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Consumer Direct
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2010年1月21日、アップルストア銀座 3Fシアターで開催したCSS Nite in Ginza, Vol.43のフォローアップとして、『2009年のデザイントレンド総括 ?トレンドをチェックして2010年のデザイン業務に取り込め!』(原 一浩さん+矢野りん)のセッションのスライドと音声をシェアします。
こちらのエントリーもご参照ください。
皆様、CSS Nite Vol.43へのご参加ありがとうございました! 当日のスライドは、slidecssvol43end.zipに収録していますのでダウンロード後、解凍してご利用ください。 slidecss_vol43.pdf がスライドのPDF版で、showNoteUrlList.html がスライドで使用したサイトのURL一覧です。
セミナー中にちょっとお話ししましたが、Webサイトの設計段階で主にやり取りされる資料であるワイヤーフレームを通じたコミュニケーションを考えるワイヤーフレームコミュニケーションコミュニケーション研究会というのをやっています。
現在、第2回ワイヤーフレームコミュニケーション研究会@東京を企画中です。 内容はワイヤーフレームに関するLL(ライトニングトーク:一人5分程度の持ち時間でプレゼンをする)を中心とした会にしようと考えています。プレゼン内容は、ツールの話から事例紹介、独自に行なっている取り組みや考え方まで自由です。発表したい方お待ちしてます!







じゃーん。
GoogleのStreet Viewチームが送り込んだという、スノーモービル版の撮影マシーン。です。
バンクーバー五輪向けに作ったそうで、五輪会場の風景を送ってくれることでしょう。
これ、普通にスキー場の Street View 作るのにいいよね。
2月18日木曜日19:00からアップルストア銀座(3Fシアター)にて、植木 真さん(インフォアクシア)をお迎えし、CSS Nite in Ginza, Vol.44を開催します。
JIS X 8341-3 徹底比較 60分1本勝負『2004年版』 vs 『2010年改定版』と題し、改定版公示直前のWeb JISについてのお話を伺います。
事前登録は終了しましたが、当日枠が40席ほどありますので、ぜひご参加ください。
mixiでの参加表明は、事前登録とは異なりますのでご注意ください。
はじめてご参加される方へをぜひご一読ください。
基本的に遅刻されてもご参加いただけます。ご連絡は不要です。
都合の悪くなった方はキャンセルフォームからご一報いただけると助かります。
ようやく、ここまでこぎつけたか…。
この裏には電通ラジオ局のメンバーたちの苦労があっただろう。僕が短いながらも電通に在籍していたころ、ラジオ局のメンバーに呼ばれ、ネットとラジオがなぜ親和性が高いのかについて話をさせてもらったことがある。 時間はたったけどやったね、ついに。
詳しくは話はできないが、博報堂にいるころ、つまり今から7~8年前に、sonicboxやspinnerなどの「ラジオチューナー」を見たときに、僕にはピンときたものがあった。当時はまだまだブロードバンドな時代ではなかったのだが、その恩恵はとして語られていた「大容量」は「常時接続」によってこそ価値があると個人的には考えており、とりわけラジオはネット上のキラーコンテンツになるだろうと予測していたのだ。
なぜか?
どれだけソフトウェアの利用がすすみ、ネットでのブラウジングが進んだとしても、あるいはPCの前に人がいない状況であったとしても、“耳から聞く”というのはパソコン上での作業を邪魔しない。つまり、他のオンラインコンテンツがユーザーの可処分時間の奪いあいだとすると、ネットラジオはそれらと競合しないのだ。
海外ではコミュニティFM的なものが専門的なチャンネル展開しを星の数ほどのステーション(局)が存在する。そしてそれらを聞くためのチューナー/ソフトウェアがあり、その2つの関係が「ネットラジオ」というユーザーサービスを提供している。
日本の場合は、総合放送的な編成になっているため、その点がネットの世界にどう受け入れられるかは未知数だが、少なくとも、今回の方向はネットユーザーにとってのあらたな体験を生み出すに違いない。
※と書いている最中にラジオxネットでやってみたい企画を思い浮かべました。電通R局のみなさん、この記事聞いたら連絡ください、久々にw
ClickZの記事から
リコール問題でTVネットワークで連日報道されているというトヨタだが、この場をデジタル領域で乗り越えようとしている。その施策は次のようなものだ。
ということに長けているということを理解した上実現されている、ということだろう。
これは今回のようなクライシスな状況でなくても、通常の広告キャンペーンでも通用する考え方だ。
デジタル、ネット領域のマーケティングの長所として知っていて欲しい、と思う。