13 years 8ヶ月 ago
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
13 years 8ヶ月 ago
Posted by AdWords API Team
AdWords API の新しいバージョン v201206 がリリースされました。新しいバージョンでは、ディスプレイ ネットワークにおけるターゲティングを広告グループ単位で設定できる
柔軟なリーチ、SQL のような構文でより柔軟に対象を選択できるようになった新しい問い合わせ方法、新しいレポート タイプ、 などの変更が含まれています。
以下に主な変更点をご紹介しますが、詳細を確認したい場合は
リリース ノート(英語)をご覧ください。
v201206 の特徴:
- CampaignService, AdGroupService で 広告グループ単位での設定が可能に
柔軟なリーチの設定を有効にすると、これまでご利用いただいていたキャンペーン単位のターゲティングに代わって広告グループ単位でのターゲティングが可能になります。なお、一度柔軟なリーチの設定を有効にしたキャンペーンは以前の設定には戻せませんのでご注意ください。
v201206, v201109, v201109_1 において新しく ManagedCustomerService, CustomerService が使えるようになっています。v201206 からは ServicedAccountService, CreateAccountService はこの新しいサービスに代わり、廃止されることになります。
クリックに関する情報を取得する CLICK_PERFORMANCE_REPORT と、REACH_FREQUENCY のレポートがアカウント単位、キャンペーン単位、広告グループ単位で使用可能になっています。
AdHoc レポートを含むいくつかのサービス(英語)で、SQL の構文のような AdWords Query Language が使用可能になっています。
AdSchedule ターゲティングが CampaignCriterionService に移行され、CampaignTargetService はサービス提供終了となりました。
v201206 のリリースにともない、以前のバージョンは以下のスケジュールでサービス提供終了となります。
- v13 AccountService - 2012 年 8 月 20 日に提供終了されます
- v201109, v201109_1 - 2012 年 10 月 26 日に提供終了されます
AdWords API の新しいバージョンがリリースされるたびに、
AdWords API リリース ノート(英語)をご覧になることをお勧めいたします。もしご質問ありましたら、
AdWords API forum (英語) 、
AdWords API Office Hours(現状は英語のみ提供)にてお気軽にお知らせください。

noreply@blogger.com (Google Blog)
13 years 8ヶ月 ago
posted by Subha Subramanian, 柔軟なリーチ プロダクト マネージャー
先日、ディスプレイ ネットワークでの広告運用を効率化するため、
[ ディスプレイ ネットワーク ] タブを AdWords 管理画面に追加いたしました。
このタブには、ディスプレイ ネットワークを対象とするターゲット設定、入札単価設定、最適化の機能がまとめられています。
そしてこのたび、この [ディスプレイ ネットワーク] タブでの管理がさらに柔軟になるよう、
柔軟なリーチ機能を追加することになりました。
今後、AdWords の [設定] タブの [
ネットワークとデバイス] セクションに、「柔軟なリーチ」を有効にするチェック ボックスが表示されるようになります。
この設定を有効にすると、広告の掲載先をキャンペーン単位ではなく広告グループ単位で設定できるようになります。
変更のメリットこれまで、ディスプレイ ネットワークにおけるターゲット設定方法(キーワード、プレースメント、インタレスト カテゴリなど)の組み合わせ方法( [広範囲] か [特定の範囲] )は、キャンペーン単位で選択していただいておりました。
- [広範囲] :メインのターゲット設定に一致していれば、他のターゲット設定方法に一致していないページにも広告が表示されます。(他のターゲット設定方法は、入札単価を調整するために使用されます。)
- [特定の範囲] :指定したターゲット設定方法に すべて一致するページにのみ広告が表示されます。
「柔軟なリーチ」を有効にすると、
広告グループ単位で複数のターゲット設定方法を組み合わせ、これらを入札単価の調整のみに使用するか、それとも広告の掲載先を絞り込むために使用するかを選べるようになります。
また、ターゲット設定がキャンペーンのリーチや表示回数におよぼす影響についてもデータが得られます。
今回の変更によるキャンペーンへの影響今年中にはキャンペーン単位での [広範囲] と [特定の範囲] の選択肢がなくなり、「柔軟なリーチ」に統一される予定です。
一度「柔軟なリーチ」を有効にしたキャンペーンでは、元のキャンペーン設定に戻すことはできなくなり、それ以降に作成した広告グループでは柔軟なリーチが適用されます。
「柔軟なリーチ」を有効にした後も、現在のターゲット設定や入札単価設定がそのまま適用されますが、その後は個々の広告グループ単位でターゲット設定を変更できるようになります。
詳細について柔軟なリーチの詳細については、
AdWords ヘルプセンターをご覧ください。

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noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
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noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
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noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)
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Social Insight
http://social.userlocal.jp/------------------------------
しかし、「Social Insight」の無料版では、直近1カ月の数値しか表示されない。それより過去の推移を確認したいときは、ワイルドファイアインタラクティブのツール「Wildfire Social Media Monitor」が便利。
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Wildfire Social Media Monitor
http://monitor.wildfireapp.com/------------------------------
いずれのツールも、グラフにカーソルを重ねると日別の数値を確認できる。ファン数やフォロワー数の推移の変化を見つけたら、フェイスブックやツイッターで当時の投稿を確認したり、グーグルの「Google Insights for Search」で当時のニュースや検索数の推移を確認したり、ブログ検索やクチコミ分析のツールで当時の話題を確認すると、その要因を推定できる。
noreply@blogger.com (Kenji)
13 years 8ヶ月 ago
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