<全3章>2.広告費0円!記事SEOで新規顧客をあつめる方法【8月26日開催】

全3章のシリーズセミナー第2章「広告費0円!記事SEOで新規顧客をあつめる方法」を開催いたします。第1章ではデータ戦略の重要性について解説し、今回は続編として「リードの集め方」について解説いたします。
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セミナー講師による解説動画!(約1分)

当セミナーの概要を知りたい方に向けて、講師が簡単に解説いたします。具体的にどんなセミナーなのか、中身を知りたい方はぜひご覧ください。

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リードとは?

リードとは、新規顧客になる可能性がある“見込み顧客”を意味しています

多くのリードを集めて分析・育成を行い、顧客化させて売上を上げることが企業にとって重要なミッションです。

コロナウイルスの感染が再度拡大している昨今、現状を変えなければ営業活動は制限されたままでしょう。ただ、状況を変えたくても新規リードの集め方が分からないといった企業様は多いのではないでしょうか。

もし「自動的にリードが集まる方法」があれば、どうしますか?

営業マンがテレアポや訪問営業を行わずに、待っているだけでリードが集まる。成功すれば、手間もコストも削減できる理想の集客のカタチとなります。

本セミナーでは、多くの企業様が課題として抱えている「リードを獲得していく方法」について詳しくお伝えいたします。

どのようにリードを集めたらよいのか、自動的に集めるには何を行えばいいのか、弊社アイビスが現在実践している方法をふまえて紹介します。

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<全3章>2.広告費0円!記事SEOで新規顧客をあつめる方法 概要

リードの集め方

弊社アイビスは自動的にリードを集めるため、記事SEOを始めました。記事SEOとは、自社の利益につながる顧客の行動をコンテンツによって促進させる手法です。顧客をファネルごとに分け、ニーズを満たすコンテンツにより態度の変容を促し、ファンへと育成するのが目的です。自社サービスを売り込むのではなく、ニーズに着目して、エンゲージメントを作り出すことが重要となります。

顧客育成イメージ

セミナー資料より抜粋

今回のウェビナーでは、記事SEOを中心にホワイトペーパーを使ったリードの集め方について詳しく解説いたします。これらの手法は「コンテンツ」そのものが資産となるため、中長期的な集客コストを抑えられるとして、多くの企業が取り組んでいます。

自動だけでなく、手動で集めたリードをCRMに蓄積することで、分析データの母数が増えます。効果的な施策を生み出すためにも、効率的にリードを獲得し、活用するのが重要となります。

集めたリードを活用する方法

前回のウェビナーでも紹介した通り、CRMは「顧客との関係性をデータとして蓄積し、売上を上げるために必要なことを分析する」ツールです。顧客の情報を分析することで、相手のことを知ったうえでのアプローチが可能になり、営業活動が今までよりも簡単になります。

売上だけでなく顧客満足度を向上させられるので、リピート率が高くなり、さらに売上が増加するという流れを作り出せるのです。獲得した見込み顧客に行動を促進させるためには、適切なアプローチが重要です。リードを獲得した後、上手に活用すれば売上につながりやすくなります。

ウェビナーでは、アイビスが実際に行った活用方法をもとに、分析の重要性を解説いたします。

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