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ユーザに情報を届けるテクニック - 数と順序を明示する - ユーザビリティ実践メモ
お願い事もつぶやく時代?!
CSS Nite in Ginza, Vol.48:ご入場に際し
本日(6月17日)19:00からアップルストア銀座(3Fシアター)にて、増永 玲さん(バドーゾ)をお迎えし、CSS Nite in Ginza, Vol.48を開催します。
利益分配型サイト制作はこんなに面白いと題して、お話を伺います。
事前登録はあと少し残っています。こちらのブログにコメントいただいたり、メールでご連絡いただいても事前登録にはなりません。
お知らせ
- 抽選札はありません。
- アンケートにご回答くださった方に、awesome! クリエイターズショップのポストカード(3種類のうち、いずれか1枚)をプレゼントいたします。
ご入場に際し
mixiでの参加表明は、事前登録とは異なりますのでご注意ください。
「椅子席」で事前登録のある方
- エレベータで3Fにいらしてください。
- 「ご注文確認メール」が受講票です。プリントアウト、または、ケータイの画面などでご提示の上、「椅子席で登録」と口頭でお伝えください。プリントアウトいただいた場合にも回収しません。
- 後から来る方の「椅子取り」はできません。
- 18:50の時点で椅子席に余りがある場合には、立ち見の方を繰り上げます。
- 18:30前にご来場の場合には、階段でお待ちください。
「立見席」で事前登録のある方
- エレベータで3Fにいらしてください。
- 「ご注文確認メール」が受講票です。プリントアウト、または、ケータイの画面などでご提示の上、「立ち見で登録」と口頭でお伝えください。プリントアウトいただいた場合にも回収しません。
- 18:50までは会場の両脇の通路でお待ちください。
- 18:50の時点で席が余っている場合には、先着順に席をお譲りします。
- 18:30前にご来場の場合には、階段でお待ちください。
事前登録のない方(=当日枠をご利用の方)
- 当日枠は40席くらいです。
- エレベータは使用せず、1F右手奥からの階段をご利用ください。
- 18:50からのご入場を予定しています(それまでは階段にてお待ちいただくことになります)。
- 当日枠でご参加されたい場合には、18:00くらいにご来場いただけると確実だと思われます。
- 定員180名を超える場合、ご入場をお断りする可能性があります。
CSS Niteに初参加の方へ
はじめてご参加される方へをぜひご一読ください。
注意事項
- CSS Niteに関しては撮影、録音などOKですが、アップルストア銀座のその他のフロアーは、写真撮影不可です。
- アップルストア銀座の店内では飲食不可ですが、フタ付きのペットボトル等であれば問題ありません。
- アップルストア内でのお食事はご遠慮ください。
公開ポリシーとtwitter
- スライド、音声は、イベント終了後にCSS Nite公式サイトにて公開予定です。事前登録された方には、フォローアップメールにてもお送りします(アンケートにメールアドレスをご記入されても送信リストには反映されません)。
- セミナー中にスライドなどを撮影されたり、録音いただくことは問題ありません。ただし、個人利用(社内での勉強会などの利用)にとどめてください。
- 撮影いただく場合、携帯電話など、撮影時に音が出る機器はご遠慮ください。
- twitterを利用される方は、ハッシュタグ「#cssniteginza48」をご利用ください。
お願い
- アンケートへのご回答のご協力をお願いします。ご回答いただいた方には、awesome! クリエイターズショップのポストカードをプレゼントします(1種)。
遅刻について
基本的に遅刻されてもご参加いただけます。ご連絡は不要です。
キャンセルについて
都合の悪くなった方はキャンセルフォームからご一報いただけると助かります。
CSS Nite in Ginza, Vol.49:ご入場に際し
Google、リッチスニペット拡大中
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
Google、Androidアプリ開発ツール「App Inventor」発表
[分析手法]【5min.ウェブ分析法】 その1:入り口ページでは直帰率を、新規とリピーターに分けてチェックしましょう
ソフトバンク 「白戸次郎おかげさまで当選!」
YouTube 「Leanback」
JRAのCINEMA KEIBA ON WEBがすごい件
いやー、こりゃすごいw
JRA|CINEMA KEIBA ON WEB JAPAN WORLD CUPのスペシャルサイトが秀逸すぎるるっ!(詳細は こさとらいぶ をご覧ください)

※O阪A社の95が手がけたらしい。やるな・・・。
リリースによると、同映像は、CGアニメーション『スキージャンプ・ペア』 『東京オンリーピック』など、独特な世界観で人気の映像作家・真島理一郎が手掛けており、映画本編 上映前に奇抜な姿の競争馬たちがレースを繰り広げる。とのこと(笑)
なんか暴走族みたいな馬がいます。

シマウマもいます(笑)

首が長い馬的な動物もいますw

ちゃんと馬券を買います。

競馬新聞も本格的w

2-6の馬連を買ってみました。

いよいよです。

ここまでの経緯も相当おもしろいんですが、いよいよ第四コーナーです。

最後の直線コースで繰り広げられる様々な事件(?)も相当笑えるんですが、ゴール直前の模様も相当楽しめます。茂木淳一さんのナレーションがウマいんだよなぁ。腹痛いですw

本映像は、7月3日から16日まで、新宿バルト9、ワーナー・マイカル・シネマズみなとみらい、チネチッタ、109シネマズ川崎で公開されるほか、Webサイト (www.jra-jwc.jp)でも勝ち馬を予想して獲得ポイントを増やすゲームとして展開されるそうな。
最近のJRAさんのキャンペーンの中ではピカイチですな。競馬とか一切やらないみなさんも、関係なく腹の底から楽しめますので、ぜひ一度アクセスしてみてください。
日本で最もスパムメールの被害を受けた業種、教育業界の95.2%
AIGエジソン生命が “家族力研究所” を発足
7月8日(木)、AIGエジソン生命様が “ファミ活” を通じた家族力の向上を目指す、”家族力研究所” を発足し、グランドハイアット東京でオープニングイベントを開催しました!(嬉)
※ リリースはこちら(asahi.com掲載より)
家族力研究所プロジェクトは、(1) ファミ活推進部、(2) ファミ活調査部、(3) ファミ活サポート部の3種類の部門で構成されています。
(1) ファミ活推進部
ファミ活推進部では、「家族力研究所公式サイト」(http://kazokuryoku.jp) を立ち上げ、生活に役立つテクニックを共有して楽しむサイト「nanapi(ナナピ) 」と連動し、一般投稿による「家族力アップのためのレシピ」を数多く紹介していきます。
(2) ファミ活調査部
ファミ活調査部では、家族社会学研究者として著名な中央大学 文学部 山田昌弘教授を主席研究員とし、現代家族における「家族力」、「愛情バランス」の実情を探り、ファミ活を推進する社会的意義を創出し、円満家族へ導くための解決法を提唱します。『現代家族の「愛情バランス」の実態調査』の一部は、「家族力研究所公式サイト」で紹介しています。
(3) ファミ活サポート部
ファミ活サポート部では、AIGエジソン生命の社員さんが、社会貢献活動も積極的に行いながら、家族力向上の重要性を世の中へ訴求し、ファミ活を通じて円満家族を増やしていきます。
ファミ活調査部では、第一回目調査として、全国のお子様を持つ20~49歳の男女1,000名に、現代家族の “愛情バランス” 意識調査を実施しました。結果はこちらっ!
中でも興味深いのは、「専業主婦ほど旦那の嘘を見抜いている」 「妻の方が過去に根を持つ?」 実態などが浮き彫りになったこちら。
おっかないですね・・・。世の旦那諸氏、気をつけましょう・・・。
また、今回の家族力研究所サイトの中でも、是非読んで頂きたいのが、nanapi とのコラボによるファミ活推進部 「家族力向上レシピ」!
家族力向上レシピには、
- これから家族をつくる人のためのレシピ
- 新しく家族になった人のためのレシピ
- 家族が増えた時のレシピ
- 家族と共に成長していくためのレシピ
- 家族から、新しい家族へのステップのレシピ
- 家族のさまざまなシーンで役立つレシピ
など6つの種類のレシピがあります。ぜひ覗いてみてください!
この家族力向上レシピは、皆さんご存知、みんなで作る暮らしのレシピ nanapi とのコラボコンテンツになっています。
nanapi にも、家族力がアップするレシピの特設ページが開設されています。
これからも、適宜さまざまなコンテンツが更新されて行きますので、継続的に家族力研究所の活動にご注目くださいっ!
<家族力研究所及びオープニングイベントのメディア露出状況>
FNNスーパーニュース、めざましテレビ、ズームインSUPER、スーパーモーニング、PON、知りたがり、ワイドスクランブル、その他ウェブニュースなど多数
<参考>
● クライアント:AIGエジソン生命様
● アカウントプランニング:ネットイヤーグループ
● コミュニケーションプランニング統括:トライバルメディアハウス
● 戦略PR:ブルーカレント・ジャパン
● 家族力研究所サイト制作:ANSWR inc.
● コンテンツコラボ:ロケットスタート(nanapi)
新規顧客獲得にソーシャルネットワークの活用で成功している企業、インド52%、日本30%
世界のモバイル契約数は50億に
『告白』読みました
遅ればせながら、『告白』 読みました。
● 『告白』(湊かなえ著・双葉文庫)
「おもしろい」 「考えさせられる」など、いろいろな書評を聞いていましたが、この小説はすごいです。金曜日の夜から読み始め、結局途中で止めることができず、土曜日の朝方まで一気に読んじゃいました。
映画 「告白」 の公式サイトに、「あなたは絶賛派?否定派?yahoo!レビューに投稿しよう!!」とあるように、Amazonの書評でも賛否両論です。
でも、先週全く別件でAmazonの元カリスマバイヤーであり、『「伝説の社員」になれ!』 の著者である土井さん( @eijidoi )と焼肉を食べていたとき(with @teranishi )、土井さんが「賛否両論が巻き起こらない本の方が駄目。賛否両論が起こる本というのは、どちらにせよ読者の琴線に触れたということ。反響がない本の方が世に出た意味は薄い」とおっしゃっていたことを思い出します。
俄然、映画も見たくなりました!
僕はあんまり小説は読む方じゃありませんが、こんなにおもしろかったのは、『スメル男』(原田宗典著・講談社文庫)以来です。
2冊合わせてぜひ。












