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「異質化」をコンセプトに商品開発。記憶に残る商品でファンを増やす望月製紙 | 人気記事ランキング | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 6ヶ月 ago
2014年10月17日~23日に公開された記事の中から、アクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?

2014年10月17日~2014年10月23日にアクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?

  1. 「差別化」ではなく「異質化」。唯一無二のトイレットペーパーを生み出す望月製紙の商品開発秘話

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    地方の中小企業である望月製紙のトイレットペーパーが、実店舗やECでも唯一無二の存在までになった商品開発の秘話をレポート2014/10/20
  2. 伸びているネットショップに共通しているスタッフ育成についてみんなが知りたいこと

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    これからのネットショップに必要な人材育成について解説2014/10/17
  3. スーパーでは販売しにくい大型パック商品がアマゾンではよく売れる

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    Amazonマーケットプレイス マンスリーニュースレターVol.4より転載2014/10/20
  4. 東京都、健康食品に関する法令を説明するセミナーを12月に開催

    事例などを取り上げながら健康食品に関する法令を紹介2014/10/20
  5. 健康食品の広告に体験談を使用する際の3つの注意点

    健康食品の機能性表示についてできるだけ噛み砕いてご紹介 連載第4回目2014/10/20
  6. 開催概要・みどころ|第3回 ネットショップ担当者フォーラム 2014

    2014/10/16
  7. EC支援は「SHOPSTAR」とカートの2本柱へ ~SAVAWAY中井社長に聞く経営統合の真相

    「サバスタ」を大幅リニューアルし名称を「SHOPSTAR」に変更、カートとの2本柱で今後はEC支援事業を展開2014/10/21
  8. 楽天、決済・サポートなど新たな「安心・安全への取り組み」を公開

    代金支払い後のトラブルに対応する「楽天あんしんショッピングサービス」も刷新2014/10/22
  9. ライバルをじわじわと侵食するAmazon/今すぐお店の空席を埋たいときに使えるサービス

    ネットショップ担当者が読んでおくべき2014年10月13日〜10月19日のニュース

    2014/10/21
  10. 大手眼鏡チェーン初のECサイトで店頭在庫を確認できるオムニチャネル機能、メガネスーパー

    オンラインで確認してオフラインで購入するといった消費行動に対応する2014/10/17

    ※期間内のPV数によるランキングです。一部のまとめ記事や殿堂入り記事はランキング集計から除外されています。

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    オリジナル記事:「異質化」をコンセプトに商品開発。記憶に残る商品でファンを増やす望月製紙 | 人気記事ランキング | ネットショップ担当者フォーラム
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    uchiya-m

    人気スイーツをJR東海のキヨスク29店舗で販売、楽天 | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    11 years 6ヶ月 ago
    ネットで買い物をしていない消費者への認知度アップと出店者の販路拡大を図る

    楽天は10月29日から、JR東海管内の17駅にあるキヨスク29店舗にて、 「楽天市場」の人気スイーツを販売する「楽天市場グルメセレクション」を開催する。11月11日まで14日間開催。今まで、ネットであまり購入したことのない消費者に対し、キヨスクを通して販売することで認知度を拡大。出店者の販路拡大につなげる。

    人気スイーツを販売する「楽天市場グルメセレクション」を東海キヨスクと共同で行うのは今回で2回目。前回は2013年10月に開催し、好評だったことから、今年も開催に至ったとしている。東京、品川、新横浜、小田原、三島、御殿場、静岡、浜松、掛川、豊橋、三河安城、名古屋、金山、岐阜羽島、岐阜、京都、新大阪の17駅で展開。

    販売する商品は、昨年は5店舗8商品だったが、今回は全10店舗27商品に拡大。「神戸フランツ」の神戸苺トリュフ、「横浜チョコレートのバニラビーンズ」のショーコラなど、2014年楽天上半期ランキングのスイーツ部門でも上位にランクインした商品などを集めた。

    楽天では、「楽天市場グルメセレクション」として沖縄や九州でも同様の展開を行うほか、百貨店での物産展展開なども強化している。これまでネット通販を利用してこなかった層に対して、訴求力の高いスイーツをリアル販売して興味を持ってもらい、ネットでの買い物につなげようとしている。

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    中川 昌俊

    ネットショップ担当者フォーラム編集部

    ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

    読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

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    nakagawa-m

    ネット販売実施企業上位300社の売上高は2兆3575億円、上位企業の好調ぶり際立つ | 通販新聞ダイジェスト | ネットショップ担当者フォーラム

    11 years 6ヶ月 ago
    前年度(12年6月~13年5月)の約2兆3575億円から13・1%増まで拡大している

    本紙(通販新聞)姉妹誌「月刊ネット販売」で実施した調査によると、2013年度(13年6月~14年5月)のネット販売実施企業上位300社の合計売上高は約2兆6662億円。前年度(12年6月~13年5月)の約2兆3575億円から13・1%増まで拡大した。依然としてアマゾンジャパンが圧倒的な力で市場をけん引。分野別で見ても例年通りの企業がトップを飾るなど、今回も上位企業の好調ぶりが際立っている。(9月25日発売の「月刊ネット販売」10月号の「第14回ネット販売白書」に300社の売上高ランキング表と商材別の市場解説を掲載

    前年比13%増、首位はアマゾン

    「月刊ネット販売」の売上高調査によると、13年度のネット販売(BtoCの物販)実施企業主要300社の売上高合計金額は前年比13・1%増の2兆6662億円となった(左表は上位30位までを抜粋して掲載)。伸び率は前回調査時の12年度と比較して3・7ポイント増加している。

    上位企業の顔ぶれに大きな変化はなく、今回もアマゾンジャパンが2位に大差をつけてトップ。2位は前回と同じく千趣会で、3位には前回6位のヨドバシカメラがランクインした。トップ10入りした企業のほぼすべてが前年比でプラス成長となっており、その内5社が2桁増という結果だった。

    通販新聞の姉妹誌「月刊ネット販売」のネット販売売上ランキング

    アマゾンが首位7000億突破

    商品カテゴリー別に順位を見てみると、「総合」分野はアマゾンジャパンが前年比20・2%増の7455億円でトップ。当期も引き続き様々な切り口から商品・サービスを提案し、依然として2桁成長を続けている。今年も中古車販売への参入や酒販免許を取得して酒類の直販に乗り出すなど商品提案の幅を広げ、顧客層の拡大を図っている。また、国内物流網の整備も進めており、昨年9月には「小田原フルフィルメントセンター」の稼働を開始。延床面積約20万平方メートルと同社の国内最大級の物流拠点として書籍やCD、家電、ホーム&キッチン用品など多様な商品を取り扱う。近隣の3物流拠点の在庫も同センターに統合して物流網を再編し、商品配送周りの機能を更に強化していく考え。

    同分野で2位となった千趣会は同2・1%増の831億700万円。伸び率では前回調査よりやや鈍化したものの堅調に推移。ネット受注件数比率は3・2ポイント上昇し、71・7%まで拡大している。

    同じく3位のニッセンはネット売上高全体では同1・9%減となったものの、携帯売上高では14・0%増と2ケタ成長を記録した。その他、カタログ総合通販企業ではディノス・セシールやベルーナ、スクロールなどが上位にランクインしている。

    通販新聞の姉妹誌「月刊ネット販売」のネット販売売上ランキング②

    ゾゾは取扱高も過去最高を記録

    「衣料品」分野では、スタートトゥデイの独走が続いている。当期は検索機能などユーザービリティの改善を図ったことで、ユニークユーザー数が増加し購入率も上昇。売上高は前年比10・1%増の385億8000万円で、モールの販売総額を示す商品取扱高も約1147億円となりいずれも過去最高を記録している。

    2位にランクインしたのは有店舗企業のファーストリテイリング。抜群の知名度とともに「ヒートテック」をはじめとするコア商品が好調に推移したほか、顧客とのコミュニケーションツールとしてSNSを積極活用したこともネットでの売り上げ拡大につながった。また、丸井グループも3位につけており、靴やバッグがそれぞれ30%増となったことで業績を押し上げた。

    化粧品上位企業で成長に一服感

    「化粧品」分野は、これまで市場をけん引してきた上位企業の成長率に一服感が出てきたことが、ネット販売市場にも影響している。1位のオルビスは「LINE」でのスタンプ配信などSNSを使ったプロモーションが奏功して新規獲得が進んだ。3位のファンケルは、ブランド再構築で期待した以上の結果を得られず、卸販売など流通戦略の強化を図りつつ、ネットを含む通販事業のテコ入れを進めている。4位となったガシー・レンカー・ジャパンはネットでの新規獲得効率の検証を進めている。

    「健康食品」分野の上位は、DHC、ファンケル、ライオン、やずやといったおなじみの顔ぶれ。ネットを中心に新規獲得に向けたプロモーションを行うライオンが数年前から急成長を見せているが、上位の多くは紙媒体を含めた主要企業がネット移行を強化した結果と考えられる。

    家電量販店の躍進が目立つ

    「PC・家電」分野ではヨドバシカメラが同41・9%増の650億円(※本紙推定)で1位となっている。書籍や文具、事務用品、日用品など取扱商材を大幅に拡大。一部店舗での受け取りサービスの時間帯を24時間に拡大するなど利便性を向上させたことが売り上げの拡大につながっている。同分野では3位に上新電機、4位にはキタムラ、6位にビックカメラがそれぞれランクインするなど家電量販店が上位を占める躍進ぶりを見せた。

    同分野5位のジャパネットたかたはデジタル家電を中心とした商品戦略からの脱却を進めたほか、ネット販売の強化・テコ入れを行ったことが奏功し、大幅増収を果たしたもよう。

    ネットスーパーが市場をけん引

    「食品」分野ではイトーヨーカ堂のネットスーパーが売上高同12・5%増の450億円となり前回に続きトップを獲得。対応店舗数は昨年11月時点で146店舗、顧客数では160万人となり、前回調査に引き続き2桁の増収だった。

    同分野2位のオイシックスは他社商品を販売する「Oⅰチカ」や献立キットの「KitOisix」を導入して定期会員の購入頻度と客単価が向上。そのほか、仮想モールに出店するネット販売企業の業績も堅調に推移している。

    書籍でも独走するアマゾン

    「書籍、CD・DVD」の分野でも例年同様にアマゾンジャパンが圧倒的な強さで首位となっている。同社の総売上高の内、同分野の割合は約4割程度と見られており、売上高は同20・1%増の2980億円(同)。ポイントバックで事実上1割引で本が購入可能となる大学生向け会員制度「AmazonStudent」の対象範囲を広げるなど、効果的な施策を打ち出している。2位のセブンネットショッピングは強みである店舗連携を強化。イトーヨーカ堂やそごう・西武、セブン―イレブンなどグループ各店舗に無料雑誌「セブンネット生活」を設置して通販サイトへの誘導を図っている。

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    Google、ビデオゲームの情報をナレッジグラフに表示

    11 years 6ヶ月 ago

    ビデオゲームを検索したときに、そのゲームの初リリース日や開発元、デザイナー、プラットフォームなどの情報をナレッジグラフにGoogleは表示するようにした。

    - Google、ビデオゲームの情報をナレッジグラフに表示 -

    Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki

    【海外SEO】鈴木謙一

    古本の或宝堂

    11 years 6ヶ月 ago
    ブルボン「アルフォートミニチョコレート」が、テレビ広告と連動する漫画「古本の或宝堂」をオンラインで公開。映像化できないときに漫画にするという手口はありかもしれない。
    ------------------------------
    ぼくらの、アルフォートミニチョコレート。
    http://www.bourbon.co.jp/alfortmini/
    ------------------------------
    noreply@blogger.com (Kenji)

    「定期販売」「返品」に対応した決済機能を追加、ヤマトフォイナンシャル | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    11 years 6ヶ月 ago
    決済業務の効率化につなげ、導入企業の拡大を図る

    決済代行サービスのヤマトフィナンシャルは10月27日から、決済代行サービス「クロネコwebコレクト」に、「定期販売・頒布会対応機能」と「商品交換・返品対応機能」をオプションとして追加する。新たに機能追加することで、EC企業の決済業務の効率化につなげ、対応する機能を求めるEC事業者の取り込みを図る。

    定期販売・頒布会対応機能は、定期販売・頒布会などの物品販売に対して、クレジットカード決済を定期的・自動的に行うもの。定期的に発生する煩雑な集金作業を効率化することができる。

    商品交換・返品対応機能は、クレジットカード決済後の商品交換・返品で決済金額の返金や差額の清算を行う。 返金や商品交換があった際に、自動的に処理が行われるため、作業の軽減につなげることができる。

    「クロネコwebコレクト」は、EC決済から入金管理機能、精算までを一括して提供するサービス。支払いが確認された代金は、最短5日後に通販事業者への入金される決済サービスとなっている。

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    中川 昌俊

    ネットショップ担当者フォーラム編集部

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    モバイル広告先進国は韓国

    11 years 6ヶ月 ago
    イーマーケッターによると、デジタル広告費に占めるモバイル広告費の割合が最大なのは韓国。2014年はその割合は38.4%だが2018年には73.2%まで膨らむ。一方、日本のその割合は2018年になっても34.6%と予測されており、モバイル広告後進国となってしまいそうだ。
    noreply@blogger.com (Kenji)

    「リズム」の悪い文章は読まれません。その商品説明にリズムはある? | ネットショップの文章教室 | ネットショップ担当者フォーラム

    11 years 6ヶ月 ago

    あなたが書いたサイトの文章は大丈夫でしょうか?簡単に確認できる方法があります。(連載第3回)

    文章というのは、どんなに一生懸命に良いことを書いたとしても、読まれなければ意味がありません。あなたがECサイトのために書いた渾身の商品説明文も、ひょっとしたら最後まで読まれていないかもしれません。「商品の良さを十分に伝えられているか」を気にする前に、自分のサイトの文章に基本的な問題がないか、確認してみましょう。判断するための簡単な方法があります。それは「声に出して読んでみる」ことです。

    良い文章はスムーズに音読できる

    文章にも「リズム」が存在します。文字なので目で見てはいますが、実は、自然と音を意識して読んでいるものです。スムーズに読める文と通りが悪い文の違いは、このリズムにあります。

    通りが悪い文章はリズムが悪く、読む意欲を減退させます。せっかく「いいことを書いた」と思っても、これでは内容以前の問題です。

    スーパーなどで出回っている外国産のものでなく、国産の材料を使っているので苦みやえぐみがなく、また、塩加減も塩辛すぎず薄めの味付けですので、素材本来の風味をお楽しみいただけますし、カット済みですのでお皿に盛るだけで簡単にご賞味いただけます!

    例えばこれ。食品の商品案内の文です。試しにちょっと声に出して読んでみてください。

    句点「。」がなく、ずっと読点「、」で区切られてなかなか終わりません。ひと息で読みきれないないので、変なところで呼吸をしなければいけなくなり、リズムが悪くなります。

    思い付いたそばからいきなり文章を書いていくと、だいたいこういうことになります。「あ、あれも言わなきゃ」「これも…」と詰め込んでしまい、くどくどと長い文になってしまうのです。

    でも、この長すぎる文、うっかり書いてしまっても、直すことができます。書いた後、読み返してみればいいのです。

    「見直し」ではいけません。黙読するだけでは「言いたい内容が書いてある」ことに意識が行ってしまい、リズムのおかしさには気づかないからです。でも声に出せば、息が続かないので自然とわかります。あくまでも、「声に出して読み返す」ことが大切です。

    まずは箇条書きから始めよう

    ですが、そもそもこういった間違いをしないために、文章の書き方を見直してみましょう。

    ① まずは、言いたいことや必要な情報を列挙しましょう。いきなりページに書いていくのではなく、まず、紙に箇条書きでメモする程度から始めます。ここで書きたいことを出し切るのがコツです。

    ② 次にそれらを整理します。何についての話か、内容によってグループ分けしましょう。同じ内容のものはより良い方にまとめます。ここでも箇条書きのまま。まだ文章化しません。

    ③ グループ分けが済んだら、それらの順番を考えます。

    1書きたいことを箇条書きにする 2内容ごとにグループ分けする 3順番を考える

    先ほどの長文を分解すると、以下のような要素があります。

    スーパーで出回っているのは外国産
外国産の材料は苦みやえぐみがある
当店は、国産の材料を使っている
国産の材料は、苦み・えぐみがない
塩加減は薄めの味付けで、素材本来の風味を楽しめる
カット済み
お皿に盛るだけで簡単に食べられる

    見てみると、素材の話、味付けの話、状態の話、の3種類に分かれているのがわかります。この場合、順番はこのままで良さそうです。

    素材の話、味付けの話、状態の話

    この3種類の話を、それぞれ1つにまとめていきます。その際、適切な接続詞(または接続助詞)でつなぐのが、より正確にまとめるコツです。

    ちなみに、商品説明で一番便利な接続詞は、順接(理由→結果)を表す、「だから」や「それで」です。

    • 例:国産「だから」苦みがない

    多くの場合「○○だから、~~~」という型を当てはめるとまとまりやすいので、ぜひ覚えておいて下さい。

    「だから」「それで」を使い、これらをまとめてみると、以下のようになります。

    よくある外国産ではなく、国産材料を使っているから、苦み・えぐみがありません。素材本来の風味を生かした、薄塩仕上げ塩分控えめ。カット済みだから、お皿に盛るだけで簡単。

    長文の時よりも、それぞれの情報がわかりやすくなっていますよね。長文はリズムが悪いだけでなく、情報量が多いことで個々の内容を薄めてしまう、というデメリットもあります。このように、情報をまとめるだけでも十分伝わりやすくなります。

    気負って長文を書く必要はありません。言いたいことがたくさんあるのは、売り主としてとても良いことです。ですが、それをそのままを書き過ぎて、単なる「文字の束」を作ってしまっているかもしれません。商品知識があって「お客さんに教えてあげたい」という思いが強く、饒舌な人ほど陥りやすいので気を付けましょう。

    お客さんに読まれる「リズムの良い文」を目指して下さい。

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    ネットショップの文章教室
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    川村トモエ

    コマースデザイン

    コマースデザイン株式会社 取締役 コピーライター/コンサルタント
    ライターからEC業界に転身。商品コンセプト立案やキャッチコピーなど「売れないオリジナル商品」の立て直しを得意とし、ヒット商品を多数企画。中小規模の店に対してわかりやすいコンサルティングを提供しつつ、講演や寄稿も行う。買い物の8割以上をネット通販が占める

    川村トモエ

    ニュース情報から通販・ECにも誘導するネットサービス「T-SITE」を開始、CCCグループ | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    11 years 6ヶ月 ago
    情報提供を軸に、ユーザーが興味を持った商品を通販・ECサイトで購入できるようにしている

    カルチュア・コンビニエンス・クラブ傘下のT-MEDIAホールディングスはこのほど、ライフスタイル情報などを集めたネットサービス「T-SITE」を立ち上げた。音楽や書籍などライフスタイルに関した情報を発信。情報提供を軸に、ユーザーが興味を持った商品を通販・ECサイトで購入できるようにしている。

    「T-SITE」は、ログインしたユーザーの好みに合わせて、最新ライフスタイルニュース、映画、音楽、書籍などの情報を発信するネットサービス。

    5000万人のT会員データベースから導いた興味・関心の傾向値を基に、音楽・映像・書籍などの商品データベースを用いて、ユーザーごとにお勧めの記事や商品を紹介する。

    記事などで紹介した商品は、「TSUTAYAオンラインショッピング」へのリンクを設置。TSUTAYA店舗の在庫確認、宅配レンタル、配信、通販などさまざまな方法で購入できるようにした。

    通販・ECにも誘導するT-MEDEIAホールディングスの「T-SITE」サイトイメージ

    通販・ECにも誘導するT-MEDEIAホールディングスの「T-SITE」サイトイメージ

    たとえば、「声優に興味がある人が選んだ書籍」という記事内で紹介した書籍。ランキング形式で書籍を紹介し、それぞれ「TSUTAYAオンラインショッピング」で購入できるようにしている。

    「T-SITE」内には「MOVIE」「MUSIC」「BOOK」などの「TSUTAYAランキング」を設置。通販・ECで購入できたり、ネット経由でレンタルすることが可能。ニュース情報と通販・ECなどを合わせたネットサービスとしても展開する。

    新サイトはアイ・エム・ジェイが開発・構築を全面的に支援。デジタル戦略の立案から、組織作り、人財育成まで幅広く支援したという。

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    瀧川 正実

    ネットショップ担当者フォーラム編集部 デスク

    通販、ECに関する業界新聞の編集記者を経て、EC支援会社で新規事業の立ち上げなどに携わり、EC業界に関わること約8年。まだまだ、日々勉強中。

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    takikawa

    SEOの健康度を把握する21のポイント

    11 years 6ヶ月 ago
    SEOを日常的に運用する上で、その時その時の変化を瞬時に感じて必要な対応策を打っていくことがSEO成功の1つの鍵ですよね。今回はサーチエンジンランドがまとめてくれたSEOにおける気づくべき・意識すべき可変要素とその察知法 … 続きを読む

    煩雑な作業不要で「デクワス.DSP」を使った広告配信が可能に、フューチャーショップ | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    11 years 6ヶ月 ago
    「FutureShop2」ユーザーは煩雑な手続きを行わずに「デクワス.DSP」を使って広告配信ができるようになる

    ネットショップ構築・運用のASPサービス「FutureShop2」を提供するフューチャーショップは10月23日、京セラコミュニケーションシステムが提供する広告プラットフォームと連携し、簡単な商品マスタの登録作業などで同プラットフォームを活用した広告の配信ができるようにした。

    「FutureShop2」と、京セラコミュニケーションシステムが提供する「デクワス.DSP」が連携した。

    「デクワス.DSP」は、興味・関心に合わせて広告をパーソナライズする「パーソナライズリターゲティング」、サイトへの再訪・コンバージョン獲得を促す「ロイヤルティターゲティング」、潜在顧客を発掘し自社サイトへの訪問を促す「ロイヤルティターゲティング拡張」、ブランドや商品の認知、新規顧客の流入を促進する「プロファイルターゲティング」など、顧客の広告戦略に応じた配信ができるアドネットワーク。

    「デクワス.DSP」を単独で利用する場合は登録作業に手間がかかるが、「FutureShop2」ユーザーは情報収集タグの設置作業、商品マスタの登録作業などを簡単に設定することが可能になる。

    ユーザーの作業工数の削減、広告配信までの準備期間を短縮。日本最大級といわれる広告枠在庫を活用したマーケティング活動を支援する。

    「FutureShop2」のサイトイメージ

    「FutureShop2」のサイトイメージ

    ※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」で公開されている記事のフィードに含まれているものです。
    オリジナル記事:煩雑な作業不要で「デクワス.DSP」を使った広告配信が可能に、フューチャーショップ | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム
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    瀧川 正実

    ネットショップ担当者フォーラム編集部 デスク

    通販、ECに関する業界新聞の編集記者を経て、EC支援会社で新規事業の立ち上げなどに携わり、EC業界に関わること約8年。まだまだ、日々勉強中。

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    takikawa

    ET2014における人間中心設計フォーラム 参加者を募集中

    11 years 6ヶ月 ago

    人間中心設計機構では、ET2014組込技術展の企画の一部として、下記のフォーラムを企画しています。

     

    ■タイトル:ET2014カンファレンス・スペシャルプログラム

    「ET2014における人間中心設計フォーラム -組込型ソフトウエアのためのユーザビリティと事例」

    ■日時:11月20日(木)14:00-16:00

    ■場所:パシフィコ横浜(みなとみらい駅)会議センター5階 502

     

    皆様のお越しをお待ちしております。

    詳細は下記を参照願います。

    http://www.hcdnet.org/event/forum/2014.php

     

    Fujikawa

    HCD研究発表会の発表者 募集中

    11 years 6ヶ月 ago

    人間中心設計(HCD)やユーザエクスペリエンス、ユーザビリティに関する専門の研究発表会として、2009年度より開催している「HCD研究発表会」を本年度も春に引き続き開催いたします。

     

    これに伴い、人間中心設計、ユーザビリティに関わる研究や事例、提案などを幅広く募集いたします。これを機会に日頃の成果・取組みをご紹介ください。発表形式は、口頭発表、ポスター発表です。

    なお、発表会への申し込み時に、発表と同内容の論文を当機構の査読付き論文誌「人間中心設計」への論文として投稿できる種別を設けました。

    論文への同時投稿を希望される場合は予稿集に掲載・発表会での発表後、発表会のフィードバックを反映した形で完成いただいた論文を提出していただきます。

    査読で採択の場合、論文誌への掲載となります。2014年度の論文投稿料は無料となりますので、是非ご応募をご検討下さい。

     

    詳細は下記を参照願います。

    http://www.hcdnet.org/event/hcd_10.php

     

    Fujikawa

    HCDアウォード表彰制度に事例推薦を募集中

    11 years 6ヶ月 ago

    HCDアウォード表彰制度は、HCD活動により優れた成果を創造した専門家、あるいはHCD/UXDの普及・啓蒙・発展に大きく貢献した個人や組織の活動やプロセスを称え、表彰することにより、広く社会にHCD/UXDの重要性を浸透させ、また、機構内で共有化することで、会員のコンピテンシーの向上を図り、全ての関係者が誇りと希望を持ってHCD/UXD活動に精進する気運を高めることを目的としています。

     

    上記の趣旨をご理解の上、HCD/UXD活動のベストプラクティス事例をご推薦ください。他薦、自薦とも問いません。所定の事例推薦書に記入の上、HCD-Net事務局アウォード担当係宛にメールで送付してください。

     

    申請期日は2014年12月5日(金)消印、です。

    詳しくは下記を参照願います。

    http://www.hcdnet.org/hcd/award/about.php

     

    Fujikawa

    平日と休日で実施する集客施策や見せるコンテンツを変えるべきかを判断するには?(セグメント100選 第27回)

    11 years 6ヶ月 ago
    Web担当者Forumの2014/10/23の記事をどうぞ。
    http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2014/10/23/18494

    サイトのタイプや提供している内容によって、その利用パターンはさまざまな顔を見せる。たとえば典型的なB to Bサイトであれば、休日の利用は少ないといった特徴が出ているでしょう。

    平日と休日でユーザー行動が異なるのかを参考にすることで、平日と休日で少し違うコンテンツを見せる、あるいは異なる集客施策が有効かもしれないといったヒントを得られないだろうかという視点でデータを見てみることにします。

    具体的なセグメントは下記です。
    ・平日(月曜日~金曜日)の利用セッション
    ・休日(土曜日と日曜日)の利用セッション


    関連リンク:
    【Googleアナリティクス セグメント100選 コーナーの記事一覧
    noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

    ソーシャルプラグインに「ええやん!」

    11 years 6ヶ月 ago
    フェイスブックの言語設定に追加された関西弁を試用してみたが、落ち着かないのですぐに元に戻した。実用的とは思えず、フェイスブックが迷走を始めたようにさえ感じられた。しかし、外部サイトに埋め込むソーシャルプラグインなら、関西弁がふさわしいことがあるかもしれない。面白おかしいサイトなら、「いいね!」ボタンより「ええやん!」ボタンがなじみそうだ。逆に、堅苦しいサイトに「ええやん!」ボタンを置くのもおしゃれかもしれない。そんなわけで、このブログの「いいね!」ボタンもしばらく「ええやん!」にしてみる。JavaScript用のFacebook SDKの「js.src」の値に含まれる「ja_JP」を「ja_KS」に変更しただけ。
    noreply@blogger.com (Kenji)

    就職活動におけるデジタル活用の情報をリリース配信して、幅広い層にアプローチ!

    11 years 6ヶ月 ago
    bestrelease_irep_201409

    すでにニュースリリースで発表させていただきましたとおり、2014年9月の月間ベストリリース賞は株式会社アイレップ様です。

    2014年9月の月間ベストリリース賞、受賞リリースはこちら!
    201409_アイレップ様リリース画像

    News2uリリース 2014年9月の月間ベストリリース賞

    株式会社アイレップ

    選定理由(審査委員長・神原弥生子のコメント)

    2014年9月の月間ベストリリース賞は、株式会社アイレップ様の2016年卒の就職活動におけるデジタル活用に関するニュースリリースです。

    2016年卒の大学生の就職活動期間はこれまで以上に長期化し、企業から学生へのデジタルを介したコミュニケーションの需要は一層高まると予測されます。

    今回受賞したリリースは、就職活動の本格的スタートを前に、採用企業向けに2016年卒のデジタル就活のトレンドや企業側の対応方法のトピックを配信するものです。
    2016年卒の就職活動の変更点と、企業と学生のデジタルを介したコミュニケーションがいかに重要になっているかを複数の調査データを使ってわかりやすく紹介しつつ、採用企業から学生へのコミュニケーション活動(Web広告施策やSNSの活用など)の4つのポイントを紹介しています。

    調査データに基づくファクトを用いて、採用企業がとるべきWeb広告施策の留意点としてアイレップ様が持つノウハウを自然な形で伝える読み物コンテンツとしても優れており、お手本にしたいリリースです。

    選定のポイント

    • リリース冒頭にアジェンダが箇条書きになっていて概要を把握できる
    • 複数の調査データ使い、2016年卒の就活予測をわかりやすく紹介している
    • 最後に、企業の採用活動に関わるWeb広告施策のポイントを掲載しながら、スムーズに自社のサービス告知につなげている
    受賞コメントをいただきました!

    201410_irep
    株式会社アイレップ 小泉 由貴子 様

    今回受賞した2016年卒就職活動のデジタル活用に関するリリースは、通常のプレスリリースで配信する内容とは違い、別途企画したコンテンツをニュースリリースで配信しました。こうしたレター形式のリリース配信は2013年から実験的に行っていまして、今回で5本目になります。当社は広告代理店という性質上、クライアント名の公表は基本的にできないため、導入事例をそのままリリースでご紹介することができません。また、事業内容はBtoBの広告代理に特化しており、業界向け以外の一般の媒体になかなか露出しにくいという課題がありました。

    レターでは、プレスリリースでアプローチできない媒体にもリーチできるよう、そのとき社会で話題になっている旬のネタに絡めつつ、当社が伝えたい内容をどうやってリンクさせるかを考えます。例えば、昨年はネット選挙の解禁に絡めて7月の参院選挙での各政党のネット利用状況を調査した結果をまとめたトピックを配信したり、今年は「ソチ五輪にかかわるネット動向分析および生活者のネット利活用・意識調査」というレターを配信したりしました。

    今回のリリースは、ネットで拡散される内容だと思ったので、サムネイルに出る画像は特に意識しました。また、マスコミに注目してもらうために「デジ活」という新語キーワードを打ち出し、ノウハウの紹介から当社の事業へとつなげていく構成にしています。リリースの作成にあたって、当社で広告の運用を担当しているメンバーやアカウントプランナーにヒアリングを行い、画像の年表は昨年セミナー資料用に作成した年表を再編集しています。

    手応えとしては、今まであまりご縁がなかった媒体にもツイッターでリツイートされたりして、やはり反応の違いを感じています。今後もプレスリリースとは別に、広くコンシューマーの方々にリーチできるようなネタをつくってリリース発信していくことは継続していきたいと思っています。

    株式会社アイレップ
    コーポレートコミュニケーション本部 広報・販促グループ
    グループマネージャー 小泉 由貴子 様

    株式会社アイレップ様、ご受賞おめでとうございます。

    saico

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