SSLベンダーの英コモドグループが日本で営業開始、有効期間3ヵ月延長キャンペーン

世界シェア2位のSSL証明書ベンダー、英コモドグループがサーバーサービスのプロックスシステムデザインと合弁で日本に設立したコモドジャパンは、2月29日に営業を開始し、SSL証明書の有効期間を一律3ヵ月延長するキャンペーンを実施する、と3月3日発表した。キャンペーンは、同日から5月31日までにコモドジャパンが販売するSSL証明書を申し込んだユーザーが対象。

キャンペーン商品は、金融機関やECサイトなど安全性を積極的にアピールしたいサイト向けで最も厳しい審査が必要な証明書のEV SSL1年7万5000円、ショッピングサイトなど個人情報やカード情報を入力するサイトが対象のINSTANT SSL同2万7000円、個人情報の入力が必要なサイトで個人事業主でも取得できるESSENTIAL SSL同1万5000円など。料金がそのままで有効期間が3ヵ月延びる。

コモドジャパン
http://jp.comodo.com/

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