15 years 11ヶ月 ago
noreply@blogger.com (Kenji)
15 years 11ヶ月 ago
事業領域を拡大していくという。新サービス「SUGOIバナー」を予告。
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15 years 11ヶ月 ago
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15 years 11ヶ月 ago
2010/3/31のIAB UKのリリースから。2000年に£1.53 billionが、2009年には£3.54 billion となった。2008年は£3.35 billion で2009年は4.2%増となった。
内訳としては、検索連動型広告の占める割合が高く、2009年は60.7%(2008年が59.3%)。ディスプレイ広告の割合は20%(2008年は19%)。ディスプレイ広告の中でも好調なのは動画サイトでの広告が2.4倍となった。


関連リンク:

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
外出先(渋谷のOmniture社)でネット接続していたところ、子どもと共有しているDropboxフォルダの更新通知が。ファイル名を次々に変更しているので、タスクバーの通知がポン、ポン、と音を立ててポップアップ表示します。
図: 新規Microsoft Word 文書.doc おい.doc
図: パパモウ.doc
図: 最低だ.doc インしたらいきなり.doc プレイタイムまであと5分とか出てきたし.doc
どうやらポップアップするのを利用して話しかけている様子。オンラインバックアップのイノベーティブな活用事例です。
パパも新しいファイルを作って応答しました。
新しいテキスト ドキュメント.txt
メイプル?.doc
なぜか無駄に拡張子まで変更してしまいました。負けている...orz なんか言えよ.doc
延長しろ.doc
俺は1分しかやってない.doc
もう9歳(小学校3年生)、すっかり言葉遣いが荒いです。。 分かったから.doc 延長しろよ.doc
延長パスワード教えろ.doc
今すぐ.doc...
15 years 11ヶ月 ago
日本の広告会社は、「クライアントのために様々なソリューションを提供します。」と云いつつも、一方でメディアのセルサイドの立場(例えばメディアの枠を買い切っている)もあることが、広告主をしてこれを訝しく思わせている。
私はネット広告の仕組み(アドサーバーによって、コンテンツ配信と広告配信が分離された)によって画期的なことが起こったと思っている。それは、広告を従来よりはるかにバイイングサイドの理屈で実行できる環境になったということである。確かに広告の掲載面としてメディアのスペースを利用するのだが、配信対象はあくまで広告主が配信したいユーザー(ブラウザ)であって、特定の掲載面ではない。インターネットの場合、ひとつのメディア、ビークルそのものに広告価値があるのではなく、それらのユーザーに価値がある。メディアのもつコンテンツの価値はどれだけマーケティング価値のあるユーザーの視聴を獲得できるかという点に収斂する。
広告主にとって、買っているメディアの価値は、ROIを算出して測ることになる、これは当然である。しかしメディア側からすれば、それはAという広告主にとっての価値であって、それがすべてではない。だから、日本でも欧米のようなアドエクスチャンジが成立して、「売りたい価格」と「買いたい価格」で市場が形成されることで適正価格となるだろう。
そうなって行くと、広告会社は、どちらをレップするか明確にスタンスを問われることになるだろう。ネット広告もメディア、アドネットワークまではセルサイド、真ん中にアドエクスチェンジがあって、DSP(デマンドサイドプラットフォーム)などのROI最適化のための第三者配信システムなどはバイサイドということになる。この構造はそのうちネット広告だけのものだけではなくなるだろう。
メディアバイイングはクライアントに提供するソリューションのひとつである。決して別々ものではない。ただメディアセリングになるとソリューションとの整合性を欠く可能性はある。これからは、セルサイド自身のメディアが、もっとクライアントのソリューションの一環になることを意識することが重要だ。そのためにメディア同士が連携して、相互のソリューション力を高める努力も必要だろう。
15 years 11ヶ月 ago
ナイキ原宿から「NIKEiD.GENERATOR」が公開。WEBカメラで撮影された自分のカラーに合ったシューズを生成してくれます。店頭ではステッカーにしてもら...
15 years 11ヶ月 ago
ISPレベルの行動ターゲティング広告を提供するフォームが、ブラジルでビジネスを展開することを明らかにした。
noreply@blogger.com (Kenji)
15 years 11ヶ月 ago
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15 years 11ヶ月 ago
2010/4/2のHitwiseのブログから。

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
2010/4/2の矢野経済研究所のリリースから。
本調査におけるネットワークカメラ(IPカメラ)とはサーバ機能を持ち、アナログ監視カメラのようにパソコンに接続する必要なく、単独でインターネット網に接続して使用可能な業務用カメラを指す。市場規模は日本・欧州・米国・中国・韓国・台湾のネットワークカメラメーカ37社合計の出荷数量ベースにて算出した。
世界におけるネットワークカメラ出荷台数は、2009年には世界的な不況の影響から1,710千台(前年比106.9%)と微増にとどまった。日本におけるネットワークカメラ出荷台数は、2009年にはやはり不況の影響から260千台(前年比104.0%)と伸びが抑制された。しかし今後は景気回復に連動して世界、日本ともに2012年に向けて、前年比120%前後の好調な伸びを続けていくものと予測する。


Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
15 years 11ヶ月 ago
コムスコアが日本を含むアジア太平洋地域でもオンラインビデオ測定サービス「comScore Video Metrix」を開始。コムスコアによると、日本のオンラインビデオ視聴者の平均視聴時間は12時間半を超えており、アジア太平洋地域で最長。
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15 years 11ヶ月 ago
2010年3月31日、ビデオリサーチインタラクティブが「NAVIプロジェクト」の最新の結果を反映させたようだ。
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15 years 11ヶ月 ago
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15 years 11ヶ月 ago
2010年3月29日、楽天と三井物産はそれぞれの子会社であるトラフィックゲートとリンクシェア・ジャパンとを5月1日付けで合併させると発表。合併後の存続会社はリンクシェア・ジャパン。楽天は2005年にアメリカのリンクシェアを買収していた。
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15 years 11ヶ月 ago
カナダのIABが、広告会社や媒体社に雇用されているインタラクティブマーケティングのプロフェッショナルについて、職種を分類するとともに、年収の指針を公開。世界初だとか。エクセルをダウンロードできる。
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15 years 11ヶ月 ago
楽天株式会社と三井物産株式会社は、成果報酬型インターネット広告事業を展開するアフィリエイトサービスプロバイダー(ASP)で、三井物産の子会社であるリンクシェア・...
15 years 11ヶ月 ago
資生堂が集英社6誌(non-no、MORE、BAILA、MAQUIA、LEE、marisl)で「SHISEIDO Beauty Airport」を展開。各雑誌...
15 years 11ヶ月 ago
株式会社ディー・エヌ・エーとNTTドコモは、本日、4月1日(木曜)に合弁会社、「株式会社エブリスタ」を設立いたしました。エブリスタが運営するUGCメディア 「E...
15 years 11ヶ月 ago
ニューメディアエイジの記事「Coke drops campaign sites in favour of social media」からの引用と抄訳。
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Coca-Cola will position its official Facebook and YouTube pages as the lead online channels for upcoming international activity for its Coke Zero and Fanta brands, new media age understands.
コカコーラは、これからフェイスブックとユーチューブの公式ページを主要なオンラインチャネルにしていく。
Prinz Pinakatt, the Coca-Cola Company's interactive marketing manager for Europe, said, "In some cases some of our campaigns won't need a coke.com-hosted site. In most cases these will still exist as it's the most obvious destination for a consumer, but it might only be a page linking to YouTube encouraging people to join the community there."
コークドットコムにウェブサイトを用意しないキャンペーンも出てくるだろう。キャンペーンサイトを用意しても、ユーチューブのコミュニティへの参加を促すためのリンクがあるだけかもしれない。
"We would like to place our activities and brands where people are, rather than dragging them to our platform," Pinakatt added.
消費者を我々のプラットフォームに引っ張ってくるのでなく、彼らがいるところで活動したい。
Unilever is also abandoning campaign sites in favour of long-term community engagement platforms.
ユニリーバもキャンペーンサイトをやめて、長期的なコミュニティでエンゲージしようとしている。
Cheryl Calverley, Unilever UK's senior global manager for Axe Skin, said, "You'll see fewer brands creating a site for one campaign and then throwing it away. Certainly we won't do that at Unilever any more."
キャンペーンごとにウェブサイトを作っては捨てるというブランドは減っていくだろう。もちろん、ユニリーバはもうそんなことはしない。
"It's natural online to go to the place where people are already consuming media," she added. "It's less effort to ask people to leave an environment they're already in."
オンラインでは消費者がいるところに出向いていくべきだ。そのほうが、そこから離れてと消費者に頼むより簡単だ。
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noreply@blogger.com (Kenji)