16 years 2ヶ月 ago
NPO 人間中心設計推進機構(HCD-Net)は,人間中心設計(Human-Centered Design, HCD)やユーザビリティの考え方を技術者に普及啓蒙することを目的として活動しています.ユーザの「利用品質」の観点から,ものづくりの活性化と製品やサービスの競争力強化に寄与することを目指してい...
事務局
16 years 2ヶ月 ago
16 years 2ヶ月 ago
昨日(やや少し前から)Googleにおいて少し大きめなランク変動があったようです。
しかしながら、Googleの公式ブログ
では、インデックスアップデートもアルゴリズムアップデートも公表されていません。
弊社の調査では、通常値の約3倍程度の変動値を観測したのですが・・・。
変動内容を見てみると、普通のインデックス更新やアルゴリズム更新とは異なる動きをしているのが少し見えていました。
現在調査中のものも多いのですが、特に目立つ傾向としては、
・同一ドメインの中で上位に表示されるページが入れ替わる
というものがありました。
また、リダイレクトが使用されているURLでは、
・リダイレクト前のURLがインデックスされているように変化したものが多い
という傾向が出ています。
通常通りのランクチェックをしてみたら、
上位に居たのに圏外に飛んでしまった!
どうしよう・・。大変だ・・・。
そう思っていたら、別のページが出ていた!
なんてことも結構あると思います。
もちろん、通常SEOを行う場合には最適なページをLPとして設定するでしょうから、
LPが入れ替わってしまうのは良くはないのですが。
LPが変わっているということは、
被リンクの絶対数の評価が少し下がった可能性もあると思います。
(事象から見る可能性の問題です)
論理構造を重視したのか、被リンクについての扱いが変わったのか?
大きなアルゴリズム変動ではない模様ですが、少し調査してみたいと思っております。
【木村 賢】
16 years 2ヶ月 ago
既存WebサイトにCMSを導入する際に避けられないのが、既存コンテンツをCMS管理化に移行する作業です。
これは意外と難易度が高く、時間のかかる地道で大変な作業ですが、発注側はこの大変さと価値を認識していないことがあります。CMSを導入すると、コンテンツも自動的に移行されると思っていたり。そうなると、受託側にとってはお金にならない損な作業なので消極的にこなすだけ、という状態になってしまいます。
時間とお金をかけて制作したコンテンツは1ページでも多く移行して有効活用しないともったいない、と考える筆者にとっては、この状況が残念でなりません。
そこで書いたのが、下記の記事です。10万ページ以上の巨大サイトにCMSを導入するというプロジェクトでの経験をベースに、進め方や留意点についてまとめました。
Web担当者Forum連載:ステップ式! CMS活用 はじめの一歩
CMS導入でのコンテンツ移行を成功させる8つのポイント - 既存コンテンツは宝の山
16 years 2ヶ月 ago
2009年10月8日、米Yahoo!は9月下旬にリリースした新しい検索サービス・...
16 years 2ヶ月 ago
耐久消費財を中心としたプロダクトに関する市場動向調査を行うGfK Japanの調...
16 years 2ヶ月 ago
2009年10月1日にi-menu検索サービスの検索結果画面構成が刷新された。今...
16 years 2ヶ月 ago
以下の通り、第3回目の感性SIG会合を開催します。
感性SIGの皆さま、また「感性」に興味のある方はお集まりください。(幹事:伊藤/松原)
・日時 10月9日(金) 18:30
・目的 次週予定されている「第4回HCD-Netサロン-HCDと感性」(10月16日開催)に向けて、感性SIGの今までの議論を整理する。
・参加申込み :締め切りました。申し込まれた方々、ありがとうございます。
メールタイトルを「第3回 感性SIGワークショップ参加希望」として
hcdnet_registration@hcdnet.org までメールをお願いします。メール本文に、お名前、所属、メールアドレス、正会員/賛助会員/一般の区分、をお書きください。
以上です。
よろしくお願いします。
16 years 2ヶ月 ago
従来からずっとマスマーケティングを機軸としてきた企業にとって、やっとブランディングなる発想を獲得し、ブランドマネージャー制度が定着したところで、デジタルの波が押し寄せた。Webマーケティングとかネッ...
ベム
16 years 2ヶ月 ago
Posted by 水谷嘉仁, 山澤麻里子 AdWords プロダクトスペシャリスト
このたび、新しい「キーワード ツール」と「プレースメント ツール」のベータ版をリリースいたしましたのでご紹介させていただきます。従来の機能に加えて、いくつかの有益な機能拡張を行っておりますのでぜひお試しください。
新しいキーワード ツール
新しいキーワード ツールは、従来のキーワード ツールとキーワード最適化ツールの様々な機能を踏襲しております。これにより、入力したキーワードや URL に関連するキーワード候補や実際に検索されている検索クエリに基づいたキーワード候補を一つの画面でご確認いただけます。また、新しくキーワード、URL、カテゴリなど複数の条件を組み合わせて検索したり、異なるマッチタイプのキーワードを同時に選択できるようになりました。
主な特徴
- キーワード、URL、カテゴリを組み合わせてキーワードを検索したり、除外キーワード「-キーワード」を使用して、その語句を含むすべてのキーワードを検索結果から除外したりすることもできます
- 選択したキーワードやすべてのキーワードを複数のファイル形式でダウンロードできます
- 表示項目をカスタマイズすると、様々なキーワードの推定掲載結果を容易に比較できます
- モバイル検索を選択すると、検索ボリュームのみモバイルに関するデータを表示できます
- 上限クリック単価と 1 日の予算を指定すると、トラフィックの見積もりを算出できます
- キーワードのフィルタを作成すると、必要なデータだけを確認できます
- 異なるマッチ タイプのキーワードの統計情報を比較できます
アクセス方法
- 「運用ツール」タブ > 「キーワード ツール」 > 「新規 新しいキーワード ツール(ベータ版)」にて、お試しください
- 「最適化」タブ > 「キーワード ツール」 > 「新規 新しいキーワード ツール(ベータ版)」でも、アクセス可能です
イメージ図(実際の画面と異なる場合がございます)
注意事項
- これらのキーワードによりキャンペーンの掲載結果が向上することを保証するものではありません
- また、キーワードの選択と使用はご自身の責任のもとで行っていただき、Google は追加されたキーワードを不承認とする権限を有していますのでご注意をお願いします
- また、新しくなったキーワード ツールでは、「Google」 と「検索ネットワーク サイトパートナー」での検索データが表示されますが、キーワード最適化ツールでは、「Google のみ」の検索データが表示されます
- さらに、四捨五入によって数値データが異なる場合もありますのでご注意願います
新しいプレースメント ツール
プレースメント ツールにアクセスしやすくするために、プレースメント ツールが運用ツールとして提供されるようになります。これにより、プレースメント候補を調べたい広告主様は、即座に条件にあったプレースメントをご確認いただけるようになります。また、新しいプレースメント ツールでは、キーワード、URL、カテゴリ、プレースメント タイプなどの複数の条件を組み合わせて検索したり、広告フォーマット等でフィルターできるようになります。
主な特徴
- キーワード、URL、カテゴリ、プレースメント タイプを自由に組み合わせて、プレースメントの候補を検索できます。例えば、youtube.com の自動車カテゴリの動画プレースメントだけを検索できます
- 選択したプレースメントやすべてのプレースメントを複数のファイル形式でダウンロードできます
- PC サイト以外にも、モバイル、フィード、動画のプレースメント タイプに対応しています
- 詳細オプションを利用して、国や言語、広告サイズ、広告フォーマット、表示回数等の条件を設定し、プレースメント候補をフィルターすることができます
- 選択したプレースメントをキャンペーン / 広告グループに直接追加し、プレースメント ターゲット先として設定することが可能です
アクセス方法
- 「運用ツール」タブ > 「新しいプレースメント ツール(ベータ版)」にて、お試しください
- 「最適化」タブ > 「運用ツール」 > 「その他のツール」 ... > 「新しいプレースメント ツール(ベータ版)」でも、アクセス可能です
イメージ図(実際の画面と異なる場合がございます)
注意事項
- これらのプレースメントによりキャンペーンの掲載結果が向上することを保証するものではありません
- また、プレースメントの選択と使用はご自身の責任のもとで行っていただき、Google は追加されたプレースメントを不承認とする権限を有していますのでご注意願います
noreply@blogger.com (Google Japan Blog)
16 years 2ヶ月 ago
ECM流に保管と配信のCMSを分離しようで取り上げた「ページ中に記述するJavaScriptやHTMLのサンプルコードをCMSには依存しない形で一元管理する方法」を実装してみました。
図:構造化されたコンテンツを管理する3つの方法:
一元管理のアプローチ
保管を分離
まず、コード自体をCMSとは別のサーバー上で一元管理することにします。
このSOA的な分離と疎結合によって、CMSの乗り換えや異なるCMSが混在する環境に容易に対応できるようになります。
取り出す手段
コードを取り出す手段としては、RESTやWebサービスよりもシンプルなJSONP(JavaScriptベース)を採用しました。
テキストコンテンツは汎用的なフォーマットに
取り出されたコードサンプルは、ページ本文中に特定の書式で記述するだけで、差し込みが行われるようにしました。
サンプルコード:12
このように、特定のclassを指定したdivを使い、divで囲まれた部分で表示させたいコードのID(例の場合は12)を指定します。
Web用に整形(プレゼンテーション)
JSONPで配信されるテキストは、コードを見やすく整形する
16 years 2ヶ月 ago
Posted by Inside AdWords チーム
今週末 10/11(日)の午前 2 時 – 6 時まで AdWords のシステムにログインすることができません。なお、設定済みの広告につきましては、上記メンテナンス中でも、通常通り配信を続けております。
通常 AdWords のシステムメンテナンスは、毎月の第 2 日曜日の同じ時間に行うことを予定しております。
皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
noreply@blogger.com (Google Japan Blog)
16 years 2ヶ月 ago
SEOを生業としていると、SEOを通して色々な言動を見聞きします。
その中で、SEOがうまくいかなくなるパターンとして、
すべてを
「全か無かの法則で考えてしまう」
というのがあると思います。
例えば、「リダイレクトはよくない」と言うことがあったとすると、
「リダイレクトしたら、もうSEOはできない」
となってしまったり、
「1コンテンツ1キーワードが理想的」
となったら、
「2ワードできないなら、意味がないからやらない」
となってしまったり。
最も多いのは、サイトの修正案のすべてができなければ、
ランクが上がらなくなると思ってしまうこと。
一見ここで文章にすると本当?と思ってしまいますが実際の現場では起こることが多いものです。
これは、SEOをするサイト管理者の方だけでなく、
SEO事業者でさえ陥りがちな誤りです。
この誤りが起こるのは、
「検索エンジンのランクとは複合的な要素で決まっている」
ということを見落としているためではないかと思います。
Aということができないのは、確かに100点満点にならないけれど、
Bという方法で限りなく100に近づける。
そういう努力が最後に競合との差になります。
SEOというのは絶対評価ではなく、相対評価の世界です。
そもそもウェブサイトという枠組みの中で行うもので、
そこには、表記できるコンテンツに制約があったりデザインに制約があったり、
どのサイトも少なからず制約があるはずです。
その制約の中でどれだけベストが尽くせるのかが、SEOが成功するか否かを握っているように思います。
もちろん、超難関キーワードで、コンテンツが1枚しかありませんとか、
キーワードに対応するコンテンツなんてありません
という、本質的にずれたSEOをしようとした場合は、
土台無理なケースもあります。
しかしながら、最低限の条件が整っていれば、
なんとか合格点に持っていくことというのができることが多いと思います。
制約がある中で、できることを着実にやる。また、代替案がないか探す。
これによって、無理かなあと思っていたSEOが実現できるケースはあると思います。
要0or100で考えるのではなく、バランスが大事ですね。
自戒の念もこめて・・・ですが。
【木村 賢】
16 years 2ヶ月 ago
http://www.mattcutts.com/blog/robots-txt-remove-url/
(英語)
マットカッツ氏が同ブログ内の動画で、
Googleのインデックスブロックについての話をしています。
簡単に要約すると、
・robot.txtで、クローラーをブロックすればクローラーはそのページをクロールすることはない
・ただし、他のサイト(ページ)からリンクされていればSERPsに掲出される可能性はある
・SERPsに出さないためには、noindexメタタグを使用するか、Google提供の削除ツールを使おう
という感じでしょうか?
(誤訳あれば教えてください!)
確実にインデックスをブロックするには、
metaタグ内にnoindexを設定するか、削除ツールを使うこととのことですが、
robot.txtとmetaタグを共存させると、
robot.txtでクロールがブロックされてしまうので、
metaタグも読めなくなり、
結局削除ツールを使うと言う結末になるのかな?と思います。
あと、この現象からURLのリスト化は実際にそのページにアクセスしたときに行われるのではなくて、<a>タグを拾っているということが分かると思います。
Googleが、いかにリンクというものを重視しているのか分かる現象かと思います。
16 years 2ヶ月 ago
メールを使ったことのないインターネットユーザーは、恐らくほとんどいないはずです。インターネットの草創期から今に至るまで、...
16 years 2ヶ月 ago
第4回 HCD-Netサロン「HCDと感性-2」開催まで後1週間となりました。
今回は、ニールセン社の出塚氏/笹井氏よりニューロン解析について、また日産デザイン本部の片岡氏よりパーシブド・クオリティ(感性品質)について、具体的な実際的な報告していただき、踏み込んだ議論をしたいと考えております。東大の小俣氏からは感性価値創造に特化した人間中心設計の方法論について報告していただけると思います。また感性SIGの伊藤幹事(HCD-Net理事)からは、感性SIGにおける議論をまとめてご紹介いただける予定です。
今回のサロンは少人数なのでフランクな会になると思います。まだ少し余裕がありますので、参加をご検討の方は早めにご応募ください。(松原)
| 日時 |
2009年 10月16日(金)18:10〜20:30(予定) 受付18:00 |
| 会場 |
MG白金台ビル4階 ニールセン社内
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| 主催 |
HCD-Net |
| 参加費 |
会員:2,000円 一般:5,000円
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| 定員 |
25名 |
| 構成 |
18:00-18:05 幹事あいさつ(松原) 18:05-18:45 ①感性価値管理手法としてのPQ(感性品質)(片岡 篤、日産自動車)
18:45-19:25 ②「ニューロン反応解析による感性評価アプローチについて」(出塚輝毅、笹井涼子、ニールセン・カンパニー)
19:25-20:05 ③製品戦略におけるデザインの役割と人間中心設計-感性価値創造に向けて-(小俣貴宣、東京大学人工物工学研究センター) 20:05-20:20 ④「感性SIG活動報告」(伊藤理事) 20:20-20:30 休憩
20:30-21:30 懇親会(別途1,000円申し受けます)
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| 参加申し込み |
メールタイトルを「第4回HCD-Netサロン参加希望」として
hcdnet_registration@hcdnet.org までメールをお願いします。メール本文に、お名前、所属、メールアドレス、正会員/賛助会員/一般の区分、懇親会への参加可否、をお書きください。
先着順ですので、お早めにお申し込みください。(人気イベントのため、無断キャンセルされた方は次回から参加をお断りすることがあります)
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16 years 2ヶ月 ago
2009年11月5日(木)、アウンコンサルティングは、独自性に溢れたソフトウェア開発でユーザビリティの高いサービスを提供している株式会社アイ・ブロードキャスト様をお招きし、「最新モバイルマーケティングセミナー」を開催いたします。
今回のセミナーでは、モバイル市場の概況とともに、サイト訪問者を増やすためのモバイルSEOの必須対策、モバイルユーザーが離脱しないサイトにするための、Flashの活用法を事例を交えて解説いたします。
既に市場では、新たにFlashページと対となるSEO施策済みHTMLページを同時に自動生成する技術が誕生するなど、FlashコンテンツでのSEO手法が増えてきております。モバイルユーザーのニーズの多様化に合わせて、企業が様々な情報発信手法を模索する中、競合サイトとの差別化を図るためにも、Flashを活用し、情報量が多くオリジナリティのあるコンテンツを提供することが重要です。
サイトの訪問者数を増やしたい、新規顧客を増やしたいとお悩みの企業様必見のセミナーです。
【受付は終了しました】
16 years 2ヶ月 ago
Posted by 中島弘樹 プロダクト スペシャリスト チーム
Inside AdWords ブログの読者の皆様は既にご存じのとおり、日本のモバイルインターネットのマーケットの成長は目覚ましく、時間と場所を問わずに情報にアクセスする人々の数は飛躍的に増えています。次世代の
フル インターネット ブラウザ をサポートした iPhone や Android 携帯の登場によって、パソコンと同じように、もしくはそれ以上にモバイル端末を使いこなす新しい層のモバイル ユーザーが登場してきています。
iPhone や Android のようなハイエンドのモバイル端末で体験できるウェブの世界は、パソコンからアクセスするウェブの世界と大きな違いはないため、そうしたモバイル ユーザーを対象とした広告は、通常の AdWords キャンペーンでターゲットするユーザーの延長線上にあると、私たちは考えています。そうしたユーザーにリーチするための広告プロダクトに Google では力を入れており、既存の AdWords と同じように直感的かつ強力にハイエンドのモバイル端末に対して、広告が掲載できるように日々取り組んでいます。
この新機能を活用し、ハイエンドのモバイル端末向けの広告を開始するためのコツを簡単にご紹介します。
- 300x50(新サイズ - ハイエンド モバイル端末向け)、250x250、200x200 および 300x250 のサイズのイメージ広告 : これらのサイズのイメージ広告が iPhone や Android のようなハイエンドのモバイル端末に最適化されたウェブサイトで表示されます。
- Flash の利用の制限 : サイトを訪れるユーザーが快適にページを閲覧できるように、モバイルに最適化されたウェブサイトを提供することをご検討されてはいかがでしょうか。
- コンバージョンの最適化 : モバイルではウェブサイトのナビゲートがパソコンに比べ難しくなるため、コンバージョンに至るまでのプロセスの見直しをするとよいかもしれません。例えば、リンク先ページにおいて、電話を使って問い合わせができるようにするのも 1 つのアイデアです。
さて、具体的な設定の方法ですが、ご利用中のキャンペーンの [設定] にある [ネットワークとデバイス] セクションで [自分で選択...] を選んだ後、[フル インターネット ブラウザ搭載の iPhone などの携帯端末] チェックボックスの設定によって、iPhone や Android などのフル インターネット ブラウザを搭載したモバイル端末をターゲットに含めるかどうかを変更することが可能です。
AdWords を活用し、より多くのユーザーに効果的にキャンペーンを行っていただければ幸いです。
noreply@blogger.com (Google Japan Blog)
16 years 2ヶ月 ago
10月1日に行われたOracleセミナー『CMS最新動向とコスト削減時代に必要なコンテンツ管理とは』が無事終了、清水分の資料をSlideShareにアップしておきました。
次世代コンテンツ管理の理論と実践
楽天にとってのCMS
コンテンツ管理のポイント
コンテンツ管理の実際
運用視点の実践ノウハウ
16 years 2ヶ月 ago
第4回 HCD-Netサロン「HCDと感性-2」開催まで後1週間となりました。 今回は、ニールセン社の出塚氏/笹井氏よりニューロン解析について、また日産デザイン本部の片岡氏よりパーシブド・クオリティ(感性品質)について、具体的な実際的な報告していただき、踏み込んだ議論をしたいと考えております。東大の...
松原幸行