15 years 6ヶ月 ago

CSS Niteで過去に好評だったセッションをロングバージョンで行うという試みのシリーズ「CSS Nite redux」(シーエスエスナイト・リダックス)の第2弾、CSS Nite redux, Vol.1 powered by KDDI Web Communicationsを10月1日(金)13:30-17:30、広島国際会議場で開催します。
今回は、権 成俊(ゴンウェブコンサルティング)をお迎えし、Google Analyticsからひも解く、中規模サイトの設計とSEMと題してお送りします。
最近ではCMSやECカートなどのシステムを使って制作する中規模サイトが増えてきました。サイトが大規模になると、小規模サイトでは問題にならなかった課題が浮き彫りになります。
一つは、それぞれのユーザーがサイトの一部しか見ないという前提で、いかにして適切なコンテンツに誘導するか。もう一つは、システムを使って書き出すページで、いかにして大量に、手間をかけずにSEOを実装していくか、です。
これらを解決する糸口として、Google Analyticsの基本的な活用方法、SEOとユーザビリティを両立させながらサイトを設計する手法について、ECサイトの事例を中心にご紹介します。
なお、広島では3回目になるCSS Nite in HIROSHIMA, Vol.3を11月20日(土)に開催予定です(詳細準備中)。

15 years 6ヶ月 ago
2010/9/3のcomScoreのブログから。http://blog.comscore.com/2010/09/live_streaming_video_jumps.htmlYouTubeやHuluといった普通の動画サイトの利用時間は、それぞれ68%増、75%増となっている。関連リンク:2010/7米オンライン動画サイト、回数ベースでGoogleシェアが36.0%オンラインユーザのオンライン動画利用、北米と西欧が低い(Nielsen)米テレビ番組をまるごとネットで見る人は2011年に7,220万人に(eMarketer)2010/6米オンライン動画視聴、一人当たり月間3時間15分利用(Nielsen)米オンライン動画広告、ビュー数トップはHulu(comScore)2010/5米オンライン動画サイト、Googleが43.1%、Huluが3.5%(comScore)米オンライン動画サイト

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 6ヶ月 ago
CSS Niteで過去に好評だったセッションをロングバージョンで行うという試み... CSS Nite実行委員会
15 years 6ヶ月 ago
池上彰氏の著作。こちらは2010年初版の本で比較的新しい。これは「わかりやすく伝える」ための勉強法の本。真中あたりの情報整理術的な部分は、人によっていろんなスタイルがあるので、個人的には参考にはならなかったけど、気になった部分を幾つかご紹介しておく。・うまいプレゼンの3つのポイント1.予習をしているかどうか2.話を一般化し、いいキーワードを思いつけるか3.焦点の合わせ方がうまいかどうか・二通りの説明の仕方1.正確に何が起きたかを伝える2.何がキモで面白いのかを伝えるそして話のキモとは「そもそもなぜ~なのか?」という疑問・話を単純化し過ぎではいけない出版社:講談社定価:720円+税著者:池上彰新書版:約220ページ第1章:テレビでプレゼンのヒントを学ぶ第2章:話のキモ(テーマ)を見つけよう第3章:プレゼン力を伸ばす第4章:新聞の読み方、ネットの使い方第5章:クリアファイルで情報整理第6章:

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 6ヶ月 ago
帯に書いてあることが内容の全てを物語っている感じはする。”消費者の心をオンにする「広告」、信頼や評判を得る「ソーシャルメディア」、顧客と長く結びつく「自社メディア」。3つの連携トリプルメディアが「買う理由」を最大化する。”個人的には、第10章の「マーケティングROI」の部分に最大の関心事があった。特に非リード型のROI測定の部分で新しい知見があるかと思って読み進んだが、特別なキャンペーンでもない限りなかなかシングルソースでの計測は一筋縄ではいかないという感じで、簡単ではないなと改めて認識した。あとはよく整理されたきれいなポジショニング・チャートが幾つかあり、機会があれば活用させてもらおうと思った。広告・マーケティング会社や、一定規模以上の事業会社の広告・宣伝・マーケティング部門の方にとっては必読書になるのでしょうね。出版社:インプレスジャパン 定価:2,200円+税 著者:横山隆治 約

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 6ヶ月 ago
マイクロソフト株式会社は9月2日、オンライン広告事業部門「マイクロソフト アドバタイジング」を通して、スマートフォン向け広告の販売を開始した。
今回販売が…
15 years 6ヶ月 ago
ネットレイティングスのメルマガNielsen Online REPORTER 2010年9月6日号による。http://www.netratings.co.jp/hot_off/reporter_archive.htmlほぼそのまま転載です。人と人のつながりを促進するコミュニティサイトを提供するインターネットサービス、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。有名なところでいえば、mixi、GREE、モバゲーなどがあり、最近ではテレビCMなどでも目にする機会が増えているため、使ったことはなくても、名前だけは聞いたことがあるという人も多いであろう。最近では女性限定SNSや、イラストの投稿・閲覧に特化したSNSなど、ターゲットを絞ったものも数多くあり、各々賑わいを見せているようだ。今回ご紹介する中高年齢層向けSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)もその一つで、趣味を通して人々の交流

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 6ヶ月 ago
Posted by 広告営業第六部 アカウント マネージャー 上村康太
完全報酬型のウェブ販売代行サービスを展開する株式会社オールコネクト。ウェブサイトの制作、システム開発、WEB マーケティング、コールセンター機能等を一括して運営代行し、完全成果報酬型のローリスクサービスを展開しています。様々な分野の商材を取り扱う中、WEB マーケティングにおいて Google AdWords を効果的に活用しています。今回は、同社が請け負っているインターネット接続サービス事業における AdWords 活用方法について、Web マーケティング事業部 大橋淳氏にお話を伺いました。
導入の経緯
オールコネクト社は、インターネット接続サービスの新規加入、乗り換え検討者をターゲットとしたお申し込み受付サイトの運営代行を行っています。ウェブサイトを 2008 年 4 月に開設し、そのタイミングですぐに Google AdWords を導入しました。
「WEB に特化した営業代行の業務形態をとっているため、AdWords の導入はまさに “これしかない” という選択でした。効果が早く出て ROI (投資収益率)を意識した運用ができるため、完全成果報酬型のビジネスモデルの実現には必要不可欠であると思いました。」 (大橋氏)
インターネット接続サービスは、ユーザーがあらゆる角度からの比較検討を経て決定に至る商材のうちの 1 つです。そのため、比較検討段階のユーザーがインターネットで検索をした時の接点を確実に創り出すため、検索連動型広告を実施し、サイトへの誘導をおこないました。
Google ディスプレイ ネットワークへの配信で潜在層へリーチ
KPI (評価指標)としていた CPA を守り運用をしてきた同社が、
Google ディスプレイ ネットワークへ AdWords の
コンテンツ ターゲットを使って広告配信をはじめたのは 2010 年 1 月のことでした。既にニーズが発生している顕在層に対して検索連動型広告を使ってアプローチしてきましたが、さらにユーザーとの接点を拡大するため、比較検討よりも前段階にいる潜在層に対してのアプローチを試みました。
「検索連動型広告で拡大を続けましたが、商材数が増えないビジネスなのでキーワード数にも 限界はあります。より一層顧客を拡大するには、ディスプレイ ネットワークへの展開は自然な流れでした。見込み顧客層にアプローチ出来るため、シーズナリティを考慮し、最適化をしています。」 (大橋氏)
コンテンツ ターゲットを開始する際、インターネット回線を契約するユーザーが閲覧するのはどのようなサイトなのかを想定し、配信するテーマを設定しました。その結果、コンバージョン数(サイトからの申込数)は検索連動型広告のみを実施していた時に比べ 10% 以上増加するとともに、CPA (1 申込あたりに発生した費用)は検索連動型広告に比べ 30% 下げることができ、潜在層に対しても費用対効果高くコンバージョンに結びつけることに成功しました。
リマーケティングの導入
Google ディスプレイ ネットワークへの広告配信は、CPA を抑えて効率よく顧客を獲得することができる大きなチャンスである – そう感じた同社では、さらに CPA を下げ、現在のマーケティング予算でさらにコンバージョン数を拡大することを目的に、AdWords の
リマーケティングを導入しました。
[リマーケティングの設定の考え方 - リマーケティング対象リストの作成]
トップページに訪問したものの、コンバージョンには至らなかったユーザーをリマーケティング対象とし、それらのユーザーが Google ディスプレイ ネットワークのサイトを閲覧している際にも自社のメッセージを配信しました。
その結果、リマーケティングを実施したキャンペーンの平均 CPA は、検索連動型広告やコンテンツ ターゲットに比べ約 3 分の 1 となりました。
「リマーケティングを開始してから 2 ~ 3 日ですぐに効果が出はじめました。インターネット プロバイダーは比較検討がおこなわれる商材であり、また、検討しているユーザーはほとんど必ずどこかのプロバイダーで契約するという特性があります。そのため、一度サイトを訪れてくださったユーザーに対して、リマーケティングを使い、広告のフリークエンシーを高めることで信頼感を持っていただくことで、効率的に成約へつなげることができたのだと思います。」(大橋氏)
リマーケティングの魅力
大橋氏は、リマーケティングの魅力について、以下のポイントを挙げています。
- アカウントを別に用意することなく、タグを設置するだけで簡単に開始できる
- 他の検索エンジンから流入するユーザーもターゲットとすることができる
- コンバージョンも同じ管理画面から計測でき、予算やクリック単価がいつでも調整できるので、気軽に始めることができる
現状は、トップページとコンバージョンページにのみタグを設置していますが、今後はより工夫をしたセッティングを行ないコンバージョン率の向上することで、AdWords 全体のさらなる ROI 向上を目標としていらっしゃいます。
「AdWords の魅力は、様々なアプローチ方法が日々進化し、かつ簡単に設定でき、リアルタイムに効果を把握できる点です。新しい手法が出る度にアイデアが広がります。リマーケティングの成功で、弊社の完全成果報酬、WEB 販売代行サービスに新たなアプローチ方法ができたと実感しています。今後も積極的に活用・応用していきたいですね。WEB での販売経験のないクライアント様には弊社のサービスを通して AdWords の魅力を実感していただきたいです。」
株式会社オールコネクト
Web マーケティング事業部 大橋 淳氏
Google ディスプレイネットワークについては
こちらのページ、Google ディスプレイ ネットワークで成功するためのヒントは
こちらのページをご覧ください。その他、AdWords の活用事例については、
こちらのページをご確認ください。

noreply@blogger.com (Google Blog)
15 years 6ヶ月 ago
15 years 6ヶ月 ago
15 years 6ヶ月 ago

5回目の開催となるCSS Niteの仙台版CSS Nite in SENDAI, Vol.5を9月18日、仙台商工会議所にて開催します。
今回は 『Dreamweaverを使いこなす』をテーマに、次の出演者で構成。
- こもり まさあき(フリーランス)/Zen-Codingはみんなのもの
- 千貫 りこ(KICKS Web)/支給されたデータを効率よく利用するためのTIPS
- 鷹野 雅弘(スイッチ)/効率的なサイト制作のために欠かせないDreamweaverテンプレートの使いどころ
- 赤井澤 聡史(polariot)/From Photoshop to Fireworks
- 佐藤 裕(Bluebeck)/From Fireworks to Dreamweaver
- 高田 次朗(Miles Design and ADG)/もうひとつの選択肢、Contribute

15 years 6ヶ月 ago
5回目の開催となるCSS Niteの仙台版CSS Nite in SENDAI... CSS Nite実行委員会
15 years 6ヶ月 ago
「ウェブ分析法」とは、アクセス解析ツールのデータを中心に、サイトの課題や強みを見つけるための手法です。本連載では、明日から使える、便利な技を毎週*1月曜日に紹介いたします。題名の通り5分で読める(また5分で実施できる)分析法が中心になります。初心者〜中級者向けの連載になります。 それでは始めます。 続きを読む *1:時々、隔週で 汗
15 years 6ヶ月 ago
サイバーショットWX5のプロモーションサイト「フルハイビジョン・バリ」。WX5で撮影された癒しのバリ旅ムービーで楽しめます。Xperia、iPhone、iPa...
15 years 6ヶ月 ago
2010年9月4日、梅田センタービル31FホワイトホールでCSS Nite re... CSS Nite実行委員会
15 years 6ヶ月 ago
2010/9/4のRetail Email Blogから。http://www.retailemailblog.com/2010/09/week-end-trends-pre-weekend-spike-lifts.html関連リンク:米メール・マーケティング、独立記念日向けのピークは7/4当日米メール・マーケティング、back-to-schoolが減少も依然主流(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、Memorial Dayのピークは5/31(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、back-to-schoolのピークが終了(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、back-to-schoolがそろそろピークか(The Retail Email Blog)米メール・マーケティング、卒業をテーマ

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 6ヶ月 ago
2010/9/3のNielsenのブログから。http://blog.nielsen.com/nielsenwire/online_mobile/how-americans-spend-mobile-internet-time-a-new-look/

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 6ヶ月 ago
2010/9/3にGoogleから発表があったようだ。http://www.google.com/urchin/日本での販売はどうなるのか楽しみ。現在はラネクシーが扱っている。

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 6ヶ月 ago
ユニクロがフェイスブックにファンページを開設した。日本でも先駆的なブランドはフェイスブックにページを持ち始めている。ファッションカテゴリでは、サンエー・インターナショナル(NATURAL BEAUTY BASIC)、アマゾンジャパン(Javari.jp)、コーチ・ジャパンなどもすでにページを持っている。フェイスブックはミクシィなどより利用者が少ないが、「海外に友人がいる」「高所得のビジネスパーソン」といった属性を持つ消費者は、フェイスブックを積極的に利用しているようだ。商品カテゴリやブランドによっては、マーケティングのプラットフォームとしてミクシィなどより有効に機能するだろう。フェイスブックは後発のソーシャルネットワークなので、そこにおける人脈の鮮度も新しい。機能的な自由度、拡張性の高さも、コミュニケーションを促進させるうえで魅力のひとつだ。
noreply@blogger.com (Kenji)
15 years 6ヶ月 ago
博報堂DYメディアパートナーズの社内集団。デジタル技術を活用して生活者に新たな体験価値を提供するという。ウェブサイトを公開。
noreply@blogger.com (Kenji)