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Google アナリティクス系の4講座の資料(PDF)販売開始について

5 years 4ヶ月 ago

私が実施する、ユニバーサル アナリティクス(Google アナリティクスのGA4バージョンの一つ前のバージョン)に関する、高額な4講座の資料(PDF)を、これから期間限定(2020年末から2021年初にかけて)で、公開販売していくことにしました。

今回これを機に、既に受講されている方に対しては、社内での教育用に本資料をより広く活用して頂けるようになることを、受講されていない方に対しては、一人でも多くの方が、より正しくGoogle アナリティクスを理解し、ご活用頂けるようになることを願っております。

●全体の進め方

まず該当4講座の過去受講者に対して、受講該当講座の直近開催時点の最新資料をベースにして作成したPDF版を特別価格で先行販売し、その後に一般販売開始という流れになります。

対象の講座は4講座あり、特別価格の対象になる方は、該当講座受講者です。どれか一つを受講すれば、4講座全部が特別価格対象になるということではないので、ご注意ください。そのためまず、過去受講者で資料ご希望(購入確度の高い)の方は、購入の前に事前に、その講座受講者だったかどうかの確認ステップをとらせていただきます。

直近開催時の資料からは、もちろんGA4のリリースに伴う部分は大きく変化していますが、それ以外については実は殆ど変化はありません。各講座の最終講義の資料からそれぞれ少しづつ手は加えていますが、基本的には最終講義の資料と同じだと考えてください。各講座の内容および資料のボリュームなどは下記の最新開催時の案内ページからご確認ください。

Google アナリティクス ゼミナール(2020年2月)
Googleタグマネージャでユニバーサルアナリティクス実装講座 (第10回)
Google アナリティクスのカスタムレポート講座 (2020年9月)
Googleアナリティクス「セグメント機能」徹底解説セミナー (2020年10月)

●各講座別の詳細情報(随時最新情報に更新中)

それぞれの講座資料の販売ステイタスは下記リンクの別ページで詳細は確認してください。ここでは、2020年11月16日現在の最新状況を表示しておきます。さらに各資料販売サイトへの誘導は下記のそれぞれのページに作成する予定のリンクから移動してください。

・Google アナリティクス ゼミナール:準備中
・Googleタグマネージャでユニバーサルアナリティクス実装講座:準備中
Google アナリティクスのカスタムレポート講座:過去受講者からの購入希望メール受付中(2020/11/16開始)
Google アナリティクス「セグメント機能」徹底解説セミナー:過去受講者からの購入希望メール受付中(2020/11/16開始)

●重要なポイント

・利用許諾範囲
過去受講者への販売は、社内教育利用に限り複製可能とします。一般販売は、個人利用のみに限定します。

・過去受講者の定義
4講座が対象ですが、それぞれの講座に対しての過去受講者に限定されます。つまり、該当講座以外の過去受講者は「過去受講者特別価格」ではなく「一般価格」が適用されます。

・資料の内容
各講座に対して、直近開催講座の資料だと考えてください。つまり、下記です。
Google アナリティクス ゼミナール:2020年2月
Googleタグマネージャでユニバーサルアナリティクス実装講座:2020年3月
Google アナリティクスのカスタムレポート講座:2020年9月
Google アナリティクス「セグメント機能」徹底解説セミナー:2020年10月

・価格(予定)
過去受講者特別価格と一般価格があります。それぞれの税込み価格は下記です。
                       特別価格  一般価格
Google アナリティクス ゼミナール:       3,960   23,760
Google タグマネージャ講座:          2,750   16,500
Google アナリティクスのカスタムレポート講座: 1,980   11,880
Google アナリティクスのセグメント講座:    1,980   11,880

・お申込み、支払い条件
まだ、どういうお申込みシステムで販売するか未定ですが、先払い、クレジットカード申込みのみとさせていただく公算が高いです。また、請求書払い、領収書の発行、など個別のご要望はお応えできません。

●今回の背景と趣旨

既にGoogle アナリティクスは、全く新しいバージョンのGA4のリリースに伴い、ユニバーサル アナリティクス版の更新はなくなりました。つまり、これからはGA4と関係する部分以外の新規情報更新は殆どない状態になりました。しかしGA4は難易度も高く初心者がすぐに移行できるとも思えませんし、移行すべきとも思いません。つまりユニバーサル アナリティクスはあと2-3年は安定的に利用可能(Googleが有償化や廃止でもしない限り)で、ある意味いまこそ教育投資の時期だと思います。

一方、個人的にはリアルセミナー的な活動が、このコロナ禍の影響で開催しにくい状況でもあり、配信セミナーの開催も選択肢としてはまだあるのですが、今まで開催してきた講座に関しては基本的に今後は開催しないことにしました。そこでそれなりに安価な価格で広く提供することにしようという判断に至りました。

今回の4講座の対象外である「アクセス解析ゼミナール」は、2007年にデジタルハイウッド大学大学院で12時間の講座としてスタートしましたが、ここから私の教える活動が始まりました。これはアクセス解析の分析の型をまとめた講座ですが、今回対象となっている4講座は、Google アナリティクス関連の仕組みや集計仕様などをかなり正確に解説するという、他ではしっかり教えてもらえない内容ではないかと思っています。

リアルの講座の価格よりも安価で資料を一般販売しますが、そもそも僕の講座を受講したことのない方々が、PDFファイルだけ見て、その価値を存分に引き出せる人はあまりいないだろうという判断があります。解説のない単なる資料を読み解くのは少し難しいとは思います。

今回の販売の目的は、どちらかというと、5講座あるうちの1つ2つ程度を体験している人で、その他の講座も受講したくてもできなかった方々への支援という意味合いが大きいかもしれません。僕の講座を一度でも見聞きしたことのある人は、注意深く僕の資料を見るコツはわかると思います。


以上、宜しくお願い申し上げます。
株式会社クロス・フュージョン代表取締役
衣袋 宏美
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro g)

Google アナリティクス「セグメント機能」徹底解説セミナーの資料販売について

5 years 4ヶ月 ago

資料を販売することの概要についてはこちらをご覧ください。このページでは、その中のGoogle アナリティクス「セグメント機能」徹底解説セミナーの資料販売に関する情報です。随時情報更新していきます


2020/11/16更新情報
概要ページにも書いた通り、まずは該当講座の過去受講者に対して特別価格で提供し、その後一般販売する予定です。まだ申込サイトは未定ですが、まずは過去受講者から購入希望メールを受付開始します。

過去受講者の方で資料購入希望の方は otoiawase@gaforum.jp 宛に、下記の要領でメールをお願いします。これは正式購入申し込みではありません。今後決定する販売サイトのページへの閲覧パスワードやクーポンコードなどの連絡を個別にさせて頂くために必要なプロセスとなります。

メールタイトル:「セグメント機能」徹底解説セミナーの資料希望
メール本文に必要な情報:
1.姓名(漢字)姓と名の間には全角ブランクを入れてください
2.姓名(カタカナ)姓と名の間には全角ブランクを入れてください
3.連絡用メールアドレス
4.申込した過去の「「セグメント機能」徹底解説セミナー」の年月日
5.その申込した確証(お名前と該当講座名や日時が記載されている、注文受付メールやチケットなどの画面キャプチャー画像)となるファイルを添付してください。

確認メールを3営業日以内にお返事します。その後、実際の販売申込サイトが準備次第、またご連絡させて頂きますので、宜しくお願い致します。
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro g)

Google アナリティクスのカスタムレポート講座の資料販売について

5 years 4ヶ月 ago
資料を販売することの概要についてはこちらをご覧ください。このページでは、その中のGoogle アナリティクスのカスタムレポート講座の資料販売に関する情報です。随時情報更新していきます

2020/11/16更新情報
概要ページにも書いた通り、まずは該当講座の過去受講者に対して特別価格で提供し、その後一般販売する予定です。まだ申込サイトは未定ですが、まずは過去受講者から購入希望メールを受付開始します。

過去受講者の方で資料購入希望の方は otoiawase@gaforum.jp 宛に、下記の要領でメールをお願いします。これは正式購入申し込みではありません。今後決定する販売サイトのページへの閲覧パスワードやクーポンコードなどの連絡を個別にさせて頂くために必要なプロセスとなります。

メールタイトル:カスタムレポート講座の資料希望
メール本文に必要な情報:
1.姓名(漢字)姓と名の間には全角ブランクを入れてください
2.姓名(カタカナ)姓と名の間には全角ブランクを入れてください
3.連絡用メールアドレス
4.申込した過去の「カスタムレポート講座」の年月日
5.その申込した確証(お名前と該当講座名や日時が記載されている、注文受付メールやチケットなどの画面キャプチャー画像)となるファイルを添付してください。

確認メールを3営業日以内にお返事します。その後、実際の販売申込サイトが準備次第、またご連絡させて頂きますので、宜しくお願い致します。
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro g)

検索順位が1位で表示回数も多いのにクリックされない幽霊クエリの正体は?【海外&国内SEO情報ウォッチ】

5 years 4ヶ月 ago
Web担当者Forum の連載コーナー「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。Search Console の検索パフォーマンスで「平均順位が高い」「表示回数が多い」のに「クリックがない」検索クエリが出てくることはないだろうか。そうした「幽霊クエリ」が出てくる背景を解説する。
Kenichi Suzuki

Twitterでブランド成長を図る「Brand Bird」

5 years 4ヶ月 ago

博報堂DYメディアパートナーズが、Twitter Japanと共同で広告主のブランド成長を支援するサービス「Brand Bird」を提供。ビデオ広告スポンサーシップの開発を含む。

博報堂DYメディアパートナーズ、 Twitter Japanと共同で広告主のブランド成長をサポートするプロジェクト「Brand Bird」のサービスを提供開始
https://www.hakuhodody-media.co.jp/newsrelease/20201112_28529.html

noreply@blogger.com (Kenji)

E-A-Tの仕組みをGoogleの特許から読み解く

5 years 4ヶ月 ago

品質評価ガイドラインが公開されて以降、YMYLやE-A-Tは、SEOにおける大きな注目点でありつづけています。にわかに改善することは難しく、一夜にして大きな効果を得ることは不可能でしょう。SEOのハックの手段として調査する意味はほぼないと言えますが、長期的な戦略やGoogleの考えを推測する上で、E-A-Tについて詳細を知ることはプラスになると思います。今回は、Googleの特許について深い知識を持つビル・スラウスキ氏との共作によるE-A-T分析の記事をSearch Engine Journalより紹介いたします。 続きを読む

投稿 E-A-Tの仕組みをGoogleの特許から読み解くSEO Japan|アイオイクスのSEO・CV改善・Webサイト集客情報ブログ に最初に表示されました。

データ転送量の4割は広告

5 years 4ヶ月 ago

角川アスキー総合研究所が、スマートフォンでのコンテンツ視聴に占める広告の比率を調査。主要15サイトについて、ブラウザーで表示したときのデータ転送量と、広告ブロックツールで広告を非表示にしたときのデータ転送量を計測した。その差分を広告のデータ転送量とすると、すべてのデータ転送量のうち44%が広告だった。

主要サイトのデータ転送量の平均4割は広告、角川アスキー総研が調査
https://ascii.jp/elem/000/004/031/4031768/

noreply@blogger.com (Kenji)

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