膨大なIoTデータもリアルタイムに可視化!MotionBoard連携テンプレートのご紹介

ASTERIA Warpプロダクト担当による不定期連携デモ。今回はASTERIA WarpとMotionBoard連携テンプレートを使ったIoTの可視化をご紹介
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

こんにちは、アステリアのナガタです。

今回は「MotionBoard」と連携を行うテンプレートをご紹介します! 
MotionBoardはウイングアーク1st株式会社が提供するBIダッシュボードで、さまざまなデータの可視化・分析を行うために使われています。 

テンプレートとして用意している機能は、CSVファイルやデータベースのデータをMotionBoardのリアルタイム連携機能に蓄積する機能です。 

リアルタイム連携とは、IoTデータをリアルタイムに蓄積し、可視化することができる機能です。異常値のアラート機能や蓄積データを外部のデータベースに保存する機能など刻一刻と変わるIoTデータをリアルタイムに活用するための様々な機能がついています。 

そんなMotionBoardリアルタイム連携テンプレートには…

 

▼続きはこちらのサイトでご覧いただけます
https://www.asteria.com/jp/warp/blog/20190528/45196.html

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