Google I/Oから見えるGoogleとAIの向かう先

Google I/Oから見えるGoogleとAIの向かう先
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

5月8日から10日まで、カルフォルニアのマウンテンビューで開催された「Google I/O 2018」。毎年、Googleが開いている開発者向けのイベント「Google I/O」の2018年版ですが、「AIファースト」を標榜するだけあり、AIに続くAIの発表がなされた発表会となりました。IT系のオンラインメディアでもこぞって取り上げられていますが、その中から発表全体をまとめてレポートしてくれている記事をふたつと、個別の注目発表にフォーカスした記事をいくつかご紹介します。GMAILが文章まで書いてくれるというのは否定的な論評をしているメディアもありますが新しくなるGoogle Assistant、Google LensなどはAIが取り入れられて進化する方向を感じさせてくれる内容です。

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

今日の用語

インタースティシャル広告
ページ移動時にページとページの間に独立ページとして表示する広告のこと。スプラッシ ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]