Aggregator
フェイスブックのファンの価値は3.6ドル
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$3.60 Facebook Fan Valuation Is Just the Tip of the Iceberg
http://vitrue.com/blog/2010/04/14/360-facebook-fan-valuation-is-just-the-tip-of-the-iceberg/
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つまり、フェイスブックで100万人のファンを抱えるブランドが毎日2回投稿する場合、30日で6,000万インプレッションとなる。CPMを5ドルとすると、それは30万ドルに相当する。ただし、実際は投稿1件で獲得するインプレッションはブランドによって異なるようだ。また、当然ながらインプレッションだけで価値を評価することはできない。あくまで目安。
Yahoo!とGoogleの流入割合に黄金比はあるのか?——流入分析(3) [アクセス解析tips]
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/04/15/7740
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● 約4割がモバイル検索結果の上位3位のサイトまでを閲覧
● 半数以上が「上位表示されるサイトは信用度があがる」
<企業取組み動向調査>
● モバイルSEO実施企業は約6割
● SEOについて社内スキルの不足が悩み
● 実施企業と未実施企業でSEO施策に対する意識に大きな差





検索広告の徹底分析 : ビッグワード vs ロングテール、効果が高いのはどっち?
Google コンテンツ ネットワークに、リマーケティング機能が登場!
Posted by 山澤 麻里子 プロダクトスペシャリストチーム
たとえば、お客様が旅行代理店を経営していて、夏休みに向けて沖縄へのダイビングツアーを提案しているとします。
また、お客様のウェブサイトでツアーの内容を見て予約するかどうか考えているユーザーがいると仮定します。このユーザーは、最初にお客様のウェブサイトに訪れた時に、「ツアーの内容は気に行ったけど、旅行の代金がまだ少し高い」値段がまだ少し高いと感じて、他の旅行ウェブサイトにも検討する対象を広げました。
容易に想像できると思いますが、このような事例はユーザーのインターネット利用において日常茶飯事です。さて、その後お客様がツアーを値下げした場合や追加のキャンペーンを企画した場合、一度ウェブサイトに訪れたことのある前述のこのユーザーに、これらのプロモーション情報を伝えるにはどうしたらよいでしょうか。
これを実現するのが「リマーケティング」という機能です。この機能は、すべての広告主様が Google コンテンツネットワーク対象のキャンペーンでご利用いただけるようになります。リマーケティングをご利用いただくと、ユーザーが以前お客様のウェブサイトにアクセスしていた場合、その時の行動に基づいて広告を表示できるようになります。
さらに Google では、昨年の 3 月に米国ではインタレスト ベース広告(ベータ版)の機能の 1 つとしてリマーケティングを試験的に開始しており、ご利用になった広告主様から大きな反響をいただいております。
たとえば、 Progressive、HP、GoDaddy などの広告主様は、リマーケティングを効果的に利用してブランド認知度やユーザーの購買意欲を高めています。このように、リマーケティングはブランド認知度を高めたり、クリック数や販売数を伸ばしたりと、さまざまな目的に対して効果を発揮しています。なお、リマーケティングはディスプレイ広告やテキスト広告といった広告フォーマットに関係なくご利用いただけます。このたび、AdWords をご利用のすべての広告主様が、このリマーケティングをご利用いただけるようになりました。
リマーケティング キャンペーンは Google コンテンツ ネットワーク用のキャンペーンで、AdWords の新しい [ターゲット ユーザー] タブから作成できます。お客様の他の AdWords キャンペーンでご利用の機能やレポートは、このキャンペーンでも引き続きご利用いただけます。リマーケティング キャンペーンは、広告を表示するのに最適なユーザーをターゲットにした斬新な方法といえます。

では、リマーケティングの仕組みをもう少し詳しくご説明いたします。
たとえば、お客様がプロ野球チームの関係者で、試合のチケットをオンラインで販売しているとします。チケット販売ページに短いコードを追加することで、このページにアクセスしたことのあるすべてのユーザーに後日、直前割引などの関連性の高いチケットの広告を表示できます。
また、複数のリマーケティング キャンペーンを同時に実行することもできます。
たとえば、お客様のチケット販売ページにアクセスしたことのあるユーザーには割引チケットを提供し、野球場への交通アクセスページをクリックしたことのあるユーザーには特別優待パッケージをすすめ、野球チームのファンクラブのページにアクセスしたことのあるユーザーには特別価格のチーム グッズを宣伝するといった具合です。
リマーケティングは、お客様の広告や特別オファーに関心を示す可能性が高いユーザーにアプローチする優れた機能で、投資収益率の向上に役立ちます。
ユーザーにとっても、興味のある情報との関連性が高く、利用価値のある広告が表示されることになります。関心のある特別オファーや割引を手に入れる機会が増えるともいえます。
なお、インタレスト ベース広告(ベータ版)をリリースした際にもお知らせいたしましたが、Google では表示される広告について、ユーザー側でもコントロールできるようにしており、Ads Preferences Manager を使用してリマーケティングを無効にすることもできます。また、Google のリマーケティング サービスは、NAI、IAB、IAB UK といった業界の自主規制グループが作成した基準にも準拠しています。
リマーケティング キャンペーンにご関心がある場合は、こちらから詳細をご覧ください。
続きはツイッターで
ツイッター、ツイートを広告として配信
無料のクロスメディア分析サイト「ブームリサーチクロス」オープン!
本日の15時に、手軽にクロスメディア分析が体験できる「ブームリサーチクロス」がオープン致しました!(ご利用は無料です!)
ブームリサーチは、3月からクロスメディア分析機能が実装されており、従来のブログ、Q&Aサイト、2ちゃんねる以外に、テレビ(CMと番組露出)、Webニュース、検索クエリー数とのクロスメディア分析ができるようになっています。資料はこちら。
ブームリサーチクロスでは、ブームリサーチのクロスメディア分析をより多くの方に知って頂くために、無料でクロスメディア分析を体験して頂ける機能を無料で開放することに致しました。
ちなみに、下図のようにブログエントリー用に吐き出すこともできます。これはtwitter(&ツイッター)でクロスメディア分析してみたもの。すでに定番型でニュースやブログで取り上げられていることがわかります。検索も定番化しています。
※ブームリサーチのエンジン及びブームリサーチクロスの分析結果は、国内最高レベルのクチコミ分析技術を持つ株式会社ホットリンクの技術協力を得ています
※有料サービスでは、ソーシャルメディア上のクチコミ状況に加え、テレビ、Webニュースなどのメタデータを詳細まで見ることができます(どの番組で誰がどんな表現で紹介したのか等)。ご興味がある方はぜひこちらまでお問い合わせくださいw
まずはクロスメディア分析ってどんなんなん?ということを試してみてください。いま話題の商品やサービスが、テレビ、Webニュースでどのくらい取り上げられていて、それと検索数やソーシャル上のクチコミがどういう風に相関しているのかなど、瞬時に分析してアウトプットします。
ブームリサーチクロスでは、無料のクロスメディア分析機能だけでなく、SMMの基礎知識、海外SMM事例、国内SMM事例、プロモーションレビューなど、各種まとめコンテンツも順次充実させて行く予定です。
クロスメディア分析は会員登録不要ですが、上記各種コンテンツは、全文を読んで頂くためには会員登録が必要です(無料)。もし宜しければ会員登録をぜひ(会員様には不定期でメールマガジンなどを送らせて頂く予定です)。
ぜひいろいろなクロスメディア分析にトライして、自社商品のコミュニケーション検証や、提案書作成にご利用ください!
ミクシィ、会員が2,000万人を突破
モバイル解析セミナーのお知らせ
Posted by 小杉 国太郎 クライアント サービス
2010 年 4 月 21 日(水)、株式会社インプレスジャパン様主催の、モバイル アクセス解析およびモバイル向け AdSense 製品のセミナーが開催されます。
弊社の担当者が、モバイルサイトをより活用するための解析方法、モバイルサイトの収益を最大化するための方法や活用事例、さらに iPhone や Android などハイエンド モバイル アプリケーションの収益化などをご説明します。
第 1 部 Google Analytics モバイル解析の最新情報
講師:中島弘樹(グーグル株式会社 オンラインセールス プロダクト スペシャリスト モバイル担当)
第 2 部 モバイルサイトの収益化を実現する AdSense
講師:井元直子(グーグル株式会社 アドセンス オンライン モバイル担当)
第 3 部 モバイルマーケット概況と最新ケータイ検索状況
講師:村上勇一郎(株式会社ドコモ・ドットコム ビジネス開発部 マネージャー)
第 4 部 パネルディスカッション
パネラー:中島弘樹、井元直子、村上勇一郎
モデレーター: 藤井貴志(株式会社インプレスジャパン クリエイティブビジネス編集部編集長)
お申込み方法や、セミナーの詳細情報につきましては、下記のページをご参照ください。
http://direct.ips.co.jp/book/ihtml/crebiz/20100421_seminar/
皆様のお越しをお待ちしております。
ロックオン、マーケティングメトリックス研究所を設立
http://www.lockon.co.jp/news/img/100415_ebis.pdf
ロックオンでは、効果測定システムの提供を通し最適化テクノロジーの利用研究を進めてまいりましたが、この研究を推進するとともに有益な情報を発信し、より多くの方々に利用可能なものとすることを目的として、当研究所の設立に至りました。
ガンガン、役に立つ指標やベンチマーク数値を出してくることを期待したい。
「いっき」がPlayStation3で復活!ファミコン世代の琴線に触れるニュースリリース
WAAのアクセス解析資格認定試験、第1問に答えて下さい(ブログへの投稿でどうぞ)
問題1.一般消費者向けショッピング・サイトにとって、サイトに入ってきた時の訪問者の意図を、下記の中で最も正確に特定することができるレポートはどれか?
a) 入口ページ
b) 参照元ドメイン
c) 検索エンジン
d) 検索フレーズ
原文
1. Which of the following reports for a B2C e-commerce site would most precisely identify visitor intent when entering the web site?
a) Top Entry Pages
b) Top Referring Domains
c) Top Search Engines
d) Top Search Phrases
米贅沢品ECサイト、利用者数ベースで1昨年レベルに回復
2010/4/10の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.44%
http://www.hitwise.com/au/datacentre/main/dashboard-1706.html


2010/3/6の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.08%
2010/2/27の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.26%
2010/2/20の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.5%
2010/2/13の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.32%
2010/2/6の週の豪検索エンジンシェア、Googleが87.0%
2010/1/30の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.93%
2010/1/23の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.56%
2010/1/16の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.39%
2010/1/9の週の豪検索エンジンシェア、Googleが86.07%
2010/1/2の週の豪検索エンジンシェア、Googleが85.52%
米携帯ゲーム利用者、全体で13%減でスマートフォンへシフト
2010Q1の世界のパソコン(PC)出荷台数、対前年比27.4%増


2010/2米デスクトップPC市場、台数ベースで対前年同月比3割増(NPD)
世界のPC出荷台数、2010-2014年まで2桁成長が続く2010年世界のPC出荷台数は20%増と予想(Gartner)
2009Q4の西欧のパソコン出荷台数、対前年同期比4%増2009年EMEAのPC出荷台数は5.3%減(IDC)
2009年アジア(除く日本)のPC出荷台数は14%増(IDC)
2009年世界のPC出荷台数は対前年比2.3%増、2009Q4は15.2%増(IDC)
2009年世界のPC出荷3億台を超え対前年比5.2%増、2009Q4は22.1%増(Gartner)
2009世界のネットブック(ミニノート)PC出荷台数は倍増(ディスプレイサーチ)
2013年まで米デスクトップPCの出荷台数はマイナス成長が続く(IDC)
2009年の世界のPC出荷予想、対前年比台数は+2.8%も、売上は-11%(Gartner)
2009Q3、西欧のPC出荷台数、対前年同期比微減(Gartner)
2009年世界のPC出荷台数、Gartnerが2%ダウンに上方修正
2009Q2世界のPC台数、Netbookの割合が2割を突破(DisplaySearch)
2009年世界のPC出荷台数6%減も、Netbookは87%増(Strategy Analytics)
世界のデスクトップPC出荷台数、2011-2013年までは1%台の成長(IDC)
2009年EMEAのサーバー市場、金額ベースで26%ダウン


2009Q4の世界のサーバー出荷、台数ベースで4.5%増も金額ベースで3.2%マイナス(Gartner)2009Q2世界のサーバー市場、金額ベースで対前年同期比-29.4%(Gartner)







