データテクノロジーのウイングアーク1stと名刺管理アプリのSansanが資本・業務提携業務効率化を支援するウイングアーク1stと名刺管理サービスでシェア第一位のSansanが提携 岩佐 義人(Web担 編集部)2019年11月5日 7:00 シェア ポスト はてブ Bluesky 優先するニュース提供元に追加 データテクノロジーのウイングアーク1stは、名刺管理アプリのSansanと資本・業務提携をすることで合意した、と11月1日発表した。 Sansanは国内名刺管理サービス市場でシェア第一位の個人向け名刺アプリ「Eight」を提供、ウイングアーク1stは集計・分析プラットフォーム「Dr.Sum」およびBIダッシュボード「MotionBoard」をはじめデータ活用のプロフェッショナル企業として、企業の業務効率化や業績向上を支援してきた。 提携においては、ウインクアーク1stの提供する「MotionBoard」を、両社で定める使用契約のもと、Sansanのクラウドサービスである「Sansan」上で利用可能なアプリケーションとして展開し、顧客のデジタルトランスフォーメーションを促進していく。関連リンクウイングアーク1sthttp://www.wingarc.com/Sansanhttps://jp.corp-sansan.com/Sansanとウイングアーク1stが資本・業務提携http://www.wingarc.com/public/detail.php?id=915 この記事のキーワード :#BI#クラウド#ダッシュボード#名刺管理 データ活用 デジタルトランスフォーメーションWeb担当者/仕事 5,770 この記事をシェアしてほしいパン! シェアする ポストする >ブクマする noteで書く LINEで送る 優先するニュース提供元にWeb担を追加