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CSS Nite LP, Disk 6(LP6)フォローアップ(3)CMS Designer

16 years 2ヶ月 ago

090627_0360.jpg [撮影:飯田昌之]

2009年6月27日、ベルサール西新宿で開催したCSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」のフォローアップとして、CMS Designerのセッション内容(スライド・音声)をシェアします。

CMS Designer

CMS DesignerCMS Designerは「ウェブデザイナーさんのためのCMSを作りたい」という想いで設計され、現在300社を超えるウェブ制作業者様にご利用いただいている低価格CMSです。
CMS Designerを使って構築されたサイトは思い通りのデザインを実現でき、また納入先のお客様からも「使いやすい」と好評だという声を多くのウェブ制作者様よりいただいております。
すべてのコンテンツはXMLベースで管理され、FlashやAjaxとの連携も可能なこのCMS Designerをぜひご検討ください。試験目的でのご利用には、今すぐ無料で公式サイトからダウンロードして頂けます。
当日はどんなご質問でもお待ちしております。一緒にお客様の信頼を勝ち取りましょう。

CMS Designerについて詳しく

CSS Nite LP, Disk 6(LP6)フォローアップ(2)WebRelease 2

16 years 2ヶ月 ago

[撮影:飯田昌之]

2009年6月27日、ベルサール西新宿で開催したCSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」のフォローアップとして、WebRelease 2のセッション内容(音声)をシェアします。

WebRelease 2

WebRelease 2WebReleaseは、300社を超える導入実績を持つ、株式会社フレームワークスソフトウェアが開発したパッケージタイプのCMSです。
数万ページ規模のウェブサイトにも導入が可能で、静的コンテンツ自動生成や承認ワークフロー、公開スケジュール管理、リビジョン管理など、ハイエンドCMSと比べても遜色のない機能を備えたコストパフォーマンスの高い製品です。
テンプレートにデザインやナビゲーションの制約は一切ないので、ウェブクリエイターは自由にサイトを構築することができます。XMLやPHPの生成、RSS連携、モバイル対応など様々な応用が可能です。
コンテンツとテンプレートを個別に格納するリポジトリを備えており、テンプレートの変更が過去の全ページに反映されるので、サイト全体をPDCAサイクルに載せて迅速に回してゆくことができます。

WebRelease 2について詳しく

CSS Nite LP, Disk 6(LP6)フォローアップ(1)SOY CMS

16 years 2ヶ月 ago

[撮影:飯田昌之]

2009年6月27日、ベルサール西新宿で開催したCSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」のフォローアップとして、SOY CMSのセッション内容(スライド・音声)をシェアします。

SOY CMS

SOY CMSは株式会社日本情報化農業研究所が開発、オープンソースライセンスのもと公開(商用利用も無料、有償ライセンスも選択可能)している汎用CMSで、下記の特徴を備えています。

  • (X)HTML+CSSがわかれば2、3時間のトレーニングで基本的な機能は使えるようになること
  • HTMLのマークアップが完了してからのCMS組込みの工数が極めて小さいこと
  • デザイン/サイト設計を制約しないこと。HTMLで表現できるデザインならどんなものでも表現できること
  • プラグインが追加可能であるなど拡張性が高いこと。管理画面のデザイン変更も含めカスタマイズ性が高いこと

トップページの新着情報を書き換えるだけというような使い方から大規模案件・システム開発案件でのご利用まで、幅広いシーンでご活用いただけます。

SOY CMSについて詳しく

URLの擬似静的化で動的サイトをインデックスさせるには

16 years 2ヶ月 ago

Web担当者Forumにて伊藤大典が連載する「エンジニアのためのSEO入門」へ、第5回「URLの正規化ができていないよく見かける4つのケース」が掲載されました。

URLの最適化シリーズ、3つ目のポイントは「URLの静的化」です。
また、これまで解説してきたURL最適化のためのさまざまな取り組みにも関係してくる、Apacheの主要なモジュールである「mod_rewrite」の記述方法も併せて解説していきます。

URLの最適化3つの方法
永続化
正規化
静的化 ←この記事で解説

(発信元:Web担当者Forum)

>>記事の全文はこちら(Web担当者Forumへ)

ECサイトでよく見るレコメンド機能や「最近チェックした商品」等の一覧の多くは JavaScript で記述されているため、クローラが読み取ることができず、ユーザとクローラで見ているページの内容が違います。これはクローキングになりませんか?

16 years 2ヶ月 ago
クローキングにはなりません。クローラをだます意図がないためです。 「クローキング」の定義(*1)から考えると、ユーザ向けとは異なるコンテンツを検索エンジンに表示し、偽装を行った場合にはクローキングと判定されます。しかし、レコメンド機能や「最... (

クローキング

16 years 2ヶ月 ago
ユーザと検索エンジンとで異なるコンテンツやURLを表示すること。 例えば、ユーザがアクセスしてきたときは Flash で作成したビジュアル的に綺麗なウェブページを見せる一方、検索エンジンのクローラがアクセスしてきた時にはHTML構造がシンプ... (

初心者でも使えるサポートページの作り方 - ユーザビリティ実践メモ

16 years 2ヶ月 ago

お問い合わせコストを節約するため、ウェブサイトに「よくあるご質問」や「アフターサービス情報」等を豊富に掲載して、ユーザの自己解決を促すケースが多くなってきています。
一方で、インターネットに不慣れなユーザ(以下:初心者)が利用するにはハードルが高いサポートページも多く存在します。
今回は、特に初心者向けにサポート情報を提供する際のポイントをご紹介します。

FLASHコンテンツ用のCMS 『Yooba』が面白い

16 years 2ヶ月 ago
海外に目を向けると、想像できないような多様なCMSがたくさん存在しています。ECM的なCMS、SaaS型のCMS、特定業界に特化したCMS、印刷物にも対応できるCMS、多言語対応のCMS、Flashコンテンツ用のCMSなど。 「Yooba」は、Flashコンテンツを管理するためのCMSです。 許可した一部のテキストや画像をブラウザ上で安全に更新できる レビューのワークフロー付き 配信のタイマー設定が可能 と、通常のHTMLベースのCMSに近い機能を持っています。 Flashコンテンツの更新を楽にするためには、テキストや画像を外部ファイル化することが多いと思います。YoobaのようなFlash用CMSを使うメリットは: Flash用CMSを使う意義 許可する編集の自由度を上げられる WYSIWYGエディタでスタイル付きのテキストを編集 ライブラリから画像を選択して位置やサイズを調整 レビューのワークフローを使って安全な運用フローを構築できる ...

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