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大和物流とGF、アパレル企業向けオムニチャネル対応の物流新会社を設立 | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 7ヶ月 ago
大和物流の物流インフラと、ジーエフのアパレル通販向け物流のノウハウを生かす

大和ハウスグループの大和物流は9月28日、アパレル通販向け物流などを手がけるジーエフと共同で、衣料品物流サービスに特化した合弁会社「Daiwa GF Logi(ダイワ ジーエフ ロジ)株式会社」を設立したと発表した。

大和物流の持つ物流センターや輸配送ネットワークなどの物流インフラと、ジーエフのアパレル通販向け物流のノウハウを連携。衣料品を取り扱う企業向けに、オムニチャネルに対応した物流サービスを提供していく。

国内の衣料品関連の小売市場規模は、今後も底堅い需要が予想されることに加え、オムニチャネル戦略を進めるために効率的な物流を求めるアパレル企業が増えている。この現状を踏まえ、新会社を設立し、衣料品に特化した物流サービスを提供することにした。

新会社の資本金は1000万円。出資比率は大和物流70%、ジーエフ30%。本社は東京に置く。代表取締役社長には久米建太郎氏が就任した。

今後、大和ハウスグループが保有する土地・物流センター情報を活用した物流戦略を提案していくことで事業拡大を図る。2019年度には21億円の売り上げ規模に拡大させていく考えだ。

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

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どんどん価格比較して!ヨドバシが店頭で撮影行為を解禁、など12記事【ネッ担まとめ】 | ネットショップ担当者が 知っておくべきニュースのまとめ | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 7ヶ月 ago
ネットショップ担当者が読んでおくべき2015年9月14日~9月27日のニュース

今週(2週間分)の要チェックはEC全般売上アップです。ヨドバシの撮影行為解禁は思い切ったことに見えますが、今の時代はほっといても撮影されるので促進してしまった方が良いですよね。売上アップのヒントはすぐにでもできることが書かれているので、今週中にやってしまいましょう!

※記事の難易度を、低い難易度低から高い難易度高まで、3段階で示しています。

EC全般

  • 無印良品、外国人観光客1万名に靴下無料プレゼントキャンペーン | ECzine(イーシージン)
    http://eczine.jp/news/detail/2106

    「足なり直角靴下」は、2006年から累計4500万足を売り上げるロングセラー商品。世界26の国・地域の無印良品で取り扱っているので、今回のキャンペーンで試して気に入ったら、それぞれの国の無印良品でも購入することができるのもポイントだ。

    日本で配って自国でも買ってもらうためのキャンペーンです。国境関係なしで全世界を1つとして考えていますね。

  • パルコ、「カエルパルコ」で海外からの商品注文が可能に、訪日観光客の利用促進 | ECzine(イーシージン)
    http://eczine.jp/news/detail/2149

    パルコでは10月の国慶節や年末年始のホリデーシーズンに向けた利用促進のため、「カエルパルコ」に参加している各テナント店頭で、外国人旅行者にBuySmartJapanで利用できる割引クーポンが記載されたチラシを配布。今後の利用を促進する。

    こちらは日本で気に入った商品をネットで買ってもらおうという取り組み。

  • ヨドバシカメラが店頭での撮影行為を解禁、価格比較やSNS投稿などの利用を促進 | ネットショップ担当者フォーラム
    https://netshop.impress.co.jp/node/2138

    店舗内でのディスプレイ・商品・イベントなどの撮影およびSNS、ブログなどへの投稿、他社との価格比較や商品情報の確認、ユーザーレビューの閲覧など商品の比較・検討にお使いください。ショッピングアプリ「ヨドバシ」なら店舗ごとの価格や在庫状況、取り寄せに必要な時間まで表示されます。

    比較されるのであればそれを促進してしまってじっくり選んでもらえばいいですし、「ヨドバシ」がSNSなどで拡散すれば認知度もどんどん上がりますよね。囲い込むのではなくて、選択してもらうための施策です。

配送関連

  • 西友、ネットスーパーの注文を自宅以外で受け取れる「セルフピックアップサービス」を本格展開 | Shopping Tribe
    http://shopping-tribe.com/news/22141/

    「うけとロッカー」は、商品注文時に指定した受け取り場所と時間帯に、発行されたパスワードを入力して専用ロッカーから受け取ることができるサービス。 「どーぞカウンター」は、商品注文時に受け取り店舗と時間帯を設定し、店頭での本人確認後に商品を受け取ることができるサービス。いずれのサービスも利用料として1回300円がかかるが、3,000円以上の購入で無料となる。

    配送コストもかからず受け取る側も便利なサービスです。関東が中心ですがあっという間に全国に広がっていきそう。

モール関連

  • 日用品や食品を1つの箱にまとめて注文できる「Amazonパントリー」を開始 | ネットショップ担当者フォーラム
    https://netshop.impress.co.jp/node/2128

    Amazonプライム会員のみ利用できるサービスです。Twitter上では「仕送りっぽくて良い!」という反応もありましたので、ネットスーパーとの競争が激化しそうです。

アクセス解析関連

  • 繁盛したい楽天店は「行動分析」をやるべし。ユーザー行動の可視化が売上UPの近道 | ネットショップ担当者フォーラム
    https://netshop.impress.co.jp/node/2131

  • 『ポンパレモール』、 店舗向け分析機能を強化 | 株式会社リクルートライフスタイルのプレスリリース
    http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000174.000011414.html

    こういった記事を読むと分析しないと!って思いますが、まずは何のためにやるのかをはっきりさせましょうね。来て・見て・買ってが基本なのでここから見ていきましょう。

SNS関連

売上アップのヒント

  • プロが当たり前にもっている知識こそ価値がある
    http://www.ex-ma.com/blog/archives/3707

    だから、いつもやっていることを、一度、書き出したり、見直したりしてみましょう。
    そして、それを業界以外の友達や知り合いに話してみて、感想を聞いてみましょう。
    そこから、あなたの価値に気づくことが、たくさんあるはずです。

    これはとっても大切です。発信しないとできないと思われるんですよね。業界外の人の目線を気にしながら知識の棚卸を。

ネット通販業界の最新情報は、こちらも要チェック!

楽天店、ヤフー店の売り上げを伸ばすための最新情報 | ネットショップ担当者フォーラム2015年9月18日~9月24日の週間人気記事ランキング

森野 誠之

運営堂

運営堂代表。Web制作の営業など数社を経て2006年に独立後、名古屋を中心に地方のWeb運用を支援する業務に取り組む。現在はGoogleアナリティクスなどのアクセス解析を活用したサイト・広告改善支援を中心にWeb制作会社と提携し、分析から制作まで一貫してのサービスも開始。豊富な社会・業務経験と、独立系コンサルタントのポジションを活かしてWeb制作や広告にこだわらず、柔軟で客観的な改善提案を行っている。理系思考&辛口の姿勢とは裏腹に皿洗いを趣味にする二児のパパ。

Googleのモバイル検索専用インデックスは果たして公開されるのか?

10 years 7ヶ月 ago

Googleは現状では、モバイル検索においてもPC検索のインデックスを使用している。しかし半年以上前からモバイル専用インデックスを開発中であり、現在も実験は続いている。スマートフォン専用のモバイル検索結果の正式公開はあるのだろうか?

- Googleのモバイル検索専用インデックスは果たして公開されるのか? -

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Kenichi Suzuki

激減するFacebookのオーガニックリーチ、対応策は?

10 years 7ヶ月 ago

Facebookが、オーガニックリーチの削減を続けています。オーガニックリーチそのものが、なくなると噂されるほどの事態です。こういった状況に、どう対処すればいいのか。

今回は、それを検証してみたいと思います。

どのくらい減っているのか

Facebookが企業・ブランドが投稿したコンテンツに対してのオーガニックリーチを削減しはじめたのが2012年。16%まで抑えることから始まり、翌年には、さらに抑制されるという事態に。

Social@Ogilvyの調査によれば、昨年の2月までに、100ブランド以上のFacebokページで、オーガニックリーチが6%までに低下しています。およそ半年で、ピーク時から49%も減った計算です。

50万以上の「いいね!」がついたページですら、オーガニックリーチはわずか2%台にとどまっているのが現状です。

あらゆるページでオーガニックリーチは減少の一途をたどっている

あらゆるページでオーガニックリーチは減少の一途をたどっている

やっぱり動画

オーガニックリーチを増やすために必要なもの。それは、動画です。

Socialbakers社が14年10月から今年2月までの間に行った調査によれば、約4500ブランドが投稿した67万のコンテンツのうち、もっとも高いオーガニックリーチを獲得したのは動画でした。

以前であれば、オーガニックサーチを獲得するのにもっとも有効な手段は写真を投稿することでした。しかし、この調査で明らかになったのは、写真は動画にその地位を譲ったばかりでなく、最下位に転落したということです。

Socialbakersが指摘する通り、写真の代わりに動画を投稿するだけで、オーガニックリーチが135%増加するというのは驚きの数字です。

これは企業やブランドの投稿についても同じことが言えます。コンテンツに動画を組み込むだけで、オーガニックリーチの増加率は148%に達しています。

オーガニックリーチを獲得する上では、動画の優位性が圧倒的

オーガニックリーチを獲得する上では、動画の優位性が圧倒的

Facebookの言い分

Facebook社のBrian Boland氏(プロダクトマーケティング チームリーダー)は昨年、オーガニックリーチの減少について公式な見解を発表。1)コンテンツの激増 2)ニュースフィードの仕組みをその理由に挙げています。

Facebookの月間アクティブユーザー数は10億人を超え、1人の利用者がFacebookにログインするたびに、ニュースフィードに表示されるコンテンツの候補数は平均1,500にも達すると言われています。

そのため、ニュースフィードは表示候補となるコンテンツをすべて表示するのではなく、利用者それぞれに合わせて関連性の高い記事を表示する仕組みになっています。

同氏は「有料リーチを売りたくてわざとオーガニックリーチを減らしている」という意見を、キッパリと否定。

その一方で、自分たちは「ペイドメディアとして、どんなマーケティングプラットフォームにもひけをとらない」と述べ、広報・広告活動に対しては課金を強化する方針をのぞかせました。

オーガニックリーチの減少はFacebookに限った話ではない、と述べたBoland氏

オーガニックリーチの減少はFacebookに限った話ではない、と述べたBoland氏

4つのポイント

どうやら、オーガニックリーチの減少は、不可逆な流れのようです。しかし、お金を払う以外にも、出来ること、あるいは、すべきでないことがあります。

1.「いいね!」や「シェア」を乞わない
ソーシャルメディア上でのエチケットとして、「いいね!」や「シェア」を頼むことは問題ないとされています。しかし、Facebookにとっては、「問題あり」です。

もし、あなたが、友人などに、「いいね!」や「シェア」、コメントするように頼んだとしましょう。Facebookのアルゴリズムは、こうして拡散されたコンテンツに対してのリーチを制限するように設計されています。

2.同じコンテンツを投稿しない
Facebookがオーガニックリーチを制限するケースは他にもあります。同じコンテンツが頻繁に投稿される場合です。同じコンテンツを複数回投稿したとしても、広範にリーチするのは最初だけです。

もし、同じコンテンツを投稿しなければならない場合はできるだけ、時間をおくようにしましょう。そして、ディスクリプションや、テキストに変更を加えることが必要です。

3.「ピークタイム」を避けてみる
オーガニックリーチをより多く獲得するために、「ピークタイム」に投稿する重要性は散々、叫ばれてきました。しかし、それが常に正しいとは限りません。「ピークタイム」以外に投稿を行った場合の方が、良い結果が出る場合もあるのです。

なぜでしょうか。ピークタイムでない時間帯に、あなたの投稿以外でシェアされるものが少ないとしましょう。そいうった場合、あなたの投稿は、必然的に目立つからです。

ピークタイムに投稿しても結果がついてこない場合は、「インサイト」機能を使い、あなたのファンがいつオンラインでいるかを確認しましょう。そして、一番、人が少ない時間を選ぶのです。騙されたと思って、試して下さい。普段と違うエンゲージメントの結果が出るかもしれません。

4.インタラクティブに
「いいね!」や「シェア」を頼むことはオーガニックリーチに対して、悪影響を及ぼすのは前述の通りです。しかし、あなたのファンたちが集うコミュニティに接触できないかといえば、そうとも言えません。

エンゲージメントレベルを飛躍的に高める方法があります。それは、投稿をインタラクティブなものにすること。例えば、会話を始める。質問を投げかける。意見を求める。投票を行う、など「参加型」の形式を用いればいいのです。

まとめ

おそらく、Facebookのオーガニックリーチが、以前のように簡単に獲得される時代は、二度と訪れないでしょう。

非公式ですが、関係者が「近い将来、オーガニックリーチを失くす」と証言したという話もあります。Facebookはこれからも、世界最大のソーシャルメディアであり続けます。そして、このプラットフォームに頼らず、企業活動を行うことは簡単ではありません。頻繁に仕様も変わるはずです。

そうである以上、彼らの言う通り「アルゴリズムではなく、顧客に」目を向けるほうが得策なのではないでしょうか。
(編集部=赤坂祥彦)

関連記事

マル秘!Facebook動画をハックし放題のインタラクティブFlashは今がチャンス!

次の一手は「シネマグラフ」、インスタやフェイスブックも本腰

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参考記事

Native Facebook Videos Get More Reach Than Any Other Type of Post

Facebookでのオーガニックリーチ: 皆さんの疑問にお答えします

Want To Increase Your Organic Reach on Facebook? Give Videos a Try.

7 Techniques That’ll Improve Your Organic Reach On Facebook

Why Your Organic Facebook Reach Is Still Falling — And What To Do About It

Facebook Zero: Considering Life After the Demise of Organic Reach

crevoAdmin

スタートトゥデイ、タイのファッションEC2位WearYouWant社に出資 | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 7ヶ月 ago
2014年9月からタイで「WEAR」の提供を始めており、共同で事業拡大につなげる

スタートトゥデイは9月24日、タイのファッションECサイト「WearYouWant.com(ウェアユーウォントドットコム)」を運営するWearYouWant社に出資したと発表した。出資額、出資比率などは非公開。

タイの大手ECサイトに出資し、東南アジアのファッションの状況をキャッチできるようにする。2014年9月からタイでも提供を始めているファッションコーディネートアプリ「WEAR」の事業拡大にもつなげていく。

「WearYouWant.com」は、タイ国内外の約450のファッションブランドの商品を取り扱っており、アパレル、靴、時計、コスメ関連製品など約1万2500アイテムを販売するファッションECサイト。ファッションECサイトとしてはタイで第2位の規模という。

WearYouWant社は今回調達した資金で、「WearYouWant.com」の機能強化、マーケティングおよび組織体制の強化を図る。

WearYouWant.com

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

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成功事例から優良顧客育成手法を学ぶセミナー10/2開催、コマース21とプラスアルファ | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 7ヶ月 ago
セミナーのテーマは「既存顧客の心をつかむCRMコミュニケーション実践セミナー~顧客育成でECの収益をアップさせる方法~」

コマース21とプラスアルファ・コンサルティングは、「既存顧客の心をつかむCRMコミュニケーション実践セミナー~顧客育成でECの収益をアップさせる方法~」と題したセミナーを10月2日に開催する。

セミナーは2部制。第1部ではコマース21セールス&マーケティング本部の田村信博マネージャーが事例をもとに、実践的なECサイト運営における顧客育成や売り上げアップへの施策について紹介。

第2部はプラスアルファ・コンサルティングカスタマーリングス事業部の山崎雄司グループマネージャが、提供するCRMシステム「カスタマーリングス」の導入事例を公開。単純作業から脱却し、より戦略的でクリエイティブな業務にシフトすることで成果を上げるためのポイントを解説する。

開催概要

  • 日時:10月2日(金)15:30~17:30 (受付開始15:00~)
  • 会場:株式会社プラスアルファ・コンサルティング東京本社セミナールーム(東京都港区浜松町1-18-16 住友浜松町ビル5F)
  • 参加費:無料
  • 定員:40名(先着順)
  • 主催:コマース21、プラスアルファ・コンサルティング
  • 詳細は → https://www.commerce21.co.jp/seminar/views/17

中川 昌俊

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ネット広告を始めたけど大失敗!? 運用前に押さえておくべき5つのポイント | スイーツ通販で目指せ大成功! | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 7ヶ月 ago

初めてのネット広告に50万円を投入! したものの失敗。なぜ、思ったように注文が入らなかったんだ?(連載第5回)

※マンガをクリックすると次のページに移動します。

ここからスタートユカリ:ヒロシ 何見てるの? ヒロシ:ん?あぁ先々月の売り上げだよ どうしたらもっと売れるか考えていたんだ ユカリ:じゃあさ 広告とかは? 広告を出して商品を宣伝すればいいんじゃない? とろッポは良い商品なんだしどんどん宣伝してみたら? ヒロシ:広告か・・・・

登場人物

ヒロシ

竹田 ヒロシ
お調子者だけど努力家の30歳。「とろッポ」の通販を始めたばかり。

ユカリ

梅川 ユカリ
ヒロシの彼女。27歳。いきなり脱サラしたヒロシに腹を立てながらも見守っている。

エイジ
松井 エイジ
ヒロシの高校の後輩。家業の和菓子屋「松井」を継いで「とろッポ」を生み出した。
マモル

長山 マモル
ヒロシのよきアドバイザー。ネットショップのコンサルをしている。

ここからスタートそんな折 ネット広告をやってみませんか?というメールが届いた ヒロシ:うわ!高ッ!広告料って50万円もするのかぁ ヒロシ:コストがかかるなぁ・・・ でも有名なスイーツ店はみんなちゃんと広告出してるしなぁ ヒロシ:以前も雑誌で紹介された時も売り上げは伸びたし やっぱ宣伝効果って大事だもんな
ここからスタートヒロシ:やってみるかネット広告!
ヒロシ:せめて広告料の10倍くらいの売り上げになってくれよぉ~
しかし思ったほどの宣伝効果を得ることが出来ないまま1か月が過ぎてしまった
ヒロシ:おいおい どうなってんだ こっちは高い金払ったのに~
ヒロシ:マモルさ~~ん!
ここからスタートヒロシ:ありがとうございます!ゴチになります! マモル:オレのオゴリなのかよ? で どうした?最近仕事も順調で彼女ともうまくいってんじゃねーのか? ヒロシ:そ・・・それが実はですね・・・ マモル:なるほど ネット広告をやった成果が出てこないと マモル:広告をポンと出せば売り上げが10倍になるほどネットショップビジネスは甘くねぇよ
ここからスタートマモル:ネット広告の運用についてのアドバイス
・広告出稿前に、注文処理や出荷などのバックヤードインフラが想定注文数に耐えられるか確認
・同業または近しい業態の企業が出稿しているか確認(媒体とのミスマッチが起きにくい)
・同時掲載枠と表示率がどれくらいか、文字入れの可否を確認
・画像およびテキストクリエイティブは何パターンか作成し、知人などにどちらが良いか意見をもらう
・訴求ポイントは複数ではなく1つに絞ってクリエイティブする
ヒロシ:ふむふむ わかりました!改めてネット広告 チャレンジしてみます!
マモル:オーナーたるもの 初心を忘れずに常にべんっきょうと努力だぞ
ここからスタートヒロシ:ネット広告は画像やキャッチコピーなど工夫しなきゃいけない事がたくさんあるんだなぁ よーし!ネット広告リベンジだ!
ヒロシ:それにしても・・・カップラーメン地獄から脱出せねば・・・
ここからスタート再びネット広告の出稿を始めてから数週間後
エイジ:追加発注20件ですか?スゲーや!このままいけば今月は過去最高の売り上げです
ヒロシ:この天才竹田ヒロシの手にかかれば余裕だぜ
ユカリ:先月までネット広告は失敗だったって泣いてたクセに
エイジ:オレは菓子作るくらいしか取りえがねぇから マジで色々感謝してます
ヒロシ:何かしこまってるんだよ これからまだまだ売っていくぞ!
ここからスタートヒロシ:電話か・・・はい!もしもし 西急百貨店さん?もちろん知っています 超大手デパートですから はい?とろッポをデパ地下で売り出したい?
デパートが食品売り場のスイーツのコーナーに とりッポをコーナーに置けないかと提案してきた―
ヒロシ:はい・・・はい わかりました 明日でしたら伺えるかと

次回は10月公開予定

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日本大学商学部で楽天出店者による講座を開講、楽天 | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 7ヶ月 ago
「ゲキハナ」「小島屋」「SILVER BULLET」などの経営者が登壇

楽天は9月23日、日本大学商学部でEC店舗運営のケース・スタディについての寄附講座の第1回目を開講した。2016年1月までに全14回開催。楽天市場に出店する有力店舗の経営者がEC市場の現状や実際に起こる問題に対するケース・スタディなどを学生とともに議論し、学生の理解を深める。

第1回目は楽天大学の仲山進也学長が登壇。イントロダクションとして、楽天市場の現状やどのようにして店舗が成長してきたかなどを紹介した。

今後、生花のECサイト「ゲキハナ」を運営する古屋悟司社長、ナッツやドライフルーツのECサイト「小島屋」の小島靖久店長、男性ファッションECサイト「SILVER BULLET」の高木孝社長、ヘアアクセサリーECサイト「リトルムーン」の文美月副社長、レザー商品のECサイト「TEES FACTORY」の田崎誠社長などが、それぞれ2~3回の講座を行う予定。

第1回の授業の様子

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

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モバイルページのURLには # を使うべきではない、モバイルSEOに不向き

10 years 7ヶ月 ago

モバイル対応の際に別々のURL構成を採用し、PC向けページとモバイル向けページに異なるURLを割り当てる場合、モバイル向けページのURLに「#」(フラグメント、ハッシュ)を使うべきでない。ほとんどのケースにおいてGoogleに適切にクロール、インデックスされない。

- モバイルページのURLには # を使うべきではない、モバイルSEOに不向き -

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【これは困る】iOS 9の広告ブロックでGoogleアナリティクスも巻き添えブロック!?【海外&国内SEO情報ウォッチ】

10 years 7ヶ月 ago

Web担当者Forumの連載コーナー、「海外&国内SEO情報ウォッチ」を更新。今週は、『【これは困る】iOS 9の広告ブロックでGoogleアナリティクスも巻き添えブロック!?』、『あなたがコンテンツマーケティングでお金をどぶに捨てないために大切なこと』、『ランキングとクリック率を上げるtitleタグに大切な7つのポイント』など10記事+4記事。

- 【これは困る】iOS 9の広告ブロックでGoogleアナリティクスも巻き添えブロック!?【海外&国内SEO情報ウォッチ】 -

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Kenichi Suzuki

編集部厳選、今週のニュース記事5選

10 years 7ヶ月 ago

編集部が厳選した今週のニュース5本をお届けします。先週に引き続き、今週も「360°パノラマ動画」関連のサービスがローンチされたことが目立ちました。

JAF、政府の「全国交通安全運動」を動画などで展開

JAFは21日、有名キャラクター「ぼのぼの」のオリジナル動画や、人気子役エヴァちゃんの初挑戦となるラジオCMなどで秋季交通安全キャンペーンを開始します。

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000015455.html

スカパー動画、公開から5日でYouTube 再生回数40万回を突破

スカパー! は、19日から10日間無料放送キャンペーンを実施しています。そのプロモーションとして公開されている「全力でお願いしてみた」篇の再生回数が、公開後わずか5日で40万回を突破しました。
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000015463.html

GMOアドマーケ、広告枠を優先的に買い付けできるサービスをリリース

GMOアドマーケティングは24日に、特定の広告枠を優先的に買い付けできるサービスを開始した。同社は、ネイティブアドの独自在庫を豊富に持っているのが特徴。これにより、純広告のように媒体特性を反映し、より購入意欲の高いユーザーへの広告配信が可能になります。

http://markezine.jp/article/detail/23132

電通、池袋駅で4K対応のデジタルサイネージによる広告販売を開始へ

電通は25日に、4K対応のデジタルサイネージによる広告事業を開始すると発表しました。柱6本に各4面、計24面の84インチ、もしくは70インチ縦型のデジタルサイネージを設置します。販売は10月5日から。

http://bizex.goo.ne.jp/release/detail/804975/

EPARKメディアパートナーズ、360°パノラマ動画サービスを5万円で開始

EPARKメディアパートナーズは25日、360°パノラマ動画サービスを提供開始しました。パノラマの撮影実績は 1万5千箇所。利用料金はおよそ5万円程度ということです。

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000015448.html

crevoAdmin

小売現場のWeb・IT活用事例~大手百貨店が進めるオムニチャネル時代の売り場作り | 通販新聞ダイジェスト | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 7ヶ月 ago
高島屋、松屋銀座、三越伊勢丹が仕掛けるウェブ活用の事例を紹介

大手百貨店を中心にウェブやIT技術を駆使することで店頭での機会ロスを軽減したり、店の集客力アップにつなげるなどの取り組みが増えている。百貨店各社はリアル店舗とネット販売チャネルなどの境目がない“オムニチャネル化”の流れを再成長への足がかりとしたい考えだ。そのため、彼らが仕掛けるウェブ活用の取り組みは単なる店頭施策にとどまらず、消費者の買い物の仕方を大きく変える可能性も秘めており、通販会社だけでなく多くの小売り企業の注目を集めそうだ。

高島屋、松屋銀座、三越伊勢丹といった大手百貨店が取り組むウェブ活用①

髙島屋、オンワードと組み〝タブレット接客〟

高島屋オンワードホールディングスと組んで、実店舗とネット販売チャネルを融合させるオムニチャネル戦略の共同プロジェクトに乗り出した。9月9日から高島屋に入るオンワードの主力婦人服ブランドのショップにタブレット端末を導入し、店頭で取り扱いのない商品や欠品している商品などについて同端末から高島屋のグループ会社が運営するファッション通販サイト「セレクトスクエア」経由で購入してもらう“タブレット接客”を始めた

リアル店舗はスペースの問題で品ぞろえや在庫点数に限りがあるため、豊富なEC用在庫を活用することで色やサイズ違いを含めた店頭欠品時の売り逃し防止につなげる。また、店頭では“鮮度”を重視して商品の入れ替えスピードが速いこともあり、いまは店頭に並んでいない商品でもタブレット接客ではコーディネートの1アイテムとして勧めることができるため、買い足しの需要も見込めるなど、品ぞろえと奥行きを補完できるツールとしてタブレットを活用する。

従来であれば、消費者の欲しいアイテムが欠品している場合、他の店舗から取り寄せる必要があり、商品が届くまでに時間がかかることから、消費者の購入意欲をそいだり、他ブランドに流れてしまうケースもあった。タブレット経由で提案できればこうした売り逃しを防ぐことができるほか、顧客に再来店してもらわなくても送料無料で自宅に届けることで満足度も高まる

今回の取り組みについては、通販サイト「セレクトスクエア」とオンワードの自社通販サイト「オンワード・クローゼット」が在庫連動していることで成り立っており、既存の仕組みを使うことで大きな投資が必要ないこともメリットだ。

高島屋、松屋銀座、三越伊勢丹といった大手百貨店が取り組むウェブ活用②
通販サイト「セレクトスクエア」

オンワードではタブレット接客を始めるのに当たり、販売員の評価制度を刷新。「セレクトスクエア」経由で商品を販売しても、販売スタッフの成果に反映できるようにした。また、店頭スタッフはタブレットの研修を社内で受けて接客に臨んでいるという。

タブレット接客は今春から今夏にかけて一部の実店舗でトライアルを実施。顧客が以前購入して気に入ったパンツの色違いをもう1本購入するといったニーズも確認できたことなどから正式導入を決め、まずは9月9日から、高島屋新宿店と高島屋横浜店に入る「23区」と「組曲」「ICB」「自由区」「Jプレス」の婦人服主力5ブランドに導入し、来春をメドに他の高島屋店舗に拡大する計画だ。

カート落ちが課題

一方、タブレット経由での購入時は「セレクトスクエア」に会員登録してもらう必要があり、消費者にとっても手間がかかることから、インセンティブとして1万円以上の購入で次回の買い物に利用できる高島屋のギフトカード500円分を付与している。

ただ、現状では「セレクトスクエア」の認知度不足などもあり、同サイトへの会員登録はハードルとなっているようだ。事前に行ったテスト時にも、カートに入れたものの会員登録に尻込みするケースがあったようで、「今後は多くの利用者の声を反映させることで、よりスムーズに商品の提案から購入にまでつながればいい」(23区販売員)との意見もある。

いまや、アパレル店頭でのタブレット利用は珍しくはなく、販売員に対して顧客自身が気になるアイテムをスマホ画面で示すケースも増えている。また、リアル店舗と通販サイトをうまく使って買い物をする消費者が増えていることからも、小売りとアパレルメーカーが協業した今回の取り組みは時代に合った接客スタイルとも言えそうで、「将来的には館に入っていないオンワードのブランドも含め、ブランドをまたいで商品を勧められれば面白い」(同)との声も上がっている。

松屋銀座、O2Oサービスの商品受取店に

高島屋、松屋銀座、三越伊勢丹といった大手百貨店が取り組むウェブ活用③
「tab」モールのサービスカウンター

O2O(オンライン・ツー・オフライン)型のウェブサービス「tabモール」に商品の受け取り拠点として参画しているが松屋銀座だ。

ベンチャー企業のtabが運営する「tabモール」は、普段は店頭にない商品も送料無料で小売店頭に取り寄せて、試着してから購入できる顧客視点のウェブサービス。気に入らなければ購入する必要はなく、面倒な返品作業の手間もかからない。

百貨店などの実店舗は、取り扱いブランドや商品数を増やして売り上げ拡大を図りたいものの、物理的なスペースの制約などで簡単には増やせず、増やせたとしてもロングテールのアイテムを店頭で扱うことで在庫リスクが高まるという問題を抱えている。

「tabモール」は売り場面積を増床することなく、ウェブ上に品ぞろえを広げられるほか、強みである“接客力”を生かせるのがメリットで、ウェブを通じた情報収集の手軽さとリアル店舗での買い物のメリットを融合させたビジネスモデルだ。

松屋銀座では、昨年11月のサービス開始当初から参加。専用の受け取りカウンターを店内に設けるとともに、消費者が取り寄せた商品が合わなかった場合に備えてサイズ違いや似たアイテムなどを提案できるようにしており、消費者が納得して購入できるサービスとして一定の評価を得ているようだ。

松屋銀座は、「tabモール」への参画を機に取り引きが始まったブランドのポップアップストアを開設して取り寄せサービスの認知拡大を図ったり、毎年、店頭で人気の福袋については年始の混雑を避けて年内に受け取れる抽選販売を同サービス内で実施するなど新しい買い物体験を提供してきている。

「tabモール」を通じた取り扱い商品についても、当初は試着ニーズの高い婦人靴を中心にスタートしたが、対象カテゴリーは婦人服や紳士服、子供服、リビング&キッチン用品などに広がってきており、現在は約100ブランド、約8万2000SKUを扱うなど、昨年11月時点に比べてそれぞれ約2倍に増えているという。

9月9日には「tabモール」の多言語版で、中国人など訪日観光客をターゲットにした予約販売サービス「+81(プラス・エイトワン)モール」が始動。これに合わせて、松屋銀座では広告配信会社などと「+81モール」の運営会社に出資するとともに、9月30日に新設する訪日観光客専用エリア「ツーリスト ショップ アンド ラウンジ」内に「+81モール」の受け取りカウンターを設ける。

高島屋、松屋銀座、三越伊勢丹といった大手百貨店が取り組むウェブ活用④
中国人など訪日観光客をターゲットにした予約販売サービス「+81(プラス・エイトワン)モール」

また、「+81モール」のスタートに伴って、化粧品や洋菓子、子供用品、スーツケース、サプリメントなど訪日観光客のニーズが高い商品もモールのラインアップに加わっている。

今後の課題は「tabモール」と「+81モール」の認知拡大だという。松屋銀座では、「tabモール」の開設時に東京メトロの銀座駅から店舗までの地下通路や店舗外壁のデジタルサイネージ、店内のポスターで新サービスを告知したり、メーンエントランスにはカウンターを設けて紹介し、買い物客にはチラシも配布したが、まだ多くの消費者には周知されていないことから、多言語版を含めた露出戦略が重要となりそうだ。

三越伊勢丹、人工知能アプリ使った接客開始

高島屋、松屋銀座、三越伊勢丹といった大手百貨店が取り組むウェブ活用⑤
三越伊勢丹は“人工知能接客サービス”を使った接客を行う

三越伊勢丹は、利用者の好みを学習するアプリ「SENSY(センシー)」を使った“人工知能接客サービス”を伊勢丹新宿本店で行う。同店が進めるデジタル戦略の一環として人工知能の活用に着手するもので、消費者に新しい購買体験を提供する。

ベンチャー企業のカラフル・ボードが慶応義塾大学、千葉大学と共同開発した「SENSY」は、画面上に出てくるファッションアイテムについて“好き”か“嫌い”かを選んでいくと、人工知能が利用者のファッションセンスを学習するため、選べば選ぶほど自分の好みに合ったアイテムを見つけやすくなるという。アプリ上で紹介する商品は提携先の通販サイトに遷移してそのまま購入も可能だ。

伊勢丹新宿本店では、各月のイベントに合わせて段階的に「SENSY」との取り組みを深めていく。8月26日~9月1日にはデジタルとファッションを融合した企画、イベントを実施し、「SENSY」についても紹介した。9月16日からは、店頭販売員が「SENSY」をインストールしたタブレット端末を持って実際の接客に当たる。メンズ館では男性ファッション誌「SENS(センス)」と、本館では女性ファッション誌「SPUR(シュプール)」とそれぞれタッグを組んだ連動企画を展開するという。

また、「SENSY」は9月中に大幅バージョンアップを計画。コーディネート提案のアルゴリズムを実装するため、10月下旬には伊勢丹新宿本店でも商品単品だけでなく「SENSY」を介したコーディネート提案を行う予定だ。

今後は音声機能も実装されるため、ヒト型ロボットやデジタルサイネージに「SENSY」をインストールすることで、来店客が人工知能に相談しながら商品を選ぶという新しい買い方ができるようになるのに加え、ファッション商材だけでなく、ライフスタイル全般の商品を勧めることもできるようになるという。

一見すると販売員が常駐する売り場に人工知能の出番はないようにも思えるが、実際には常連客の好みは販売スタッフが熟知しているものの、新規客や外国人などへの接客は難しく、好みを把握するのに時間がかかることから、テクノロジーが販売員の技術を補完することは有効のようだ。

「通販新聞」掲載のオリジナル版はこちら:
広がる百貨店のウェブ活用(2015/09/17)

受注処理代行サービスの提供を開始、ECホールディングス | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 7ヶ月 ago
札幌支社を増床し対応、人員スタッフを整えて国内でサービスを展開する

ECサイト運営支援を行うECホールディングスは9月24日、受注処理や電話によるカスタマーサポートを代行する「ネットショップ受注処理代行」サービスの提供を開始した。EC企業が受注処理やカスタマーサポートなどのルーチーン業務を外注する傾向が増えてきていることから、対応したサービスを提供することにした。

受注処理といった業務のアウトソーシング受託は海外で行われるケースも多いが、ECホールディングスは札幌支社を増床し対応。人員スタッフを整え、国内でサービスを展開する。

これまで多くのEC企業の運営代行しており、独自ドメイン、ASP、複数モール連携など社内でほぼ全てのカートやシステムを経験。どのようなシステムにも対応可能だとしている。

予算に応じて対応する。予算例として、受注処理件数が月間300件までで7万円、1000件までで15万円、2000件までで30万円。

「ネットショップ受注処理代行」の基本サービスとオプション

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

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