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「環境対応」のニュースリリースの書き方 ~関心の高い環境対応に関する企業活動をリリースに

11 years 6ヶ月 ago
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環境に関する企業活動をより多くの人に知ってもらうために

近年、企業の取り組みで寄せられる関心事のひとつに、環境への対応があります。特に大きく影響が出てくるメーカーでは、環境に関する取り組みに積極的です。環境報告書の公開時に自社サイトやニュースリリースで情報を拡散すると、より多くの人に企業活動を知ってもらうことができます。例えば社内で実施している「エコキャップ活動」や「節電」などをトピックにして、ニュースリリースで発信している企業もあります。企業のCSR活動と同じく、積極的に情報発信を行いましょう。

関心が高まる「環境対応」のニュースリリースとは

タイトル

リリース内容を明記。毎年発表している報告やコンテンツの場合は、年度の記載を忘れずに。

コンテンツ紹介

「環境・社会報告書」の具体的な内容を紹介します。活動の概要をニュースリリースで伝えることができます。

アンケート募集の案内

報告書を作成しただけでなく、読者の感想も集めましょう。ネットアンケートの普及で手軽にアンケート募集が出来るようになりました。今後、ユーザー・読者参加型コンテンツは増えるでしょう。

Webサイトへのリンク

最新の情報だけでなく過去の取り組みが一覧で確認できる、自社サイトのリンクを用意します。

会社概要

CSR活動による企業の認知拡大のために、事業規模も伝わるように詳細を記載します。

「お手本にしたい企業のニュースリリース」
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商品や顧客情報を持たないEC企業、ジェネレーションパスが右肩上がりの成長を続ける秘訣 | 通販新聞ダイジェスト | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 6ヶ月 ago
9月に上場したネット通販会社、ジェンレーションパスは今後、マーケティング技術を生かした企業のネット販売サポート事業を強化するという

仮想モールに20店舗以上を出店し、主にドロップシッピング方式でインテリア商品をはじめ衣料品、食品など幅広い商材を販売しているジェネレーションパス(本社・東京都新宿区、岡本洋明代表)。自社開発のマーケティングシステムを駆使して収集したビッグデータを基に、最適な販売計画を作り上げて売り上げを拡大し、9月24日には株式上場(東証マザーズ市場)も実現した。今後の展望について岡本代表に話を聞いた。(聞き手は通販新聞記者・山﨑晋)

マーケティングのシステムとノウハウが一番の力

ジェネレーションパスの岡本洋明代表
岡本洋明代表

――今回の上場の経緯とその目的とは。

「最大の目的は取引先企業に対しての『信用』。国内の有名企業と取り引きするためには、きちんと『上場』してオープンな形にしたかった。また、最近では海外の企業からの問い合わせも多く、信用力の高い日本の証券市場に上場することで更に信頼を得てもらう」

――上場を機に取引先が拡大するのか。

「現在250社と70万アイテムの取り引きがあるが、年内には300社・100万アイテムの規模になるだろう。商品ジャンルが偏らないのが当社の強みなので、何か特定のジャンルだけを拡充するわけではない」

「また、上場資金でシステムを強化する計画もある。人材獲得をはじめ、他のシステム会社との業務提携・資本提携も考えている。自社開発のマーケティングデータシステムの『MIS』が全商品の1%ぐらいにしか対応していないので、年内中にこれを10%ぐらいにまで引き上げたい」

――自社システムの内容と活用方法は。

「当社はマーケティングのシステムとノウハウが一番の力。従来のネット販売企業とは異なり自社の会員組織や商品がない。会員を保有する企業だとあくまでもその会員に対して商品を販売するということが主目的になる。当社は提携先(取引先)の企業の商品をいかに適したマーケットに出して販売していくかが主眼になる」

「『MIS』は自社店舗だけでなくウェブ全体からマーケティングの基礎となるビッグデータを収集して分析などを行うシステム。日々変化する情報の中から収集したデータを基にネット上で売れている商品ジャンル、使用画像・テキスト、価格、消費者からの評判などを自動で収集・分析する。その結果を基に商品ごとに適した売り場を選択して、ページ制作や価格など各種条件を設定して販売。日々その設定も変化させながら最良の販売結果に結びつけている」

――多店舗展開はデータ収集で効果がある。

「現在、複数のモールに25店舗を出店している。多店舗展開することで商材によってそのモールごとでマーケティングのやり方を変えられるメリットがある。例えばこちらのモールではポイント施策をとり、あちらのモールでは配送を重視、またあるモールでは画像での見せ方に注力するというもの。これがAB分析になってどの売り場に一番アクセスがあるかが分かり、最終的に最適な売り場を決めて広告投下して集客・購買までつなげられる」

――多店舗展開でのデメリットなどは。

「モールごとにインフラが違うので各店舗での受発注業務がすべて変わる。多くの取引先から複数ジャンルの商品を多店舗で扱っているので、その業務を人の手でやると当然受発注コストは上がる」
「しかし、昨年末から『GPMS』という複数のモール店舗や取引先に対応できる受発注処理の自動管理統括システムを自社で開発した。これにより受発注担当が10人から3人まで減りコストを抑えることができた」

――今期の計画は。

「2013年12月期の売上高は前年比約29・4%増の36億7000万円。今期の計画としてはとりあえず売上高を同25%増の46億円という数字にしている。また、今後は当社のマーケティング技術を生かした企業のネット販売サポート事業を強化したい。単純にビックデータを扱ってデータ分析した結果だけを提供するのではなく、結果に基づく検証を行っているのでその成果までを提供していく」

――今後のネット販売市場の展望をどう見るか。

「ネット販売市場は(初出店した)08年頃と比べて現在は倍以上になっており、今後も毎年15%ずつぐらいのペースで拡大し続けるだろう。取扱高で3兆円ぐらいの市場が毎年それだけのペースで伸び続けるのであれば、マーケティングをサポートする当社としてはその取扱高の10%くらいと何らかの関わりを持ちたい」

※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」で公開されている記事のフィードに含まれているものです。
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伸びているネットショップに共通しているスタッフ育成についてみんなが知りたいこと | 強いEC会社を支えるネットショップ担当者を作る人財育成講座 | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 6ヶ月 ago
これからのネットショップに必要な人材育成について解説

これからのネットショップに必要な人材育成とは、知識・ノウハウを伝えるだけではありません。人材育成の本質は「売れる人材」と「売れるチーム」を育てること。では、そうした人材はどのような人物なのか。自ら戦略を立案するか既存の戦略を遂行し、実行と検証、そして改善を繰り返すことができる人材です。そして、それが習慣になっている人材。つまり、主体的な人材です。

忙殺される日々のなかで人材を育てるには「主体性」の見直しが必要

質問です。「貴社はネットショップの運営で起こるさまざまな問題に、主体的に立ち向かえる組織になっていますか?」

「いいえ」とお答えになった皆さん。その理由はなぜでしょうか? 考えてみてください。

外的要因のせいにしたところで成長はありません。「上司のせい」「商品のせい」「お客さまのせい」「景気のせい」……責任転嫁しようとすればいくらでも簡単にできます。

また、先輩社員達は忙殺される日々のなかで、後進へノウハウの共有や権限を委任する時間を確保できるでしょうか。いつまでも先行しているスタッフが「自分がやったほうが早い」「自分でやったほうが上手い」と思い、さらに忙殺される悪循環にはまっていないでしょうか。そんなときこそ、組織力向上のために「主体性」を見直すべきなのです。

「人と組織の問題」を解決するためには原理原則の理解から始めよう

「今日、あなたが出勤することも、あなたが自分自身で決めている」

僕がEC会社の役員として、ネットショップを運営するスタッフと面談していていたとき、このように指摘すると驚かれることが多いのです。もちろん、極論的な例えですが、主体性の本質について説明しているつもりです。朝、目が覚めてから、夜、ベッドで眠りにつくまでの数万回のすべての判断は自分で決めることができるということを伝えたかったのです。

このコラムコーナーを共同担当する株式会社ECマーケティング人財育成の石田麻琴代表とは、ネットショップの「人と組織の問題」について、たびたび意見交換をします。

多少の意見の違いはありますが、最終的に共通する考えは「原理原則主義」に帰結します。原理原則とは「時代」「人種」「業界」などに依存せず、普遍的に存在するものです。

「人と組織の問題」を解決するためには何が必要か。実際にネットショップを運営していた立場からの視点でこの「原理原則」が何なのか説明しましょう。

貴社のスタッフには自分で考えて自分で決めるチカラがありますか?

私は2002年から、ネットショップ運営に携わっていました。それまでに、たくさんの人を採用し、たくさんの人とネットショップを運営、そして、たくさんの人を見送ってきました。多様な考え方をもつ人と共に働き、そのなかでさまざまな問題に直面しました。その問題の多くは、他のネットショップでも起こっていますし、EC業界以外でもこれから起こり得ることでもあります。

さまざまな思考の人とのかかわりから学んだことがあります。それは「採用」「育成」「戦力化」の一連の流れのなかで、大事な要素は、冒頭で問いた「主体性」だということです。自分で考えて自分で決めるチカラです。

では、主体性がなぜ大事なのか。

たとえば、創成期のあるタイミングで、流通規模が急拡大するとき、規模の拡大に合わせてある特定の業務群の工数が膨れ上がります。朝から晩まで拡大する流通を支えるために忙殺されることもあります。

ある特定の業務に特化することで、いつのまにか視野が狭まり、気付かないうちに部分的な最適に執着してしまい、その後のさまざまな環境の変化に順応しにくい既成概念ができ上がってしまいます。忙殺される日々を送ることで、最悪は自分が何のために働いているのか見失うこととなります。

環境の変化が激しいEC業界では、さらに加速度的に立ち居地を見失いやすい環境です。特に事業全体を俯瞰していないスタッフならなおさらです。そして、俯瞰しているスタッフは他のスタッフも俯瞰していると思いがちなのです。

自分の夢やショップの理念を礎に、常に希望を持って、自分の意思で前に進んでいきたいものです。そうすれば、日々の仕事も楽しくなります。経営者からみれば、楽しく仕事をしてもらえます。

問題に気付いたとき、自ら考え、行動を変えていく、そんな「主体的」な組織を作っていきたいものです。人材育成の本質はその自覚から始まるのです。

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強いEC会社を支えるネットショップ担当者を作る人財育成講座
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大場 雅人

アイペット損害保険株式会社

大場雅人(おおば・まさと)

アイペット損害保険株式会社 部長代理

横浜市生まれ。中央大学卒業後、日立系システム会社を経てジュエリーのネット通販などを手掛ける会社の立ち上げに参画。その後、楽天ショップ・オブ・ザ・イヤーなどを受賞し、ジュエリージャンル強豪店に育てる。マーケティングの他に、人材の早期戦力化、組織の生産性向上に尽力。現在はアイペット損害保険株式会社にてWebマーケティングを担当。

大場 雅人

大手眼鏡チェーン初のECサイトで店頭在庫を確認できるオムニチャネル機能、メガネスーパー | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 6ヶ月 ago
オンラインで確認してオフラインで購入するといった消費行動に対応する

メガネスーパーは10月15日から、ECサイト「メガネスーパー公式通販サイト」の商品ページに、当該商品を取り扱う店舗の在庫情報を確認できる機能を追加した。オンラインで確認してオフラインで購入するといった消費行動に対応。大手眼鏡チェーンでは初の試みで、オムニチャネルの強化を進めていく。

新たに追加したのは「店舗在庫確認機能」。ECサイト上で全国約300店舗の在庫状況を確認できるようにした。パソコンとスマートフォンの両デバイスに対応する。

「眼鏡をネットで買う」ことに抵抗を持つが、ネットで商品を閲覧する消費者を、実店舗に送客できるようにする。販売機会の損失を低減するのが目的。

メガネスーパーが導入した実店舗の在庫をECサイトで確認できる機能

商品ページのイメージ

メガネスーパーによると、サイト訪問ユーザーが閲覧している商品は眼鏡が大半。機能追加で、商品情報のほか、各店舗の在庫有無や店舗情報を、場所や時間を選ばずに閲覧することが可能になるとしている。

メガネスーパーがECサイトに導入した実店舗の在庫がECサイトで確認できる機能

店頭在庫確認画面のイメージ

米国のアパレル企業などのECサイトでは、実店舗の在庫状況をネット上で確認できる仕組みの提供が進んでいる。日本でもこうした取り組みが、大手企業を中心に進みつつある。

メガネスーパーは2013年12月にECサイトを全面リニューアル。2014年4月にはネットで購入した眼鏡フレームを店頭で取り付けるサービスを始めた。同年7月には眼鏡の試着サービスを開始している。

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瀧川 正実

ネットショップ担当者フォーラム編集部 デスク

通販、ECに関する業界新聞の編集記者を経て、EC支援会社で新規事業の立ち上げなどに携わり、EC業界に関わること約8年。まだまだ、日々勉強中。

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「LINE Pay」「LINEビジネスコネクト」─ LINEが描く未来のEC | 人気記事ランキング | ネットショップ担当者フォーラム

11 years 6ヶ月 ago
2014年10月10日~2014年10月16日に公開された記事の中から、アクセス数の多かった記事のランキングを発表! 見逃している人気記事はありませんか?

今週は10月9日に発表されたLINEの決済サービス「LINE Pay」「LINEビジネスコネクト」の話題、通販・EC売上高が前年比5.4%増の255億4700万円と好調が続くユニクロの決算、SAVAWAYとデータホテルの経営統合の話題が注目を集めました。

  1. 決済や個別メッセージ配信などLINEの新サービスについてEC企業が押さえておきたいこと

    2014年10月10日 17:00
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    提携しているウェブサービスなどの支払いをLINEアプリ上で決済できる機能など新サービスを発表した
  2. ユニクロの2014年8月期EC売上高は5.4%増の255億円、構成比は横ばいの3.5%

    2014年10月14日 11:35
    .sbm_facebook span{vertical-align:baseline !important}!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?"http":"https";if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+"://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, "script", "twitter-wjs");このエントリーをはてなブックマークに追加
    国内ユニクロ事業の売上高で通販・EC売上高が占める構成比率は前の期比横ばいの3.5%
  3. SAVAWAYがNHN子会社と2015年1月に経営統合、グループインフラ活用しEC支援強化へ

    2014年10月15日 18:32
    .sbm_facebook span{vertical-align:baseline !important}!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?"http":"https";if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+"://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, "script", "twitter-wjs");このエントリーをはてなブックマークに追加
    2004年に設立し、10年超にわたってEC支援を手掛けてきたSAVAWAYは消滅会社となる
  4. 売れる看板と成功するECの共通点/デジカメ購入から11か月後に届いた嬉しいメール

    2014年10月15日 07:00

    ネットショップ担当者が読んでおくべき2014年10月6日〜10月12日のニュース

  5. ファーストリテイリングが即日配送の実現に向け、大和ハウスと専用物流倉庫を設置へ

    2014年10月15日 07:00
    両社共同出資による物流事業会社も設立し、顧客のニーズに対応できる多機能物流拠点する
  6. スマホ経由でECに使う月次平均金額は9511円、20~30代女性のネットショッピング利用実態

    2014年10月14日 13:00
    年齢別にみると20歳代は8067円、30歳代は1万1002円、未婚者は8552円、既婚者は1万461円
  7. YouTubeで24時間生放送のテレビ通販番組をライブ配信、新たな顧客接点探るQVCジャパン

    2014年10月15日 07:01
    YouTubeの配信ページにECサイトへのリンクを設置し、ECサイトでの商品購入につなげる
  8. 大丸松坂屋百貨店がオムニチャネルを着々と強化、取引会社と扱いブランド数も拡充へ

    2014年10月15日 07:00
    ネットで購入したファッション商材を自宅か大丸となどで受け取れるサービスの取り扱い商品はファッション領域全体に広げたい意向
  9. 第3回全国ECサミットは2015年秋に東京で開催、今年は約200人のEC事業者が大阪に集結

    2014年10月15日 15:30
    2015年の全国ECサミットは、開催地東京を中心に活動する一般財団法人日本電子商取引事業振興財団が幹事に
  10. ユーザー同士で商品に関するQ&Aを行うスペースを設置、アマゾン

    2014年10月15日 12:13
    商品情報を充実させることで購入しやすい環境作りにつなげる

    ※期間内のPV数によるランキングです。一部のまとめ記事や殿堂入り記事はランキング集計から除外されています。

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    人気記事ランキング
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    TVCMは「俳句」

    11 years 6ヶ月 ago

     先日「オンラインビデオ広告入門」の出版記念セミナーを実施しました。そのなかでTOMOGRAPHの川越氏が言い放った「TVCMは俳句みたいなもので、17文字で表現する。他に小説もあれば、エッセイもある。」があまりにメイクセンスしたので、ブログに書いてみた。
    CMには流儀がある。ちゃんと季語がなければいけないし、うまい下手は素人にもけっこう分かるもの。(さしずめ関西系のCMは川柳かな。)
    さて、CMプランナーは俳句の達人ではあるが、伝えたいことを何が何でも俳句で表現するというのも無理がある。伝えたいものによって向き不向きもあるだろうし。それと、そもそも完成度の高い俳句をつくってから、俳句で使った単語だけで他の表現もしようというのが問題だ。
    「伝えたいことは何で、それを見た人に最終的にどんな印象を残すか」をしっかり要件定義して、「コアアイディア」を創出し、それを真ん中に置いて、俳句にしたり、小説にしたり、エッセイにしたり、というコミュニケーション開発のプロセスが大事だよねという話となる訳です。

     ところで、こうしたコミュニケーションプランニングにおいて、従来の広告屋は「出来るだけ多くの人が反応してくれるように」と考え、表現をつくる過程においては「メッセージを絞り、修練させていく」ことをする。
     言ってみれば、最大公約数のメッセージを俳句で表現することにおいてはプロということだ。しかしながら、ビッグデータ分析から発見できる消費者(コミュニケーションの受け手側)の文脈から、施策やクリエイティブプランニングを導くシナリオ設計というプロセスには従来のそれとは少し違う文化が要るように思う。(消費者の文脈からシナリオ設計ということが必要なのは、「広告認知」は十分獲れているが、「レリバンシー」(自分ごと化)を醸成出来ていないので、購入意向が獲れないというケースが非常に多いからだ。)

     仕組みの違いは何とかなるもんだが、文化の違いというやつはちょっと厄介だ。

    それでも新たな文化を作らないといけないんですな、これが。オンラインビデオ(広告に限らずブランデッドコンテンツも)の開発には、従来の広告屋以外の文化もたくさん取り込んでいくべきなんでしょう。
     そういう意味でもオンラインビデオが、次世代コミュニケーションへの変革を担う重要な要素になりそうだなと思う訳です。

    XMLサイトマップとRSSフィードの両方を送信することをGoogleが公式に推奨

    11 years 6ヶ月 ago

    新しいページや更新したページを含めサイト内のすべてのページのクロールを促進するために、XMLサイトマップとRSS・Atomフィードの両方を送信することを、ウェブマスター向け公式ブログでGoogleが公式に推奨した。サイトマップとフィードの違いの説明を交えながら公式記事を紹介する。

    - XMLサイトマップとRSSフィードの両方を送信することをGoogleが公式に推奨 -

    Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki

    【海外SEO】鈴木謙一

    CPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」 WebデザイナーのためのPhotoshopが終了しました

    11 years 6ヶ月 ago
    CSS Nite実行委員会

    割引クーポン配布アプリ「ガッチャモール」を本格展開開始、オークファン | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    11 years 6ヶ月 ago
    従来はパルコ1社への提供だったが、20社のクーポンの取り扱いを始めた

    オークション比較サイトを運営するオークファンは10月15日、クーポン受け取りアプリ「Gotcha!mall(ガッチャモール)」を、大手企業やブランドが出店できるモールとして展開すると発表した。スタート当初は約20社のクーポンを取り扱う予定。従来はパルコ1社に対してサービスを提供していたが、対象企業を増やしてユーザーの利便性を向上、アプリの魅力を高める。多くの企業が提供するクーポンをダウンロードできるモールに育て、出店企業の参加につなげていく考え。

    「ガッチャモール」は無料でダウンロードできるアプリ。アプリ上に存在する人気店や有名ブランドのカプセルトイ(小型自動販売機)でプレイすると、ECサイトや実店舗で利用できるクーポンや景品が提供される仕組み。

    多くの商品のクーポンを発行できる企業の場合、企業専用のカプセルトイを用意。企業はジャンル毎に分けられたカプセルトイを通じてクーポンを発行する仕組み。

    企業専用のカプセルトイ

    カプセルトイを利用し、エンターテインメント性を高めている「ガッチャモール」は、これまで累計1000万回以上のユーザープレイを創出している。獲得したクーポンから来店する率も、通常のクーポン配布に比べて高いという。

    「ガッチャモール」は現在、グランドデザイン&カンパニーが運営しているが、オークファンはすでに同社を子会社化することを決定している。オークファンは今後、同事業を新規分割する新設会社で運営していく予定。また、出店企業のDMP、POSデータなどとも連携し、効果的なオムニチャネル施策を実現していくとしている。

    カテゴリーセレクションでは、商品数が少ない企業のみを集めた

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    中川 昌俊

    ネットショップ担当者フォーラム編集部

    ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

    読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

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    年末商戦に向けた小売業者様向けのチェックリスト

    11 years 6ヶ月 ago
    Posted by Shelby Coyne - Google ショッピング プロダクト マーケティング マネージャー

    10 月も半ばとなり、もう間もなくクリスマス・年末商戦が始まります。Google では、クリスマス ショッピング チェックリストをご用意して、このクリスマス商戦期間中に検索とショッピング キャンペーンの双方で掲載結果を向上させるための方法をご紹介しています。ぜひご活用ください。

    このチェックリストに加えて、今回のブログ記事では、昨年のクリスマス期間中の注目すべき傾向や、これから年末にかけて業績を上げていただくための情報をご紹介します。

    需要の高まりをうまく捉えましょう。
    昨年のクリスマス期間中は、Google ショッピングから販売者のウェブサイトを開いたクリック数が、世界的にみて前年比 2 倍に増加しました。1 この増加傾向はその後も続き、今年の 7 月には、Google ショッピング経由でのクリック数が、昨年のピークとなったクリスマス時期を上回りました。2また、消費者がクリスマス ショッピングに関心を寄せ始める時期も早まりつつあります。クリスマスから年末年始にかけての商機を最大限に生かすためにも、マーケティング目標を早めに策定し、目標の達成に Google のチェックリストをお役立てください。

    携帯端末ユーザーにアプローチしましょう。
    顧客を獲得する最善の方法は、顧客が商品を探している時間や場所に関係なく、いつでも商品を購入できるようにすることです。その方法としてますます活用されるようになっているのが携帯端末です。米国では、携帯端末からのアクセスが、昨年のクリスマス商戦期間中におけるショッピング サイトへのアクセス全体の 35% を占めましたが、2014 年 11 月にはこれが 43% に増加すると予想されています。3 Google ショッピングでは、世界的に、昨年のクリスマス商戦期間中におけるスマートフォンからのアクセスが、前年の同時期に比べ 3 倍以上増加しました。1 今年は携帯端末からショップを利用するユーザーがかなりの割合を占めることを念頭に置いたうえでクリスマス商戦の販売計画を立てることをおすすめします。

    最新かつ正確な情報を提供しましょう。
    ユーザーがオンラインで商品を購入する場合、価格と送料が重要な決め手となります。4 商品フィードを定期的にアップデート・再送信して、商品リスト広告とウェブサイトに掲載されている価格や在庫情報が常に一致するようにしてください。商品アイテムの自動更新を利用すると、ショップのウェブサイトに掲載されている情報を基に Google ショッピングの商品アイテムが自動的に更新されるため、顧客の満足度向上にもつながります。送料が無料の場合は、テキスト広告にその旨を掲載するか、Merchant Center の送料設定ツールを使って商品リスト広告に反映させてください。

    競合他社との違いをアピールしましょう。
    競争が激化するクリスマス・年末期間中は、プロモーションが消費者の購買決定を左右する重要な要素となります。これは昨年の調査結果にも顕著に表れており、買い物をしたユーザーの 92% が何らかのプロモーションを利用していました。5 プロモーションでお得な特典を提供したり、お客様のショップを利用することのメリットを強調したりするなど、広告で他社との差別化を図る方法を検討します。さらに、Google 認定ショップになれば、ショップの信頼性を広く明示することができます。

    クリスマス・年末商戦に向けて役立つその他の情報については、Google のクリスマス ショッピング チェックリストをご覧ください。また、10 月 31 日午前 2 時(日本時間)に英語で開催される Learn With Google Hangout on Air でも、クリスマス商戦に向けた改善策などのお役立ち情報をご紹介します。日本時間深夜での開催とはなりますが、ご都合が合う方はぜひご参加ください。



    1 Google 内部データ(2012 年第 4 四半期〜2013 年第 4 四半期)世界全体
    2 Google 内部データ(2013 年第 4 四半期〜2014 年第 2 四半期)世界全体
    3 IBM「Online Retail Holiday Readiness Report」(2014 年 6 月)米国
    (注: IBM の定義では、「mobile devices(携帯端末)」にはスマートフォンとタブレットが含まれます。)
    4 Shop.org「Holiday Planning Guide」(2014 年 2 月)米国
    5 Baynote「Holiday Shopper Survey」(2014 年 1 月)米国
    noreply@blogger.com (Google Blog)

    タイ大手メディアとテレビ通販支援の合弁会社設立、トライステージ | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

    11 years 6ヶ月 ago
    タイの通販実施企業向けにインフォマーシャル制作支援を行うほか、日本製品の販売や化粧品開発販売も手掛ける

    テレビ通販支援を手掛けるトライステージは10月15日、テレビ通販支援のほか日本製品の販売、化粧品開発販売を手掛ける合弁会社をタイに設立すると発表した。トライステージは2013年からタイで通販実施企業などにインフォマーシャル制作支援を手掛けているが、さらなる拡大を見込み海外拠点を設立することにした。

    新会社は「ローズ・ステージ」で、現地の大手メディアであるローズ・エンターテインメントとの合弁会社。トライステージが日本で長年培ったテレビ通販支援のノウハウと、ローズ社のタイにおけるメディア事業、およびテレビ番組制作のノウハウを組み合わせる。タイにおけるテレビ通販支援をより効果的に展開できるとしている。

    設立当初は、テレビ通販支援に限らず、販売会社として日本製品の販売や化粧品開発販売を実施していく予定。

    新会社の資本金は300万バーツ(約1000万円)で、トライステージが40%、ローズ・エンターテインメントのオラパン・モンピチット最高経営責任者(CEO)が50%、日本とアジア間の事業構築支援会社であるバーテックス・アジアが10%出資する。

    タイのEC市場については、2014年7月にディノス・セシールが伊藤忠商事と共同で、タイの最大手テレビ通販事業者であるTV Direct Public Company Limitedと資本・業務提携を発表し、ECサイトを開設している。ネット広告代理店のオプトはタイのファッションECサイト「WearYouWant.com」を運営するWearYouWantと資本業務提携するなど、注目度が高まっている。

    ※このコンテンツはWebサイト「ネットショップ担当者フォーラム」で公開されている記事のフィードに含まれているものです。
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    中川 昌俊

    ネットショップ担当者フォーラム編集部

    ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

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    協和発酵キリン、音楽で企業ブランディング

    11 years 6ヶ月 ago
    協和発酵キリンが音楽とライフサイエンスを融合させたコンテンツを公開した。「バイオテクノロジー」「抗体医薬」といった10件のテーマについて、10名のアーティストが楽曲を制作する。
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    10 SOUNDS OF LIFE SCIENCE
    http://www.kyowa-kirin.co.jp/10_sounds/
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    noreply@blogger.com (Kenji)

    アウォードフォーラムの発表者決定と参加者募集のお知らせ

    11 years 6ヶ月 ago

    先般、HCD-Netアウォードに関わるイベントの開催案内をお送りしましたが、現在までにノミネートされている国内事例の発表者の方が決まりましたので、改めてご案内いたします。

    まだお席に余裕がございますので、ふるってご参加ください。

     

    <アウォードフォーラムのご案内>

     

    ■日時:10月22日(水)18時30分~20時30分(18時受付開始)

     

    ■場所:KDDIウェブコミュニケーションズ

     

    東京都千代田区麹町三丁目6番地 住友不動産麹町ビル3号館

     

    (麹町駅より徒歩2分 /半蔵門駅より徒歩4分)

    案内図 http://www.kddi-webcommunications.co.jp/corporate/map.html

     

    ■定員:40名(先着順)

     

    ■参加費:無料

     

    ■プログラム:

     

    18:30~18:40

    HCD-Netアウォード表彰委員会からの挨拶

     

    18:40~19:30

    持丸正明氏講演

    ((独)産業技術総合研究所 デジタルヒューマン技術センターセンター長)

     

    19:30~20:30

    ノミネーション事例の紹介(順不同)

    ・千葉工業大学 准教授 安藤 昌也氏

    ・ソニー株式会社 伊藤 潤氏

    ・株式会社リコー 島村 隆一氏

    ・楽天株式会社 脇阪 善則氏

    他1事例予定

     

    申込方法など詳しくはホームページをご覧ください。

    http://www.hcdnet.org/event/seminar/hcd-award-forum.php

    Fujikawa

    「利用品質セミナー(全4回)」第4回開催のお知らせ 後援:IPA (独)情報処理推進機構

    11 years 6ヶ月 ago

    「利用品質の理解を深めるためにソフトウェア品質を学ぶ(全4回)」 第4回開催のお知らせ

     

    人間中心設計のゴールである利用品質は、システム/ソフトウェア品質の体系の中で位置づけられています。その向上のためには、適正な品質管理が求められます。このシリーズセミナーでは、システム/ソフトウェア品質の基礎を学ぶと共に、これらの品質管理を体系化したISO/IEC 25000 -Software product QualityRequirement and Evaluation (SQuaRE)シリーズの学びを通して、利用品質の理解を深め、持続的な向上のための新たな鍵を探索します。講師は、国際標準や企業支援等を通じて、ソフトウェア品質を牽引しておられる著名な皆さまからご協力をいただきました。平素から人間中心設計に取り組まれている皆さま、そして、システム/ソフトウェア品質に携わる皆さまのご参加もお待ちしております。

     

    本シリーズセミナーは、別途開催中の事例研究会も含めまして(独)情報処理推進機構(IPA)からの後援名義を頂いています。開発者全般の方々への情報提供として期待が高まっています。皆さまお誘い合わせの上、ご参加のほどよろしくお願いします。

     

    ■第4回:2014年11月28日(金) 16:00~18:30 (受付開始15:30)

    「ソフトウェア品質マネジメント-基本と実適用のポイント」

    講師:平山 雅之氏(日本大学理工学部電子情報学科 教授)

    会場:芝浦工業大学 芝浦キャンパス 307教室 (東京都港区芝浦3-9-14)

     

    ■会場:芝浦工業大学 芝浦キャンパス 307教室

    (東京都港区芝浦3-9-14)

    http://www.shibaura-it.ac.jp/access/shibaura.html

     

    ■定員:各回60名

     

    ■参加費:HCD-Net会員:4,000円 ・ 一般:6,000円

     

    ■18:30より懇親会を開催します(希望者のみ)

     

    ■参加申込方法:

    タイトルを「利用品質メトリクスSIGセミナー参加希望」として以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。

    ---------------------------------------------------------------------

    氏名:

    所属先名:

    会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生

    電話番号:

    メールアドレス:

     

    懇親会:①必ず参加する

    ②参加希望だが、キャンセルする場合あり

    ③不参加

    ---------------------------------------------------------------------

    受付メールを事務局より返信いたします。参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で届かない場合は事務局にご連絡ください。請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と郵送先をご指定ください。

    Fujikawa

    第6回「サービスデザインの方法論セミナー」見学者募集のお知らせ

    11 years 6ヶ月 ago

    昨年度に引き続き、HCDプロセスを通じてサービスデザインを学んで頂く全6回の連続セミナーを実施しておりますが、いよいよ最終回が来ました。

    今回も見学者 15名を募集しております。

     

    ■スケジュールと講師・会場

    第6回(最終回)11月15日(土)10:00~18:00 会場:NHN PlayArt(渋谷)

    ペーパープロトタイピング  浅野 智氏 (HCD-Net理事)・坂本 貴史氏(ネットイヤーグループ)

     

    詳しくは下記を参照願います。

    http://www.hcdnet.org/event/6.php

    Fujikawa

    第6回「サービスデザインの方法論セミナー」見学者募集のお知らせ

    11 years 6ヶ月 ago

    昨年度に引き続き、HCDプロセスを通じてサービスデザインを学んで頂く全6回の連続セミナーを実施しておりますが、いよいよ最終回が来ました。

    参加形式は、全6回を全て受けて頂く参加者40名と、スケジュール的に難しく単発で学びたい方の見学者15名に分けます。参加者は一括でお申し込み頂き、見学者は毎回募集致します。

     

    ■テーマ:サービスデザインを体系的に学ぶ

    ■スケジュールと講師・会場

    第6回(最終回)11月15日(土)10:00~18:00 会場:NHN PlayArt(渋谷)

    ペーパープロトタイピング  浅野 智氏 (HCD-Net理事)・坂本 貴史氏(ネットイヤーグループ)

     

    ■履修証明証:全6回参加の方にはHCD-Netより履修証明証が出ます。

    ■定員:参加者40名・見学者15名(先着順)

    ■参加費:参加者(全6回分)会員:6万円・一般 8万円 一括納入(返金は致しません)

    ■見学費(1回):会員7千円・一般 1万円(見学者はワークショップには参加出来ません)

    ■懇親会:毎回実施予定 懇親会費:3,500円(会場:渋谷げんてん)

     

    ■第6回見学者枠参加申込み方法:

    タイトルを「第6回サービスデザインの方法論セミナー見学者参加希望」として以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.orgまでご連絡ください。

    ----------------------------------------------------

    氏名:

    所属先名:

    会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生

    電話番号:

    メールアドレス:

    懇親会:参加/不参加

    ----------------------------------------------------

    受付メールを事務局より返信いたします。参加費の支払い方法の案内は受付メールに記載されています。受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で届かない場合は事務局にご連絡ください。請求書をご希望の場合は本文にその旨と、請求書のあて先と郵送先をご指定ください。

    Fujikawa

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