【必見】Facebookで多言語投稿する際の7つのポイント

よろしければこちらもご覧ください
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

以前、Facebookで多言語投稿する方法を紹介しましたが、今回は投稿に際して気をつける点について7つのポイントを紹介させていただきます。

1.記事の内容が海外の人にとって有効なのか

日本語でしか対応できないサービスやイベントは、海外の人に向けて発信しても意味がありません。
ただし、日本独特で特徴のあるサービスやイベントなどは、その内容だけでも海外の人に楽しんでもらえるケースもあります。
単純に英訳するのではなく、必要に応じて説明文を付け加えるなど、海外の人の目線で多言語記事を作成しましょう。
 

2.商品名やサービス名が多言語化されているか

商品名やサービス名が多言語化されていない場合は、発信する言語で作成する必要があります。
ただ、投稿のためだけに多言語の商品名やサービス名を作るのは大変ですので、ローマ字で表記し、内容が分かる注釈を入れるのが一般的な方法です。
また、商標登録が日本語のみの場合は®マークをつけられない、などの注意も必要です。
 

3.地方名や都市名など海外の人には分からない場合がある

地方名や都道府県、都市名など日本ではよく知られているものでも、海外の人はほぼ知らないと考えた方がいいでしょう。
東京から新幹線で◯時間、年間平均気温◯度の温かい◯◯市、など主要都市からの距離感や気温などでその場所をイメージをしてもらうのも1つの方法です。

▼続きはこちら▼
https://citrusjapan.co.jp/column/cj-column/w002_201803.html

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

トラフィック誘導
「トラフィック誘導(traffic sourcing、トラフィックソーシング)」 ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]