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CSS Nite in Ginza, Vol.40フォローアップ(3)
2009年10月29日、アップルストア銀座にて開催したCSS Nite in Ginza, Vol.40のフォローアップとして、アンケート集計結果をシェアします。
HTML5への取り組みについて
- 実際に組んでみたことがある:19人(11.4%)
- HTML5 Galleryなどをチェックしている:24人(14.5%)
- html5-developers-jpに参加している:24人(14.5%)
- 気になっているが、まだこれから:117人(70.5%)
- その他:5人(3.0%)
- 無回答:3人(1.8%)
性別
- 男性:88人(53.0%)
- 女性:77人(46.4%)
- 無回答:1人(0.6%)
年齢
- 10代~20代前半:20人(12.0%)
- 20代後半:48人(28.9%)
- 30代前半:60人(36.1%)
- 30代後半以上:36人(21.7%)
- 無回答:2人(1.2%)
勤務
- Web制作会社に勤務:64人(38.6%)
- 企業のWeb担当(ECなど):5人(3.0%)
- 企業のWeb担当(自社サイト運営):25人(15.1%)
- 一般企業に勤務:22人(13.3%)
- フリー:28人(16.9%)
- 学生:5人(3.0%)
- その他:11人(6.6%)
- 無回答:11人(6.6%)
仕事
- Webデザイン全般:46人(27.7%)
- 主にマークアップ:39人(23.5%)
- 主にプログラミング:17人(10.2%)
- ディレクション:20人(12.0%)
- SEO/SEM:7人(4.2%)
- ほぼ全部:9人(5.4%)
- 主にデザイン:16人(9.6%)
- マーケティング:4人(2.4%)
- 営業:1人(0.6%)
- 企業のWeb担当者:8人(4.8%)
- 会社経営:2人(1.2%)
- その他:13人(7.8%)
- 無回答:16人(9.6%)
CSS Niteへのご参加
- はじめて:44人(26.5%)
- 2、3回:40人(24.1%)
- それ以上:78人(47.0%)
CSS Nite in Ginza, Vol.40フォローアップ(2)

2009年10月29日、アップルストア銀座にて開催したCSS Nite in Ginza, Vol.40のフォローアップとして、矢倉眞隆(ミツエーリンクス)さんのセッションのスライドと音声をシェアします。
CSS Nite in Ginza, Vol.40フォローアップ(3)
CSS Nite in Ginza, Vol.40フォローアップ(2)
Web担当者Forum x CSS Nite 実践ワークショップ 第4回が終了しました
2009年9月2日、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームにてWeb担当者Forum x CSS Nite 実践ワークショップ 第4回を開催し、20名ほどの方にご参加いただきました。
今回のテーマは表示速度改善。ゴメス・コンサルティングの森澤さん、工藤さんを講師に迎え、参加者の方から挙げていただいた3つのサイトをお題に、ワークショップ形式で取り組みました。
当日の模様
Web担当者Forum x CSS Nite 実践ワークショップ 第4回が終了しました
[セミナー]12月10日の「アクセス解析選定セミナー」で講演をいたします。
出張費削減で、テレビ会議システムの利用が増加
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Research/20091030/339769/?ST=network
って、4.4ポイント増なので、それほど増加率が高いとは思えませんが、まあ記事のトーンをそのままタイトルにしました。
GoogleからのトラフィックをブロックしようとするNews Corpの企ては損なのでは?



2008年Q4のPayPalのプロモーションで、ECサイトにおけるシェアが増加
http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2009/11/PayPal_Holiday_Season_Promotions_Boost_Payment_Method_s_Share_of_Dollars_at_Major_Retailer_Sites
つまり、2009年の年末商戦に向けていろいろ仕込みましょうよという話のリードでしょうね。前年のベスト・プラクティスを語るという手口かなと。

“キャズム”を越えたSaaS/ASP
http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/ma/saas2009/index.html
有効回答1679件のうち「現在SaaS/ASPを使っている」は約2割で1年前と比べほぼ倍増。試用中/計画中/検討中を加えると約4割で,これも1年前の約2倍に増えていた。
関係ないですけど、古巣なので懐かしいです。この頃(いやもっと前)からデータ・オタクでしたね。ちなみにタイトルは、元の記事のそのままで、私が殊更キャッチーにした訳ではありません。念のため。

次回アクセス解析ゼミナールの日程が決定、2009/1/20と27日
http://a2i.jp/activity/training (これは前回のご案内で、申込みのリンクが生きてますが有効ではありません。紛らわしくてスイマセン。)
2日間終日のプログラムなので、超早めの告知ですが、申込みはまだ受け付けていません。場所は前回と同じく、デジタルハリウッド渋谷校で行ないます。2009/1/20と27日です。
アクセス解析選定セミナーを12/10午後に行なう
http://a2i.jp/activity/toolseminar01
http://a2i.jp/activity/information/2415
http://markezine.jp/a2i_seminar/
語呂合わせではありませんけど、アクセス解析のレポーティングとサポーティングというところに焦点を当てました。
私がトップバッターですが、次に続く各ツール・ベンダー様のプレゼンが盛り上がるように、短く前座を務めさせて頂きます。
株式会社 EC studio [Web Analyst(ウェブアナリスト)]
株式会社環 [sibulla(シビラ)]
株式会社コンフォート・マーケティング [ComfyAnalytics(コンフィ・アンリティクス)]
株式会社ユーザーローカル [User Insight(ユーザーインサイト)]
もうじき正式に追加発表されると思いますが、もう1社大手国産ベンダー様も加わります。
ニコニコ動画がニード・フォー・スピード シフトをやったらこうなった
広告業の将来 その2
すごいDM
午前中のアポから帰ってくると、机の上に(↓)のDMが。
営業のDMはたくさん届きますが、このインパクトは初めてです。アイキャッチ率100%!(笑)
ご存知の通り、DMはキーマンへの到達率と開封率が命ですから、このひと手間は「営業支援会社」としてさすがです。
しげしげとDMに感心していると、会社の中を覗かれているのか?と思うくらいのタイミングでフォロー電話が。
通常頂く営業電話は、「アポ電の品格」でも書いた通り、だいたい10秒以内に切りたいものがほとんどですが、ご担当の松原さんという女性は非常に物腰ソフトで好印象。
あいにくうちの会社は営業支援会社にご依頼することはいまのところ全く考えていないので、丁重にお断りさせて頂きましたが、営業DM&営業電話にしてこの新鮮な心地よさは見習うところが多いと感じた次第でして。
聞くだけで元気が出そうな株式会社リゲインさんと松原さんにエールを送りつつ、お礼かたがたブログアップまで。
<追記:2009年11月11日19時>
いましがた、「ブログ見ました!」って株式会社リゲインの小野澤社長から直々にお礼のお電話を頂きました。わざわざありがとうございます・・・。
その後、このブログを見たうちのスタッフから、「イケダさん、ブログでDMベタ褒めしてるのに開封してないじゃないすか(笑)」と突っ込まれたので、開封してみました(スタッフが開封して渡してくれました)。すると中は・・・
どーん(笑)
しまった!開けた中もインパクト抜群だった・・・!ということで、せっかくなので写真をアップ。
みなさん、株式会社リゲインからDM&アポ電がかかってきたら、一度お会いしてみては?
アクセス数の減少とサイトの構造上の問題について(前段)
アクセス数が減少する原因を理解する
ご存じの通り、Google の検索結果は常に変動しています。ウェブは絶えず進化し続け、それに合わせて Google のインデックスも更新されるからです。 また、ユーザーの関心や検索キーワードを把握する Google の機能が改善した場合も、Google のアルゴリズムによるページの選択や掲載順位は、たいてい変化します。しかし、こうした理由による検索結果の変動が混乱を招き、時に誤解を引き起こしているのかもしれません。そこで、アクセス数減少の原因に関する俗説をいくつか取り上げ、その間違いを指摘していきたいと思います。
サイト内に存在する重複コンテンツがアクセス数に悪影響を与えているのではないかとお考えになる方が多いようですが、ウェブマスター向けヘルプセンターの記事「重複するコンテンツ」 に記載されているとおり、重複するコンテンツが存在しても、Google もしくはユーザーを欺く意図がない限り、ガイドラインに対する違反とはなりません。rel="canonical" の指定により 重複コンテンツを扱う方法については、記事の後段で詳しく説明します。
俗説その2: アフィリエイトプログラムがアクセス数を減少させる
ユーザーの利便性を高めるには、オリジナルで有益なコンテンツが不可欠です。ご自身のサイトが アフィリエイトプログラム に参加している場合、まず必要なのは、他の多くのサイトで見られるようなコンテンツを掲載していないかどうか考えてみることです。独創的で有益なコンテンツがほとんど無い、もしくは皆無ということでしたら、Google の検索結果で高い位置に掲載される可能性は低くなります。ですが、オリジナルで有益なコンテンツのサイトに関しては、アフィリエイトリンクが含まれている という理由でアクセス数が減ることはありません。
ウェブマスターの皆様に多く見られる誤解については、以上となります。
(中段に続く)
World Usability Day 2009 Japan
World Usability Day (以下WUD) http://www.worldusabilityday.org/ は、ユーザビリティを世界に広めることを目的に、世界各地で同じ日に行われるイベントです。このUPA (Usability Professionals’ Association) が主催するWUDイベントに人間中心設計推進機構 (HCD-Net)も賛同し、今年度の統一テーマである「Designing for a Sustainable World (サステナブル・ワールドのデザイン)」をテーマにして開催致します。
タイトル: World Usability Day 2009 Japan
日時: 11月11日(水) 14:00-18:00 (13:30受付開始) [懇親会 18:30-20:30]
場所: TEPIA 地下1階 会議室A (東京都港区北青山2-8-44)
webcast :
http://www.ustream.tv/channel/world-usability-day-2009-japan-in-tokyo
[懇親会] サイン 外苑前 (東京都港区北青山2-7-18 山崎ビル1.2F)
主催:人間中心設計推進機構(HCD-Net)
定員:50名(申込順) ※申込〆切:10月30日(金)
会費:HCD-Net会員5,000円,非会員7,000円 [懇親会 4,000円]
概要(予定): [10/22更新]
1.「UPA2.0」 UPA President Silvia Zimmermann様
2.「デザイン・イニシアチブによるサステナブルビジネスの創造」 富士通デザイン㈱ デザインディレクター 田中宏治様
3.「Long Term Usabilityと Sustainability」 産業技術大学院大学 助教 安藤昌也先生
4.「ユニバーサルデザインの新しい潮流」㈱ユニバーサルデザイン総合研究所所長 赤池学様
5.先端技術館@TEPIA見学 (先着30名様まで説明員がつきます)
【参加申込方法】
タイトルを「WUD 2009 Japan 参加希望」として以下の内容を hcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。
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氏名:
所属:
電話番号:
メールアドレス:
会員種別: 正会員/賛助会員/一般
懇親会: 参加/不参加
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