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京都造形芸術大学の講義でtwitterを活用。 #kuadjohomediab で講義をつぶやく

16 years ago
twitterの利用が広まり、企業活動でも使われている事例が増えてきました。そんな中で、大学の授業でtwitterを使い始めているところがありました。京都造形芸術大学の中西洋一先生の「情報メディア論」という授業です。 「#kuadjohomediab」というハッシュタグで授業中の様子が伝わってきます。twitterのまとめサイトでは「2010年4月13日(火)京都造形芸術大学 情報メディア論B 講師:中西洋一氏」としてまとめられています。 大学の授業でツイッターを使っている、というのは、初めて聞きました。しかも、出席は「はてなココ」で行うそうです。情報メディア論という講義ですから、まず色々なメディアを活用してみよう!ということなんだと思います。 大学だからこそ、いろいろと試みていいんだと思います。「え?そんなのあり?」というのも、試してみて問題が多ければ、やめてしまえばいいし、問題が起こりそうなことを講義中に指摘することもできます(もちろん、twitterでも)。 大学だからこそできる新しい試みを、ドンドンやってみると面白いですよね。

2010年、ブログに関する3つの熱い議論

16 years ago
ウェブやブログが普及しだした頃、ウェブやブログのあるべき姿に関してネット上で論争が巻き起こったことが過去に何回かあったと思います。ツイッターが爆発的ブームにある現在ですが、そういえば最近その手の議論って少ないな、と思った方もいるのではないでしょうか。そんなあなたにあえて議論のネタを考えてみました。 — SEO Japan 最近、ブロゴスフィアでの刺激的な議論が不足しているように見える。 以前は、いくつかお気に入りのトピックについて結論の出ない会話を延々としたものだ。長い記事 vs 短い記事、ハウツーネタの記事 vs 精神的な記事、プロ意識 vs 信憑性、ジンジャー vs メアリー・アンなどなど。 念のために言っておくと、私たちがこれまでブレットリストによる箇条書きの是非について議論したことはない。箇条書きが良いことはみんな知っているのだ。 こういった議論が静まると、いくつかの真相が明るみに出てくる。 未だコンテンツが一番重要だということ(あまりにもそう言われ続けてそれが決まり文句になっているが)は皆知っている。ブログには1つの“正しい”方法があるわけではないことも皆知っている。どんなにリスト形式の投稿に飽き飽きしているとしても、それが永遠に使える方法であることも皆知っている。 だからと言って、そういった議論がなくなってしまったわけではない。ただ単にもっと捉えにくいトピックに移ったというだけなのだ。 人々は、私たちがしている正しいことと間違っていることに関してどちら側かに立つのを好む。道徳的とは何か、妥当とは何か、良いこととは何か、プロフェッショナルとは何か、そういったことを考えるのが好きなのだ。 そこで今回は、私がブログの世界で見かけた興味深い議論を紹介しようと思う。 1. ブログは無料のままであるべきか? ブログが生まれたとき、それが無料だったことは道理にかなっている。コンテンツがそんなに良いものかどうかまだ誰も知らなかったのだから。 もしあなたがコンサルタントして始めようとしているのなら、それは無料のコンサルティングを提供するようなものかもしれない。あなたはそこで経験を積み、あなたの被験者は無料のコンサルティングを受け、そのうちにあなたはサービスに相応しい対価を見込める程の技量を身につけるようになる。 今のところ、ブログに進化は見られていない。コンテンツがどんなに選り抜きで専門的であったとしても、今も“無料”のままだ。 議論は、これが良いことなのか悪いことなのかということだ。 恐らくブログは、今日そのほとんどがマーケティング戦略の1つとして最も活用されている。結局のところ、実質的なコストはかからず、売りたいものが何にしても大量の読者を作ることができるのだ。 または、ブロガー達は利用されているのかもしれない。 いや、もしかしたらそれはあなたがどんな種類のブログを持っているかによるのかもしれない。 それも全て議論の一部だ。 2. 個人ブログにゴーストライターを雇うのはアリか? 多くの企業では、ブログは専門家に任せている。彼らは、ブログを読者との人間関係を作るものというよりは、信頼性を築くための手段だと考えている。彼らは、検索エンジントラフィックや感銘を受けた見込み客を期待しているのであって、仲間は必要としていない。 (ここであなたにもう1つの議論を投げる―企業は、顧客と仲間になることによってもっと良くなるだろうか?) つまり、企業は、ブログのコンテンツをアウトソーシングすることに関してためらわないということだ。ブログをウェブのコピーのようなものとして扱っているのだ。 私は何人かの個人ブロガーと話したことがあるが、彼らはゴーストライティングの慣習を忌わしく思っていた。彼らにとっては、ブログとは人間関係を作ることなのだ。もし記事の冒頭にある名前が会社のCEOで、それが実際はコピーライターによって書かれたものだと知ったら彼らはかなり憤慨するだろう。 これはとても興味深い議論ではあるが、ただその存在に伝え始めただけだ。ブロガーは新聞のコラムニストみたいに各記事のトップに署名を入れるべきなのか?もしそうであるなら、企業は高名な人を雇いそこに載せることで信頼性を上げることができるだろう。 それとも、ブログを書くこととはある種のコピーライティングなのだろうか?パンフレットやセールスレターと同じように署名欄は必要のないものなのだろうか? 3. あなたの身元は非公開にしておくべきか? 誰しも荒らしで不快な経験をしてきている。そいつは突然現れて不快なコメントを匿名で残し走り去っていく。私たちはそういう奴らが弱虫だということは知っている。そういう奴らのほとんどは、実際に道で会ったらそんなことは決して言わないのだ。 では、私たちは、彼らが素顔を見せるようにするべきだろうか? オンラインの身分証を作成して誰がコメントしているのか分かるようにすることについてはいくらか噂になっている。住所を教えるとかではなく、少なくても名前やウェブサイトが分かるようにするという話だ。 もしあなたが匿名の誰かに最近批判されたことがあるのなら、これはかなり良いアイディアのように思えるかもしれない。しかし、そんなに簡単なことでもないのだ。 あなたは、自分の政治的なウェブサイトへのコメントが全てあなたに遡ってもらいたいだろうか?慎重に扱うべきトピックのコメントはどうだろう?義理の母に関する鋭い意見は?これらのコメントが皆礼儀正しく筋の通ったものだったとしても、自分がそう言ったことを近所の人全員に知られたいとは思わないだろう。 世の中にある議論はこれだけではない。しかし、私はこれらの議論は、見出しに刺激的な言葉を使用すべきかどうかなんてことよりもずっと面白いと思う。 (使用すべきだ。ほら議論は終わったから、次の議題へ行こう。) ブログに関してあなたが気付いた議論は何だろうか?また、私がここで紹介した議論に関して、あなたの意見も聞かせて欲しい。 この記事は、Copybloggerに掲載された「Three Lively Blogging Debates to Explore in 2010」を翻訳した内容です。 3つの熱い議論を無理矢理作ってみた、と言う内容でしたが、1と2については日本でも考えてみても良い話題かもしれませんね。 — SEO Japan

Google Buzzの80%がボットとフィードによる投稿らしい。

16 years ago
この種のサービスがボットやフィードの対象になることは当然の話ですが、80%と言う数字は普通なのか、Google Buzzが利用されていないことを物語るのか。。。 — SEO Japan Google Buzzは集約型のマイクロブログシステムかもしれないが、そのほとんどは人間ではなくロボットによって投稿されている。Googleが、リアルタイムのTwitterデータへのアクセスを獲得するために、GoogleユーザーにBuzzを通して自動でツイートさせることより良い方法(もしMicrosoftがTwitterを買収するようなことがあればGoogleのアクセスはブロックされるだろう)は何が考えられるだろうか? PostRankが、フィードやボットで動いているBuzzの割合について面白い研究を発表している。 Google Buzzの約60%のコンテンツがTwitterから来ていることが分かった。多くのユーザーが、Twitterから直接またはFriendFeedかその他のサービスを通して、自分が投稿した内容を自動で再投稿するためにアカウントをつなげていたのだ。 Twitterの次は何だろう?これもまた別のボットだ!今回は、フィードからのアラートが自動化されている。例えば、CNNは新しいニュースを発行すると、ボットがそれをBuzzに流す。結局、その二つのソースがBuzzのストリームの約90%を占め、さらにその残りは、Google Latitudeのアップデート、ping.fmや他のサービスのロングテールなソースだ。残念なことに、Buzzにはオリジナルのコンテンツや人間が作ったコンテンツはほとんど存在しないようなのである。 私個人としては、これらの統計をBuzzとTwitterの比較を見てみたいが、ほとんどは私が予想していた通りだ。BuzzはFriendFeedの別バージョンといったところだろう。 あなたの場合はどうだろうか? この記事は、Search Engine Journalに掲載されたLoren Bakerによる「80% of Google Buzz Powered by Bots & Feeds」を翻訳した内容です。 果たしてGoogle Buzzの未来はどうなるのか・・・。 — SEO Japan

1,000万円を稼ぐ文章術とは?落ちこぼれがブログで成功するまでの軌跡

16 years ago
アドセンスで1日2万円稼ぐ方法で大ヒットを飛ばした若干20歳のスーパーアフィリエイター、ViperChillのグレン君の新記事を懲りずに紹介。ライティングのクラスで教授にダメ出しされた彼がいかにしてブログで年間10万ドル稼ぐようになったかの感動ストーリー。感動できるかはともかく、リンクベイトなタイトルに比べて中身はかなり有益です。ライティングのスキルを上げたい、アフィリエイトでもっと稼ぎたい(下世話でスミマセン)、そんなあなたは是非。 — SEO Japan 私のかつての英語教師がこのブログ記事を読んでいないことを願う。28人の他の生徒の前で私に「君は書くことは向いていない」と言ったあの人だ。私自身、自分が有能なライターだとは思っていないことは繰り返し言っているが、ここ数年で私の文章がかなり上達したことや自分の言葉を使ってお金を稼ぐことができるようになったことは確かだ。 オンラインで発言する内容は、それをどのように言うかよりもずっと重要だが、複雑なメッセージを簡単な言い方で伝えることを可能にするのは簡単な作業ではない。ブレーズ・パスカルの言葉を引用すると、「もっと短く書くこともできたが、私には時間がなかったのだ」。今回は、英語教師によって言葉による辱めを受け、毎週数千人のために書くことが嫌になった人が取ってきた手段を紹介したいと思う。 私が自分の執筆によって達成してきたことをいくつか取り上げるつもりだが、それらはどれも自慢しているわけではないということを分かって欲しい。この記事の狙いは、ブログやオンライン販売で成功するためには有能な書き手である必要はないことをあなたに分かってもらうことだ。あなたは今の状態よりも確実に前進することができるのだ。 私は書くことによって、 イギリスで2番目に大きな新聞にインタビューされた。 私の仕事をフォーブスとロイターで配信した。 ポッドキャストで、私の好きな本の1つの作家に私をインタビューしてもらった。 世界で10番目に大きな自己啓発ブログを築いた。 テレビのプロデューサーからドキュメンタリーに出演して欲しいとのリクエストを受けた。 イギリスのラジオ番組で「ウェブ界の有名人」と呼ばれた。 リストの最後の項目は全くもって私が狙いにしていることではない。何らかの形でブログの成長を後押しするものだと考えないのであれば、本当は匿名にしたいくらいだ。もし、あなたがウェブ界の有名人を目標にしているのなら、ここで私が書いたことがその助けになればいいのだが。 最初に言ったことを忘れてしまった人のためにもう一度言うと、私が書くことを通して共有してきたメッセージは、そのために使用された言葉よりも重要だ。しかしながら、私は、ライターとしての見込みがないと言われた人物、この分野で適度な能力を持ちたくさんのお金を稼ぐために書くことは時間の無駄だと思っていた人物なのだ。 私は書くことによって、2009年は100,000ドル(約1,000万円)近くを稼いだ。もしあなたがオンラインで何らかの形でコンテンツを作るなら、これこそがあなたが取り組むべき領域だ。 読む、とにかくたくさん読むこと 多くのコピーライターは、書くことが書くことを上達させる一番の方法だと言う。経験上、私は必ずしもそれが当てはまるとは思わない。頻繁に書くことは多くの点であなたの大きな助けとなることは間違いないと思うが、私自身の成功例では読むことも欠かせないと考えている。 私の考えでは、書くことを上達させるために一番良い方法は読むことである。何を読むかは問題ではないが、出版されている実際の本から始めるのが一番いいだろう。有名な出版社から出ている本は、長い間この分野で技を磨いてきた編集者の厳しい見直しを通っているため、最終の仕上がりは通常素晴らしい言葉で書かれている。 物事が概してどのように書かれるようになっているかが分かるだけでなく、新しい言葉を覚え、文章の構成を理解することを学び、おそらく括弧の中に感嘆符入れて使っても全く問題がないということさえ知るだろう。本当に(!!) もしあなたがこのサイトの若い読者ならば、読むことは「カッコいい」ことではないという発想が頭の中にあるかもしれない。私自身もイギリスにいる友人も、もし読む価値のある本があればそれは誰かがそのうち映画にしてくれるだろうから、自分たちはそれを見ればいいという考えを持っていた。バカみたいに聞こえるかもしれないが、それが私たちの考え方だったのだ。 私は18歳の時に南アフリカに到着するまで、自分でも驚くほど本を読んでいなかった。そして、初めにエックハルト・トールの「The Power of Now」を選んだ。この本によって私の生活はかなり変化した。2年後には、20冊ほどの本を読み、いくつかは私のお気に入りとなった。マックスウェル・マルツの「Psycho Cybernetics」 、セス・ゴーディンの「Linchpin」、ラッセル・シモンズの「Do You!」、リチャード・ブランソンの「Screw It, Let’s Do It」などだ。 私はフィクションのファンではない。なぜなら、読んでもそのポイントが分からないからだ。そのことは全く問題ない。もしあなたが自分の文章に磨きをかけたいのであれば、自分が本当に読みたいものを読むべきなのだ。私自身は、直接的に学び自分の生活に生かせることが好きだ。もしあなたが本を読むのが楽しくないという人であれば、私は次のことを提案する: もし、頭の中に読むことはカッコ良くないという考えがあるのなら、それを捨てること。もし読みたいという気持ちがあれば、それはカッコいいのだ。 スポーツや有名人のゴシップやその他何でも自分の好きなことがあれば、新聞のその分野を読んだり、そのトピックについて書いたブログをフォローする。 あなたが本当に尊敬している誰か有名な人はいるだろうか?もしかしたらその人が自叙伝を書いているかもしれないから探してみよう。 何か読んでいる限り、何を読むかということは本当に問題ではない(編集されたものの方が好ましいが)ことを覚えておく。 これでもまだ人があなたを読むことで判断することに疑問をもっているなら(私のような若者向け)、こんな秘密を教えよう:何かカッコいいものに対してあなたが自信たっぷりにしていれば、人はあなたに引きこまれ全く同じように感じるのだ。有名ブロガーの多くは実際に僕のブログを購読している のだ! たくさんの本を読むようになって、私は自分の文章が劇的に良くなったことに気が付いた。あなたがもしまだそんなに本を読んでないのなら、何をすべきか分かるはずだ。 まだ何も終わっていないことを受け入れ、今を楽しむ 初めてシーン・プラット(註:プリスクールで子供にライティングの書き方を教えておりブログも家族は子供、ライティングの話題が豊富な人気ブロガー)の仕事をオンラインで見つけた時、私はかなりうらやましかったことを認めなければいけない。彼の文章の書き方は、本当に賢かったので、私はこの分野に生まれつきの才能を持った人もいるのではないかと疑問に思った。シーンが自分にも得意でない分野があると言うであろうことは分かっている。私は、多くのライターは(出版物のライターでさえ)自分が作った者に満足していないということが分かった。 それに基づくと、一番のアドバイスは、完璧なライターにはなれないということを受け入れることだ。あなたを待っている名誉ある賞も最終ゴールもないのだ。書くことで賞を獲得したり、もしかしたらミリオンセラーの本になったりすることもあるかもしれないが、私が会った多くの受賞作家は全く自分の作品を誇りに思っていないか少なくとも終わったと感じてはいない。さらに、彼らが上達し続けたいと思うその気持ちが、彼らが上手い文章を書く理由だと私は考える。 シーンの業績はうらやましいけれど、私は彼の技術をワンクリックでもらいたいとは思わない。私は、昔運営していたPluginIDの記事やViperChillの初めの頃の記事を見直して、その頃に比べて自分がどれだけ進歩したかを見るのが好きなのだ。英語教師に出来損ないと呼ばれてから本の出版を依頼される(あまりにもニッチなトピックを書いて欲しいと言われたので断ったが)までの過程は、驚くべきものだった。 人生が終わらない限り、ライターとしても終わることはないのだ。自分が歩んできた道を好きだと思えるようになることだ。停滞期にイライラしても、目の前にある現実を変えることにはならないのだから。 私のブログ執筆のプロセス 言わなければならないことの方がその言い方よりも重要ではあるが、私がブログを書くプロセスが、より効果的な方法で私のアイディアを文字という形にしてくれると感じているのも事実だ。2009年には1500語以上の記事を4つ書くことができ、私はそれを大変誇りに思っている。また、それらの記事は全て同じ戦略に従って書いたものだ。 PluginIDの100以上の記事に加え、およそ35のゲストポストやその他私が書いた記事を合わせると、去年は200,000語以上を発表していたことになる。書くことがこの分野における私の進歩の1番の秘訣だとは思わないが、大きな影響を与えていることは確かである。 書いてそれをチェックする作業をたくさんすればするほど、単純なミスは少なくなっていき、分かりやすい文章を組み立てていく苦労も楽しめるようになる。この分野の熟練への旅は、たくさんのアップダウンや停滞期の1つに過ぎないが、定期的に読むことと書くことを続けていけば、より優れたライターになり始めるだろう。 私がブログ記事を書き始める時は、いつも何について書くかアイディアがある。単に必要最小限のテキストエディタを開けば新しいアイディアが画面に流れ始めるわけではないのだ。例えば、今回の記事に関して言うと、書くことに関する私の軌跡について書きたいということは分かっていたのだ。そこから、読者を魅了するような、そしてこの記事が何について書いてあるのか分かるようなタイトルを選んだ。 時には、先にタイトルが思い浮かび、そこから記事のコンテンツを埋めていくこともある。また、読み直した時に何かが正しくなかったり、もっと良くなる余地があると思った時には、公開する直前になって記事に手を加えることもある。タイトルはブログ記事の中で最も重要な部分だ。なぜならそれがソーシャルメディアで共有され、読者はそれによってこの記事をクリックして読むかどうかを決めるからだ。タイトルの作成に多くの時間を費やすことは全くもって時間の無駄ではない。 一度タイトルが頭に思い浮かぶと、私はただ書き始めるか、慎重にアウトラインを構成するかそのどちらかの方法をとる。今回の記事のために書いたアウトラインは、これまであなたが目にしてきた見出しを並べたリストだけだった。さらにその後に追加で章を入れることは決まっていたが、名前までは付けていなかった。つまり、今回はただ書き続けたのである。 私の書き方のプロセスで独特なものは、書き進めている時には決して記事を編集しないことだ。おかしな綴りの間違いは修正することもあるが、大抵は間違いもそのままにしておく。私は変更を加える前にまず全てを終わらせてしまう方が好きだ。書きながら編集をすると、書くプロセスの“ダンス”を楽しむというよりも、書くことの流れから外れてしまい、理論的になりすぎてしまうのだ。 ブログ記事を書くことは、私にとってそんなに時間がかかることではない。私の書き方はかなり個人的な手法で、もしあなたが自分自身について書いたことがあればこの方法で書くのはとても早くて簡単だということが分かるだろう。それはこの方法を好きな理由ではなく、おまけのようなものだ。また、私は16歳の時からタッチタイピング(キーボードを見る必要がない)をしているので、タイプするのがとても速い。 記事の編集 言いたいことを全て言った後、ようやく私は記事の編集を始める。そのために、書いたばかりの文章をWordpressのダッシュボードにアップロードして、読み直しを始める。ここでの作業は、通常、変更する必要があるものが数多くあるため、だいたい30分から60分程度かかる。その後に、もう一度記事を読むのだが、この時は声に出して読むことによって意味の分からない文や繰り返し使われている言葉を発見する。 そして、記事をMicrosoft Wordに貼り付け、綴りや文法の間違いがないかどうかを確かめる。よくあるのは、文字の重複や文の終わりにスペースがないだとか、セミコロンの代わりにコンマを使っているとかそういうものだ。紹介したウェブサイトのハイパーリンクも確認し、記事に関連画像を追加する行程に入る。 その後に、公開のスケジュールを決める。私が書いた記事は、書いたその日に公開されることはない。例えば、今これを書いているのは日曜日だが、公開の予定は木曜日だ。つまり、私は常に何か問題が起きた時のことを考えていて、記事を公開する前に最終チェックをもう一度するために再度読み直すのだ。 この記事にも誤りはあるかもしれないが、大抵の場合、出来上がりは洗練されたものになっている。 文章を書いてオンラインでお金を儲ける5つの方法 この記事のタイトルには「1000万円(10万ドル)を稼ぐ文章術」というフレーズがあるのだから、私が書くことによってオンラインでお金を稼ぐことに成功したいくつかの方法とどうすればあなたも同じようにできるのかを見てこう。 1. ブログを作る 私は2008年6月に、自己啓発に関するブログPluginIDを始めた。その頃は、誰1人と知っている人のいない土地、南アフリカのケープタウンに移った直後で、私は多くの個人的成長を経験していたため、自己啓発は私にとってかなり興味深いトピックだったのだ。成功するブログについては、すでにブログで6,500人の購読者を最速で得る方法 や ブログを始める前にチェックしたい24項目(註:共に近日中に配信予定!)の記事の中で多く触れているため、ここではそれに関しては深くは話すつもりはない。 私が言いたいことは、ブログでお金を稼ぎたいのなら、一晩で結果を求めるなということだ。卓越した(?)ブログでお金を稼ぐには、多くの時間と多くの仕事が必要である。しかしそこからは、トピックに関するあなたの知識を共有したり、同じ考え持った読者を集めることができる。ブログに力を入れたいという意思があれば、12ヶ月ほどでかなりの月収を獲得し始めるに違いない。 もっと少ない時間で多くのお金を稼ぐブロガーやもっと多くの時間がかかった人もいるが、あなたに努力する意思があれば、成功する利益の出るブログを作るには1年が妥当な期間だと私は考える。 忘れないで欲しいのは、あなたが共有しなければいけないメッセージそのものがそれを共有するために使う言葉よりも大切だと言うことだ。トピックに対する知識が豊富で情熱的であることによって、読者に誠実なアドバイスを与え、次の記事を心待ちにする人達を築き上げることができるのだ。 私は、PluginIDでとある商品の売り出しに成功し、30,000ドル以上も稼いだ。また、そのサイトは今も継続的に毎月4,000ドル以上を稼いでいる。多くの人がご存じの通り、私はそのサイトを5桁の真ん中くらいの金額で売ることに成功している。これが、私が書くことによってお金を稼ぐ方法のほとんどだが、これだけというわけではない。 2. スタッフブログを書く ブログを書くことで巨額のお金を稼ぐことを目的にブログを作る必要は全くない。私は、Freelance Folderのために書いた記事1つにつき50ドルを定期的に稼いた時期があり、それ以来、特定のデザインブログやDumb Little Manのようなサイトに記事を書いて150~200ドルを稼いでいる。 スタッフブログでさらにお金を稼ぐための秘訣は、他の人のために特別な内容の記事を書くことだ。それを読む読者が他の場所でも読めるような一般的な内容を書いているようでは、サイトのオーナーもあなたにお金を払おうとは思わないだろう。Dumb Little Man のためにかいたこの記事は(メッセージには誇りを持っているが、文章はかなりひどい)、ウェブ上での口コミが広まると150,000以上の訪問者を獲得した。 私の友人アリは、実際にStaff Blogging(アフィリエイトリンクではない)でこのプロセスについてもっと詳しく述べた講座を書いている。自己啓発のブログを読んだことがあれば、どこかでアリの名前を見たことがあるかもしれない。私の記憶が正しければ、彼女は月に1,500ドル近くを稼いでいた。 3. バム・マーケティングを行う バム・マーケティングとは、トラヴィス・サーゴという人が、数年前に突然現れた彼の無料講座のために作り出した表現で、ここで彼は人々にアーティクル・マーケティングでお金を稼ぐ方法を教えたのだ。 (註:アーティクルサイトとは様々なジャンルの大量の記事コンテンツを掲載し、一定の検索ランクとトラフィックがありそれを広告やアフィリエイトで収益化しているサイトのこと。日本でアーティクルサイトは流行っていませんが同種のサイトで言うとオールアバウトやnanapiが近いです。バム・マーケティングとは、自分でブログを書くより元々トラフィックのあるアーティクルサイトに記事を載せて、そこからのアフィリエイト収益で稼ぐマーケティング手法のことです。) そのプロセスは、Clickbankのようなサイト(註:有料デジタルダウンロード商品を集めた最大規模のサイト)で宣伝したい商品のアフィリエイトを探し、それを宣伝するためにEzine Articlesのようなアーティクルサイトで記事を書くというものだ。 現状はアーティクルサイトではアフィリエイトリンクを使用することができないケースが多いが、自分のサイトにリンクを張ってまずはアーティクルサイトから自分のサイトにユーザーを誘導し、そこからユーザーを製品ページに送ることはできる。EzineやArticle Dashboardなどのアーティクルサイトの良い面は、あなたは自分のウェブサイトを作る必要がなく、そのサイト自体がGoogleでの“影響力”を持っているため、記事で使用したフレーズで上位表示させることができることだ。 これを実施したとしても尚書いた記事へのリンクは構築しなければならなくなるのだから、私はこれが素晴らしい長期的戦略だとは思わない。私のCloud Livingのように自分のウェブサイトにリンクを構築した方が良いかもしれない。しかしながら、自分のウェブサイトを作ることにあまり自信がなく、とりあえず始めたいのであれば、特定の業界や製品に関する記事を書くことは、検索エンジンで上位表示されることができれば、大きなお金を稼ぐことも可能だ。 4. フリーランサーになる それほどのお金は稼がないフリーランサーのライターも多くいるが、自分の才能を利用して多額の収入を得ているフリーランスのライターもいる。まず思いつくのが、ジェイムス・チャートランドとMen With Pensのチームだ。私は、自分のサイトコンテンツを生産するためにたくさんのライターを雇うが、それはほとんどが十分な考慮を必要としない“つなぎ”のコンテンツであって、それによって私が変わることはほとんどない。 私は、この分野でスキルのある人を探している大きな顧客のために仕事をして月に数千ポンド(3,000ドル以上)を稼いでいる数多くのライターと直接会ったことがある。彼らの典型的な日々は、プレスリリースを作り、重要なウェブページのコピーを書くことに費やされる。私の頭に浮かんだフリーランスの市場といえば、Freelance Switch JobsやProblogger Job BoardやElanceだ。 フリーランスの素晴らしいところは、好きな場所で好きな時に仕事ができることだ。不利な面は、いくつかの良い契約を結び、クライアントを保持しない限り、毎月いくら稼げるか確かではないということだ。フリーランスで書くことには、有利な面も不利な面もあるが、あなたが良い仕事をするのであれば、多くのお金を稼ぐ1つの方法である。 5. コンテンツミルサイトに書く これは、書くことでお金を稼ぐ良い方法だとは思わないのだが、自分の言葉によってオンラインでお金を稼ぐ1つの方法ではある。例えば、eHowのようなサイトは、サイトに登録して記事を書くことを許可する代わりにそれぞれの記事で得たアドセンスの収入のいくらかをお返しとするDemand Studiosを通して、ライターのためのプログラムを提供している。彼らのサイトはGoogleでの信用も大きいため、もしあなたの記事が人気トピックに関することならばかなり大きなお金を稼げるだろう。 (註:eHowのようなコンテンツミルに関してはこちらで日本語で詳しく解説しています) この戦略の良いところは、あなたは一度記事を書くだけで、その先の月もしくは年まで継続的にお金が入ってくるということだ。その他の似たようなアプローチのサイトとしては、HubpagesやSquidooがあり、どちらもあなたの記事からのアドセンスの収入分配が必要だ。SquidooとHubpagesはコンテンツ内にアフィリエイトリンクを挿入することも可能で、それによってさらにお金を稼ぐことができる。 バム・マーケティングでも述べたが、もしあなたが本格的にお金を稼ぐことを期待しているのなら、これが素晴らしい長期的戦略だとは思わない。こういったサイトに収入を頼るよりも、自分のサイトのためにコンテンツを書く方がよっぽど意味がある。(もしくは他の人のために書いてお金を稼ぐ) もし疑問があれば、いつでもコメント欄に書いて欲しい。私は全くもって書くことのエキスパートではないが、言葉でお金を稼ぐ方法は知っている。もしあなたも同じようなことをしたければ、ここで書ききれなかったことも含め、私が助けになれるだろう。 最後にこれだけは忘れないで欲しい。あなたがライターだということを。 この記事は、ViperChill : Viral Marketingに掲載された「Six Figure Writing: My Journey from English Failure to Blogging Success」を翻訳した内容です。 1,000万円稼げるかはともかく、ウェブライティングでお金を稼ぐことに関して詳しく書かれた充実した記事でした。後半の具体的なティップスは流石にグレン君!と言う具体的かつ有益な内容でしたが、前半のグレン君の生い立ちにもグレン君ファンのSEO Japanとしては惹かれました。 有益性で言えば途中に出てくる「私のブログ執筆のプロセス」はかなり参考になる点がありましたね。まずタイトルを考え、そこから一気に書くか構成を決めて書くと。書くときは深く考えず自由に勢いに任せて書き切って、最後に編集すると。また実際に記事を上げるのは記事を書いた数日後が多く、最後に必ずもう一回読み直して直すべきところは直す、と。これは非常に参考になるアドバイスだと思います。 数日前にアップして人気記事となった優れた文章を書くための11の賢いヒントでも、最後の11目のヒントが「情け容赦なく編集する」でしたが、やろうと思っても中々できないのが人情。その場では完璧と思っていても、書いて1日~数日寝かせてから読み直してみると、色々気になる点が再発見できて文章を再編集して結果、より洗練された記事をアップできるケースも多いと思います。SEO Japanも翻訳記事であっても、ニュース記事を除けば、できるだけ1度書いてから翌日に内容を再確認した後、アップするようにできるだけ心がけています。自分の文章でも常に客観性を持って見つめる視点は重要と思いますね。 [...]

CSS Nite LP, Disk 9の再演イベント:出演者決定、残席少なめ

16 years ago

CSS Nite LP, Disk 9.2(reprise)

4月17日に好評のうちに開催したCSS Nite LP, Disk 9の再演イベントCSS Nite LP, Disk 9.2(reprise)を6月5日に開催します。

出演者が決定しました。担当する内容とおおよその持ち時間は次の通りです。

  • とみたちひろ:HTML5+CSS3の基本のキ
  • 西畑一馬:jQueryの基本(20分)
  • 徳田 和規:jQueryプラグイン制作とUI(45分)
  • 福田泰雄:CSS3(1)(45分)
  • 高津戸 壮:CSS3(2)(45分)
  • 小山田 晃浩+益子貴寛:HTML5(基本とライブコーディング)(85分)
  • 小久保浩大郎:コーディングコンテスト解説(45分)

それぞれのプロフィールは、告知ページにてご確認ください。

CSS Nite LP, Disk 9.2(reprise)は、LP9の再演版とご案内していますが、まったく同じ内容の繰り返しではありません。キャンセル待ちの方にリサーチしたところ、 多彩な出演者よりも、HTML5+CSS3に興味がある方が多かったため、そちらにフォーカスした内容になっています。出演者数も異なります。

すでにたくさんのお申し込みをいただいており、残席100を切りました。ご検討中の方は、4月末までの早期割引をご利用ください。

「Google AdWords 認定資格プログラム」をリリースしました

16 years ago
Posted by 佐々木大輔 プロダクトマーケティングマネージャー











Google は本日、 AdWords 広告の運用代行をされる企業および個人のためのの資格制度、「Google Advertising Professional プログラム」を刷新し、「Google AdWords 認定資格プログラム」としてリリースしました。

「Google AdWords 認定資格プログラム」では 、試験の体系が刷新されており、試験合格者が所属し、その他の条件を満たしている企業は「Google 認定パートナー」のステータスを取得することができます。具体的な変更内容は、次の通りです。

  • 上級者向けの内容の試験が追加されました。上級者向け試験は「検索連動型広告」、「ディスプレイ広告」、「レポート機能と解析」の 3 つの分野から 選択することができます。
  • 試験の内容が知識の暗記だけを求めるのではなく、知識の応用が求められる実践的な内容となりました。
  • AdWords の機能の拡張を反映した最新の内容になりました。
  • 試験の内容にあわせて、学習カリキュラムが刷新されました。
  • 「Google 認定パートナー」として認定されると、次のロゴを使用することができ、AdWords 運用に関する知識とノウハウを証明することができます。
  • 「パートナー検索」の機能が追加され、広告主様と代理店様のとマッチングが可能になります。

新たに追加される「パートナー検索」の機能により、広告主様は、各自のニーズにあった信頼できる AdWords 広告の運用委託先(広告代理店)を検索することができます。「パートナー検索」機能は、AdWords 広告の運用や管理を他社に委託したことのない広告主様、中小企業の広告主様にとって特に有用なツールとなります。

「パートナー検索」の結果に表示されるには、代理店様は「パートナー検索」の結果に表示される設定を行い、運用を代行することができるアカウントの範囲(予算やエリアなど)を指定する必要があります。この情報を基に、「パートナー検索」の結果が絞り込まれます。

今後、一定期間は、「Google 認定パートナー」による「パートナー検索」への登録期間となります。一定の登録期間を経た後、広告主様による「パートナー検索」の利用が可能となります。

この「Google AdWords 認定資格プログラム」の導入により、広告主様、代理店様の双方にとって下記のようなメリットがあります。是非、あなたのビジネスのポテンシャルを最大限に発揮するため、本プログラムをご活用ください。代理店様はこちらよりプログラムへお申込みください。

広告主様へのメリット
  • AdWords 広告の運用を委託する際に、委託先が十分な知識とノウハウを持っているかを判断することが容易になります。
  • AdWords 広告の運用の委託を検討されたい場合、各広告主様のニーズに適した「Google 認定パートナー」を簡単に検索することができます。

代理店様へのメリット
  • AdWords 広告の運用に関する知識やノウハウを明確に証明することができます。
  • 「Google AdWords 認定資格プログラム」の学習カリキュラムを社内のトレーニングに活用し、サービスのレベルアップを図ることができます。
  • 「パートナー検索」を活用して、新たなビジネスの機会を広げることができます。
noreply@blogger.com (Google Blog)

日本の消費者、広告配信に寛容

16 years ago
デロイトトウシュトーマツが毎年実施している国際的な調査「メディア・デモクラシーの現状」のより。日本の消費者は、アメリカやイギリスよりも「広告受取のために個人情報を提供してもよい」という傾向が強く、「広告の視聴を負担に感じる」「インターネット広告はわずらわしい」という傾向は弱いため、広告配信について寛容といえる。また、「もっとも影響力の強い広告媒体」としてインターネットを選択したひとの割合は、イギリスは15%、アメリカは13%だったが、日本はその2倍以上の36%だった。
noreply@blogger.com (Kenji)

OKWave が Google コンテンツネットワークに加わりました

16 years ago
Posted by AdSense チーム

株式会社オウケイウェイヴが提供する OKWave (okwave.jp) に、Google のコンテンツ向け AdSense が採用され、Google コンテンツネットワークに参加されることになりました。これにより、Google AdWords の広告主の皆さまは、PC コンテンツ向け広告を配信することが可能となります。









OKWave (PCサイト:http://okwave.jp/)は Web2.0 による日本初、最大級の Q&A 形式の情報交換コミュニティサイトです。 (質問回答数 2,000 万件以上、月間利用者数、連携企業数国内最大*)

会員ユーザーのビジネス、美容、エンターテインメント、社会問題など様々なジャンルの質問に対して、別の会員ユーザーが回答する、インターネット上の助け合いの場を提供しています。
プレースメントターゲット機能を利用することでジャンルの分類別(美容、ビジネスなど)に広告配信が可能ですのでよりターゲットを絞り込んだ利用も可能です。

以上、コンテンツターゲットを活用し、さらなる顧客獲得にお役立てください。

(*OKWave調べ 2010年4月)
noreply@blogger.com (Google Blog)

普通じゃありえない驚愕のデザイン名刺48枚

16 years ago
ちょっと前に紹介したクリエイティブなデザインの名刺51枚の続編。前回の記事は思ったより反響が無かったのですが 泣、好きな人は好きかもしれないこの企画、今回もメゲズに続けます!内容も前回よりグレードアップしていると思います。 — SEO Japan 1年ほど前にも、独創的な名刺について記事を書いたが、みんなそういった名刺が好きなようなので、さらに48の素晴らしい名刺デザインを紹介しようと思う。 あなたの職業を伝える独創的な方法だ。 色んな使い方がありそう。 画像を描画する素晴らしい方法だ。 アル中の人は必需品。 環境に優しい。 あなたの名刺を保護します。 残念ながら、座ることはできませんが。 取り換えが可能。 美味しそうな上に情報も満載。 美味しいならいいけど。 挿入可能です。 どんな味がするのだろう? 慎重に行動しよう。 お金はチャージされているのだろうか? 保存しやすくした。 人の心に訴えるもの。 借金を返さないと、痛い目にあうぞ(負債対応専門の弁護士の名刺)。 あなたの視力はどれくらい? 情報も十分なうえに、遊んで楽しい。 芸術家のための芸術家気取りの名刺。 Googleは認めるのだろうか? 植林をどうぞ楽しんで・・・ Greek(ギリシャ人)は間違いなく楽しみ方を知っている。 これでベントレーを思い起こす? カッコいいメタル製のカードだ。 美味しそう。 自分の家を燃やさないように。 便利な道具になっている。 本物なら良かったが。 面白い。 緊急時に備えて・・・ 葉書にするとは独創的だ。 面白い形のカード。 もしただのリモコンだったら。 持ってたら便利。 古い名刺を使えばいいから簡単にできる。 広げるとどう見えるのだろう? 残念だが、このカードに書き足すことはできない。 あなたの靴には合わない? これをポケットに入れるのは難しいだろう。 食べられれば良かったが。 歯医者にピッタリのカード。 カッコいいけれど、実用性はあるのか疑問だ。 ファッション業界の人なら、こんなクリエイティブなカードはどうだろう。 全部の楊枝を使ってしまったらどうするのだろう? またしても、これはポケットには収まりそうにない。 十分な情報量と実用性。 このカードがどれくらいしなやかなのか気になる。 この記事は、Quick Sproutに掲載された「48 Unusually Brilliant Business Card Designs」を翻訳した内容です。 前回以上に、クリエイティブなデザインが目白押しでしたね。う~ん、ここまで見ちゃうと、うちの会社の名刺も見直したくなりますね。日本からは最後に面白USBでお馴染みのソリッドアライアンスが入ってました。USBの会社だけに納得。しかしどの名刺よりも一番気になったのはソリッドアライアンスの名刺に書いてあった「営業 ソリッド★花子」って名前でしたが。。。やり手ですね、この会社。

docomoの新キャンペーン:Who is my boss?

16 years ago


ダースベイダーが “Who is my boss?” というキャンペーンが始まっています。


「オマエガ ワタシノbossカ 試スガイイ」と・・・。

ストーリーが始まりました!ダースベイダーがボスを探して街を彷徨います。

すると街のそこかしこにオレの写真が・・・!(この前紹介したFacebookの秀逸コンテンツのようです。同じタイミングで制作してたんでしょうねw)

最後にダースベイダーがアップになって、ちょっとオドロキの演出が・・・!(詳しくは自分で体感してみてくださいww)

何やらdocomoのティザーキャンペーンのようです。ダースベイダーのキャンペーンツイッターアカウントもありました。

お試しあれ。

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