講師:平山 雅之氏(日本大学)
※各回18:30より懇親会を開催します(希望者のみ)
■会場:芝浦工業大学 芝浦キャンパス 307教室(東京都港区芝浦3-9-14)
■定員:各回60名
■参加費(各回参加の場合):HCD-Net会員:4,000円 ・ 一般:6,000円
■第3回参加者募集開始:2014年8月22日(金) 正午より
■第4回参加者募集開始:2014年10月17日(金) 正午より
■参加申込方法:
タイトルを「利用品質メトリクスSIGセミナー参加希望」として以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
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氏名:
所属先名:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
電話番号:
メールアドレス:
参加形態:①第2回のみに参加する・②第2回及び第3回に参加する・③第3回のみに参加する
懇親会出席:①必ず参加する
②参加希望だが、キャンセルする場合あり
③不参加
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受付メールを事務局より返信いたします。参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で届かない場合は事務局にご連絡ください。請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と郵送先をご指定ください。