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2012/9世界のデスクトップベースのバージョン別OSシェア、Windows 7が44.04%でXPをさらに引き離す など
2012/9世界のデスクトップベースのブラウザシェア、Chromeが18.86%と微減
http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=1&qpcustomb=0
2012/9世界のデスクトップベースのブラウザバージョン別シェア、IE9.0は19.45%と増加
http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=3&qpcustomb=0
2012/9世界のデスクトップベースのOSシェア、Macが7.16%と微増
http://marketshare.hitslink.com/operating-system-market-share.aspx?qprid=9&qpcustomb=0
2012/9世界のデスクトップベースのバージョン別OSシェア、Windows 7が44.04%でXPをさらに引き離す
http://marketshare.hitslink.com/operating-system-market-share.aspx?qprid=11&qpcustomb=0
2012/9世界のモバイル/タブレットベースのブラウザシェア、Androidが2割を超える など
2012/9世界のモバイル/タブレットベースのブラウザシェア、Androidが2割を超える
http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=1&qpcustomb=1
2012/9世界のモバイル/タブレットベースのブラウザバージョン別シェア、Safari5.1が40.38%に急減
http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=3&qpcustomb=1
2012/9世界のモバイル/タブレットベースのOSシェア、Androidが22.10%に増加
http://marketshare.hitslink.com/operating-system-market-share.aspx?qprid=9&qpcustomb=1
2012/9世界のモバイル/タブレットベースのバージョン別OSシェア、Android4.0が6.48%に増加
http://marketshare.hitslink.com/operating-system-market-share.aspx?qprid=11&qpcustomb=1
スマートフォン・タブレット端末のアクセサリ/周辺機器、利用者調査で購入率の高いのがケース など
2012/10/1のMM総研のリリースから。
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120121001500
2012/9/29の週の米検索エンジンシェア、Googleが66.67%
Hitwiseの定例データから。
http://www.experian.com/hitwise/online-trends-search-engine.html
2012/9/28の週の米メール・マーケティング、ハロウィーン向けが続伸
2012/9/30のRetail Email Blogから。
http://www.retailemailblog.com/2012/09/week-end-trends-holiday-season-email.html
弊社の高野修平が『音楽の明日を鳴らす』を出版致しました!
9月27日に、トライバルメディアハウスのプランナー高野修平(通称:ヒゲ)が音楽ビジネス×ソーシャルメディアの本 『音楽の明日を鳴らす -ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネスマーケティング新時代-』(エムオン・エンタテインメント)を出版致しました。
![]() | 音楽の明日を鳴らす~ソーシャルメディアが灯す音楽ビジネスマーケティング新時代~ 高野修平 エムオン・エンタテインメント |
高野は、音楽が好きで好きで大好きです。自分の人生を創り、彩り、大きな影響を与えてくれた音楽に恩返しがしたい。何とかいまの音楽ビジネスが抱える課題解決の役に立ちたい。確かな答えなんてないかもしれないけれど、音楽とソーシャルメディアがうまく融合し、音楽がいまよりもさらに大きな力を手に入れるためには、こんな方法があるのではないか。そんな試行錯誤と熱い想いで書きあげていました。
至らないところもあるかもしれません。でも僕は、彼が本書を書きあげる上で最も大きな原動力になっていた「情熱」と「青臭さ」を誇りに思います。ぜひ書店で手にとって頂き、まずはイントロダクションと「あとがき」を読んでやってください。音楽や音楽ビジネスに対する高野のほとばしる情熱と熱帯雨林的暑苦しさを感じて頂けるはずです。
ぜひ。
スパイスボックス“デジタルエージェンシー進化論” | 777インタラクティブ福田敏也さんと語る “デジタルエージェンシー進化論”(後編)
売れるネット広告つくーるが「スマフォ対応」可能に
NAVERまとめ、Amazon、食べログ、ホットペッパーなどコンテンツ事業者5社と提携
グーグル、「AdSense for feeds」を終了へ
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AdSense for feeds is going away
http://support.google.com/adsense/bin/answer.py?hl=en&answer=2777193
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低品質な完全一致ドメインの評価を下げるようにGoogleがアルゴリズムを変更
Googleは、低品質の「Exact Match Domain」(完全一致ドメイン)が検索結果の上位に出てこないようにするようにアルゴリズムを更新した。Exact Match Domainとは検索されるであろうキーワードをそのまま使ったドメイン名のこと。質が低いにもかかわらず完全一致ドメインのサイトのページがしばしば上位に表示されていた問題に対処するため。
- 低品質な完全一致ドメインの評価を下げるようにGoogleがアルゴリズムを変更 -
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DFAのAttribution Modeling Toolがローンチ
「ネット広告は消費者にとって新たな情報との出会いを提供できるか」
ネット広告業界の人なら、昨今、やたらとリタゲ流行りなのを認識している人は多いだろう。リスティング広告の隆盛は、広告を消費者の興味関心行動にカウンターで出すことが初めて出来て、そこに大きな価値を生んだからである。そして、この市場はまだまだ拡大基調にあるものの、一部の広告主では、何百万というキーワードを設定し、しかも上位掲載を確保しながらも、予算消化に至らないケースも増えている。
そこで、リターゲティング広告とあいなる訳だが、ユーザーから見ると、あまりにも自分のWebブラウジングがリターゲティング広告ばかりになると、広告によって新しい情報に出会うチャンスを失っているという見方もできる。
従来、AIDMAの入り口の認知は、広く多くのリーチをもってするものだった。ということはノンターゲティング的な広告が新規に認知を獲得するものという感覚があったと思う。
しかし、2つのことで従来と異なる状況がある。ひとつは、「認知」は必ずしもペイドメディアである広告が独占的に担うものでもなくなっているということ。そして、新規の顧客獲得のための第一段階の「認知」訴求でもターゲティングされるべきものになっているということだ。
リターゲティング広告とリタゲ拡張広告に、同等の効率(しかも即時効果)を求めてしまう広告主も多いだろうが、なにしろリタゲ拡張の配信対象はサイト訪問履歴のないユーザーだ。即、関心が顕在化して訪問者同様の行動を期待するのは無理がある。是非リタゲ拡張ターゲットの間接効果や時間を置いたコンバージョンパスを確認してみてもらいたい。
というのも、直近の履歴ばかり追いかけることで、サイト訪問まではいかないレベルの多くの「興味」にインプレッション効果を発揮するチャンスを奪うと、ネット広告の効果は中長期で落ちていく気がする。そして、広告の大事な役目である新たな情報との出会いをつくることの機会拡大につながらなくなる。
ネット広告のターゲティングはこれからが見せ場だ。精度の高いリタゲ拡張や3drパーティンデータによるオーディエンスターゲティングの活用は、ユーザーにとっては新たなブランド、新たな情報との出会いでありながら、それは極めて精度の高いターゲティングがされているということになるだろう。
ベムは日本で最初にリタゲ拡張配信実験をした経験があるが、こうした仕組みは単にロジックとかアルゴリズムが良いだけでは結果は出せない。何度もチューニングしていくことが重要で、多くの事例、案件で学習したものが勝つ。
広告主企業も自社サイト訪問者(サイト訪問者をすべて同じ評価としたり、セッションベースでだけ測るのではなく、履歴内容やパス解析で評価仕分ける)の分析から、どんなユーザーなら、まだ認知しなかったり、まだ興味関心をもっていなくても反応が期待できるユーザーなのかと見極めることについて、そのターゲティング手法とチューニングによって精度を磨くということに取り掛からないといけない。
関心を顕在化したユーザー(購買行動を起こしたユーザー)を分析し、期待値の高い新規顧客(未認知者、未関心者)をターゲットする技術を早く手に入れることで、ユーザーに新たな情報との出会いの機会を奪わない、そういうネット広告に早くならなければいけない。
JTB、消費者発案の海外旅行ツアーを商品化
「Insights for Search」が「Google トレンド」と統合
ユーザーローカル、「スマートフォン解析」を公開
NTTデータ、ツイッターとデータ再販契約
2011年度有力企業の広告宣伝費、前年度比2.2%減に など
2012/9/26の日経広告研究所のリリースから。
http://www.nikkei-koken.gr.jp/research/research.php?research=0&recno=584
日本の地域別中小企業IT向け市場、北海道/東北/関東は2013年に前年比プラスに
2012/9/28のIDCのリリースから。
http://www.idc.com/getdoc.jsp?containerId=prJP23715112
2012年米携帯コマース売上、前年比約倍増の209億ドルに
2012/9/26のInternet Retailer Mobile 400から。
http://www.internetretailer.com/2012/09/26/big-players-dominate-us-mobile-commerce
有料リンクかどうかの境目はどこにあるのか?【海外&国内SEO情報ウォッチ】
「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『有料リンクかどうかの境目はどこにあるのか?』、『グーグルのランキング要因に「meta keywords タグ」が復活!?』、『閉鎖したサイトのコンテンツを再利用したら重複コンテンツになるか』など10記事+4記事。
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AdWords ポリシー変更のお知らせ
Google では、ウェブの変化に対応し、常にユーザーにとって利便性が高い広告を掲載できるよう、AdWords 広告掲載ポリシーの定期的な見直しを行なっております。
また、それぞれのポリシーの意図を明確にするとともに、必要であれば施行強化のための対策を行って、ユーザーやビジネス パートナーの皆様がより快適に広告サービスをご利用いただけるよう努めております。
本日は、 10 月 15 日施行予定の、ソフトウェア原則、アービトラージ、広告表現、関連性、明確性、正確性に関する AdWords ポリシー変更についてお知らせいたします。
以下が変更の概要です。
- アービトラージ(広告の表示を主な目的とするサイト)とみなされるサイトについて、具体例をいくつか追加しました。
- 広告表現が、リンク先ページで提供している商品やサービスを正しく反映している必要があるという点を、さらに明確にしました。
- 広告へのキーワード挿入についてのルールを追加しました。
- ソフトウェア原則ポリシーを見直し、重要な情報はソフトウェアのダウンロード開始前に提供する必要があるという点や、有害なソフトウェアまたはアンインストールが難しいソフトウェアの禁止などを盛り込みました。
広告主様、サイト運営者様、ユーザーの三者から成るエコシステムは、急速な進化を続けています。それに伴い、ユーザーの利便性を損なう可能性のある広告手法や、AdWords のポリシーの趣旨に反する技術も、さらに高度なものとなってきています。
今回のガイドライン明確化、そしてルールの厳格化は、より正確、明確で役立つ広告をユーザーに提供していくための変更です。新しいポリシーの導入を通じ、より安全で信頼できるサービスの提供を目指してまいります。
