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初級アクセス解析講座を2011年3月9日(水)に行います

15 years 1ヶ月 ago
株式会社マーケティング研究協会が主催の講座です。13時~17時の4時間弱でアクセス解析の基礎と活用についてコンパクトにお話します。質問とか簡単な演習などインタラクティブにやろうかなと。アクセス解析ゼミナールは中級以上ですが、始めたばかりの方向けになります。 http://www.marken.co.jp/marken_seminar/2011/03/post_283.shtml
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

日本の携帯利用者の6.7%が携帯でTwitter(ブラウザ、アプリ含む)を利用

15 years 1ヶ月 ago
2011/2/3のcomScore Data Mineから。http://www.comscoredatamine.com/2011/02/mixi-leads-mobile-social-networking-in-japan/日本のモバイルソーシャルネットワーク利用率は、mixiモバイルが11.3%でトップ、Twitter利用者は6.7%、Gree利用者は6.5%。関連リンク:2010/12日本のTwitter.com利用者数1,460万人、Facebook.comは610万人2010/12日本のTwitter.com月間利用者数2,100万人で横ばい、facebook.comは660万人に増日本の「あけましておめでとうございます」、毎秒あたりツイート数新記録にTwitter、フォロー千人以上も、フォロワー千人以上も全体の約2%2010年Twitterで呟かれていたトップ102010
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

米PC保有率、ラップトップ(52%)がデスクトップ(59%)に接近

15 years 1ヶ月 ago
2011/2/3のThe Pew Research Center's Internet & American Life Projectのリリースから。 http://www.pewinternet.org/Reports/2011/Generations-and-gadgets.aspx http://www.pewinternet.org/~/media//Files/Reports/2011/PIP_Generations_and_Gadgets.pdf 米年代別の情報家電の保有率のデータから。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

コンテンツマーケティングで新規顧客を開拓する方法

15 years 1ヶ月 ago
コンテント・イズ・キングという言葉はSEOでも元々いわれていましたし、ソーシャルメディア全盛の今後さらに重要になってくると思いますが、ではさてどうやって魅力あるコンテンツを作ればいいのでしょう?今回はそんな悩めるウェブマーケッターの方に贈るコンテンツ作成のアドバイス。 — SEO Japan もちろん、優れたコンテンツを作ることは私たちをハッピーな気持ちにしてくれる。しかし、実際にそれで顧客を獲得することはできるのだろうか? 通常のブロガーのアプローチを取るならば、そうとは言えない。質の高いものを作ったからというだけで、お金が空から降ってくることはないのだ。私たちは、いくらかの時間と考えと計画をコンテンツマーケティング方程式のマーケティング側に入れ込む必要があるのだ。 そしてそれは、異なるタイプのコンテンツが大きな説得のサイクルにどのように貢献するのかについて考える必要があるということを意味する。 注意を引け! 以前、全てのコンテンツが美味しいクッキー、つまり、読者への消費のお礼である必要があるということを話した。 では、どうすれば新しい顧客を引き付けてあなたを見つけもらうことができるだろう?それにはクッキーよりも大きくて刺激的な何かが必要だ。 誕生日ケーキが必要なのだ。 言いかえれば、面白くて、特別に感じる、美味しい1つのコンテンツだ。(優れた見出しもあれば痛いとこなしだ。) それだけでなく、あなたが自分の社員のことを分かっていて、やりがいのある問題を解決するということを見込み客に示さなければならない。そうしないと、彼らはあなたのコンテンツをガツガツと食べて楽しむだけで、わざわざもう一度戻ってはこないかもしれない。 白書、特別レポート、幅広い個別指導、マニフェスト、動画などは全て豪華な誕生日ケーキになる。(もっとアイディアが欲しければ、ここで見つけることが出来る。) 通俗の信念に反して、あなたは誕生日ケーキのコンテンツ内にマーケティングのメッセージが欲しいところだ。しかし、それは口当たりのいいほのかなメッセージでなければならない。ここで取引を成立させるわけではなない・・・誕生日ケーキは単なる会話の始まりにすぎないのだ。 問題を提起する。痛いところをつつき、それを後のコンテンツ内で対処する。困難を解決するストーリーを伝える。しかし、それはほんのわずかに。このコンテンツの目的は、あなたからの明白な販売メッセージを聞く前に読者を受容的な心理状態にしておくことである。 あなたが提供するものに対する興味と欲望を作り出しつつも、あなたがどのようにして読者が抱えている問題を解決して彼らの生活を素晴らしいものにするのかについては話し過ぎないようにするのだ。 誕生日ケーキが説得力のあるものならば、読者は答えを見つけるために話を聞き続けるはずだ。 では、どうやってその誕生日ケーキを新しい読者の前に差し出すのか?共有したいと思うほど優れたものにすることだ。リンク、ブックマーク、リツイート、友人へのメールをするほど良いものではないのなら、十分ではないということ。努力し続けるか、あなたのために特別なものを作ってくれるコンテンツの専門家に協力してもらうかだ。 注目を顧客に変える 優れたブロガーは見事に注目を集めることができるが、時々私たちはそれをどうすればいいのか分かるのに苦労することがある。 その答えとは、ブログや自動配信メールを使って新しい読者に説得力のあるメッセージを配信し続けることだ。 ここでコンテンツマーケティングの基本を使い、商売関係を築き始めるのだ。言うまでもないが、質の高いものも配信する。販売する以上に教えたり楽しませたりする。隠喩やリズムや生き生きとした言葉を使って歌うような文章を書く。 しかし、単なるファンではなく購入者となる読者を作るためには、Copybloggerで教えているテクニックも使うこと。自分が持っているコピーライティングのあらゆる手段を招集し、文章にもっと説得力のある要素を付与するのだ。 あなたはこの時点ではまだ販売活動に気付かれないままでいる。特にコンテンツの配信にブログを使用している場合は。この段階では、あなたは自分の主張を確立し、信用を築き、読者の願望の度合いを高めているのだ。 注文を受ける準備ができた時、忠実なファンに巧みに作られたランディングページを送ろう。そのページには魅力的なオファーと明白で直接的な行動喚起を載せ、最も率直な売り込みをするのだ。 効果的なランディングページを書くことには絶対に技が要るが、あなたが読者に賢いコンテンツ戦略を事前に入れ込んでおけば、ランディングページにはそんなに大変な仕事はほとんどない。 コンテンツマーケティングは、私たちグループの最も重要なツールなのだ。実際、それはこのグループを定義するツールである。それをマスターすれば、ゲームはあなたのものだ。 残りのコンテンツマーケティングシリーズも是非読んで欲しい。次は、1人のブロガーがどのようにして鋭く不機嫌なコンテンツを高収益のビジネスに変えたのかを示したインタビューだ。 この記事は、CopyBloggerに掲載された「How to Use Content to Find Customers」を翻訳した内容です。 注目をひいて集めたユーザーを顧客に変える。たったそれだけのことなんですけど、実際にやろうとすると既存の検索マーケティングとは全く違う次元の才能が求められることかもしれません。手法は多々あると思いますが、ここに書かれている基本のプロセスを徹底的に理解した上で試行錯誤しながら取り組んでいくしかないのかな、と思います。 — SEO Japan

Facebookがメール&メッセージ送受信市場の独占を狙う!

15 years 1ヶ月 ago
飛ぶ鳥を落とす勢いのFacebook、独自のメールサービスを提供すると発表したことが話題になっていましたが、ついにその全貌が明らかになりました。ソーシャルメディアマーケティングブログが早速その内容をレビュー。 — SEO Japan このときを待っていた。eメールではないeメールのソリューションを開発したと発表してからしばらく待たされたが、このソリューションがついに公開されたのだ。 最近、フェイスブックのニュースフィードに、フェイスブックの新しいメッセージ送受信システムに関する次のようなメッセージが掲載されていた: この新しいシステムでは、メッセージ、テキスト、そして、チャットを一箇所に集められており、何を探しているのかを把握するために、友達と連絡を取り合った経緯を思い出す必要がなくなる。そして、この新しいシステムにはGメールに脅威を与える、もう一つの重要なポイントがある – フェイスブックはユーザーにフェイスブックのeメールアカウントを提供するのだ。 しかし、フェイスブックのeメールを持つメリットはあるのだろうか?フェイスブックは次のように説明している: フェイスブックのeメールアカウントを取得するメリットは数多くあります: 無料であり、設定が簡単。 eメールをメッセージ、チャット、そして、テキストに統合することで、すべて一度にチェックすることが出来るようになる。また、後でメッセージを探す際に、異なるタイプのメッセージがすべて一箇所に集まっているので、どのような経緯で送られたのかについて、悩む必要がなくなる。 フェイスブックのメッセージは、通常のeメールシステムに対応している(ホットメール、ヤフー!メール、Gメール等)。誰かから外部のシステムを経由してメールが送られてくると、フェイスブック・メッセージに直接届けられる。また、外部のeメールアドレスにメッセージを送信すると、メッセージに名前とプロフィールの写真が添付され、フェイスブック上のメッセージのようにフォーマットされる。 @facebook.comのアドレスを手に入れると、フェイスブックを利用していない友達や家族でも容易につながりを持つことが出来るようになる。 その他のeメールアドレスは時間の経過とともに変わるかもしれないが、フェイスブックのeメールは決して変わらない。 私はGメールを中心に利用している。グーグルのアカウントはその他の多くのプラットフォームと統合しているからだ(このブログのプラットフォームでもあるブロガーもその一つ)。フェイスブックのメールを試すかどうかはまだ決めていない。 しかし、この分野にフェイスブックが参入する動機を少し解明したいと思う。ニューヨークタイムズは、ジェネレーション Yのeメールの利用の減少を指摘しており、若い世代はIMや携帯メールほどeメールを利用しなくなっていると述べている。 11月、フェイスブックは、メッセージシステムの進化をFast Company(ファスト・カンパニー)の記事のなかで発表していた。この記事の中で、すべての世代のコミュニケーションのスタイルを具体化するソフトウェアに関する決定を下す上でのインスピレーションについて、ザッカーバーグ氏は次のように語っていた: 「高校生と話す機会があると、私は必ず利用しているソフトウェアを尋ねたくなります… そこで、「eメールには何を使っているのか?”と訊くと、Gメールを使っていると答える人もいれば、Yahoo!メールを使っていると答える人もいます。しかし、実は私たちはeメールをそれほど利用していないのです。そして、「eメールを使っていないって、それはどういうこと?」と尋ねると、「遅過ぎるんだよね」と言う答えが返ってくるのです。」 ザッカーバーグCEOは、高校生をフォーカスグループとして採用し、数十億ドルの収益を上げる企業の未来を委ねようとしているのだろうか?高校生は確かに今後の展開には関しては鋭い見解を持っており、将来のユーザーになる点は頷けるが、ここまで若い世代の好みと傾向に会社の未来を委ねると言う考えは、保守的な私には恐ろしくて出来そうもない。特に質の高い文章を綴る習慣、適切な文法、そして、自分の考えを忌憚なく表現する能力を持っていない場合、尚更恐い。 私の懸念は、ファスト・カンパニーの記事に綴られていた次の一文を読んだことで生じた: 高校生は次のようにザッカーバーグ氏に語った: 「件名を考えたり、フォーマルなメッセージを作成するのって、とっても面倒なんだよね」 件名を考えるのも面倒とは…いったいどんな未来が私たちを待ち受けているのだろうか。 この記事は、The Social Media Marketing Blogに掲載された「Facebook – at the Center of Your Messaging Life」を翻訳した内容です。 Facebookがこのサービスをリリースした時、果たしてそのメールのようなメールでないようなメッセージシステムが普及するのか?という疑問を持った人は数多いと思いますが、上記の文章を読んでいるとそんな考えは既にオールド世代なのかもしれないですね。。。どこまで普及するかはともかく、ネットとコミュニケーションの形が常に現在進行形で進化し続けていることだけは間違いなさそうです。 — SEO Japan

2010年国内パソコン出荷、過去最高の1,527万台に

15 years 1ヶ月 ago
2011/2/3のMM総研のリリースから。http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120110203500 国内パソコン市場は、出荷台数で前年比17%増の1,527万台となり、過去最高の出荷台数となった。出荷金額はネットブック(小型低価格ノート)の出荷構成比が減少、一体型デスクトップやA4ノートの構成比が上昇したことから平均単価は8.9万円と前年並みに下げ止まり、前年比17%増の1兆3,579億円となった。出荷金額の増加は2000年以来10年振りとなる。 個人市場向けの出荷ルートである「個人系ルート」は、前年比12.7%増と伸長。これまでの過去最高であった2009年を超え、3年連続で過去最高の出荷台数を更新した。企業市場向けの出荷チャネルである「法人系ルート」は、前年比21.5%増と大幅増となった。特に2010年1~3月期は政府の
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

Googleウェブマスターツールの“Fetch as Googlebot”が正式機能に格上げ

15 years 1ヶ月 ago


Googleウェブマスターツールで試験的に提供されていた“Fetch as Googlebot”が正式な機能として格上げされた。Fetch as Googlebotは、Googlebotが読み取っているHTMLを見ることができる診断用ツール。

- Googleウェブマスターツールの“Fetch as Googlebot”が正式機能に格上げ -

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この前のGoogleアルゴリズム変更は「スクレイピングサイト対策」で「コンテンツファーム対策」ではなかった

15 years 1ヶ月 ago


GoogleのMatt Cutts氏が個人ブログでアナウンスしたアルゴリズム変更は「スクレイピングサイト」を検索結果から排除するものだった。他にも問題となっている「コンテンツファーム」対策ではなかった。

- この前のGoogleアルゴリズム変更は「スクレイピングサイト対策」で「コンテンツファーム対策」ではなかった -

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