Adobe AnalyticsでGDPR対策:返信・削除するデータを指定する | 清水誠メモ

清水誠メモ - 2018年6月2日(土) 07:50
このページは、外部サイト 清水誠メモ の情報をRSSフィード経由で取得して表示しているため、記事の一部分しか表示されていなかったり、画像などが正しく表示されなかったり、オリジナル記事が意図したデザインと異なっていたりする場合があります。
完全な状態のオリジナル記事は 「Adobe AnalyticsでGDPR対策:返信・削除するデータを指定する」 からご覧ください。

GDPR準拠の要件を満たすため、Adobe Analyticsにも保持期間の設定とそれを超えたデータの自動削除機能が実装されました。Googleアナリティクスの場合は一部の集計データのみ残るという仕様ですが、Adobe Analyticsの場合はざくっと月単位で全部消えます。一方、個人から受け付けるGDPR要求の対応に関しては、返すべきデータと消すべきデータを細かく設定できます。

メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

Web業界の転職情報

今日の用語

キャッシュ
一度利用したデータなどを、その後また使う場合に高速にアクセスできるような形で保存 ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]