16 years ago
2010/4/1のJ.D. Powerのリリースから。評価点の配分は旧来の携帯電話は: operation (30%); physical design (30%); features (20%); battery function (20%)。一方スマートフォンでは: ease of operation (26%); operating system (24%); physical design (23%); features (19%); battery function (8%)とのこと。


Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
16 years ago
2010/4/7のNielsenのブログから。
好意的な意見が批判的な意見より多いが、8割は中立。

関連リンク:

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
16 years ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
16 years ago
2010/4/7のIABのリリースから。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
16 years ago
2010/4/7のGartnerのリリースから。http://www.gartner.com/it/page.jsp?id=1336913 しかし企業向けPCにはタッチスクリーンが付く割合は10%に満たないだろうと予想している。ちなみに2009年では、15歳未満向けPCの過半数にタッチスクリーンが付く割合は2%にも満たないという。リリースでは全世界なのか米国なのかは、記載されていないようだが、タイトルでは米国としておいた。AppleのiPadのリリースを受けての予想リリースということだろう。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
16 years ago
2010/4/7の電通のリリースから。
新聞は対前年比で104.8%、雑誌87.7%、テレビ99.4%。

関連リンク:

Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
16 years ago
イーマーケッターによると、2010年のアメリカのインターネット広告費の成長率は、7%から14%と予測されている。
noreply@blogger.com (Kenji)
16 years ago
noreply@blogger.com (Kenji)
16 years ago
期待を裏切らないブレンドテック。
noreply@blogger.com (Kenji)
16 years ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
16 years ago
株式会社ドワンゴと株式会社博報堂DYメディアパートナーズは、ドワンゴの子会社株式会社ニワンゴが運営するWEB サイト上で再生される動画に対しリアルタイムでコメン...
16 years ago
ソーシャルメディアに関してはいまいちパッとしないGoogleが満を持して投入したはずのGoogle Buzz。最近どうなんだろう、、、と思っている人も多いと思いますがダニー・サリバンのSearch Engine Landから痛烈な記事。
Google Buzzのバズ(噂)が見当たらない。チティカによると、これは事実であり、Google Buzzはどこかに消えてなくなってしまったようだ。ウェブの全体的な検索においても、同ネットワークが抱える8万ものサイトにおける検索アクティビティにおいても、Buzzのバズは姿を消してしまったらしい。
チティカのエントリには、同ネットワークのスタッツ付きで詳細が記されている:
2010年2月9日 – Google Buzzがローンチされた当日 – 検索エンジンは大量のクエリで大忙しだった。チティカのネットワークでは、「Google Buzz」と言う用語に対して1,500回の検索が行われていた。この回数は「Twitter」の15倍に相当する。
しかし、Google Buzzに関する検索回数は急激に減った – 2月10日には580回、そして、2月11日には147回に激減した。12日以降、つまり大騒動を巻き起こしたローンチから僅か3日で、検索数は3ケタを下回り、10回を切ることも多くなってきた。
また、チティカによると、グーグルが所有する”インサイツ・フォー・サーチ”ツールでも同じ傾向を把握することが出来るらしい。過去90日間のツイッターとGoogle Buzzに対する検索アクティビティの比較をチェックしておこう(青線がツイッターで、赤線がバズ)。
これはウェブでの検索全体における傾向である。さらに、インサイツ・フォー・サーチのニュース・サーチ・フィルターを使ってリサーチを行うと、やはり、ローンチ時の短期間においてはツイッターを上回るニュースの検索アクティビティが行われたものの、現在、Google Buzzに対する関心は全く見られない点が判明した。
これは多くのサービスを運営しているデメリットと言えるのだろうか。グーグル・トレンズもまた同じパターンを示している。
Google Buzzは先月サービスを解禁し、すぐにユーザーから様々なリアクションが起きた — 好意的な反応をする人もいれば、ネガティブな反応を見せた人もいた。そして、最終的にグーグルが謝罪し、バズの仕組みに修正を加える騒ぎにまで発展させた人もいた。しかし、究極のフィードバックは、製品全体に関する関心の低下という形で、現在もたらされている。
ただし、フェイスブックとツイッターがソーシャルネットワーキングの支配者および難攻不落のリーダーとして定着しているだけなのかもしれない。両者は共にこれまでもチャレンジを何度となく受けてきたが、すべて返り討ちにしてきたのだ。
質問: 皆さんはGoogle Buzzを利用しているだろうか?ローンチされた時と比べ、頻繁に利用しているだろうか?それともあまり利用しなくなっただろうか?
この記事は、Search Engine Landに掲載された「Is Google Buzz Dead Already?」を翻訳した内容です。
This article on Features: Analysis first appeared on Search Engine Land.
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現状、いまいち所か「全く」普及していないのが実情のようですね。確かにSEO JapanでもGoogle Buzz経由のアクセスって皆無ですし。「21世紀の覇者」と思われてきたGoogleですが、Facebookと言いTwitterと言い2010年になったばかりですが早くも足元をすくわれている感じですね。YouTubeをいち早く獲得したまでは良かったのですが、、、YouTubeも「ビデオ共有」サイトとは言うものの、どこまでソーシャルかは微妙な感じではありますが。
果たしてGoogleのソーシャル対応の苦戦が、たまたまの偶然なのか、はたまた検索会社のDNAから抜け出せない本質的な問題なのか、今後数年が1つの勝負にはなってくるのでしょうね。 — SEO Japan
16 years ago
ブログを書いてると、ネタが浮かばない時ってありますよね。人のブログ記事翻訳してるSEO Japanはその危機にはありませんが 汗 ともかく、そんな時に読みたい十カ条です。 — SEO Japan
どんなブロガーでも、次に書く記事が思いつかなくなる時期がくる。
自分が書くべきだということも、読者があなたを待っているということも分かっている。だがしかし、次から次へと記事を書くためにただ座っているだけでは、創造の泉にバケツを投げ込んで泥以外には何も得ることができないようなものなのだ。
もうその泉は枯れている。もう得るものは何もない。それでもどうにかしてあなたは書かなければならない。
さて、どうするか?
白髪頭のベテランは、自分が書きたい書きたくないにかかわらず書かなくてはいけないと言うのが好きだ。彼らは、愚痴なんて言わないで、すぐに諦めることは止めて、自分の仕事をしろと言うだろう。
しかし私の経験から言うと、そんなのは糞くらえだ。
何故なら、あなたが初めてブロガーになった時には、「もっといいモノを書けないならば・・・」と言って悪意の目をあなたに向ける編集者も出版者もいなかったはずだ。そう、あなたに無理強いをするのはあなた自身で、それを全て払いのけてテレビを見たりゲームをしたり昼寝をしたりするのは簡単なのである。
私たちにとって、インスピレーションは自由に選択できるものではなく、私たちを無理やりにでもコンピュータの前に引っ張り出し、さあ何か世界を変えることを言う時が来たと告げる力なのだ。あなたはどうにかしてそれを見つけなければならないし、ブログを続けている限りは見つけ続けなければいけないのだ。
それは簡単なことではないが、不可能なことでもない。ここに、私が見つけた10の秘訣を紹介しよう:
1. 雑誌の表紙を見る
コスモポリタンやナショナル・エンクワイヤラーのような雑誌の見出しを考えるライターは、世界でも最も報酬が高く創造的な人たちに属する。それならば、彼らの作品に乗っからない理由はないだろう。
私は行き詰った時はいつでも、本屋に行き、私独自の最高の見出しのアイディアが思いつくまではずっと色んな表紙を読んでいる。または、全くやる気が起きない時には、Amazonかmagazines.com に行き、そこにある表紙の画像を見るのだ。
どちらにしても、大抵は少なくとも5~10の新しい記事のアイディアを思いつく。
(ヒント:特に自分のトピックとは全く関係のない雑誌を選んだ時にうまくいく)
2. 書き始めの文に目を通す
時に記事全体を書くことの方が、一流の書き出しの文を見つけることよりも簡単である。
記事全体のアイディアはあるのにその書き始めを面白くする方法が分からない時には、本棚にある小説(特に推理小説がいい)の最初のページをめくり、最初の1文を読んでみる。それでもいいものが見つからなければ、コピーブロガーのアーカイブにざっと目を通し、全ての記事の書き始めの1文を読むのだ。
多くの場合は、何か1つが目に飛び込んできて、それが記事を書くきっかけになる。
3. 好きな作家の文章を読む
昔から言われていることがある、沢山書くためには沢山読まなければならない。
実際それは真実である。読むことは、何が効果的で何が効果的でないかということを教えてくれるだけでなく、あなたを書きたい気分にもさせてくれるものなのだ。
私は無気力になった時にはいつでも、セス・ゴーディンかスティーブン・キングを15分ほど読むことにしている。彼らの書き方には、かなりのエネルギーが満ちていて、大抵はそこからアイデアがひらめく。
あなたにとってのそんな作者は誰か他の人かもしれないが、大切なことはあなたにひらめきを与えるような作者を見つけ、必要な時に読めるようにその作品を常に持っていることだ。
4. 好きな作家の一節を書き写す
直接反応の広告代理店には、新しいライターに有名な広告文句を何度も何度も使わせているところもあると聞いたことがある。多くの良いコピーライティング講座でも同じことをしている。
表面上は、思慮のない仕事に思えるかもしれないが、そうではない。他のライターの言葉を書き写すことは、彼らがどうやってそれを書いたかということを教えてくれる。
私も経験済みだから分かるのだ。ゴーディンかキングから1、2節を書き写した後には、大体新しい視点のアイディアや記事が思い浮かぶ。奇妙に聞こえるかもしれないが、何回かやってみて欲しい。
5. 引用句に目を通す
人々が引用句を使いまわすのには理由がある;それらは、しゃれが利いていて、洞察力があって、印象的な言葉であるとされているからだ。
それならあなたにもひらめきを与えてくれるのでは?まずは、quotationspage.comのようなサイトに行き、たくさんの素晴らしい引用句を見てみよう。その中の1つをわくわくするような新しい記事のアイディアの火付け役にするのだ。
6. 音楽を聴く
誰でも知っていることだが、私はこれをちょっとひねっている。
音楽を聴きながら書くと仕事がはかどるという人がいるが、もしそれがあなたにもあてはまるならそうすればいいだろう。
私個人的には、書く前に目を閉じたまま音楽を聴く方が良い。その間は、できる限り頭の中を真っ白にするのだ。そうすると、通常30分以内にアイディアが浮かんでくるので、私は音楽を止めて書き始める。
少し違っているように思えるかもしれないが、もし音楽を聴きながら書くことが苦手ならば、この方法を試してみて欲しい。
7. 賢い会話を聞く
良いブログの記事はテキパキとした1人芝居のような感覚で読めるということに気付いているだろうか?そのブロガーの声が聞こえくるかのようなのだ。
その流れでいくと、自分を前進させる1つの良い方法は、テレビ番組や映画、ラジオ放送で賢い会話を見つけ、それを何分間か聞いてみることだ。それによって、脳が会話的に考えるように訓練され、時には記事にぴったりのアイディアを導き出してくれることもある。
特にあなたがいいと思っている映画の脚本家(クエンティン・タランティーノとチャーリー・カウフマンの2人から始めるのはおススメだ)に注目し、彼らがどのように会話を使用しているのかその仕事ぶりを耳で聞いてみるのだ。
8. 読者に話しかける
昨年、私はコピーブロガーの読者に彼らのフラストレーションについて教えて欲しいと呼び掛け、その中から20個を選択してブログ上で無料の相談をした。
その結果はどうだったかって?300人近い人がコメントを残し、問題の詳細とその原因について語ってくれた。
私はこれらのコメントと相談から、これまでにコピーブロガーでやってきたマーケットリサーチの形よりも多くのことを学び、それが新しい記事や製品へのたくさんの新しいアイディアを生み出した。屈辱的かもしれないが、時には、自分だけが大ヒットアイディアの根源ではないということに気が付かなければならない。読者にも素晴らしいアイディアが満ちているし、皆あなたにそれを知って欲しいと願っているのだ。
9. ドアを閉める
これは、スティーブン・キングから学んだことの1つだ。彼の本では、執筆をする際、草稿はドアを閉めて書き、修正はドアを開けて書くようにとアドバイスしている。
それは、実際にドアを閉めて書けという意味ではない(それもいいアイディアではあるが)。彼が言いたいのは、最初の原稿を書くときには自分以外の他の人の考えは忘れろということなのだ。
あなたを最もイライラさせることとは、まだ書き終わってもいないのに、みんながあなたの作品について何を言うかを想像することだ。自分の直感だけに耳を傾けて草稿を書き終えるのだ。他の人がどう反応するか頭を悩ませるのは、修正を入れるときでいい。
10. 喜びを見つける
そのままでいると、書くことがあなたを惨めな気持ちにさせるかもしれない。自分が嫌いなトピックについて書くことを自分で強制したり、疲れている時に書くことで完全に自分を疲れ果てさせたり、自分の作品があるレベルに達しない時に自分を責めることはできる。
しかしそれは間違いだ。なぜならそれをするライターは、突然の死によって起きた一瞬の輝きを経歴にする型通りの狂った天才ではないからだ。多くの素晴らしいライターは、書くことで喜びを感じる普通の人たちで、みんなできる限り多く書こうとしている。
その喜びの大切さを忘れることはとても簡単だ。私の意見を言うと、それが自分に書く気を起こさせるための大変な時がある本当の理由なのだと思う。私たちは、何か嫌いなことをするために自分自身をごまかそうとするのである。
そして、そんなことはもう止めにしなければいけない。なぜなら、あなたはすぐに自分が書いたものを楽しめるようになり、座って書くべきトピックを簡単に見つけられるようになるのだから。それがあなたに活力を与え、あなたはまた書きたくなるのだ。
私からのアドバイスがあるかって?
もしまた行き詰った時には、あなたが笑顔になるようなことについて書けばいい。あなたが興奮するようなことを見つけるのだ。あなたの心に深く沁み、文字をタイプしている最中に喜びの涙が流れるようなことを見つけるのだ。
これが何について書くかのアドバイスだ。これは読者へのギフトだけでなく、私たち書く者たちへのギフトでもある。
是非楽しんで欲しい!
この記事は、Copybloggerに掲載された「10 Tricks For Getting Inspired to Write」を翻訳した内容です。
コピーブロガーから第二弾の記事。日本ではライティングに関するアドバイスを教えてくれるブログって余り無いと思うのですが、こうやって読むとジャンル問わず参考になる記事じゃないかな、、、と思います。
米国の場合は大学でもジャーナリズムとかライティング専門の学部があったりして、ライティング周りはアカデミック的に体系化された情報も多いですし、プロのライター間でも、様々な情報共有が日本以上にされているとは思います。
米国でも最も人気のあるブログの1つであるコピーブロガーですが、SEOネタ問わず単純にライティングに関する記事も豊富にあり、また支持を得ているのはそういう土台があるからかも、とは思いますが、きっと日本の方にも参考になる点が多いのではと思い、今後も色々な記事を紹介していきたいと思います。 — SEO Japan
16 years ago
Viper Chillのグレン君お得意の分析シリーズ。トップブログの人気記事の内容を分析して、人気がある記事の書き方を考える。彼の分析はもちろん、人気記事の内容自体、参考になります。 — SEO Japan
もし、あなたが誰かにブログを人気にさせるものは何かと尋ねたならば、コンテンツという答えが返ってくるだろう。どんなに気の利いた見出しがあったとしても、結局のところコンテンツが勝負なのだ。あなたの書いたコンテンツが何らかの形で価値のあるものでなかったら、単純にあなたのサイトに人は集まらない。人気が出る成功するブログにする二つのステップはいたってシンプルだ:素晴らしいコンテンツを書き、それを人々に話題にさせること。
ブログは1人では育たない。人々が共有して初めて育つ。人々にあなたのコンテンツについて“話題”にしてもらうこととは、人々があなたのコンテンツを共有するという意味だ。つまり口コミだったり、TwitterやFacebookだったり、時には彼ら自身のブログからのリンクだったり。この最後のリンクこそ、驚くかな(そうでもないか)今日私がテーマにしようとしていることだ。
世界の4大人気ブログで最もリンクの多い記事について研究し、その人気の理由を分析してみることにした。
世の中にあるトップのブログで最も人気のある記事は何だろうか?彼らはどんなことを書いて人々の話題になりリンクをさせているのだろうか?その答えを探すために、私は世界の4大人気ブログで最もリンクの多い記事について研究し、その人気の理由を分析してみることにした。ここで分かったことを基に、あなたはその結果を自分のブログに反映させ、人々が反応すると分かっているようなコンテンツを作成することができるのだ。これはすでにトップブログでうまくいっていることが証明されているものなのだから、あなたにだって使えるはずだ。
ProBlogger
Probloggerは、ブログに関するオーソリティサイトで、ダレン・ローズが執筆している。ダレンは、私に彼のサイト上で何回も書かせてくれるほど親切なので、このリストの最初に持ってくることにした。5,000以上もあるブログ記事の中から、人気記事が何なのかを見るのは大変に興味深かった。
1. 初心者のためのブログ講座 (リンク)
これは、Problogger内の全ての人気記事を集めたリソース記事で、初心者ブロガーへのアドバイスを提供している。誰でも初めは初心者であり、世の中には1億ものブログが存在することを考えれば、これは確実に多くの人に受け入れられるものだ。
リンク数: 4,250
文字数: 722
教訓: 確実に多くの関心を網羅できるシリーズの投稿を1つにまとめたことはあるだろうか?もしなければ、全てを一つのリソースにまとめて圧倒的に価値のあるものを提供することを考えてみよう。
2. 2007年、あなたのブログをどうやって売り込むか? (リンク)
新しい年に、あなたのウェブサイトをプロモーションするための方法を示した大変素晴らしい記事だ。面白いことに、これはProblogger読者によるゲスト投稿なのだ。
リンク数: 2,550
文字数: 2,601
教訓: あなたは自分の業界全体のマスタープランを作成し新しい年のためにそれをコンテンツとして提供することができるだろうか?1年分の秘策、生産性のヒント、注目すべきガジェットなど、あなたの分野に関係のあることならなんでもいいのだ。
3.“Top 5”をテーマに記事を書こう (リンク)
ダレンのサイトで最もリンクされている記事の1つが、彼が勝者に1,001ドルの賞金をあげているコンペティションだ。“トップ5”をテーマにしたブログ記事を書いた人には、ダレン自身からのリンクを獲得することが保証されるというアイディアだ。これに参加した人の大部分がオリジナルの記事にリンクしたことは間違いないだろう。
リンク数: 1,780
文字数: 1,303
教訓: できるだけ読者と関わっていく。ブログである必要はないので、TwitterやFacebookなどのプラットフォームでやってみるのはどうだろうか?
4. ブログにコメントを増やす10のテクニック (リンク)
タイトルの通り、これは、多くのブロガーある時点で直面する難問-もっとコメントを増やすにはどうすればいいのか-を乗り越える方法を教えるリスト形式の投稿である。
リンク数: 1,550
文字数: 1,178
教訓: もう分かっていると思うが、リスト形式の投稿はその読みやすさにより、コンテンツへの訪問者を増やすのに最も効果的だ。あなたの業界に共通している問題を解決する手助けとなるリストを書くことはできるだろうか?
5. ブログを購読するのを止める34の理由(リンク)
どのブロガーもみんな購読者を増やしたいと思っているが、一度購読した人が離れていく可能性には目を向けないものだ。この記事では、この問題と闘っている人にとって価値のある情報を提供している。
リンク数: 1,200
文字数: 597
教訓: ダレンはここで現在彼が実践していることを持ってきて、彼のニッチにいる人が直面するかもしれない問題に関してリスト形式の投稿をもう一度書いたようだ。 検討すべき側面であることは間違いない。彼はここで再び読者を取り込んでおり、そういった人が彼のコンテンツをリンクしていることは驚くことではない。
Copyblogger
私の好きなブログの1つであることはさておき、ブライアン・クラークが運営するCopybloggerは何万人もの読者を持つオーソリティを確立した。自らのブログを“オンライン市場で成功するためのコピーライティングの秘訣”を提供する存在と定義し、Copyblogerは日々更新される素晴らしいコンテンツにおいてその約束を確実に果たしている。
1. 成功間違いなしの見出しにする10の法則 (リンク)
見出しは間違いなくブログ投稿で重要な部分だ。ここではブライアンが、人々が自然に集まるような見出しを作る秘訣を紹介している。
リンク数: 2,450
文字数: 623
教訓: あなたが関わるニッチな分野で重要なことを見つけ、リスト形式の記事を書くのだ。ブライアンが記事で使用しているような[(空欄)]を使って、それぞれの人が自分の状況に合わせて読むことができるようにすればもっといい。
2. 人を引き付ける見出しの書き方 (リンク)
ここでもブロギングで最も重要な側面において読者を手助けするテーマが入っている。Copybloggerによるこのハウツーガイドは、サイトのトップ記事のリストを1つの場所に集めて紹介している。.
リンク数: 2,250
文字数: 232
教訓: あなたの読者にとって最も重要なことを考え、そのトピックに関していくつも記事を書くのだ。それらの記事を集めて一つのページにまとめれば、さらに良い。
3. リンクを増やしてトラフィックを上げる方法 (リンク)
これも特定のテーマに関するCopybloggerの記事を集めたリソース記事だ。これは恐らくブログを成長させ、コンテンツへのリンクを増やし、トラフィックを上げるために最も重要な側面に注目している。ここでは他のCopyblogger記事にはリンクしていないが、ウェブ上の他の記事にリンクしている。
リンク数: 2,170
文字数: 518
教訓: 他のサイトへのリンクを含んだリソース記事は、あなたがその分野でオーソリティであることを示し、リンクしたサイトから逆にリンクをしてもらえることさえある。
4. コピーライティング入門 (リンク)
これもまた、コピーライティングに関するブライアンの最高のヒントを紹介した素晴らしいリソースである。Copybloggerがこのトピックに関するリソースを共有しているのは驚くことではない。なぜなら、これがこのサイトのテーマでもあるからだ。
リンク数: 1,810
文字数: 425
教訓: Brainはここでも人々が実際に話題にしている(さらにリンクしている)一つのテーマに関する記事のリソースをまとめて紹介している。
5. ブログ購読者を増やす効果的な10の方法 (リンク)
購読者を増やしたいという全てのブロガーが期待していることに関するトピックのリストだ。ブライアンは10の簡単ですぐにできる方法を紹介している。
リンク数: 1,110
文字数: 878
教訓: リスト記事は常に効果的である。あんたのブログ読者が気にしていると分かっているトピックについて1つの記事を書くことができれば、それがヒットするチャンスだ。
Guy [...]
16 years ago
数年前に一度日本でも紹介されたツールですが、きちんと各機能を紹介している記事が無かったので、ここで紹介することにします。SEO以上にウェブ制作等にちょっと使えるかもしれません。 — SEO Japan
私はすでに、一目で分かるたくさんのSEO関連情報を集めているオールインワンSEOツールをいくつかレビューしている。
BuiltWith は、入力したドメインの重要なデータを集約する無料ツールだ(登録の必要もない)。早速どんなものなのか見てみよう:
ドメインの技術的データ
好きなドメインを入れて、最初にアクセスするタブが、以下のようなサイトの技術的な情報である。
1.ウェブサイトのサーバー情報: サイトが基にしているサーバー
2.検出されたアナリティクスとトラッキング(このサイトが使用しているトラフィックをトラッキングするソフトウェアを特定するツールのようなもの);
3.ウィジェット: サイト上に見つけた第三者が提供しているウィジェット(例えば、Feedburnerなど)
4.ブログ運用ソフト (もしそのサイトがブログの場合、またはブログを所有している場合、使用しているソフトウェアは何か)
5.フレームワーク
6.オーディオ、ビデオ、メディア
7.エンコーディング
8. 集約機能
9. ドキュメント情報
メタデスクリプション
メタキーワード
XHTML 情報
CSS 情報と妥当性
Javaスクリプト 情報
さらに、各ドメインは“隣接している”サイトのリストを持っている(IP neighborhoodの因子を基にしていると思われる)。
FireFox アドオン
このツールは、便利なFireFoxアドオンも提供しており、現在のページで使用されている全ての技術情報をリストにして返してくれる。このツールを頻繁に使用する予定ならば、アドオンをインストールすることも検討したい。
技術情報のリストは、先に紹介したものとほとんど同じだが、別タブで開くのではなく、ポップアップ画面で表示される。
技術情報
サイト上で発見されたソフトウェアや技術はどんなものでも、クリックして詳細情報を見ることができるので、今まで気が付かなかった場合は特に便利である。
データベース内にある全ての技術は、以下のようなカテゴリごとに分類される。
アナリティクス (Google Analytics, Quancast Tracking; Omniture, など)
ブロギング (Wordpress, Movable Type, など);
Eコマース (Yahooストア, IBM Websphere Commerce, など);
メディア (Youtube, Vimeo, など);
その他多数:
さらに、それぞれの技術で“使用統計”グラフを見ることができる。これは、ソフトウェアが“BuiltWithによってクエリーされた数多くのウェブサイト上での過去の期間の普及率”を表している。
全体的に見て、このツールは、あなたの見解を拡大するのに極めて便利だ。どの技術がどのサイトで使用されているのかを知る手助けにもなるだろう。
この記事は、Search Engine Journalに掲載されたAnn SmartyによるBuiltWith: Learn What the Site Is Built with」を翻訳した内容です。
特定のサイトがどういう技術やツールを使って作られているか、と言う情報を調べてくれるサービスは余りありませんから、使い方によっては便利かもしれません。滅多に使わないかもしれないけど、押さえておきたいツール、の一つですかね。 — SEO Japan
16 years ago
16 years ago
2010/4/7のcomScoreのリリースから。12カ国8カ国までがトップのサイトはFacebookだ。


Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))
16 years ago
2010年5月18日(火)、アウンコンサルティング株式会社は、訪日・在日外国人向けの
プロモーションを検討している企業様向けに「ケーススタディと事例で見る訪日・在日
外国人集客セミナー」を開催いたします。
今回のセミナーでは、訪日・在日外国人の動向とともに集客において効果的なメディア
を使ったプロモーションを事例とともにご紹介いたします。内需拡大の厳しい日本に
おいて、およそ1,000万人におよぶ訪日・在日外国人へのアプローチが、プロモーション
成功の鍵をにぎる重要な手段といえます。
新規見込み顧客開拓のために、まずは当セミナーで、訪日・在日外国人集客成功の
ヒントを見つけませんか?
【終了しました】
16 years ago
日曜の夜ですが、早っ!と思ったニュースが飛び込んできたので紹介します。Googleがアドワーズ広告を早速iPadに対応させたようです。 — SEO Japan
Googleはアドワーズ広告のモバイルオプションにiPadを対応させたようだ。これによってアドワーズ広告の広告主は簡単にiPadユーザーに広告キャンペーンを展開させることができるようになる。
もしも、iPadや他のタブレット型デバイスに広告を表示したい時は、キャンペーン設定の「全てのモバイル機器」をチェックするだけだ。この機能は「ネットワークとデバイス機器」のページで簡単に見つかる。もしくはデフォルト設定の「全てのデバイス機器」を使うこともできる。
この機能はiPad特有の機能と言う訳ではない。GoogleはiPhoneやアンドロイド携帯にもアドワーズ広告を配信してきた。iPadはこれらのモバイル機器と同ジャンルと考えられており、アドワーズ広告も問題無く配信されるようだ。
しかしこの機能は、将来的にはiPadユーザーだけをターゲットにした広告を配信できるようなオプション機能にまで発展するようだ。設定画面にある「ターゲットされたデバイス機器への広告配信」機能では現状、iPhoneやアンドロイド携帯、Palmしか表示されていないが、いずれiPadもここに加わるだろう。
この記事は、Search Engine Journalに掲載されたArnold ZafraによるGoogle Adds the iPad as a Mobile Device Option in Adwords」を翻訳した内容です。
完全版と言う訳ではないですが、流石Google、対応が早いですね!Apple vs Googleと言う構図で最終的にどちらが勝つのか?と言う議論が最近話題になっていますが、広告配信チャンネルとしてはGoogleもiPadは当然無視できないようです。 — SEO Japan
16 years ago
Search Engine Landからリンクの話題をもう1本。被リンクは数以上に質も重要と言われますが、最近言われているのが「ブログのリンクは質が低いのでは?」と言う議論。SEOのプロがそんな疑問に答えます。 — SEO Japan
もし、ブログのリンクが嫌いだと言ってブログを一蹴するようなら、それは“被リンク”を、良質なトラフィックを自分のサイトに送るポテンシャルとして見ていない何よりの証拠だ。マーケティングにおける重大な過失とも言える。時々、クライアントから、ブログのリンクはもう必要無いと言われることがある。そういう時は徹底的にブログのリンクの重要性を説明する。キーワードの中には通常のウェブサイトよりも、ブログに向いているキーワードもあるのだ。とりわけ狭いニッチの場合はこの傾向が強い。
例えば、再利用された動物性のゴムのスタンプを利用して、子供向けの紙飛行機を作ることに的を絞ったオーソリティ・サイトを見たことはないだろう?私もない。しかし、人々がブログのテーマに選ぶ狭いニッチのカテゴリーには常に驚かされる。ブログは簡単に作ることが可能であり、テクノロジーの知識がない人でも、例えばワードプレスのブログのように簡単なブログを作って、情熱を世界中の人々と分かち合うことが出来るのだ。このコミュニティを無視する手はない。
多くのSEOの専門家が、ブログによってもたらされるリンクジュースに関するセオリーを提唱している。そのため、今回はリンクジュースには触れない。私なら自分のニッチに関連していないPR5のサイトのホームページではなく、PR2の良質なブログのエントリにリンクを張る。当然ながら、PR5のウェブサイトの方がより多くのリンクジュースを手に入れることが出来るだろう。しかし、大抵、質の高いトラフィックを獲得できるポテンシャルの方が重要性は高い。それでも、高いランキングを単純に求めている人もいる。
ブログが適切な被リンク元かを判断する7つの方法
1. 新鮮で、定期的にアップデートされるユニークなコンテンツを持っているブログは評価が高い。他人のブログのエントリを手直しして配信しているだけのブログや、他人の作品のフィードを配信しているだけのブログは、リンクパートナー失格だ。
2. 同じニッチで同等の立場にある、関連する他のサイトにリンクを張っているか否か。ブログロールであろうが、エントリの中であろうが、自分が求める発リンクと同じような発リンクを持っているブログはポイントが高い。サイドバーに50本のリンクがあり、すべてのページに同じリンクが掲載されているならば、この類のブログは避けておきたい。また、掲載されているリンク自体は完全に関連性ががるものの、若干、誤解を与えそうな場合は、他のサイトを探した方がいいだろう。一方、もし、ブログロールにそこそこのレベルのサイト/ブログへのリンクが掲載され、エントリが関連するコンテンツにリンクを張っているなら、パートナーの資格を満たしていると言える。
3. バナーや広告で埋め尽くされていないブログ。収益を上げる必要がある点は理解できるが、収益を得るためだけに存在するように見えるサイトには、訪問者が長居しない点もまた事実である。素晴らしいコンテンツを持っているかもしれないが、ソッポを向かれてしまうため、見てもらえる可能性はゼロだ。
4. エントリがインデックスされ、キーワードに対するランキングが高いブログ。過去のエントリがインデックスされない理由が技術的な理由ではない場合、行方不明になっている可能性が高く、パートナーとしては薦められない。私たちは先日、robots.txt ファイルに完全にブロックされているブログを幾つか見つけた。これらのブログはランキングにおいても魅力に欠けているので、私は関わらないようにしている。ランキングがゼロの場合、トラフィックを獲得するのは難しい。
5. 被リンクは素晴らしい。だからと言って、大量に獲得すればいいわけではなく、良質なサイトからのリンクにこだわるべきである。例えば、ブログにリンクを張っている、ブログではないニッチのサイトに注目しよう。ブログの被リンクの大半が関連性のない、スパムのようなサイトなら、次の候補のサイトに移ろう。
6. 目に見えるコミュニティが存在するブログ。人々はコメントを投稿し、ブログのオーナーがコメントに返信している。“確かにその通り!またすぐ訪問するよ!”と言うのはコメントのうちに入らない。どこかで素晴らしい会話が交わされているなら、人々は戻って来る。そして、他の人々も続々とやって来る。そして、彼らは皆さんのリンクを見るのだ。
7. ブログはソーシャルメディアにおいても存在感を発揮している。ツイッターのアカウントやフェイスブックのファンページを持っていても問題はない。それどころかそのブロガーはこのようなメディアにおけるマーケティングの価値を理解しているので、これまた評価は高い。
先程も申し上げた通り、私はブログのリンクジュースに関する要素を今回は取り上げていない。なぜなら、リンク構築キャンペーンにブログを組み込む重要性を強調したかったからだ。ブログはトラフィックの面でも心強い味方であり、コミュニティを構築する上でも素晴らしい役目を果たしてくれるのだ。
この記事の中で述べられている意見はゲストライターの意見であり、必ずしもサーチ・エンジン・ランドを代表しているわけではない。
この記事は、Search Engine Landに掲載された「Blog Links That Bring Traffic, Not Trouble」を翻訳した内容です。
This article on Link Building: General first appeared on Search Engine Land.
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被リンク対策は、リンクジュースのことだけを考えるべきではない、と言うことですかね。実際、人気ブログからのトラフィックはかなりの数になりますし、有名ブログで無くとも多くのブログからリンクが張られれば合計したトラフィックは一定以上ありますし、それ以上にブログによってはかなりターゲットされたユーザーを呼び込むことも可能でしょうし、SEO的にもページランクが低いとしても関連性の高さでプラス要素は十分にあるでしょう。
日本でも一時、ブロガーにお金を支払って記事を書いてもらう(&リンクを張ってもらう)サービスが流行りましたが(正直な所、一時は良く利用していました)、あの種のブログリンクは上のルールで考えてみても当てはまらないものが多いのが実情ですし、SEO的な効果も以前よりかなり薄れているのが現状です。
それも影響しているのか、最近はSEO目的でブログからのリンク集めを行うケースは大分減っているとは思いますが、トラフィックを増やすと言う観点では、ブログのリンク対策を完全に無視するのは勿体ないかもしれません。 — SEO Japan