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サイバー藤田氏、秋元康氏らの新会社から創刊 40代独身女性向け雑誌「DRESS」
博報堂DY、ソーシャルメディア分析ツールを販売
タブレットユーザーは、夜型、時間消費の過半はゲーム
http://blog.flurry.com/bid/90987/The-Truth-About-Cats-and-Dogs-Smartphone-vs-Tablet-Usage-Differences
タブレットの方が利用者の平均年齢は高く、タブレットユーザーはスマートフォンユーザーより利用行動が夜型で、消費時間はゲームが多い。
2012Q3のFacebookの広告売上の14%がモバイルから など
2012/10/23のFacebookのIR情報から。
http://investor.fb.com/releasedetail.cfm?ReleaseID=715607
スマートフォンユーザーの6割超が外出先でスマホの機能を使って行く店を検索
2012/10/29の博報堂DYグループのリリースから。
http://www.hakuhodody-holdings.co.jp/news/20121029/HDYnews121029.pdf
2012Q2世界的な平均接続速度は前期から13%向上 など
2012Q2世界的な平均接続速度は前期から13%向上
2012/10/17のアカマイのリリースから。
http://www.akamai.co.jp/enja/html/about/press/releases/2012/press_101712.html
2012/9米動画サイト利用、Googleが一人当たり419分利用
2012/10/29のcomScoreのリリースから。
http://www.comscore.com/Insights/Press_Releases/2012/10/comScore_Releases_September_2012_U.S._Online_Video_Rankings
2012/10/27の週の米検索エンジンシェア、Googleが66.70%
Hitwiseの定例データから。
http://www.experian.com/hitwise/online-trends-search-engine.html
Yahoo!がIE10のDon't Trackを現時点では反映しないと発表 など
2012/10/26のYahoo! Policy Blogから。
http://www.ypolicyblog.com/policyblog/2012/10/26/dnt/
2011年の国内BAソフトウェア市場、前年比成長率4.8%
2012/10/29のIDC Japanのリリースから。
http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20121029Apr.html
Googleの新特許「メールランク」であなたのメールが格付けされる?
Google、手動ペナルティをほぼ100%ウェブマスターへ報告
ミニマリズムを追及した26の広告デザイン
Googleの最新アルゴリズム変更がリンク構築に与える影響
データは広告の敵ではない
Google マット・カッツが答える「リンクの否認」ツールの正しい使い方(前編)
Search Engine Landのダニー・サリヴァンがGoogleのマット・カッツに「リンクの否認」ツールについて質問しその回答を公開した。翻訳許可を得たので紹介する。ツールを正しく使うために必要なことをたくさん知ることができる。
- Google マット・カッツが答える「リンクの否認」ツールの正しい使い方(前編) -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
ロックオン、新型リスティング広告管理サービスを販売
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THREe
https://three.ne.jp/
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AMN、CoTweetを活用したアクティブサポート支援
iPadはノートブックを殺すのか?
動的検索広告がすべての広告主様にご利用いただけるようになりました
Google AdWords では昨年 10 月に動的検索広告をベータ版としてご紹介して以来、一年にわたって改良を加えてきました。またベータ版を利用された広告主の皆様からも成功のご報告をいただいており、この度すべての広告主様にこの機能を提供することになりました。
何千、何万ものキーワードが登録されているアカウントであっても、商品の購入につながる単語やフレーズを網羅し切れない場合もあるでしょう。また広告の編集が、新しい商品の入荷や在庫の変動に追いつかない場合もあるかと思います。
動的検索広告は、現在のウェブサイトの内容から動的に広告を生成し、関連する検索に対して自動的に広告を掲載する機能です。現在キーワードとして登録されていない単語やフレーズに対しても広告を表示し、より多くのサイト訪問者や売り上げを獲得することができます。
ベータ版の掲載結果
ベータ版を利用された広告主様の多くは、大規模な検索ネットワーク キャンペーンと動的検索広告を併用されました。
ベータ版をご利用のアカウントでは、AdWords 経由でのサイト訪問やコンバージョンが平均で 10% 向上しました。また、クリック率、クリック単価、コンバージョン単価も、 完全一致以外のキーワードを 10% 上回る結果となりました。
成功事例と広告主様のコメント(いずれも英語)を何点かご紹介します。
- Jonathan Meager 氏(Gear4music のマーケティング マネージャー)の事例(PDF)
- Matt Wilkinson 氏(Rosetta のサーチ・アンド・メディア ディレクター)と Steve Baruch 氏(MSC Industrial Supply の e コマース VP)の事例(PDF)
- Larry Cotter 氏(Apartment Home Living の GM)の事例(動画)
Google AdWords では、ベータ期間中に様々な改善を加えました。
- 入札単価の自動調整
コンバージョンにつながりにくい語句で検索された際に自動的に入札単価を下げる機能を追加しました。これにより、コンバージョン率や投資収益率の向上が見込めます。 - ウェブサイトの確認頻度の向上
広告が表示されているウェブページに関しては、少なくとも 1 日に 1 回はクロールが行われます。表示回数やクリック数が多いウェブページについては、より頻繁にクロールが行われます。これにより、ウェブサイトで販売されている商品のインデックスを最新の状態に保ち、最新の商品や在庫状況を反映した広告を掲載できます。 - モバイルやタブレット端末に対応
動的検索広告は、モバイルやタブレット端末でも掲載できます。 - 広告設定オプションと併用可能
通常の検索ネットワーク向けの広告と同様、サイトリンクや住所指定オプションなどの広告設定オプションと併用できます。 - コンバージョン オプティマイザーと併用可能
コンバージョン オプティマイザーと動的検索広告を併用されたベータ版利用者の皆様からは、広告の表示機会を増やすと同時にコンバージョン単価の目標を達成できたとのご報告を頂いています。
この機能を利用するには、キャンペーンで動的検索広告オプションを作成して、使用するウェブサイトを指定するとともに、広告グループで専用フォーマットの広告を作成します。また、広告グループで動的広告ターゲットを作成し、宣伝の対象とするページや商品カテゴリを指定します。
動的検索広告の仕組み、掲載結果を確認、改善する方法、動的トラッキングについては、AdWords ヘルプセンターをご覧ください。
投稿写真でオルゴール
CMS比較検討サイト『CMS比較.com』リニューアルのお知らせ
CMS比較.com全面リニューアル
コンテンツ管理システム(以下、CMS)比較検討サイト『CMS比較.com』が全面リニューアルしました。
CMS製品の「比較・検討のしやすさ」を格段に向上させたことにより、企業のWeb担当者様が、より容易に最適なCMS製品を選定することが可能となりました。
■CMS比較.com
http://cmshikaku.com/
リニューアルのポイント
1.製品の比較検討をおこなうための機能の充実
(1)製品を検索する
「簡単な質問から検索」「詳細条件から検索」「製品名から検索」の3つのアプローチをご用意しました。お持ちの知識やニーズにあわせてご利用いただけます。
検索結果一覧は、費用や最適なサイト規模などで並べ替えることが可能です。
(2)製品情報を保存する
検索結果やアクセスランキングなどを見て、気になった製品は「My比較リスト」に保存しておくことができます(Cookieを利用するため、会員登録等は不要です)。
(3)製品を比較する
選択した製品は、特徴、機能、動作要件など同じ項目を横並びにひとまとめにした表で見比べることができます(選択件数は5件まで)。
(4)問い合わせ/資料請求を行う※
各製品の詳細ページに設置されたボタンを押下することにより、CMSベンダー様にユーザーから直接お問い合わせや資料請求をおこなうことが可能です。また、「My比較リスト」からは一括資料請求をおこなうこともできます。
2.CMS基礎知識や導入のポイントなど選定をサポートするコンテンツ
より最適なCMSを選定するために参考となる情報を、わかりやすい言葉でまとめました。
(1)CMSに関する基礎知識
(2)CMS導入のポイント
(3)導入事例※
(4)製品レビュー※
※ユーザーからの直接お問い合わせ機能および導入事例、製品レビューは、すべての製品にあるわけではありません。
CMSベンダー様のより効果的な販売促進活動を支援
『CMS比較.com』は、企業でCMS製品の導入やリプレイスの検討をご担当されている方々が主なユーザーであり、CMSベンダー様にとっては非常に効率の良い販促媒体です。
基本的な製品情報は無料で掲載させていただいておりますが、CMSベンダー様にもこの場を有効に活用していただくため、今回のリニューアルでは、CMSベンダー様に向けた様々なサービスの充実も図りました。
(1)バナー広告、テキスト広告
新製品のアピールやセミナーの告知など、様々な用途でお使いいただけます。
(2)オプション記事(導入事例および製品レビュー)
各製品情報詳細ページに追加コンテンツとして掲載します。アイアクトのCMSコンサルタントが中立的な立場で執筆することで、より魅力的で信頼性の高い製品アピールとなります。
(3)問い合わせ/資料請求ボタン
製品情報ページにボタンを設置することで、ユーザーはCMSベンダー様に直接コンタクトをとることが可能になります。
■CMSベンダー様向け資料のご請求、サービスに関するお問い合わせはこちら
株式会社アイアクト 東京事務所(担当:蜂谷、飯田)
【e-mail】cmshikaku@iact.co.jp 【電話】03-5728-1331



