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HCD-Netセミナーin名古屋2012 (第4回)

13 years 9ヶ月 ago
今回のHCD-Netセミナーでin名古屋では、
「UXデザインのためのユーザー体験価値分析法」を
テーマにワークショップを行います。また併せて、
IAやUXに関する最新海外カンファレンスの参加者による
報告も行います。皆様方の積極的な参加をお待ちしております。

★HCD-Netセミナーin名古屋2012の今後の予定
第5回目は、8月に実施することを企画中です。
テーマ: ユーザビリティテスト(予定)
第6回目は、9月29日(土)に実施予定です。
テーマ: XB法

■日時:2012年7月14 日(土)
セミナー:13:20~17:00  (受付:13:00~)
懇親会:17:30~20:00(希望者のみ・名古屋駅周辺)

■セミナー会場
ウインクあいち(愛知県産業労働センター)1302 会議室
http://www.winc-aichi.jp/conference/
(JR・地下鉄・名鉄・近鉄)名古屋駅より
◎JR名古屋駅桜通口から
 ミッドランドスクエア方面 徒歩5分
◎ユニモール地下街 5番出口 徒歩2分

■参加費:HCD-Net会員: 3,000円(学生会員: 無料)、
     一般: 5,000円、一般学生:1,000円
※懇親会費は3,500円(希望者のみ)

■定員:70名(先着順)

■セミナーの趣旨:
 昨今、ユーザエクスペリエンス(UX)を考慮した製品や
サービスのデザインが求められています。こうしたニーズに対し、
新しいサービスをデザインする、様々な考え方や方法論が
提案されています。ここでいうサービスには、Webなどでのものを
含んでいますが、いずれの提案も、「ユーザーの体験を軸に
デザインする」という点では同じだと言えます。
 しかし、サービスを提供する企業として、ユーザー体験を
どうやって捉え、デザインにつなげていけばよいのでしょう?
Webやアプリケーションのユーザビリティを超えて、サービス
全体としてのユーザー体験を、どうやって考えるべきなのでしょう?
 今回のセミナーでは、UXデザインのために不可欠となる
“ユーザー体験価値”に着目し、エスノグラフィやインタビュー調査
などの結果から、UXデザインの軸となる「ユーザー体験のコンセプト」を
導出する方法についてワークショップを行います。ワークショップでは
、その中心となる技術としてフォトエッセイを用いたKA法
(ユーザー体験価値分析法)を実施します。参加されるみなさん自身の
簡易なフォトエッセイから、本質的なユーザー体験価値を導出し、
UXデザインのためのコンセプトへと変換するプロセスを体験する予定です。
 (※ご参加の方には、簡易フォトエッセイを事前に作成し
お持ちいただく“宿題”があります。以下の「セミナー内容」を
ご確認ください)
 なお、今回のワークショップは、Webサービスなどオンライの
サービスにとどまらず、製造業やヒューマンウェアによるサービス業など、
あらゆるサービスに活用可能な考え方ですので、幅広い方々のご参加を
お待ちしております。
 今回のセミナーでは、上記ワークショップと併せて、IA
(情報アーキテクチャ)に関する国際会議である、IAサミット2012の
参加報告、UX(ユーザ体験デザイン)の専門家の国際会議である、
UXPA(旧UPA)2012の参加報告も併せて行う予定です。
 業界の最新情報や充実したワークショップを行うこの機会に、
皆様方の積極的な参加をお待ちしております。
 なお、参加を検討されている方および参加申し込みされた方に対して、
十分な情報を提供するために、このセミナー用の facebook ページ
 (UXデザインのためのユーザー体験価値分析法in 名古屋:
http://www.facebook.com/groups/398472320198937/) を
開設していますので、随時こちらを覧ください。

■セミナー内容
1.海外最新事情の紹介
(1) 「IA Summit 2012」の報告
平野 秀幸氏 (アクアリング)

(2) 「UXPA年次総会」の報告
安藤 昌也氏(千葉工業大学)

2.ワークショップ
「UXデザインのためのユーザー体験価値分析法」
安藤 昌也氏 (千葉工業大学)
※ご参加に際しては、必ず各自の簡易フォトエッセイ
(下記参照)を作成しお持ちください

■簡易フォトエッセイの作成方法
 今回のワークショップでは、音楽サービスを展開しようとしている
企業を想定し、次のようなテーマを設定します。

テーマ:「音楽で生活を豊かにする」
ワークショップ当日までに「音楽で生活を豊かにする」をテーマで、
A、B二種類の写真をそれぞれ撮影し、印刷して持ってきてください。
なお、写真にはワークショップ当日簡単なエッセイを書いてもらいますので、
内容を考えた上で撮影してください。

■A:あなたにとっての「音楽で生活を豊かにする」について、
あなたが行なっていることを1つ選び、自由にフォトエッセイにしてください。

■B:あなたにとっての「音楽で生活を豊かにする」について、
やりたくてもできていないことを1つ選び、フォトエッセイにしてください。

 なお写真は可能な限り、L版(89×127ミリ)あるいは
9センチ角程度に収まるように印刷してきてください。
 不明な点は、セミナーFacebookにて講師が説明しますので、
お気軽にお問い合わせください。

■参加申込方法:
タイトルを「セミナーin名古屋④」として
以下の内容をhcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
-------------------------------------------------------
氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
懇親会:出席・欠席
------------------------------------------------------

請求書をご希望の場合は本文にその旨と、
請求書のあて先と郵送先をご指定ください。
受付メールを事務局より返信いたします。
参加費の支払い方法の案内は
受付メールに記載されています。
受付メールが2、3日(土日祝日を除く)で
届かない場合は事務局にご連絡ください。

 

名古屋地区で開催する連続セミナーの第4回目をウィンクあいちで開催しました。名古屋地区においてUX関連のセミナーが3週間連続(5週連続という声もありました)で土曜日に開催される状況の中で、関係者の皆様方が最後まであきらめずに広報に努力して頂いたおかげで、開催日前日にも2名の申し込みがあり、最終的に31名の方に参加して頂くことができました。
今回は、海外最新情報の紹介と「UXデザインのためのユーザー体験価値分析法」のワークショップの二本立てで教育セミナーを実施しました。
まず、アクアリングの平野氏から「IA Summit 2012」の報告を行って頂きました。今年3月に米国ニューオリンズで開催された国際会議では、クロスチャネルとUXが話題となっていて、主な話題や会場の雰囲気などのわかりやすい説明がありました。続いて、千葉工業大学の安藤先生から、「UXPA年次総会」の報告と題して、先月、突然にUPAがUXPAに名称変更したいきさつなどをわかりやすく説明して頂きました。
次に「UXデザインのためのユーザー体験価値分析法」のワークショップを行いました。このワークショップ実施にあたって、事前に参加者に対して宿題が出ていました。それは「音楽で生活を豊かにする」というテーマで実際に行っていることと、やりたくてもできないことの写真を1枚ずつ用意してくるというものでした。この宿題がどのようにワークショップで使われるのか?という不安と期待の中で6人で1グループを構成してワークショップがスタートしました。
UXとUXデザイン、UXデザインと戦略、UXコンセプトの導出とデザインアプローチの理解、といった一般的な話からスタートしてから、本題のワークショップにつなげていったためか、「今日のHCDセミナーはとても良かった。体系的に教えてもらえるのはとてもありがたい(N氏)」といった感想がすぐに facebookにアップされました。
ワークショップの内容の説明に入る前に、KA法そのものとKA法による分析手順などの説明があり、価値マップを作成するために宿題の写真を使用することが明らかとなりました。安藤先生が持参された特殊なカードに写真を貼り、フォトエッセイを書き込んでいきました。それを元にして価値を抽出し、KJ法で類似価値をまとめていくという進め方でした。このようにして作った価値マップから重視すべき体験コンセプトを抽出し、まとめたものをグループごとにプレゼンをして締めくくりました。
今回のワークショップを安藤先生の言葉でまとめますと「分析法(KA法)そのものも大事ですが、UXデザインで最も重要な体験コンセプトの作り方に着目したワークショップです」ということになります。
前回に引き続き、今回も予定終了時間を10分近くオーバーしてしまい、最後の方はかなり駆け足になりましたが、全チームがきっちりとプレゼンを行い、安藤先生の講評もしっかりと行われたため、非常に有意義に感じられたと思います。セミナー修了後、別の参加者は facebook で「今日の安藤先生のKA法のワークショップは非常に為になった。写真が撮影者の意図を非常に雄弁に物語る事と人による解釈の多様さを実感。割と気軽にできる方法なので実務にも是非入れていきたい!(K氏)」という感想を述べていました。
平野さん、安藤先生、参加者の皆さん、スタッフの皆さん、お疲れさまでした。
名古屋地区で開催する連続セミナーの第4回目をウィンクあいちで開催しました。名古屋地区においてUX関連のセミナーが3週間連続(5週連続という声もありました)で土曜日に開催される状況の中で、関係者の皆様方が最後まであきらめずに広報に努力して頂いたおかげで、開催日前日にも2名の申し込みがあり、最終的に31名の方に参加して頂くことができました。
今回は、海外最新情報の紹介と「UXデザインのためのユーザー体験価値分析法」のワークショップの二本立てで教育セミナーを実施しました。
まず、アクアリングの平野氏から「IA Summit 2012」の報告を行って頂きました。今年3月に米国ニューオリンズで開催された国際会議では、クロスチャネルとUXが話題となっていて、主な話題や会場の雰囲気などのわかりやすい説明がありました。続いて、千葉工業大学の安藤先生から、「UXPA年次総会」の報告と題して、先月、突然にUPAがUXPAに名称変更したいきさつなどをわかりやすく説明して頂きました。
 
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次に「UXデザインのためのユーザー体験価値分析法」のワークショップを行いました。このワークショップ実施にあたって、事前に参加者に対して宿題が出ていました。それは「音楽で生活を豊かにする」というテーマで実際に行っていることと、やりたくてもできないことの写真を1枚ずつ用意してくるというものでした。この宿題がどのようにワークショップで使われるのか?という不安と期待の中で6人で1グループを構成してワークショップがスタートしました。
UXとUXデザイン、UXデザインと戦略、UXコンセプトの導出とデザインアプローチの理解、といった一般的な話からスタートしてから、本題のワークショップにつなげていったためか、「今日のHCDセミナーはとても良かった。体系的に教えてもらえるのはとてもありがたい(N氏)」といった感想がすぐに facebookにアップされました。
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ワークショップの内容の説明に入る前に、KA法そのものとKA法による分析手順などの説明があり、価値マップを作成するために宿題の写真を使用することが明らかとなりました。安藤先生が持参された特殊なカードに写真を貼り、フォトエッセイを書き込んでいきました。それを元にして価値を抽出し、KJ法で類似価値をまとめていくという進め方でした。このようにして作った価値マップから重視すべき体験コンセプトを抽出し、まとめたものをグループごとにプレゼンをして締めくくりました。
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今回のワークショップを安藤先生の言葉でまとめますと「分析法(KA法)そのものも大事ですが、UXデザインで最も重要な体験コンセプトの作り方に着目したワークショップです」ということになります。
前回に引き続き、今回も予定終了時間を10分近くオーバーしてしまい、最後の方はかなり駆け足になりましたが、全チームがきっちりとプレゼンを行い、安藤先生の講評もしっかりと行われたため、非常に有意義に感じられたと思います。セミナー終了後、別の参加者は facebook で「今日の安藤先生のKA法のワークショップは非常に為になった。写真が撮影者の意図を非常に雄弁に物語る事と人による解釈の多様さを実感。割と気軽にできる方法なので実務にも是非入れていきたい!(K氏)」という感想を述べていました。
平野さん、安藤先生、参加者の皆さん、スタッフの皆さん、お疲れさまでした。

 

事務局

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日本のパンダアップデートの概況

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昨日発表があった日本へのパンダアップデートの導入ですが、
ランク変動が大きかったURLの特徴を調べた結果、
いくつかの傾向が出てきましたので主立ったものをご報告させて頂きたいと思います。
なお、未だ調査中の部分があること、ここではすべての内容の公表を控えさせて頂いていることについてはご了承いただければと思います。

①オーソリティが高いサイトはランクアップ傾向
これはパンダアップデートの特徴から考えると、パンダアップデートで下がったサイトがあったため、影響を受けにくかったオーソリティが高いサイトが相対的にランク上昇したと見たほうが自然だと思いますが、おおむねこの傾向がありました。

②スクレイピングサイトのランクダウン目立つ
パンダアップデートが導入されていなくても起こっていたことですが、パンダ導入前後でスクレイピングサイトがさらにランクダウンしているものが目立ちました。
どちらかというとスクレイピングコンテンツがあってもオリジナルがあればある程度は大丈夫という状況だったものが、オリジナルがあってもスクレイピングコンテンツがあれば苦しくなるという状況に変わったように思います。ただし、これらはオーソリティが高くないサイトに限ります。

スクレイピングと言ってもいろいろあると思いますが、次のような例が目立ちました。
○比較サイトで商品やサービスの内容が他の比較サイトと被ってしまっている
○商品の説明ページの情報がAPIで取得された情報である
○情報の内容が他サイト(特にソーシャルメディア等)からひっぱっているものである

DB系サイトの中でも、ひっぱっている情報が他サイトと被っているもの、例えばサテライトサイトでかつオーソリティが低いものはランクダウンしているものもありました。

③アフィリエイトリンク中心のサイト
アフィリエイトリンクとそのサイトの紹介のみで構成されているようなものはランクダウンが目立っています。

④内容の少ないモバイルサイト
内容が少ないモバイルサイトで、PC検索で上位表示されていたもののランクダウンが複数見られました。これはパンダなのか、単にユーザビリティを考慮した改善なのかは不明です。

⑤リンク集中心のサイト
オーソリティが低くかつ単にハブの役割しか果たさないリンク集サイトのいくつかにランクダウンが見られました。リンクそのものはそのサイトのコンテンツとはみなされないということでしょうか?

⑥テキスト情報(文章情報)がほとんどないサイト
画像と単語(スペックの数値や住所や電話番号)だけで構成されており文章情報が含まれていないもののいくつかにランクダウンが見られています。

以上主なものをご紹介しましたが、いずれにしてもウェブマスターが自らコンテンツを生み出しているものが少ないということが言えます。
他サイトから文章をコピーしてくるなどは、元々Googleが好ましく思わないものですし、アフィリエイト中心のサイトも同様です。
それらの傾向がより強くなったものがパンダであると捉えても、現時点ではさほど問題ないかもしれません。
逆に、ウェブマスターが自ら知恵をしぼって作ったコンテンツを影響を受けていませんので安心してください。
また、オーソリティが高いサイトは今のところ大丈夫ではありますが、オリジナルなコンテンツではないという場合には今後どうなるか分かりませんので注意が必要だと思われます。

追加で何か見えてきた際にはご報告したいと思います。

HCD-Netサロン #28|マーケティングとUXデザイン

13 years 9ヶ月 ago

好評につき、HCD-Net会員の応募にて規定の人数に達しました。
ただいま追加枠の検討を行っています。
一般応募も含めて抽選とさせていただきます。
抽選での参加を希望の方は下記申込方法の通りお申込みください。
申込期限は6月14日(木)午後5時までとします。
抽選結果は6月15日の予定。当選者にメールにてご連絡いたします。

 

第28回のHCD-Netサロンでは、マーケティング業界でご活躍されている高広伯彦氏をゲストにお招きし、パネルディスカッション形式でマーケティングとUXデザインを議論します。

昨今、UXデザインはサービスデザインとして、事業戦略や事業自体のデザインにまで関わってきています。これはある意味本来のマーケティング活動とも言えるものですが、従来のいわゆる企業のマーケティングと連動できていないケースも見られます。

今回のサロンでは、コミュニケーションプランナーとして広告・マーケティング業界において、コンテクストプラニングの重要性を指摘されている、スケダチ代表の高広伯彦氏をお呼びし、これからの企業マーケティングのありかたについて議論します。

 

  • 日時:2012年7月3日(火) 19:00~21:00 (受付:18:30~)
  • 場所クリエイティブスペース amu(東京 恵比寿)
  • 費用:会員/学生会員 2,000円、一般 5,000円(軽食費用込み)
  • パネラー:高広伯彦氏(スケダチ代表)、安藤昌也氏(千葉工業大学 准教授/HCD-Net理事)、
    長谷川敦士氏(コンセント代表/HCD-Net理事)
  • 申し込み方法:申込み締め切りました。ありがとうございました。

まとめサイトは36.5%に閲覧経験あり、その18.5%が1日に何度も利用 など

13 years 9ヶ月 ago

まとめサイトは36.5%に閲覧経験あり、その18.5%が1日に何度も利用
2012/7/18の電通パブリックリレーションズのリリースから。

http://www.dentsu-pr.co.jp/news_releases/20120718.html

2012/7米オンライン動画、Googleの閲覧時間シェアは39.1%
2012/7/18のcomScoreのリリースから。

http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2012/7/comScore_Releases_June_2012_U.S._Online_Video_Rankings

米医師検索サイト、ZocDocの利用者が着実に伸び
2012/7/18のcompeteのブログから。

http://blog.compete.com/2012/07/18/thank-you-zocdoc-insights-gained-from-a-sore-throat/
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

米スマートフォン利用者の91%が家でもスマホを利用 など

13 years 9ヶ月 ago
米スマートフォン利用者の91%が家でもスマホを利用
2012/7のABI ResearchのMobile’s Role in a Consumer’s Media Dayから。

http://www.iab.net/media/file/IAB-Mobile-Devices-Report-final.pdf

2017年世界のモバイル検索市場は150億ドルに
2012/7/18のJuniper Researchのリリースから。

http://www.juniperresearch.com/viewpressrelease.php?pr=326

2012年米スマートフォン、Microsoftが売上ベースで4.1%のシェアに
2012/7/18のStrategy Analyticsのリリースから。

http://www.strategyanalytics.com/default.aspx?mod=pressreleaseviewer&a0=5251

2012年世界のタブレットとスマートフォン用のタッチスクリーン市場は160億ドルに
2012/7/17のDisplaySearchのリリースから。

http://www.displaysearch.com/cps/rde/xchg/displaysearch/hs.xsl/120717_tablet_and_smart_phone_demand_to_drive_2012_touch_screen_revenue_to_16_billion.asp
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

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