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2012年4~8月累計の国内PC出荷実績、台数ベースで対前年同期比0.8%増 など

13 years 5ヶ月 ago
2012年4~8月累計の国内PC出荷実績、台数ベースで対前年同期比0.8%増
2012/9/26のJEITAの統計資料から。

http://www.jeita.or.jp/japanese/stat/pc/2012/

2019年に世界の3D対応テレビの出荷台数は226百万台に
2012/9/26のDisplaySearchのリリースから。

http://www.displaysearch.com/cps/rde/xchg/displaysearch/hs.xsl/120926_tv_to_drive_global_demand_for_3d_ready_devices.asp

2011年の国内プライベートクラウド市場規模は、前年比45.4%増
2012/9/27のIDC Japanのリリースから。

http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120927Apr.html

2012Q2国内サーバー市場、出荷台数はマイナス31.9%
2012/9/25のIDC Japanのリリースから。

http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120925Apr.html

2012Q2世界のネット接続端末、対前年同期比27.4%増
2012/9/26のIDCのリリースから。

http://www.idc.com/getdoc.jsp?containerId=prUS23703712
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

じつは特殊なGoogleアナリティクスの「参照元」

13 years 5ヶ月 ago
Web担当者Forumの2012/9/27の記事をどうぞ。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2012/09/27/13735

関連リンク:
Google アナリティクスの「(other)」と「(not set)」がレポートに表示される理由と対処法
Google アナリティクスの「平均目標値」を理解する

Google アナリティクスの「ページの価値」を理解する
Google アナリティクスの「コンバージョン数」と「コンバージョン率」を理解する
Google アナリティクスの「離脱ページ」と「離脱率」を理解する
Google アナリティクスの「ランディングページ」と「直帰率」を理解する
Google アナリティクスの「リピートの間隔」を理解する
Google アナリティクスの「リピートの回数」を理解する
Google アナリティクスの「ページ別訪問数」と「訪問別ページ数」まぎらわしい2つの指標を理解する
Google アナリティクスのページや訪問の「滞在時間」を理解する
GAの「新規」と「リピーター」は「新規ユーザー」「リピートユーザー」ではない
Google アナリティクスの「ユーザー数」を理解する
Google アナリティクスの「訪問数」を理解する
Google アナリティクスのページビュー数とイベント数を理解する
Google アナリティクスのディメンションと指標の違いを理解する
Google アナリティクスのトラッキングコードを実装する
Googleアナリティクスのプロファイルに閲覧ユーザーを追加する
Googleアナリティクスのプロファイルに基本的なフィルタをかける
Googleアナリティクスのプロファイルの目標を設定する
「URLクエリパラメータ」とは何か、 どのような場合に「除外」するべきなのか?
Googleアナリティクスのプロファイルの「デフォルトのページ」を設定する
Googleアナリティクスの新規プロファイルを作成する
Googleアナリティクスの新規アカウントを作成する
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

【お知らせ】京都大学と共同でWebサイトコンテンツと検索順位結果との関係に関する研究を開始します

13 years 5ヶ月 ago

ウェブ担当者フォーラムさんでも取り上げて頂きましたが、
サイバーエージェント、機械学習によるコンテンツと検索順位結果の関係の研究を開始
京都大学と共同で、機械学習によるWebサイトコンテンツと検索順位結果との関係に関する研究を開始させて頂くことになりました。

以下リリース文になります。

----------------------
株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:藤田晋、東証マザーズ上場:証券コード4751)は、京都大学の飯山将晃准教授と機械学習によるWebサイトコンテンツと検索順位結果との関係に関する共同研究を開始いたします。

この度の共同研究は、サイバーエージェントが所有する、SEOに関するデータやノウハウと、京都大学の機械学習手法による分析技術を合わせることで、当社のSEOサービスの更なる向上を図るというものです。

今後、研究結果を当社のSEOサービスへ実装していくことで、全体最適化やリスク管理による検索結果への効果向上を目指してまいります。

■飯山将晃准教授とサイバーエージェントの共同研究について「機械学習によるWebサイトコンテンツと検索順位との関係の分析」飯山将晃准教授は、これまでコンピュータビジョンやパターン認識のテーマに関する研究をされております。
この度の共同研究では、検索エンジンの様々なデータや当社のノウハウを提供
し、機械学習手法を用いて検索エンジンに関する分析技術の開発を実施し、ソーシャルシグナルに対する評価なども行っていく予定です。
----------------------

CSS Nite LP24で渡辺さんも話されていましたが、
「データ分析で新たな役立つ発見があることはごくまれ」
であることは確かだと思います。
新しいランクに影響している要素(シグナル)が見つかるには、その予測を立てること自体がまず非常に難易度が高いですし、その上それを正確に分析する必要があります。
ただ、ソーシャルシグナルをはじめとして「実際はどうなのか?」ということがいまいちはっきりしていないものもあります。
そういうものを「知っておくこと」は決して損することではなく、施策の幅を広げられる可能性もありますし、検索エンジンの意図を汲み取ることに役立つと考えます。

SEOの本質がコンテンツにあることは疑いの余地はありません。
その上で、「データ分析が役に立つのか?」というご意見があるのは確かですが、
例えばひとつひとつの施策をなぜやらなければならないのか?を認識したり、
その優先度を付けたりすることには活用可能だと考えています。

また、ここに出てくるデータが本質から外れたり矛盾したりすることがあるかもしれませんが、
それを理解したうえでウェブサイトをより良い方向に改変していくということも重要だと思っています。

この共同研究で得た結果につきましては、可能な限りこちらでも公開できればと思っております。
お客様ならびにSEO界に何かしらの形でお役に立てられるよう努力したいと思いますので、
引き続きよろしくお願いいたします。

なお、本件のお問合わせは、
サイバーエージェントSEO局 木村までお願いいたします。

クールすぎる最新のフォント一覧30選

13 years 5ヶ月 ago
定期的にフォントやロゴデザインの記事を紹介しているSEO Japanですが、SEO・ウェブマーケ中心のブログの割に何故か毎回人気なんですよね。ということで、今回は最近リリースされた新型フォントの中からモダンでクールなもの … 続きを読む

米国議会の常任委員会がGoogleとBing、Yahooにウェブスパムの調査と対策を依頼

13 years 5ヶ月 ago


アメリカの上院議院の常任委員会の1つ、「上院通商・科学・交通委員会」がGoogleとBing、Yahoo!の大手検索エンジン企業に対して検索結果を不当に操作しているサイトの調査と対策を依頼する書簡を送っていたことが明らかになった。指摘対象となったサイトは不正なリンクによりサイトを上位表示させ消費者に不利益を与えていた。

- 米国議会の常任委員会がGoogleとBing、Yahooにウェブスパムの調査と対策を依頼 -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM

サイトリンクに関するポリシーの施行強化について

13 years 5ヶ月 ago
Posted by Mark Martel - Google 広告チーム

サイトリンクを使用すると、ウェブサイト内の複数のページへのリンクを広告に表示することができます。ユーザーが目指すページに簡単にアクセスできるようになるため、クリック率の向上も見込めます。

AdWords のポリシーでは、常に多様性のある情報をユーザーに提供するため、同一キャンペーン内に登録された複数のサイトリンクには異なるリンク先ページを設定するよう規定しています。

しかし最近は、同じリンク先ページや同じコンテンツを使用したサイトリンクの数が増加しています。そこで 9 月 25 日より、このポリシーの施行をより強化することとなりました。

対象となるサイトリンクと施行強化の内容
既存のサイトリンクで重複の有無を確認・修正する作業にはお時間と労力がかかると予想されるため、9 月の時点では、新たに追加・編集されたサイトリンクのみが対象となります。

サイトリンクを新たに追加したり、ご登録済みのサイトリンクを編集したりすると、自動的にリンク先の検証が行われます。その結果、上記リンクでご案内している基準を満たしていないと判断された場合は、そのサイトリンクは表示されなくなります。

ご登録済みのサイトリンクに対するポリシーの施行強化は後日実施される予定ですが、お早めの対処をお願いいたします。

表示形式や掲載結果への影響
一部のサイトリンクが表示されなくなった場合、キャンペーン内のその他のサイトリンクの表示形式にも影響が及ぶ可能性がございます。

広告に表示されるサイトリンクの数や行数は、様々な要因で変動します。2 行あるいは 3 行のサイトリンクが表示される広告は、サイトリンクが 1 行のみ表示される広告と比べてユーザーの目に留まりやすく、クリック率も高くなる傾向があります。

そして複数行のサイトリンクが表示される可能性は、表示可能なサイトリンクがキャンペーンに多く登録されているほど高くなります。  (推奨:キャンペーンに 6~10 個のサイトリンクを設定することをおすすめします。)

ポリシーの施行強化の影響で表示可能なサイトリンクの数が減ると、複数行のサイトリンクが表示されにくくなったり、さらにはサイトリンク自体が表示されなくなる可能性も考えられます。

対処方法
引き続きサイトリンクで最大の効果をあげるためには、下記の手順で重複の有無を確認することをおすすめします。
  1. AdWords アカウントにログインして [広告設定オプション] タブをクリックします。
  2. プルダウン メニューで [表示: サイトリンク設定オプション] を選択します。
  3. サイトリンクをクリックして、リンク先ページを確認します(このクリックは課金対象になりません)。
  4. 同一のコンテンツや URL に誘導するサイトリンクが見つかった場合は、そのサイトリンクにカーソルを合わせ、鉛筆アイコンをクリックして修正します。
  5. それぞれのキャンペーンで広告やキーワードのリンク先も確認し、サイトリンクのリンク先と見比べるとより確実です。
多くのサイトリンクが登録されている場合は、最も頻繁にサイトリンクが表示されているキャンペーンから対処することをおすすめします。

なお、お店やサービスの名称、商品名やブランド名がキーワードとして設定されているキャンペーンほど、サイトリンクは表示されやすくなります。また、サイトリンクの一覧ページで表示回数やクリック数の列ヘッダーをクリックすると、表示回数やクリック数が多い順にデータを並べ替えることができます。

その他、サイトリンクの要件や注意事項については、AdWords ヘルプセンターをご覧ください。
noreply@blogger.com (Google Blog)

世界のスマートフォンやタブレットの95%がセキュリティソフトを実装していない など

13 years 5ヶ月 ago
世界のスマートフォンやタブレットの95%がセキュリティソフトを実装していない
2012/9/25のJuniper Researchのリリースから。

http://www.juniperresearch.com/viewpressrelease.php?pr=339

米スマートフォンのネット利用者の61%が、モバイルに適してないサイトからすぐに離脱
2012/9/25のGoogle Mobile Ads Blogから。

http://googlemobileads.blogspot.jp/2012/09/mobile-friendly-sites-turn-visitors.html
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

2012Q2米YuMeのPre-Roll動画広告の完全閲覧率は69% など

13 years 5ヶ月 ago
2012Q2米YuMeのPre-Roll動画広告の完全閲覧率は69%
2012/8YuMeのQ2 2012 Video Advertising Metrics Reportから。

http://www.yume.com/sites/default/files/VideoMetrics_Q2_v6.pdf

2012Q2国内サーバー市場、前年同期比マイナス18.5%
2012/9/25のIDC Japanのリリースから。

http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20120925Apr.html

2016年日本を除くアジア太平洋地域のBPO市場は95億ドルに
2012/9/25のGartnerのリリースから。

http://www.gartner.com/it/page.jsp?id=2174215
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

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