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リッチスニペットのフォーマットに「ショッピング」が追加されました

14 years 11ヶ月 ago
これまで イベントレシピ など、さまざまな情報に対応してきた リッチ スニペット がこのたびショッピング情報にも対応しましたので、ご紹介します。ご存知のとおり、リッチ スニペットとは、ウェブページに埋め込まれた構造化データを利用して、検索結果のスニペットを拡張する機能です。この新しいショッピングのフォーマットをご利用いただくと、商品アイテムの価格、在庫状況、レビューなどが表示されるようになります。

例 )



ショッピング リッチ スニペットを表示する方法は、次の 2 つです。詳しくは ヘルプページ をご覧ください。


オプション1: Google Merchant Center にフィードを送信する。

既に、Google ショッピング のために Google Merchant Center に商品フィードをアップロードしている場合は、リッチ スニペットのために必要な作業はほとんどありません。Google Merchant Center の商品フィードを Google のリッチ スニペットに反映させるためには、商品購入ページに、rel="canonical" タグを追加してください。それによって、Google がクロールしたページの URL と、フィードで提供された URL をマッチングすることができます。

例えば商品アイテムが次の URL にあり、
http://www.example.co.jp/product01.html
この URL を Google ショッピングの商品リンク [link] 属性に入れてアップロードしている場合、
product01.html
の html ヘッダに以下タグを追加してください。
<link rel="canonical" href="http://www.example.co.jp/product01.html">

また、商品購入ページに、ユーザーレビューの数と平均点が表示されている場合は、上述した例のようにレビュー評価 ( ★★★★☆ ) とレビュー数を追加で表示することが可能です。そのためには、現状 Merchant Center にアップロードしているフィードに以下 2 つの属性を追加してアップロードしてください。
  • 平均評価 [product review average] 属性 ( 1-5 までの数。小数点可 )
  • 評価数 [product review count] 属性 ( 正の整数 )
詳細は、ヘルプページの「 フィード仕様 」をご参照ください。


オプション2: 商品購入ページをマークアップする

Merchant Center にフィードをアップロードしておらず、かつ価格および在庫情報が頻繁に変わらない場合、ウェブサイトに直接マークアップを入れることも可能です。詳細についてはヘルプページの「 商品情報のマークアップ 」をご覧ください。Rich Snippets Testing Tool (英語) で正しくマークアップできているか確認したうえ、専用フォーム からご連絡ください。


よくある質問:

Q: Merchant Center にフィードをアップロードするのと、直接マークアップを行うのは、どちらがより良いのですか?

A: ほとんどの場合は Merchant Center にフィードをアップロードするほうをお勧めします。フィードをアップロードすると、価格と在庫状況のデータがより迅速に検索結果に反映され、また、そのデータは、リッチスニペットのみならず、Google ショッピングや Google 商品広告にも利用されます。もし、価格や在庫情報が頻繁に変わらない場合には、マークアップ方式も有効な選択肢です。

Q: サイトをマークアップしたら、ショッピング リッチ スニペットが Google に必ず表示されるのでしょうか?

A: フィードを提供、あるいはサイトをマークアップしても、必ず Google でリッチ スニペットが表示されるとは限りません。また、リッチ スニペットに必要な情報を提供してから反映されるのに数週間かかることもあります。マークアップを選択される場合は、Rich Snippets Testing Tool を使って、データが Google に適切に処理されているかご確認したうえで、専用フォーム からご連絡ください。

Q: 商品アイテムのページのレビューをすでにマークアップしています。商品情報のマークアップもしたほうがいいですか?

A: ぜひ、お願い致します。リッチ スニペットは、ウェブページの主たる目的が適切に提供されている場合に表示されます。従って、商品アイテムのウェブページに対して、レビューを含む、関連商品アイテムの情報をご提供いただく必要があります。

ショッピング リッチ スニペットに関してご質問やご意見がありましたら、Google ウェブマスター ヘルプフォーラム に投稿していただけましたら幸いです。

追記:
2011/4/20
読者の方より一部 URL の誤記の指摘があり修正致しました。


Google AdWords 広告セミナー開催のお知らせ (2011年4月)

14 years 11ヶ月 ago
Posted by オンラインビジネス ソリューション チーム

2011 年 4 月開催予定の AdWords 広告セミナー情報をお知らせいたします。

Google では AdWords の詳しい操作方法や効果的な運用方法などをご紹介するセミナーを定期的に開催しております。インターネットに接続されたパソコンがあれば全国どこからでも無料でご参加頂けます。是非この機会にセミナーへご参加ください。

4 月は、Google AdWords を自社で運用される広告主様を対象として、下記の無料オンライン セミナーを開催いたします。

・モバイル広告活用
   - 4 月 6 日 (水) 17:00 - 18:00 [お申し込み]

・アカウント管理画面でできること
   -  4 月 13 日 (水) 17:00 - 18:00 [お申し込み]

・広告が表示されない理由
   -  4 月 20 日 (水) 17:00 - 18:00 [お申し込み]

・AdWords 広告 5 つの必勝法
   -  4 月 27 日 (水) 17:00 - 18:00 [お申し込み]

なお Google AdWords オンライン教室にて、最新の AdWords セミナー情報をご参照いただけます。

Google AdWords オンライン教室では、いつでもご都合にあわせてご覧いただけるビデオセミナーもご用意しています。Google AdWords オンライン教室の「ビデオセミナー」欄より、ご覧になりたいセミナーの受講ボタンをクリックすると、すぐにセミナーが再生されます。

ライブでのオンラインセミナー、ビデオセミナー共に皆様のご利用を心よりお待ちしております。
noreply@blogger.com (Google Blog)

4/1の週の米メール・マーケティング、エイプリルフールが急上昇

14 years 11ヶ月 ago
2011/4/3のRetail Email Blogから。http://www.retailemailblog.com/2011/04/week-end-trends-easter-messaging-to.html エイプリルフールって、一体どんなメールの内容で送るのか興味しんしんだ。実例は載ってないけど。 関連リンク: 3/25の週の米メール・マーケティング、イースター向けも伸びず(The Retail Email Blog) 3/18の週の米メール・マーケティング、聖パトリックデイ(3/17)向けが急増(The Retail Email Blog) 新年向けの米メールマーケティング、ピークは当日(The Retail Email Blog) クリスマス向けの米メールマーケティング、ピークは12月初旬から下旬まで万遍なく(The Retail Email Blog) 3/4
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

GoogleのMatt Cutts曰く、「URL削除ツールで何千何万もの削除依頼を送信してはダメ」

14 years 11ヶ月 ago


Googleウェブマスターツールの「URL削除ツール」を使って何千何万ものURL削除依頼を送信しないように、GoogleのMatt Cutts氏がブログで注意を呼びかけた。

- GoogleのMatt Cutts曰く、「URL削除ツールで何千何万もの削除依頼を送信してはダメ」 -

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グーグル、「+1」ボタンでフェイスブックに対抗

14 years 11ヶ月 ago
グーグルが「+1」ボタンの試験運用を開始。フェイスブックの「Like」ボタンのような推奨ボタン。まずは自然検索結果と検索連動型広告に装備して、まもなく外部サイト用コードも提供するという。検索連動型広告に「+1」ボタンを装備しても、品質スコアの算出方法は変更しないという。しかし、自然検索結果の「+1」ボタンは、表示順位決定要素のひとつとして考慮するようだ。
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Google +1 Button
http://www.google.com/+1/button/
The +1 button & AdWords
http://adwords.blogspot.com/2011/03/1-button-adwords.html
+1 button FAQ
http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?answer=1140194
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「+1」ボタンの発想はすばらしい。しかし、グーグルが保有するソーシャルグラフは貧弱なので、消費者に意味のあるサービスにはならないかもしれない。
noreply@blogger.com (Kenji)

今週からラジオNIKKEIの新番組を担当します。

14 years 11ヶ月 ago


4月3日(月)から、若手ビジネスパーソンを応援する、ラジオNIKKEIの新番組「アサカツ!!」で水曜日レギュラーを務めます。

私が担当させて頂くのは、4月から6月末までの3ヶ月間の毎週水曜日。番組は毎週月~金の朝7:35~8:00にラジオNIKKEIで放送されます。

以下、ラジオNIKKEIのサイトより。

———-
ラジオNIKKEIでは、2011年4月より新コンテンツを企画しました。

できるビジネスパーソンは「朝」に注目しています。
一方で、ビジネスパーソンは、悩んでいます・・・
例えば、仕事がうまくいかない(モノが売れない、ノルマ達成できない、アイデア浮かばない)
忙しくて時間がない、何かやらないといけないんだけど
どうして良いか分からない、気持ちだけあせる・・・

そこで、ラジオNIKKEIは考えました。
だったら、それらの悩みを解決するきっかけを作ろう!
その道のプロにアドバイスしてもらおう!
それによって、ビジネスパーソンを応援! 明日の日本に活力を!!

それが、この番組「アサカツ!!」です。

朝起きて、そして、通勤中に。
仕事に役立つトピックやキヅキ、ヒントをお届けします。

番組では、仕事に直結したトピックを提供します。
ポイントは「25分聴けば、仕事力がアップ!」

仕事力アップのために身につけたいこととして
コミュニケーション、情報整理術、時間管理術、商品開発、
マーケティング、ITなどが各種調査で明らかになっています。
そこで、それらの分野のプロからアドバイスいただきます。
———-

曜日ごとのプログラムは下記の通り。

● 月曜日 「仕事に役立つデジタルハックヒマナイヌ・川井拓也さん
● 火曜日 「仕事術・整理術・勉強法」 日経ビジネスアソシエ
● 水曜日 「ソーシャルメディアの未来」 トライバルメディアハウス・池田紀行
● 木曜日 「情報整理・仕事術」 日本経済新聞社編集委員・関口和一さん
● 金曜日 「朝活最前線・20代のコミュニティ研究」 NTTアド「空気読本」副編集長・小林勝司さん

メインターゲットは20代の若手ビジネスパーソンなので、30代以降の方は聴かないでください(笑)

通勤中にリアルタイムで聴いてくださる方は radiko で、後で聞いてくださる方はオンデマンドとポッドキャスト配信もやっているので、そちらからどうぞ!新番組は明日4月3日(月)から放送開始。私の出番は4月6日(水)からです。

では、ラジオはちと恥ずかしいですが、若手の方、もしよかったら聴いてみてください!

<追記>
ちなみに、生ではありません。いつか中学生の恋愛相談的な生番組やりたいなぁ。ハガキをもらってそれに答えていくようなやつ・・・(笑)

いよいよ『フェイスブックインパクト』が発売されます!

14 years 11ヶ月 ago


4月15日に、宣伝会議からフェイスブック本が緊急刊行されます。その名も、『フェイスブックインパクト

● 『フェイスブックインパクト』-つながりが変える企業戦略(高広伯彦、池田紀行、熊村剛輔、原裕、松本泰輔著)宣伝会議

手前味噌ですが、上記表紙のオビにもある通り、いま書店に並んでいるフェイスブック本とは一線を画した「ノウハウ本に書かれていないフェイスブック」がまとめられた、この時期ならではの良著に仕上がっていると思います。

<目次の概要>

第一章 フェイスブックが人類の歴史を変える (池田紀行
第二章 フェイスブックが変える消費行動とマーケティング (池田紀行
第三章 フェイスブックで実現するマーケティングコミュニケーション (熊村剛輔
第四章 ”フェイスブック先進国” アメリカ (松本泰輔
第五章 挑戦する国内企業 (原 裕
第六章 結局、フェイスブックが話題になり、注目しておく理由はなんだろう?~ソーシャルって何?フェイスブックはなぜインパクトなの? (高広伯彦

第一章はフェイスブックが変えた消費者の生活スタイルを、第二章ではフェイスブックにより変化する消費行動と、ソーシャル化する社会における企業のマーケティングの方向性について、私が執筆させて頂きました。

第三章は元マイクロソフトのソーシャルメディアリードで、2月から世界屈指のPRエージェンシーのリードデジタルストラテジストに転身した熊村さんがフェイスブックを活用したマーケティングコミュニケーションについて解説しています。

第四章はフェイスブックの本場米国に在住し、先進国の事例に詳しい松本泰輔さんがフェイスブックを活用した企業のマーケティング事例を丁寧に解説。人口普及率が違うアメリカの事例ではありますが、今後の日本においても示唆に富む内容満載です。

第五章はメンバーズ執行役員の原 裕さんが、日本国内における先進事例として、無印良品やANAの事例を解説。単に「何をやってどう成功したか」だけでなく、現在多くの日本の(大)企業が現場で苦悩する生々しい現場も説明がされており、非常に参考になるはずです。

ここで国内企業最大規模の “ファン” を持つアパレルブランド「サティスファクションギャランディード」の佐藤俊介氏(エスワンオー代表取締役社長CEO)の特別インタビュー。同社がどうやって国内最大規模のフェイスブックページを築いたのかがまとめられています。『「SMMはコストは安くなるが人と時間が必要」は逆。SMMを成功させるには金がかかる。サティスファクションギャランティードもかなりの投資をしている。そこを間違ってはならない』というメッセージは事業会社の方にも是非気づいて欲しいポイントです。

そして、大トリの最終章、第六章は、スケダチ高広さんによる骨太のフェイスブック社会論。社会学修士としての「社会」の考察、匿名と実名、オープンとクローズドなどの対比から、いまだからこそ理解しておくべきフェイスブックブームの「背景」や「理由」、「つながり」の本質、トリプルメディアの再考(4 types of mediaへの示唆)、最後は広告・マーケティング業界にとっての「フェイスブック」の意義について深い洞察がなされています。

以上(私なりの勝手な)各章の考察をまとめさせて頂きました。

もうフェイスブックページの設定本はいらない!とお思いの皆さん、ぜひ本書を手にとって見てください。戦術や運営に関するディティールの話ではなく、フェイスブックを含めたマーケティングコミュニケーションの全体俯瞰や、広告・宣伝、PR、自社メディア連携を含めた全体の戦略デザインを考えていく上で、きっと一助になると思います。

ぜひ!

※本書のフェイスブックページはこちら。著者からのメッセージもあります!ぜひ皆さんの感想をお寄せください。

スクリーンに指を当ててください

14 years 11ヶ月 ago
ウィリアムリグレージュニアカンパニーの菓子「Skittles」のインタラクティブビデオ。ユーチューブのチャンネルに複数バージョンあり。
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YouTube - skittlespage's Channel
http://www.youtube.com/skittlespage
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noreply@blogger.com (Kenji)

「日本人=サイヤ人」論

14 years 11ヶ月 ago

 瀕死の状態から立ち直る度に、以前よりパワーアップするのが「ドラゴンボール」の主人公孫悟空をはじめとするサイヤ人だ。(実はベムは80年代に広告会社としてアニメ「ドラゴンボール」の番組販売の経験がある。)

 震災以降海外からの日本の評価を受けて、「ピンチに強い日本人」という論調は出来上がっている。しかしピンチに強いだけでなく、歴史が証明しているように、どん底から這い上がってきた日本は、それ以前より強くなって復活する。そして今回もそうならねばならない。このピンチを跳ね返して、さらに強くなることをイメージした復興であるべきだ。復興は元に戻すことではなく、以前より強くなることである。
 

 ボランティア活動をコミュニケーション支援する「助け合いジャパン」の東京の事務所に陣中見舞いに行ってきた。ボランティアの主役は学生さんたちで、彼らが実に真剣で、意欲があって、実際にパワーがある。私の世代が学生だったころよりはるかに頼もしいと感じた。
 平時においては、とかく批判の的だった公務員も、特に被災地では職務を全うするために全力を尽くしている。日本人の職務を全うしようとする意識の高さには感激する。

 経済の成長という尺度をもって、戦後の自らを以前より強くなったと評価してきた日本人は、この震災後は、ある意味少し別の尺度も取り入れて、以前より強くなって復活するだろう。
 グロスの経済力だけでなく、「一人当たり」や「生活の質」の指標をもって、より強くなったことを証明するだろう。

 メディアは日本の製造業が衰退したかのように自らを評価して久しかったが、震災で自動車産業を中心に世界中の製造ラインに大きな影響を与えた。改めて日本の製造業の何をどう評価していたのだろうか。これだけの競争力があったことに改めてアメリカが評価した記事を読んで、「そうだったのか」と思うところに自己評価の視点が少しズレていた感も否めない。
 いずれにしても、自分を卑下していたら立ち直れない。自信をもって、あらゆる分野で、新しい価値をつくることを目指したいものである。

IE8のシェアが35%の壁を超えられず、2011年3月の世界のブラウザ

14 years 11ヶ月 ago
Net Applicationsのブラウザシェアから。http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=3 http://marketshare.hitslink.com/browser-market-share.aspx?qprid=1 Chromeは続伸して11.57%。Safariも6.61%に上昇。IE8.0は34.41%と35%を前に反落、IE6.0は10.97%にダウン。 関連リンク: Chromeのシェアが10.93%に、2011年2月の世界のブラウザ(Net Applications) Chromeのシェアが10%突破、2011年1月の世界のブラウザ(Net Applications) Chromeのシェアが10%目前に、2010年12月の世界のブラウザ(Net
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2011/3世界のWindows Vistaのシェア、もうすぐ10%割れに

14 years 11ヶ月 ago
Net Applicationsのデータから。 http://marketshare.hitslink.com/os-market-share.aspx?qprid=11 Windows 7のシェアは24.17%。Windows XPは54.39%と続落。Vistaも10.56%と続落。 関連リンク: 2011/2世界のWindows 7のシェアは23.08%に(Net Applications) 2011/1世界のWindows 7のシェアが22.3%に続伸(Net Applications) 2010/12世界のWindows 7のシェアが2割突破(Net Applications) 世界のWindows 7のシェアが2割目前(Net Applications) 世界のWindows XPのシェアが6割割れ(Net Applications) 世界のWindows7の
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

2011/2米スマートフォンシェア、Googleが33.0%、Appleが25.2%

14 years 11ヶ月 ago
2011/4/1のcomScoreのリリースから。http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2011/4/comScore_Reports_February_2011_U.S._Mobile_Subscriber_Market_Share ベンダーシェアではSamsungが24.8%、LGが20.9%などとなっている。 関連リンク: 2011/1米スマートフォン、OSシェアでAndroidが31.2%でトップに 2011/1米、最も売れた携帯電話はiPhoneで15.37% 欧州5カ国の携帯のスマートフォン比率は3割突破 2010年世界の携帯端末売上、32%増の16億台に 米2010/12携帯電話、ベンダーシェア1位はSamsungの24.8% 世界のスマートフォン出荷台数、2010Q4は87.2%増、2010年
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

DAC、スマートデバイスアプリ解析サービス「Localytics」を提供開始

14 years 11ヶ月 ago
2011/4/1のDACのリリースから。http://www.dac.co.jp/Contents/pdf/press/20110401_Localytics.pdf DACは、アプリ解析サービスを提供しているLocalyticsと提携し、クラウド型のスマートデバイス向けアプリケーション解析サービス「Localytics」を日本国内で独占提供することとなった。本サービスは、2011/4/1より日本国内への提供を開始する。 「Localytics」の主な特徴は、下記の4 つ。 ・導入のしやすさ ・アプリ開発者に配慮した計測の仕様 ・レポーティングの柔軟性 ・ユニタグ広告効果測定機能との連携による統合トラッキング 取得できる主なデータは、下記の通り。 ・ユーザ数、セッション数、新規・再訪、時間帯レポート、利用状況、ロケーション情報 ・OS バージョン、端末機種名、アプリのバージョン
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

マキシマイズ、Web解析技術をCRMに活用する『サイト訪問者別行動分析サービス』の提供を開始

14 years 11ヶ月 ago
2011/4/1のマキシマイズのリリースから。http://www.maxmarketing.jp/offer/user_behavior_analysis/ 『Webtrends(ウェブトレンズ)』のビーコン式ログを利用する。生成されたサイト内訪問者動向の記録(ログ)から、個別の訪問者、特に資料請求等のお申込に至った見込み顧客のサイト内動向を抽出、可視化致する。抽出したデータはお客様企業が利用されているCRMシステムに取り込めるフォーマットとするため、お客様は個別の見込み顧客について、Webサイト上の動向を簡単に既存CRMシステムに連携できる。
Hiromi.Ibukuro@gmail.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

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