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まさに五月晴れのゴルフは超気持ち良かったス

16 years 1ヶ月 ago


高校時代の友人(当然同い年)に、未だ頑張ってプロゴルファーを目指している友人がいます。

今季初優勝を果たした石川遼君は18歳。僕の友人は37歳と実に20歳ほども年齢が違うわけですが、彼はいまも千葉のゴルフ場でキャディをやりながら、毎年プロテストを受けています。いろんな人がいろんなことを言うわけですが、本人が納得するまで頑張ってほしい!

ということで、せっかくGWだし、その友達が勤める大栄カントリークラブで奥さんとツーサムでゴルフをしてきましたー(写真左側が友人。変なポーズしてます)。



コースに出たのはお正月以来、約4ヶ月ぶり。スコアは118と相変わらず・・・。

せっかくウィンドサーフィンを一旦お休みしたことだし、ちゃんとゴルフのレッスン行こう、うん。明治神宮外苑ゴルフ練習場か、世田谷モダンゴルフあたり。そろそろ100切らないと恥ずかしい・・・。

で、今日コンビニで目に留まって思わず買っちゃったのが週間ダイヤモンド「日本のゴルフ2010」 プレー満足度トップ100のコースのうち、行ったことがあるコースは1つか2つほど。もちっとうまくなったらいろんなところでプレーしてみたいもんです。



それにしても、最近の週間ダイヤモンドはTwitter特集にはじまってFREE特集、もしドラ特集とウマいよなぁ・・・。ついつい買っちゃいます。

あ、あと、ダイヤモンドの中にあったおじさまのゴルフファッションについて。



個人的にはアスリート系にチェンジしたいなぁ・・・と思いつつ(さすがに赤パンに黒シャツは勇気ありませんけど)、アスリート系ファッションでスコア120というのが一番ハズカシイので、しばらくはナイスミドル系でいきたいと思います(せめてスコアが90台前半くらいになるまでは)

がんばる!

2010/3米Twitter.com月間利用者数、2,129万人

16 years 1ヶ月 ago
2010/5/4のcompeteのブログから。

Nielsenと大体同じような数字だ。



関連リンク:
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

ソーシャルメディア計測のSysomosが、"Audience"を発表

16 years 1ヶ月 ago
2010/5/4のSysomosのリリースから。
http://www.sysomos.com/audience/

これはソーシャルメディアのROIを測るサービス。潜在顧客とその価値についてよりよく知ることを狙いとしている。サイトで何が起きているかを測るアクセス解析と、誰があなたの会社やブランドについて話をしているかを追跡するソーシャルメディア監視サービスの間を埋めるものだという。

現在ベータ版で、2010年第3四半期には正式リリース予定。




Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2009/3米Twitter.com月間利用者数、2,000万人突破

16 years 1ヶ月 ago
2010/5/4のNielsenのブログから。

何度も言うけど、これはインターネット視聴率のデータなので、Twitter.comというドメインにアクセスした月間のユニークユーザ数。アカウント保持者でもなければ、twitter利用者でもない。

Facebook.com利用者数は1億1,700万人。



関連リンク:
Twitterユーザは平均して、4.67人で全員と繋がっている(Sysomos)
2010/3Twitter.com利用者数752万人に、キャズム超えたか(ネットレイティングス)
2010/2、日本のtwitter.comサイトの利用者は1,000万人を超えた
米Twitterユーザ、2012年には3,600万人に
Twitterアカウントの非米国比率は6割超に
Twitter、9ヶ月以上利用者のさえずりが全体の4割超を占める
オーストラリアでもTwitterの利用がこの1年で7%から23%に
2010/1米携帯ブラウザからのTwitter.com利用者は470万人
Twitterの利用率は8.2%、富士通総研調べ
2010/1日本のtwitter.com利用者数は約500万、Amebaなうが100万
2010/1、日本のtwitter.com月間利用者、自宅からだけでも357万人に
Twitterに代表されるミニブログ関連PCサイトの2009年の訪問者数は1,230万人
日本の2009/12のTwitter.com利用者数、300万を軽く超えたようだ
2009/11のTwitter.com利用者数、日米とも微減で横ばい
2009/10日本のTwitter.comサイト利用者は一転減少へ
米Twitterもう飽きられたか、2009/7をピークに月間利用者は減少に転じる
日本でも2009/9のTwitter利用者の伸びは小休止だな
2009/9の米Twitter月間利用者数、約2,350万人で足踏み
米Twitter、この1年で月間利用者数が12.7倍に
米Twitter利用者数は停滞、新規ユーザー減が理由か
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/2米調査、Twitter利用者は1,700万人、少なくないか?

16 years 1ヶ月 ago
2010/4/29のEdison ResearchのTwitter Usage In America: 2010から。

米12歳以上の87%がTwitterを認知。Facebookは88%。2008年調査ではTwitter認知ははわずか5%だった。
同じ程度の認知にも関わらず、Facebookのプロファイルページを保有している人が41%に対してTwitterを利用している人は7%、1,700万人と推定している。“Do you currently ever use Twitter?”という聞き方のようなので、少ない感じがする。米12歳以上が対象で、1753人の電話調査(固定電話と携帯電話)のようだが。

Twitterのアクティブユーザの2/3は、SNSをモバイルから利用している。
















関連リンク:
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010/5/1の週の米検索エンジンシェア、Googleが71.40%

16 years 1ヶ月 ago
2010/5/1の週のHitwiseのData Centerから。http://www.hitwise.com/us/datacenter/main/dashboard-10133.html

検索エンジン・シェアは過去4週データで、サイト・ランキングは単週のデータ



関連リンク:
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広告会社が直面する3つの試練

16 years 1ヶ月 ago

 このブログでもいろいろな視点で、「広告ビジネスの構造変化」を書いてみた。広告会社の進化は、スペースブローカーから発して、広告スペースを買ってもらうために、周辺のソフトサービスを提供するスキルを磨いてきたというものだ。特にテレビ広告のタイム・スポットを買ってもらうために、マーケティング調査、クリエイティブ提案、連動したプロモーション施策などを提供してきたのだ。
 しかし、「買うメディア」はマーケティングメディアのひとつになろうとしている。従来の広告活動においては広告メディアを買って、コミュニケーション、プロモーションを行なうことがほとんどすべてだったが、そうした時代は終焉しつつある。
 しかも、「買うメディア」以外に急激に台頭する「所有するメディア」「評判を得る(ソーシャル)メディア」は、いずれも広告会社に知見が乏しいものだ。企業の自社メディアに至っては、全く広告主に太刀打ちできない。
 つまり広告会社に訊かないと分からない世界は、広告マーケティングにおいて3つのうちのひとつになってしまったのだ。
 さらに、その「買うメディア」でさえ、様々な広告プラットフォームの出現で、中抜きに合う可能性が非常に大きい。広告主はオンラインで直に買える。代理店に任せたとしても、それは単に面倒臭いからアウトソースするだけで、そういう付加価値は極めて低い。
 さらにさらに、広告会社以外にも広告マーケティングのプレイヤーが増える。今まで広告会社、システム会社、戦略コンサル会社、調査会社などの領域ははっきりしていたが、これらの領域がオーバーラップしてきている。ネット広告専業会社が台頭したように、新たな参入組は今後も増えるだろう。

 今の広告会社の仕事には、様々な付加価値の仕事が同居している。コンサルティング(これはほとんど出来ていないが・・・)、プランニング、オペレーションなどだが、これらを同一の給与体系で行なうのはすでに無理がある。またこのネット時代にオペレーションを東京のど真ん中でやらなきゃいけない理由はない。とはいえワンストップでこうしたサービスを行なう価値は高い。いずれにしても根本的なリストラクチャーが必要なのである。
 
・ 今の社員の知見の及ぶ範囲が、基本「買うメディア」だけである。
・ 「買うメディア」も広告プラットフォームで広告主が直で買う。
・ 領域がオーバーラップして競合するプレイヤーが増える。

 基本、この3つが「広告会社が直面する試練」である。そしてもちろん最大の敵は、今の経営幹部が未だに持っているマス広告での成功体験であることは言うもでもない。

マッキンゼーによるクチコミ評価方法

16 years 1ヶ月 ago
クチコミの価値は、ボリューム(量)とインパクト(質)を掛け合わせて評価する。インパクトの指標は次の通り。
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Message Content: What are they saying?
Sender: Who is talking?
Network: Where are they talking?
Message Source: What is the trigger?
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noreply@blogger.com (Kenji)

2010年度 第1回 HCD-Netサロン「アドバンスデザインとHCD」

16 years 1ヶ月 ago
  第1回 HCD-Netサロン「アドバンスデザインとHCD」についてご案内します.   今回のサロンは,HCDと先行デザインとの関係を考える場としたいと思います. まったく新しい機能や価値をもった商品やサービス,場や情報共有のしかたなどの可視化を行うアドバンスデザインは,ニーズ... 松原幸行

UnitedとContinentalの合併によるサイト利用の今後は?

16 years 1ヶ月 ago
2010/5/3のHitwiseのブログから。

エリア別のサイト閲覧シェアを見ると、比較的補完関係にあり、食い合いはなさそうだ。
さて、デルタとNWAの統合のように、合併により今後ウェブサイトの利用も統合効果が出るか。



Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2010Q1の世界のスマートフォン、出荷台数は67%増、タッチスクリーン型が約6割

16 years 1ヶ月 ago
2010/5/3のCanalysのリリースから。


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Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2009年末の中国のインターネット人口3.84億人、うちブロードバンドが3.46億人

16 years 1ヶ月 ago
2010/3/15のChina Internet Network Information Center (CNNIC)のStatistical Survey Report on Internet Development in Chinaから。

インターネット人口3.84億人は普及率で28.9%に相当。2008年末調査時点から0.86億人増で、伸び率も28.9%。モバイルネットユーザは1.2億人増えて2.33億人。ネット利用者の60.8%を占める。モバイルだけのネットユーザは3070万人。

インターネット利用者の利用場所は、自宅が83.2%、職場が30.2%。利用者属性を見ると、学生が非常に多いことに驚く。インターネット利用用途のトップ3は、音楽視聴83.5%、ニュース閲覧80.1%、検索エンジン利用73.3%。











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アンサブセントラル、消費者による広告管理を可能に

16 years 1ヶ月 ago
2010年4月29日、アンサブセントラルが「PreferenceCentral」を発表。消費者は商品カテゴリーやブランドについての興味を登録することで、自分の広告体験を管理できる。広告主や広告ネットワークは、消費者から申告された情報を広告配信に反映することで、コンプライアンスを確保するとともに、広告の効率や効果を高められる。アメリカでは行動ターゲティング広告にアイコンを表示することが予定されているが、そのアイコンと連動して機能するようだ。まだ概念しか公開されておらず、詳細は不明。
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PreferenceCentral
http://www.preferencecentral.com/
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noreply@blogger.com (Kenji)

Windows7シェアが11.68%と続伸、2010年4月世界のOS

16 years 1ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

IEのシェアが6割を切る、2010年4月の世界のブラウザ

16 years 1ヶ月 ago
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

米メール・マーケティング、母の日向けがピークか

16 years 1ヶ月 ago
2010/5/2のRetail Email Blogから
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

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