Aggregator
2010年末でも米携帯電話ユーザの3人に1人しかネットに接続しない

2009年9月日本の広告、インターネットは二桁マイナスに
広告業全体では、2008年11月から11カ月連続で対前年同月比2桁のマイナス。テレビは久しぶりにマイナスが一桁に。雑誌は惨憺たるもの。
CSS Nite 4周年記念イベント(CSS Nite in Ginza, Vol.40リプライズ)が終了しました
「Firefox」が5周年
電通、デジタル事業統括会社を設立
グーグル、アドモブを買収
------------------------------
広告プラットフォームとしてのiPhone
http://www.netadreport.com/blog/2009/09/iphone.html
アドモブ、アドワールを買収
http://www.netadreport.com/blog/2009/09/blog-post_01.html
アドモブ、1,000億インプレッションを突破
http://www.netadreport.com/blog/2009/08/1000.html
ダブルクリック、携帯広告ネットワークと連結
http://www.netadreport.com/blog/2008/05/blog-post_3325.html
アドモブの戦略
http://www.netadreport.com/blog/2008/02/blog-post_03.html
アドモブが日本進出
http://www.netadreport.com/blog/2008/01/blog-post_2909.html
アドモブ、セコイアキャピタルから資金調達
http://www.netadreport.com/blog/2006/09/blog-post_115785966258481562.html
------------------------------
ツイッター管理の有料サービス
リンクシェア、アフィリエイトツール開発共有を促進
人間中心設計フォーラム2009 -ユーザビリティと事例
2009年11月18日(水)19日(木)20日(金)に開催されるET2009(組込み総合技術展)の企画の一つとして下記のよううに「人間中心設計 フォーラム2009」を開催いたします。HCD-Netでは、会場にてブースを準備して、皆様の相談をお受けするとともに、下記のフォーラムを開催しま す。
皆様のお越しをおまちしております。
■ 名称 :人間中心設計フォーラム2009 -ユーザビリティと事例
■ 会期 : 2009年11月18日(水)10:00-1200
■ 会場 : パシフィコ横浜
■ 主催 : (社)組込みシステム技術協会
■ 協力:人間中心設計機構
■内容:
10:00-10:30 佐藤 公一氏(カシオ計算機株式会社)
「カシオ計算機株式会社における人間中心設計プロセス実践事例」
ハンディターミナルDT-X7は、人間中心設計の全プロセスについて実践する事が出来た、カシオ計算機内では初めての機種である。そしてプロダクトデザイ ン開発プロセスにおいては、形状の方向性を抽出し、意味のある魅力的な形状を具現化する事が出来た。製品開発の中で実践した評価事例にて、カシオ計算機の 人間中心設計プロセスを紹介します。
10:30-11:00 上田 義弘氏(富士通デザイン㈱・事業部長).
「富士通における人間中心設計プロセスの実践事例」
富士通のソフトウェア開発において、どのようにして人間中心設計の考え方及びお客様起点のモノづくりプロセスを開発の企画、構想段階から導入し、具体的な ソフトウェア製品の設計・開発の中で実践しているかを述べる。特に、ここではタイプの違うソフトウェアの開発事例を紹介し、商品開発の中で人間中心設計に どのようにアプローチし、どのようなプロセスで実践しているかを紹介する。
11:00-11:30 河崎 宜史氏((株)日立製作所・主任デザイナー)
「日立におけるエクスペリエンスデザインへのアプローチと事例」
日立デザイン本部では、エクスペリエンスデザインを実現するために、開発の上流工程からデザイナーやユーザビリティエンジニアが参画し、潜在ニーズの抽出 やToBeモデルの構築・検証と人間中心設計プロセスを基本とした様々な活動を行っている。ここでは、いくつかの事例を通して、日立デザイン本部が行って いるエクスペリエンスデザインについて紹介する。
11:30-12:00 山崎和彦氏(千葉工業大学・教授)
「人間中心設計の海外事例」
人間を中心としたものづくりの概念を体系的に具現化したユーザーセンタード・デザイン(UCD)という人間中心設計手法は、欧米を中心とした多くの企業で 実績をあげている。欧米では、どのように人間中心設計を活用しているのだろうか?ここでは、海外の人間中設計の導入事例と、手法の活用について紹介する。
■詳細及び申込
詳細及び申込は下記のWebサイトをご参照ください。
http://www.jasa.or.jp/et/
■講師プロフィール
佐藤公一氏プロフィール
東京理科大学理学部卒、千葉大学工学部工業意匠学科卒。1986年カシオ計算機入社、デザインセンターにてプロダクトデザインに携わる。製品機器のデザイ ンにおいて人間工学的アプローチを実施。手に持つ機器デザインへの取組みは永遠のテーマとしている。2005年よりUD担当としてガイドラインを策定する と共に、カシオ計算機としての人間中心設計による開発を啓蒙・実践している。
上田義弘氏プロフィール
1980年、九州芸術工科大学卒業、同年富士通株式会社入社。以来、情報機器のプロダクトデザイン及びユーザ・インタフェース開発に従事。1995年より 1998年まで九州芸術工科大学大学院 芸術工学研究科生活環境専攻博士後期課程に在籍し、単位取得後退学。日本人間工学会アーゴデザイン部会部会長。千葉大学工学部デザイン工学科非常勤講師。
河崎宜史氏プロフィール
電気通信大学大学院修了。1992年(株)日立製作所 デザイン本部に入社。車載情報機器や生産管理システムのデザインを経て、2000年からユーザエクスペリエンスリサーチセンタにおいて人間中心設計活動に従事。
山崎和彦氏プロフィール
京都工芸繊維大学卒業,2002年神戸芸術工科大学より博士(芸術工学)号授与,2003年日本IBM(株)ユーザーエクスペリエンスデザインセンター・マネージャー (技術理事),2006年東京大学大学院博士課程満期退学,2007年より現職。人間中心設計機構副理事長,日本デザイン学会評議員。大学教育と人間中心 設計やデザインに関わるコンサルティングに従事。おもな著書は「使いやすさのためのデザイン」。iF賞、IDEA賞など国際的なデザイン受賞多数。http://kazkazdesign.blogspot.com/
2009/10ヤフーの携帯からのページビュー数比率13.9%
モバイル比率は14%前後でこの3ヶ月停滞している。1日当たりのページビュー数も2.2億弱で推移している。
2009/10ヤフーの月間アクティブユーザーID数は、10ヶ月程度2,500万で推移
一番下のグラフは単位が万人で、ユニークブラウザ数が左の軸で、アクティブユーザーIDが右の軸。
電通の上期売上、インタラクティブメディアは対前年同月比6.5%増も全体は85.1%

電通の10月売上、インタラクティブメディアは対前年同月比127.7%も全体は88.9%
新聞は対前年比で87.3%、雑誌68.0%、テレビ90.6%。
