Aggregator

インドの新聞社サイト、海外からの利用が3割くらいは当たり前 など

14 years 3ヶ月 ago
インドの新聞社サイト、海外からの利用が3割くらいは当たり前
2011/11/14のcomScoreのリリースから。
http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2011/11/Non-Resident_Visitation_to_Top_Local_Sites_in_India

ヨーロッパのインターネット利用者の3割が就職サイトを閲覧
2011/11/14のcomScoreのリリースから。
http://www.comscore.com/Press_Events/Press_Releases/2011/11/comScore_Releases_Overview_of_European_Internet_Usage_in_September_2011
noreply@blogger.com (衣袋 宏美(いぶくろ ひろみ))

スケジュール送信と PDF 出力 そして新バージョンへの移行について

14 years 4ヶ月 ago
Posted by 大内 範行 Google アナリティクス ソリューション コンサルタント

Google アナリティクスは積極的に新しいバージョンに機能を追加しています。今までの旧バージョンにあって、新バージョンにない機能は、少なくなってきました。その中で最もご要望が多かった 2 つの機能、ひとつは、メールでレポートをスケジュール送信できる機能、もうひとつは PDF のレポート出力です。
お待たせしました。この 2 つの機能は、数週間のうちに、新バージョンをお使いの皆様にも、ご提供できる予定です。

新旧のバージョンで、レポートのインターフェースは、大きく違っています。そのため、新しいスケジュール送信機能を、できるだけ早くご活用いただき、皆さんからフィードバックをいただきたいと思います。
今お使いのスケジュール送信を、新しい機能で使ってみる事で、その利用方法を見直すよい機会になるかもしれません。この数週間で、新しいスケジュール送信機能をリリースしますので、ぜひご活用ください。

すべての標準レポートとカスタムレポートに、スケジュール送信のオプションが付きます。
(画像は英語版ですがリリース時には日本語になります)



























メニュー下にある「メール」ボタンをクリックすると、スケジュール送信の画面が出てきます。























さらに詳細な利用方法については、またリリース時にお伝えする予定です。
今までのバージョンのインターフェースにはなかった改良をしています。

PDF 形式でレポートをエクスポートできる機能も、数週間でリリースされる予定です。

さて、上記 2 つの機能が揃ったことで、3 ヶ月後の 2012 年の 1 月に、今までの Google アナリティクスのインターフェースは、サービス提供を終了させていただきたいと思います。新バージョンの Google アナリティクスには、今までのバージョンにはなかった魅力的な機能が多くリリースされています。リアルタイム、マルチチャネル、ソーシャルボタンの計測、ビジュアルフローなどの機能があります。
ぜひ、この機会に新しいバージョンの Google アナリティクスに移行していただきますようお願いします。

新しいバージョンの Google アナリティクスには、今後も新たな機能をどんどん追加していきます。それと同時に、小さな改善も行われていきます。ぜひ、今後とも Google アナリティクスのさらなる進化にご注目ください。

この記事は、Google アナリティクスの Phil Mui が執筆した記事を元にしています。
Google Analytics Official Blog の英語の原文記事はこちらをご覧ください。
Email scheduler, PDF export, and a transition to the new Google Analytics interface

以上
noreply@blogger.com (Analytics team)

英国IAB、ソーシャルメディアでの有料販促に指針

14 years 4ヶ月 ago
ソーシャルメディアのコンテンツに対価を支払うことについて、消費者保護の法令を順守すべく、適切な情報開示が必要と規定。コンテンツがRSSリーダーなどにより外部サイトに配給されることを想定して、情報開示はコンテンツの本体に含める。検索エンジンにインデックスされないように、リンクには「nofollow」属性を使用する。ツイッターでのハッシュタグは「#ad」。フェイスブックでは利用規約違反になるので禁止。
------------------------------
Paid promotion guidance from the IAB
http://www.iabuk.net/en/1/paidpromotioninsocialmediaguidance101111.mxs
------------------------------
noreply@blogger.com (Kenji)

CHEIL Worldwide 2011 Digital Leaders Forum

14 years 4ヶ月 ago

ソウル講演レポート 2011 Digital Leaders Forum

ちょっと遅くなったが、先日ソウルでの講演をレポートする。そもそもサムスン電子のハン常務が「トリプルメディアマーケティング」を日本語で読み、共鳴していただいたのがきっかけで、韓国語版が出版されることになった。
 サムスン電子はチェイルワールドワイド(韓国最大の広告会社)が担当されているので、チェイルのマーケティングチームが中心となって翻訳された。
 出版記念講演をチェイルワールドワイド主宰のカンファレンス「Digital Leader 2011」最初の講演者として壇上に立たせていただいた。「Paid Owned Earned media」がデザイン化されたカンファレンスイベントロゴが会社のあちこちに表示されていた。チェイルは韓国最大の広告会社だが、社名にワールドワイドとついているように社員の40%くらいは海外拠点にいるくらいのグローバルな代理店だ。キム社長はCEOであると同時にCIO(チーフ・インフォメーション・オフィサー)を兼務しており、トップがITにも強くコミットしていることが分かる。非常に正確な日本語を操るので、少なくても母国語を含め3カ国語は自在だろうか。チェイル、キム社長、サムスン電子ハン常務との話も日本語でやっていただけるので、たいへん恐縮した。
 
 さて、カンファレンスでは、キム社長がご挨拶をされた後、私がトップバッターの演者として登壇させてもらった。 私のトリプルメディア概論はさておいて、サムスン電子ハン常務とチェイルワールドワイドのグローバルストラテジーセンター(NY)の講演が素晴らしかった。ハン常務の講演は、95年くらいからの様々なケーススタディが紹介された。広報を含む企業コミュニケーションを様々な角度からトライしてきているのが分かる。

 私の「トリプルメディアマーケティング」では、企業のマーケティングメディアを3つの分けて整理しましょうという話の次に、具体的に3メディア環境でのコミュニケーション開発の考え方として「社会事化」「仲間事化」⇒「自分事化」へという思考を用意した。さて、同じようにチェイルワールドワイドのストラテジーでは、3メディア環境において重要なキーワードとして「Authenticity」という概念が提示された。
 また「Authenticity」という考え方が必要な前提として、「Para Social Interaction」というコミュニケーション構造をフィーチャーされた。
「Authenticity」とは、何と訳せばいいのだろうか、「信頼性」「信憑性」「真正であること」ということ・・・。
そして「Authenticity Advertising」のその分類事例として5つ。
1) Fact
2) Property
3) Right Thing
4) Supporter
5) Honest

Fact(事実)には、ブラジルの車「TROLLER」が洪水のなかを走り抜けていくニュース映像から、「このTROLLERを運転しているドライバーを探せ」キャンペーン「Is This Troller Yours?」が事例として挙げられた。

http://www.newyorkfestivals.com/worldsbest/pieces.php?iid=416317&pid=1
またAT&Tの「The Last Text」も紹介された。
http://www.schooltube.com/video/4386d84344d2a7345c5e/ATT-The-Last-Text-Documentary
Property(資産)では、ゲータレードの「リプレイ」
http://www.youtube.com/watch?v=fMI3kti0nrY
これはカンヌ獲ったから有名。
また、ぺディグリーの
http://brainsugar.ca/doggleganger-pedigrees-dog-adoption-campaign
Right Thing(正しいこと)では、ROMのAmerican ROM
http://www.youtube.com/watch?v=Tt9NBtW4sbA
そして、Levi’s の「Ready to Work」
http://www.youtube.com/watch?v=635XItRDU7g
Supproters(サポーター)では、

マウンテンデューのDEWmocracy
http://www.dewmocracy.com/
Honesty(誠実さ)では、

ドミノピザの「Domino’s Time Square Tracker」
http://www.youtube.com/watch?v=1L5j_DvQdqM&feature=youtube_gdata
という「Authenticity Advertising」例を分類してみせた。

そして広告会社「Cheil worldwide」としては、「クリエイティブコンサルティングカンパニー」として、1)Authentic Strategy 2)Authetic SAolution 3)Authentic Execution
を提供するとしている。
クリエイティブコンサルタントとして、従来のアカウントプランナー、アカウントエグゼクティブ、デザイナー、コピーライターらがオーバーラップしてコンサル機能を発揮するという。
 
今回のエントリーでは以上・・・。
つづきは次回に

グーグル、企業向けに「Google+ページ」を提供

14 years 4ヶ月 ago
個人だけでなく企業や団体も「Google+」に参加できるようになった。
------------------------------
Google+ Your Business
http://www.google.com/+/business/
Getting started guide
http://www.google.com/%2B/business/google-plus-your-business.pdf
------------------------------
インターネット広告のひみつもページを開設してみた。
------------------------------
インターネット広告のひみつのGoogle+ページ
https://plus.google.com/115043924168490333057
------------------------------
フォロワーの獲得を促進するため、ウェブサイトに貼り付けるバッジも提供されている。バッジのコードは、開発者向けサイトから発行すると非同期オプションなどを選択できる。
------------------------------
Link your Google+ page to your site
https://developers.google.com/+/plugins/badge/preview
------------------------------
コンテストやプロモーションは、「Google+ページ」で直接実施できず、外部サイトにリンクさせる必要があるようだ。
------------------------------
Google+ページ コンテストおよびプロモーションのポリシー
http://www.google.com/intl/ja/+/policy/pagescontestpolicy.html
------------------------------
ビジネスで利用するには機能に物足りなさを感じる。早速機能を追加してほしいという声が上がっている。
------------------------------
Top 10 Features Users Want From Google+ Brand Pages
http://mashable.com/2011/11/10/google-plus-brand-page-wishlist/
------------------------------
「Google+ページ」の最新情報を入手するには、「Google+ Your Business」ページをフォローしておくとよいだろう。
------------------------------
Google+ Your Business
https://plus.google.com/115200251016762857369/
------------------------------
日本時間の11月17日午前4時からウェビナーも予定されている。
------------------------------
Learn with Google: Getting Your Business on Google+
http://goo.gl/WDXec
------------------------------
noreply@blogger.com (Kenji)

広告配置変更で検索広告高騰か

14 years 4ヶ月 ago
グーグルが検索連動型広告の位置を検索結果の側部から下部に変更したことについて、WPPのグループMが見解を示した。検索結果の1ページ目の広告在庫が減少しているため、1ページ目の表示にこだわる広告主による入札価格の高騰が懸念されるという。
noreply@blogger.com (Kenji)

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る