Aggregator
パーミッションマーケティング、2013年の進化
リンク構築の11点の禁止事項
4人の元Google社員が12個のSEO都市伝説を斬る 〜 GoogleはSEOを嫌っていない、AdWordsはランキングに影響しない、他
Googleのサーチクオリティチームで以前に働いていた4人が、SEOの都市伝説に対するQ&AをState of Searchに寄稿した。GoogleはSEOを嫌っている、絶えず新しいコンテンツを追加するサイトをGoogleは好む、AdWordsの顧客になることはオーガニック検索の順位アップに役立つなど12個のありがちなSEO都市伝説をズバッと斬る。
- 4人の元Google社員が12個のSEO都市伝説を斬る 〜 GoogleはSEOを嫌っていない、AdWordsはランキングに影響しない、他 -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
GAとSiteCatalystの国内検索エンジン対応状況まとめ
[その他]共著「Live!アクセス解析ウェブ改善 実践講座」が8月29日発売となります
リンク構築で「コンテンツ・イズ・キング」は絶対か?
US日記21.ロッククライミングに挑戦
ブログ10周年を祝い有名ブロガーが大集結!「News2u.net」週間アクセスランキング

ニューズ・ツー・ユーが運営する、ニュースリリースポータルサイト「News2u.net」で公開中のニュースリリースの週間アクセスランキングをご紹介します。
今回の対象期間は2013年8月12日~2013年8月18日。上位10位にランクインしたニュースリリースは以下になります!
「News2u.net」週間アクセスランキング- 【発売から25年 ロングセラーモデルM996】新製品new balance 990シリーズの紹介
(2013年8月13日 株式会社ニューバランス ジャパン) - 【女性に人気WR996新製品のご紹介】オーセンティックなニューカラーで登場
(2013年8月12日 株式会社ニューバランス ジャパン) - 【女性に人気996シリーズ新製品のご紹介】ペイズリー柄とゴールドカラーが大人な雰囲気を演出
(2013年8月15日 株式会社ニューバランス ジャパン) - スクウェア・エニックス オフィシャルグッズショップ”ARTNIA(アルトニア)”お土産にぴったりな商品をご紹介
(2013年8月13日 株式会社スクウェア・エニックス(マーチャンダイジング事業部)) - 「NB MARATHON STEP UP(NBマラソンステップアップ)」アプリに、“ランニング講座”登場
(2013年8月16日 株式会社ニューバランス ジャパン) - [緊急募集!!ブログ読者も無料]有名ブロガー集結!日本のブログ10周年を祝い、未来を共有するイベント”ブロガーサミット2013″開催!
(2013年8月13日 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社) - 【Z会の通信教育<高3・大学受験生向け>】ご好評につき、申し込み延長!今からでも間に合う!夏の短期集中学習「夏期集中シリーズ」<8月31日(土)まで>
(2013年8月15日 株式会社Z会) - 【発売から25年 ロングセラーモデルM996】アジア発信のMRL996映像の紹介
(2013年8月12日 株式会社ニューバランス ジャパン) - ネットイヤーグループ、株式会社日本技芸を子会社化し、クラウド型コラボレーティブウェア市場に参入
(2013年8月16日 ネットイヤーグループ株式会社) - 学校広報ソーシャルメディア活用勉強会が第二回教育カンファレンス「つながる教育、つなげる未来~教育改革×ソーシャルの力~」を開催します。
(2013年8月12日 学校法人 聖学院)
今週もニューズ・ツー・ユーのサービスからニュースリリースを配信してくださった、たくさんの企業のご担当者様、ありがとうございました。
「News2u.net」とは「News2u.net」はニューズ・ツー・ユーが運営する、ニュースリリース専門のポータルサイトです。「News2uリリース」から配信された会員企業のニュースリリースを掲載しています。
累計約1,500社の企業にご利用いただき、蓄積されたニュースリリースは100,000件を超えています。
企業は新製品・サービス情報から業績動向や各種調査データの発表まで、様々な情報をステークホルダー(利害関係者)に向けてダイレクトに発信することができます。
「News2uリリース」でニュースリリースの配信をご希望の方はサービスページからお申し込みください。
あなたのサイトは大丈夫? 手動ペナルティを受けていないか調べる「手動対策ビューア」をグーグルが公開【海外&国内SEO情報ウォッチ】
「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『あなたのサイトは大丈夫? 手動ペナルティを受けていないか調べる「手動対策ビューア」をグーグルが公開』、『目標は1秒以内、グーグルがスマホサイトの高速化を提案』、『ウェブマスターツールに出てこないリンクが問題視されるのはなぜ?』など10記事+4記事。
- あなたのサイトは大丈夫? 手動ペナルティを受けていないか調べる「手動対策ビューア」をグーグルが公開【海外&国内SEO情報ウォッチ】 -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
広告主ヤフーと広告提供主ヤフーの本音対談 マーケティングソリューションカンファレンス レポート(4)
最新の Google マップ アプリにおける広告掲載について
Google マップは毎月 10 億人を超えるユーザーにご利用いただいているサービスです。そして Google マップ アプリでは、レストランや自動車ディーラー、歯科医など、さまざまなビジネスが頻繁に検索されています。
Google ではこのたび、Android、iPhone、iPad 向けに Google マップ アプリの最新バージョンをリリースし、いくつかの新機能を追加いたしました。広告機能も改善されており、より効果的に広告を掲載できるようになっています。
新しい Google マップ アプリでは、ユーザーが検索を行うと、関連性の高い広告が画面下部に表示されるようになりました。広告には見出し、広告文、ルート検索へのリンクが含まれます。ユーザーが広告をタップするか上にスワイプすると詳細情報が表示され、通常のクリック単価制で課金が発生します。この操作は「場所の詳細を取得」と呼ばれます。
Google マップ アプリ内の検索広告
ユーザーが場所の詳細を取得すると、店舗の住所や電話番号、写真、レビューなどの詳細情報が表示されます。この画面での操作は、有料クリックと料金が発生しないクリックに分けられます。
料金が発生しないクリックには、後から確認する目的での情報の保存、友人との情報の共有、ナビゲーションの開始などがあります。こうしたクリックの集計データは、アカウントの詳細分析タブでご確認いただけます。
場所の詳細を取得
有料クリックには、ルート検索、Click-to-Call の通話や、広告見出しのクリックがあります。なお、有料クリックによって料金が発生するのは、1 回の広告表示あたり 2 回までです。掲載結果の表を「クリック タイプ」で分割すると、有料クリックの内訳を確認することができます。
Google マップ アプリに広告を表示する方法
Google マップ アプリに広告を表示するには、検索ネットワークをターゲットとするキャンペーンを作成して住所表示オプションを設定するか、AdWords Express で広告を作成する必要があります。また、キャンペーンのネットワーク設定では、検索パートナーにも広告を掲載するよう設定してください。
Google マップ アプリに掲載される広告の詳細については、AdWords ヘルプセンターをご覧ください。新しい Google マップ アプリは Google Play と App Store から無料でダウンロードしていただけます。
グリー、役員異動を発表 新たに4人が取締役に
モバイル検索の上位表示にページ速度はどのくらい重要なのか
モバイル検索において、ページの表示速度がランキング要因になっているのかどうかをGoogleのマット・カッツが説明した。ページスピードを見てはいるが影響力は小さい。デスクトップからの通常のウェブ検索も同様。しかしスピードアップは、UX向上のために最重要な要因であることも確か。
- モバイル検索の上位表示にページ速度はどのくらい重要なのか -
Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM
US日記20.トランクルーム(貸し倉庫)の日米比較
「マーケティングをテクノロジーに振り回される状況から解放したい」 マーケティングソリューションカンファレンス レポート(3)
CSS Nite LP27「スマートフォン対応サイト制作」フォローアップを公開しました
2013年5月25日(土)、ベルサール九段で開催したCSS Nite LP, Disk 27「スマートフォン対応サイト制作(3)」のすべてのセッションのフォローアップ(スライドなど)を公開しました。
- フォローアップ(1)『スマートフォン今昔物語』神森 勉さん
- フォローアップ(2)『モバイルデザインパターンの取り入れかた』矢野 りんさん
- フォローアップ(3)『スマートフォン向けサイト制作の基本』益子 貴寛さん
- フォローアップ(4)『レスポンシブWebデザイン実践編』こもり まさあきさん
- フォローアップ(5)『スマートデバイス時代のWebサイト構築術 LIVE』たにぐち まことさん、田代 豊さん
- フォローアップ(6)『スマートフォンサイトにおける画像の最適化と使いどころ』松田 直樹さん
- フォローアップ(7)『スマホの検証が10倍はかどる!Remote TestKitの紹介』森本 恭平さん
- フォローアップ(8)『よくあるトラブルと解決方法・回避方法』西畑 一馬さん、木村 哲朗さん
- フォローアップ(9)『ケーススタディ:iOS版CodeGrid 設計の裏側』徳田 和規さん
- フォローアップ(10)『ケーススタディ:NTTデータグループウェブサイトのマルチデバイス対応』伊原 力也さん
- フォローアップ(11)『スマホ制作サイトのディレクション術』小林 信次さん+矢野 りんさん
現在、各フォローアップ内のビデオにパスワードが設定されています。講演者からOKが出次第、パスワード設定をはずします。
CSS Nite LP27「スマートフォン対応サイト制作」フォローアップ(8)『よくあるトラブルと解決方法・回避方法』西畑 一馬さん、木村 哲朗さん

2013年5月25日(土)、ベルサール九段で開催したCSS Nite LP, Disk 27「スマートフォン対応サイト制作(3)」のフォローアップとして、西畑 一馬さん、木村 哲朗さん(まぼろし)の『よくあるトラブルと解決方法・回避方法』セッションのスライドなどを公開します。
「スマートフォンサイト制作 よくあるトラブルと解決方法・回避方法」のセッションを担当した株式会社まぼろしの木村・西畑です。みなさま長時間の受講おつかれさまでした。
私たちのセッションはトラブルシューティングという対面した方でないと、なかなか理解するのが難しい内容でしたが多くの方から「楽しかった」と評価いただいてホッとしております。
40分という短い時間でしたので、紹介できたバグは一部でしかありません。スマートフォン対応には他にも数々の落とし穴が含まれております。
セッション中に紹介した現象と対策方法のコードなどを納めたサンプルファイルをご用意しました。以下URLからダウンロードしていただき、解凍のうえでご覧いただければと存じます。
https://www.dropbox.com/s/glnnzxsrgo18gmg/CSSNiteLP27-s7-kimura-nishihata.zip
なお、セッションで紹介しきれなかったバグなども含め、以下の記事でスマートフォンのバグリストを公開しておりますので、こちらも参考にしてください。
紹介しているバグは氷山の一角です。このリストは定期的に更新しておりますので、時々見にきてもらえるとさまざまなバグへの心構えができると思います。
また、アンケートで「よくトラブルになる端末」を知りたいとの質問をいただきました。
セッション内でも紹介しましたが、最近の端末では「GALAXY S III」が群を抜いて他の端末と異なるバグを抱えている端末です。すこし前の端末ですと「INFOBAR A01」、「IS03」などがトラブルに陥りやすい端末です。他にも挙動が他の端末と少し異なる端末は多数存在します。
これは、Android端末ではOSの差異だけではなく、メーカーや搭載されているチップの違い、デバイスのスペックなどさまざまな要因でバグが発生している為です。(詳しくは以下の記事を参考)
そのため、全てのバグを事前に理解して防ぐということは不可能ですが、未知のトラブルが発生した際は「がんばる」or「諦める」メソッドで対応しましょう。
「がんばる」or「諦める」の判定には、セッションでもお話しした「リフロー」が原因である可能性を考慮すると、より多角的な判断が可能になります。
今回のセッションを、皆様の今後のスマフォサイト制作にお役立ていただければ幸いです。
CSS Nite LP27「スマートフォン対応サイト制作」フォローアップ(11)『スマホ制作サイトのディレクション術』小林 信次さん+矢野 りんさん

2013年5月25日(土)、ベルサール九段で開催したCSS Nite LP, Disk 27「スマートフォン対応サイト制作(3)」のフォローアップとして、小林 信次さん(まぼろし)+矢野 りんさん(バイドゥ)の『スマホ制作サイトのディレクション術』セッションのスライドなどを公開します。
「スマホサイト制作のディレクション術」を担当した小林です。
伊原さんのフォローアップにあったように、ウェブサイト構築のプロジェクトでは「コレ!」という決まりがあるものではありません。
私がご紹介した良い感じにしておくというのも、従来のワークフローと理想のワークフローが混在している時期だからこそ受け入れられているもので、将来的には淘汰されていくかもしれません。
10個のセッションの中でさまざまな気づきを得られたかと思います。
皆さんの制作環境やクライアントとの関係に適した「良い感じの代替案」が増えれば幸いです。
## 以下、アンケートでいただいた質問への回答です。
- ディレクターのリテラシーを上げる良い方法を知りたいです
- 個人の問題ということもあり、なかなか難しいところです。
フォローアップの内容をもとに社内で勉強会を開くなど、今回のイベントが積極的にまわりを巻き込んでいく助けになっていれば幸いです。 - VimeoなどYouTube以外の動画サービスの使用はどうでしょうか?
- どのサービスも動画配信を専門とするプロフェッショナル集団が運営しておりますので、自前で動画配信をするよりずっと効率的だと思います。
YouTube以外でも良いのですが、実績・知名度などからクライアントに受け入れてもらいやすい点で弊社ではYouTubeを推しております。
## 以下、togetterからです。
”eBayの社長が、あるインタビューで、彼らのモバイルアプリから週8,000台の車が売れていると言っていたそうです” @rriverさんから
海外では車をモバイルから購入するのも一般的ということでしょう。
気軽に車の購入はスマホで検討しないですよね、と言ってしまいましたが、日本でもモバイルから車を購入する未来がくるのかもしれません。
ご指摘ありがとうございました。
"I never imagined the sea change in consumer behavior over the last three to four years. People are buying 8,000 cars a week on EBay’s mobile app. "
フォローアップとメッセージ(矢野さんから)
「スマホサイト制作のディレクション術」も担当した矢野です。
ご参加ありがとうございました!
セッション全体で「アジャイル」というキーワードが頻出していましたね。バイドゥでは、自社製品をアジャイル式のワークフローで開発しています。弊社のプロセスはリリースまでに1ヶ月の開発期間をもうけ、「要件定義」「開発」「テスト」の3セットを1週間単位で3回繰り返しています。ユーザーのニーズを取り入れようとおもうと、どうしても「やってみて、改良の余地があったら即微調整」が許される状況を作る必要があります。これがアジャイルというものの必然性だと私は考えています。
車をスマホで買うのか?という話題をセッション中に取り上げました。
今後Webサービスは「クロススクリーン」の時代になる、と考えられています。もし「購入」という行為が最終着地点と考えた場合、PCをその着地用ツールにするのか、スマホを着地ツールにするのかは、サービスを提供する側の設計によりますが、現時点でスマホはリソースを収集して、何かを検討するためのツールではないと言われています。よって「スペック」や「商品の特徴」のようなコンテンツは、PCのほうがユーザーにとってはより意味のある情報といえるかもしれません。しかし、そうした情報をよくよく吟味して、すでに意思を決定したユーザーがスマートフォンで購入ボタンを「ポチる」可能性はあります。
なので、スマホでものを買うか、買わないか、は、そこにいたるプロセスをどう具体的に想像し、設計したコンテンツなのか、によって、変わるものだというほうがもっと正確かもしれませんね。
短い時間でまとめきれないこともありましたが、どんどん変わる常識について、これからもみなさんと一緒に考えて行きたいとおもいます。
CSS Nite LP27「スマートフォン対応サイト制作」フォローアップ(10)『ケーススタディ:NTTデータグループウェブサイトのマルチデバイス対応』伊原 力也さん

2013年5月25日(土)、ベルサール九段で開催したCSS Nite LP, Disk 27「スマートフォン対応サイト制作(3)」のフォローアップとして、伊原 力也さん(ビジネス アーキテクツ)の『ケーススタディ:NTTデータグループウェブサイトのマルチデバイス対応』セッションのスライドなどを公開します。
皆様おつかれさまでした。
セッション9「NTTデータグループウェブサイトのマルチデバイス対応」を担当したビジネス・アーキテクツの伊原力也です。
ウェブサイト構築のプロジェクトというのは「コレ!」という決まりは少なく、さまざまな状況に対して、いろんな「やり方の引き出し」を使って対応していくことが多いものです。今回の内容が、その引き出しの一つになれば幸いです。私も今よりさらにイイ感じにプロジェクトが進められるよう、頑張っていきたいと思います。
なお、アンケートで「お客様がそのやり方に対してどう思ったか?(わかってもらえたのか?)」というご質問がありました。これは「クライアントが『デザインカンプを「旗」にする、ツッコミメソッド、後半は実装ベース』という進め方について理解を示してくれたのか?」というご質問として、お答えします。
このプロジェクトでは、社内でのツッコミを通り抜けたデザインを「旗」として出したわけですが、そのときに同時に「デザインコンセプト」という資料を提出し、クライアントにプレゼンしています。
これは、
・プロジェクトの要件をこのデザインがどう満たすか
・デザインの方向性やキーワード
・そのデザインを実現する実装の方向性
などを取りまとめたものです。
つまり「社内からのツッコミ」だけでなく「クライアントからもらいそうなツッコミ」にもきちんと答えられるようにして、信頼して任せてもらえるように準備したわけです。直接プレゼンできる相手だけでなく、海外にも関係者がいたというのも「根拠」のドキュメンテーションが必要だった理由です。
この内容に対してクライアントの納得感があったので、後半を実装ベースに移行することができたと考えています。プロジェクトによって力の掛けどころはさまざまですが、参考になれば幸いです。
今回のセッションのテーマについてじっくり腰を据えて考えたい方向けに、2冊ほど書籍をご紹介します。どちらも、デザイナーやエンジニアはもちろん、前段をきちんと考える部分に重点を置いてることから、むしろディレクターやウェブマスターにおすすめしたい内容です。
タイトルだけ見るとスマートフォン向けのデザインTips本のように一瞬思えますが、実は、書籍の大半である8章中の4章までが「要件定義」「ヒアリング」「設計」「コンセプトメイキング」の話題に割かれています。言葉遣いが平易なため、ラクな気持ちで読めるところもポイントです。
『レスポンシブWebデザイン 制作の実践的ワークフローとテクニック』
書籍全体の半分以上を使って、「RWDそのもの」「RWDをとりまく状況」「RWDにどう対峙すればよいか」という点を解説しています。これほど懇切丁寧な解説がまとまっているものは、日本語ベースではちょっと他に見当たりません。
書籍と合わせて、以下のやりとりに目を通すのもおすすめです。

『スマートフォンデザインでラクするために』