マーケティング担当なら知っておきたい!身近にある心理学テクニック5選

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この前新しくOPENしたショコラトリーに行ったのですが、衝動買いをしてしまいました‥。まずはスタンダードなガナッシュの4個入り、8個入り、12個入りの3つの選択肢の中で(ほかに30個入りなどもありましたが、さすがに自分用&お値段的にも選択肢外)結局無難な8個入りを購入。ほかにもいくつか別タイプのチョコも買ってしまい…思いのほか散財し、いくらチョコが好きでも強い意志を持たなければと思いました…。(でも一組に対して、お店のスタッフが一人つくので、買わないわけにもいかなかったのです…!)

ショコラトリーでの一件のように●個入りや、はたまた料金プランだったりランチコースだったり、3段階の選択肢があると、結局真ん中の無難なものを選んでしまう人は多いのではないでしょうか? こんな行動をとってしまうのは、ある意味仕方ありません。そういう極端な選択肢を避けようとする心理が人間にはあるから仕方ないことなのです。その理由はのちほど!

身近に潜んでいる!商品やサービス訴求に役立つ心理テクニック

そこで今回は前回の第一弾に引き続き、意外と身近なところで利用されていたり、あのセールスコピーはこの心理学を利用したものだったのか!と腑に落ちる心理テクニックを5つ紹介いたします。きっとマーケティングにも使えると思います!

 

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