
ようやっと読みました。2版が刷り上ってないのに、すでに重版確定したそうです。
●コグレマサト&いしたにまさき著「ツイッター 140文字が世界を変える」マイコミ新書
※コグレマサトさんのブログ「ネタフル」
※いしたにまさきさんのブログ「みたいもん」
twitterの歴史から、twitterって何だ? 楽しみ方は? ビジネスへの活用は? 今後はどうなっていくの? というところを、すごく簡潔に、わかりやすくまとめてくれています。
コグレさんといしたにさんによる性善説に基づいたtwitterの解説は、多くの人に「じゃあちょっとだけやってみようかな・・・」という気持ちを起こさせているはず。すばらしい。
twitterの何がおもしろくて、ビジネスとして何ができて、何ができないのか、概要が3時間でわかります。もちろん、それはtwitterを実際に使っていることが前提ですけどね!(本読んだだけじゃtwitterの本質はわかりませんよ。必ず自分自身が使い倒して判断してください)
twitterは、たぶん、いままさにティッピングポイント超えの瞬間だと思います。twitterの出現と大ヒットは、単にtwitter単体で起こっていることではありません。
ソーシャルメディアの台頭によってメディア環境は大きな地殻変動期にありますが、twitterはさらに新たな変革を発生させる可能性を持っています。
煽るわけじゃありませんが、この大きな潮流についていくために、本書を読み、さらに自身でもtwitterを使い倒してみてください(楽しいですから)。
ちなみに、僕のtwitterアカウントはこちらです。
いずれにせよ、本書、ヒツドクです!
ゴルフを始めたい(もしくは再開したい)若いスタッフがたくさんいるので、じゃあ一度打ちっぱなしにでも行こうかということになり、昨日(日曜日)夕方から会社のみんなでゴルフ練習に行ってきました。
都内は神宮とか学芸大学(碑文谷)にある練習場は1球20~40円とかしてバカ高いので、せっかくだから広い方がいいし、ちょっと足を伸ばして葉山にある葉山パブリックゴルフ練習場まで行っちゃいました。ちなみに、ここは1球10円(打席料無料)です。
ネットまで200ヤード以上あって気持ち良かとです。
みんな真剣。
記念撮影。もうあたりはすっかり真っ暗。
スタッフの不幸は、うちの会社で一番ゴルフがうまいのが僕とか譲太郎とか八木とかで、教える方のスコアが105~120ってこと(笑)。人にゴルフを教えちゃいけない奴らが教えている時点で未来は暗い。
みなこれにめげずにうまくなってもらいたい(俺らとかとっとと抜かしてもらって)。12月頃にショートコース、春にはちゃんとしたコースにみんなでデビューしたいなあ。
そのうち、トライバルメディアハウス杯とかやりたいですね(その前にお前が100切れってか)。
Googlebot がサイトを発見できていない
Google は Googlebot と呼ばれるプログラムを使ってウェブページ情報を取得し、これをもとに検索インデックスを作っています。サイトが作られて間もないと、Googlebot がまだそのサイトの存在に気付いておらず、ウェブページ情報が取得されていない可能性があります。そのような場合は、モバイルサイトマップ を作成し、Google に送信することで、その存在を教えてください。モバイルサイトマップは通常のサイトマップ同様、ウェブマスターツールを使って送信 することができます。
Googlebot がサイトにアクセスできない
モバイルサイトのなかには携帯電話以外のアクセスを禁止しているため、Googlebot もアクセスすることができず、検索できなくなっていることがあります。モバイルサイトの収集に使われる Googlebot は、ユーザーエージェント情報に "Googlebot-Mobile" という文字列を含んでいますので、"Googlebot-Mobile" を含むユーザーエージェントからのアクセスも許可するようにしてください。なお、Google はユーザーエージェント情報を予告なく変更することがありますので 、現在の Googlebot-Mobile が使っているユーザーエージェントと完全に一致するかどうかで比較することは推奨されません。ユーザーエージェントが "Googlebot-Mobile" という部分文字列にマッチするかどうかのみで判断してください。
モバイルサイトの中には特定の IP アドレス帯域からのアクセスのみを許可することで確実に携帯電話以外のアクセスを禁止する手法が用いられることがあります。このように IP アドレス帯域を限定すると、Google も含めた各種の検索エンジンからのアクセスも禁止されてしまいますし、検索エンジンや携帯電話以外の携帯機器からのアクセスができないと最終的にユーザーの数が増えにくくなると考えられます。しかしもしどうしても IP アドレス帯域を使った制限を外せないというサイトを運営されている方のために、Googlebot-Mobile で使用する IP アドレス帯域を公開 していますので、この IP アドレス帯域からのアクセスも許可していただきますよう、お願い致します。
2011年の新卒採用活動に向けて、採用ページをリニューアルしたり、コンテンツを拡充したりする企業サイトが多くなっています。今回は、新卒採用ページを「学生視点」で作るためのポイントについて考えたいと思います。
NPO 人間中心設計推進機構(HCD-Net)は,人間中心設計(Human-Centered Design, HCD)
やユーザビリティの考え方を技術者に普及啓蒙することを目的として活動しています.ユーザの
「利用品質」の観点から,ものづくりの活性化と製品やサービスの競争力強化に寄与することを
目指しています.
このたび,自動車産業をはじめ,ものづくりの中心的役割を担っている名古屋にて,HCDの導入に関するセミナーを実施いたします.HCDを導入して企業改革と実践を行っている先端事例を紹介していただく予定です.
経済不況のいまだからこそ,ユーザを真剣に考えた,しっかりとした利用品質への取り組みで,組織体の強化が重要となります.本セミナーがその一助となることを期待します.
内容:
1.郷 健太郎 「開会にあたって:HCDの意義とHCD-Netの活動」
山梨大学大学院医学工学総合研究部
2.青木 隆 氏(1),鱗原 晴彦(2) HCDの導入事例:成果目標と課題(仮題)
(1)株式会社デンソー ボデー機器技術3部開発室
(2)株式会社 U'eyes Design 代表取締役
3.和井田 理科 氏 「足元からの人間中心設計活動」
日本ビクター株式会社 技術本部 技術改革部 UD推進室
対象者:
・人間中心設計を導入しようと考える企業経営者
・現場でユーザビリティへの取り組み事例を学びたい技術者
・人間中心設計やユーザビリティに興味
日時:2009年11月6日(金)17:30~20:00 (17:00 受け付け開始)
場所: 愛知工業大学 本山(もとやま)キャンパス 多目的室AB
http://www.ait.ac.jp/access/motoyama.html
地下鉄東山線の本山駅を出てすぐ
参加費: HCD-Net会員 3,000円
一般 5,000円
学生 1,000円
定員: 70名
申込方法: メールタイトルを「第3回セミナー 事例紹介@名古屋」として
お名前、所属、電話番号、メールアドレス、正会員/賛助会員/一般 /学生を記入して
hcdnet_registration@hcdnet.org までご連絡ください。先着順となりますのでお早めにお申し込みください。
今月(10月)29日木曜日19:00からアップルストア銀座(3Fシアター)にて、ミツエーリンクスの矢倉眞隆さんをお迎えし、CSS Nite in Ginza, Vol.40を開催します。
mixiでの参加表明は、事前登録とは異なりますのでご注意ください。
はじめてご参加される方へをぜひご一読ください。
日本の広告のモデルが「細すぎ」と話題に、米有名ブランドが修正を謝罪。(ナリナリドットコム)
↓
「彼女の頭は骨盤より大きい」として批判が相次いだというラルフローレンのポスター。これはすごいね。見た瞬間に違和感を感じます。
まさにDove Evolutionだ。
![090627_0465.jpg[撮影:飯田昌之]](http://cssnite.jp/images/090627_0465.jpg)
2009年6月27日、ベルサール西新宿で開催したCSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」のフォローアップとして、RCMSのセッション内容(スライド・音声)をシェアします。
RCMSには、2009年11月19日、アップルストア銀座で開催予定のCSS Nite in Ginza, Vol.41(CMS特集)にもご出演いただく予定です。
4,000サイト以上に利用されている国産の高性能CMSです。
わかりやすい管理画面とブログからアンケート、承認フロー、多言語対応など100以上のモジュールが用意されており、様々なご要望に応えることができます。また、常にバージョンアップが行われております。無料版もありますので、是非、お試しください。
![090627_0660.jpg[撮影:飯田昌之]](http://cssnite.jp/images/090627_0660.jpg)
2009年6月27日、ベルサール西新宿で開催したCSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」のフォローアップとして、bingo! CMSのセッション内容(スライド・音声)をシェアします。
bingo! CMSには、2009年11月19日、アップルストア銀座で開催予定のCSS Nite in Ginza, Vol.41(CMS特集)にもご出演いただく予定です。
『bingo!CMS』は株式会社アイ・ティー・ディーが様々な企業に個々に開発したCMSの技術や経験を生かし、Web制作会社様向けに企画・開発した低価格CMSです。
主な特徴
オープンソース版『bingo!CMS Core』もダウンロードできます。

2009年6月27日、ベルサール西新宿で開催したCSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」のフォローアップとして、Power CMS for MTのセッション内容(スライド・音声)をシェアします。
サイト構築・開発・運用のすべてをMovable Type上に統合したCMSプラットフォーム。
ワークフロー、高機能WYSIWYG、ページ分割、コンテンツのソート順指定、時限公開、CSVインポート、フォーム作成機能など、エンタープライズCMSに求められる機能をMovable Type上に統合。ユーザーフレンドリーで自由度の高いMovable Typeそのままに、高度なCMSを構築できます。ノンプログラミングで管理画面のカスタマイズが可能なため、誰でも簡単にサイトにあわせた管理画面を構築できます。
また拡張された様々なテンプレートタグにより、エンドユーザーだけでなくウェブ制作会社やテンプレートデザイナーも強力に支援します。

2009年6月27日、ベルサール西新宿で開催したCSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」のフォローアップとして、Jimdoのセッション内容(スライド・音声)をシェアします。
日本版『Jimdo(ジンドゥー)』は、KDDIウェブコミュニケーションズの提供する「オンライン上でサイトを構築できるツール」です。
あらかじめ用意されているデザインテンプレートを選択し、素材を追加しながら、スピーディにデザイン性の高いサイト構築が可能。もちろんHTMLとCSSを編集して独自デザインを適応させることもできます。
コンテンツの編集作業は、実際の公開サイト画面と編集画面がほぼ同一のインターフェースなので編集したい箇所を「Click & Type」、「簡単・素早く・直感的」に編集・更新できます。ご利用するにはJimdoサイトでのユーザー登録のみ、サーバーの用意やインストール作業は必要なく「1分」で利用開始できます。ぜひお試しを!!
今週出たan・anは、「ふっくら&まるくてカワイイ美乳&美尻を手に入れる!」特集ですw
表紙は、ほしのあき さん。ぜんぜん印象が違いますねえ。
トリンプAMO'S STYLE「究極のランジェリー開発プロジェクト」のため!と無理やり仕事にかこつけて購入。本屋のレジの清楚な女の子にチラリと顔を見られた(笑)
特集の冒頭は予想通り「美乳&美尻エクササイズ」なんですが、中盤に「夢を叶える、最強ランジェリーたち」という特集があって、こちらもおもしろい。
一人のモデルさんが、いくつかのメーカーのブラを着けて胸の谷間の出来具合を一覧にしていたり、服の上から見たときの印象を比較したりしています。
ある程度バストサイズがあるモデルさんのときは、正直「どれも同じやん」って思ったんですが、Bカップくらい(?)のモデルさんだと、もうこれは明らかに違う。これは女性たちが下着にこだわる理由がわかる。ホント、ぜんぜん違う!
特集後半は、「イケメン76人の本音大調査」として、「巨乳より美乳? 胸より顔なの? オトコのこだわり&妄想を知りたい。」として、男たちの妄想がたくさん紹介されています。男が読んでも、「うんうん、そうだよね」って共感する(当たり前か、笑)。
「1日にどれくらい胸やお尻のことを考えているの?それってどんなとき?」という質問に対しては、7時間以上というツワモノが11%も。まあオトコは30分に1回SEXのことを考える、って言いますからねえ。
中でも、
●数学の授業中。放物線が胸に見えて・・・妄想開始。(学生)
●別のことを考えているのに、気がついたら結論がおっぱいになっていたりする。All roads read to おっぱい!(飲食)
とか男心として秀逸です(笑)。
ということで、朝っぱらからややエロネタですが、マーケッターにエロもへったくれもないということで、皆さんもぜひご一読をば。
![090627_0545.jpg[撮影:飯田昌之]](http://cssnite.jp/images/090627_0545.jpg)
2009年6月27日、ベルサール西新宿で開催したCSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」のフォローアップとして、a-blog cmsのセッション内容(スライド・音声)をシェアします。
コンテンツ更新のしやすさに定評があるa-blogのインターフェースを受け継ぎ、さらにサイト制作者に向けた使いやすさ=サイト制作のしやすさについて考えたCMS、それがa-blog cmsです。
必要に応じて表示したいデータを挿入できるinclude機能や、検索可能なカスタムフィールドの作成機能、CMSで管理しているどのページにも設置できるフォーム機能等、サイト制作の幅が広がります。また、静的なhtmlとの共存も可能なので、まず一部をCMS化というニーズにも対応が可能です。
導入のしやすさ、使いやすさ、そして制作のしやすさにこだわる、アップルップルの新しいCMS。a-blog cmsにご期待ください!