ステータスメッセージ

このフォームは閉じられました。

【受付終了】『データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」』ビッグデータに飛びつく前に見直したい分析プロセス

データ・サイエンティストの手法について解説した書籍『データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」』をプレゼント

プレゼントの応募は締め切らせていただきました。多数のご応募ありがとうございます。

米ハーバード・ビジネス・レビュー誌が「21世紀で最も魅力的な職業」と呼ぶ職業、データ・サイエンティストの手法について、わかりやすく解説した書籍『データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」』(日経BP社)を5名様にプレゼントいたします。

『データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」』

データ・サイエンティストに学ぶ「分析力」
  • 著 ディミトリ・マークス、ポール・ブラウン、監修 馬渕邦美、訳 小林啓倫
  • 価格:2,000円+税
  • ISBN:978-4-8222-4947-2
  • 発行:日経BP社

本書は、“既に手元にある魅力的なデータ(Sexy Little Numbers)”を、これまでとは違った角度から分析し、思い込みをこわして新しいビジネス戦略を描き成功させたデータ・サイエンティストの手法を、実例と多数の図表を交えて紹介する。

データを分析し、誰に、何を、どのメディアを通して、いくらの予算をかけて消費者にアプローチするか、マーケティング戦略を決めたらどう実行に移し、その結果を測定して最適化を図っていくか、という「データ・アナリティクス(分析)」の一連のプロセスがわかる。

著者は、大学時代に計量経済学を学び、統計学のトレーニングを積んだ後、世界的広告会社オグルヴィのデジタル・マーケティング部門でシスコシステムズ、BT(ブリティッシュテレコム)などの大手クライアントで実績を積んだ生粋のデータ・サイエンティスト。「測定した結果が何の意味をもつのか」をシンプルな形で示すことに徹底的にこだわる。本書で掲載する70点の図表も、いずれもビジネスの現場で練り上げられたものばかりである。

目次
  • プロローグ
  • 1章 行動科学で「伝えられる人」になる
  • 2章 なぜ伝わらない? なぜ育たない? 残念な教え方
  • 3章 短期間で確実に「できる部下」をつくる!
  • 4章 「成果が上がる行動」を習慣化させるには
  • 5章 「憧れられる課長」でいるために

応募要項

  • 応募締切:2013年3月15日(金)23:59
  • 当選者数:5名様
  • 応募方法:下記応募フォームに必要事項をご記入して応募をお願いします。当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。
よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!

Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]