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モバイル検索のランキング要因にApp Indexing APIをGoogleが追加

10 years 9ヶ月 ago

App Indexing APIがまもなく、モバイル検索のランキング要因になる。米ニューヨークで開催されているSMX East 2015でGoogleのマリヤ・モエヴァ氏が明らかにした。App Indexingはすでにランキング要因になってるが、これ加えて、App Indexing APIの実装もランキング要因に組み込まれるということになる。

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Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki

Kenichi Suzuki

オールアバウトが越境ECを展開、外国人向け日本情報サイト「All About Japan」で | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 9ヶ月 ago
外部のECサイトの商品を記事として紹介し、ECサイトへ誘導

オールアバウトは9月29日、外国人向けの日本総合情報サイト「All About Japan」開設し、コンテンツの1つとして越境ECを開始した。外部のECサイトの商品を記事として紹介し、違和感なくECサイトへ誘導するのが特徴。今後、連携するECサイトを増やし、掲載商品数を拡大する考え。

「All About Japan」は、「外国人目線で日本の魅力を発掘・発信」をビジョンとして、観光、グルメ、文化、技術など、国内外の日本情報を幅広く取り扱う多言語対応の総合情報サイト。

特定の目的・嗜好をもった旅行者に対するサイトとして設計。人気の高い東京・京都といった主流な観光スポットではなく、「行列のできるご当地ラーメン」「有名アニメの舞台」といった特定の目的・嗜好をもった旅行者に向けたコンテンツを、週替りのテーマ設定で提案する。

サイト開設時には「RAMEN」を特集し、今後「ONSEN」「CAFE」「BENTO」「Halloween」といったテーマにあわせてTOPページのデザインも一新していく予定。

越境ECでは、日本ならではの伝統工芸品・食材・アクセサリーなどを記事で紹介し、販売につなげていく。商品は、ちん里う本店が運営するジャパンプロダクトに特化したECサイト「NIHON ICHIBAN」で販売する商品を紹介。今後、他のECサイトとの提携を推進する。

オールアバウトでは越境ECを強化することで売り上げを伸ばす計画。現在事業を拡大しているECサイト「サンプル百貨店」でも越境ECの取り組みを計画している。

All About Japan TOPページ

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

ネットショップ支援会社を中心にEC業界にかかわる企業や人を取材していこうと思っています。

読んで少しでも経営に役立ったり、なるほどと言ってもらえるような記事の執筆を心がけます。

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ネット広告業界の歯車で終わらないために! | 第1回:私が「売れるネット広告社」を退職した理由って?

10 years 9ヶ月 ago
今月からファインドスター広告ニュースで連載を持たせてもらうことになりました、「株式会社はこ」の亀谷です。この連載は 「上が詰まっていて今後どうしようかと悩んでいるひと」「広告業界に入ったつもりだった...

AdWords広告で「○月に購入したが△月には購入していない」顧客をターゲットしてリピート購入を促すには?(セグメント100選 第70回)

10 years 9ヶ月 ago
Web担当者Forumの2015/10/1の記事をどうぞ。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2015/10/01/21139

1か月で消費しきってしまう健康食品などで、そろそろ商品が切れた段階で広告を見せて、次のサイクルの定期購入につなげていくといきたい、といった場合に有効なリマーケティングリストになるセグメントを紹介します。

具体的には下記です。
・2015年7月に購入があり、2015年8月に購入のなかったユーザー


関連リンク:
【Googleアナリティクス セグメント100選 コーナーの記事一覧
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

WEB接客ツール「ヒキアゲール」の機能を大幅に強化、テモナ | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 9ヶ月 ago
EC事業者のニーズ拡大に合わせ、独立したサービスとして販売を強化する

リピート通販支援システムを提供するテモナは10月1日、ECサイトの来訪者に最適なクリエイティブを自動表示するWEB接客ツール「ヒキアゲール」を大幅にバージョンアップした。

WEB接客ツールを導入するEC企業が増えている中、テモナはこれまで、「たまごリピート」のオプション的な立ち位置で「ヒキアゲール」を展開していた。大幅なバージョンアップを行い、独立したサービスとして販売を強化し、導入者拡大をめざす。

来訪者の顧客属性や過去の購入履歴、ブラウザのCookie情報を組み合わせることで、顧客の状態に最適なクリエイティブ(案内ページや商品)を表示する新機能「ステップクリエイティブ機能」を追加。

メールマーケティングで行われるステップメールと同様、顧客の状態や時間経過に合わせたクリエイティブの表示切り替えを行い、コンバージョンレートのアップやアップセル、クロスセルにつながる効果があるという。

ECサイトへの導入設置を簡略化し、条件設定をフローチャート式の入力ユーザーインターフェースに変更した。専門知識は不必要で、企業のWEB担当者でも運用から成果確認まで簡単に使用できるようになった。

「ヒキアゲール」はABテストなどが簡単にできるサービスとして2014年10月に提供を開始。主に年商1億円以上のECサイトを対象にサービスを提供している。価格は、導入費用7万9800円、月額費用7万9800円。

「ステップクリエイティブ機能」のイメージ

 

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

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編集部厳選、今週のニュース記事5選

10 years 9ヶ月 ago

編集部が厳選した今週のニュース5本をお届けします。
今週は、テレビ大阪が、公式サイトでの動画配信を決定。そのほかにも、在京民放5社が、テレビ番組を広告つきで無料動画配信するキャッチアップサービスを開始することを決定するなど、テレビ局の動きが目立った週でした。

動画のスローモーション再生アプリ、ゴルフスイング確認などに

ブレイブテクノロジーは28日、動画をスローモーション再生できる無料アプリ「簡単スロー」をリリースしました。Androidでは、1/2~1/20倍速、iOSでは、1/2~1/4倍速で再生が可能。一場面を切り取って、Twitter、Facebook、LINEへ画像としてシェアすることもできます。
https://www.atpress.ne.jp/news/74957

世界で急成長するモバイル動画ストリーミングアプリ最新市場動向を発表

米・サンフランシスコに本拠地を置くアップアニー社は29日、動画ストリーミングアプリ市場動向に関するレポートを公開しました。14年7月から1年間、米国、英国、中国での主要な動画ストリーミングアプリを対象にリサーチを実施。要点は以下の通りです。
・同分野の成長率は、米国で前年比3.2倍、中国で同9.6倍。
・複数国で、月間アクティブユーザー獲得ランキングでトップ10にランクインしたのは、YouTubeとNetflixのみ。
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000011276.html

フリークアウトDSP、スマホ動画広告配信の提供を開始

フリークアウトは30日、自社DSPをメディアーノが提供するアドネットワークのスマートフォン領域の広告掲載枠に対して、動画広告を配信するサービスの提供を開始しました。
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000043.000006798.html

テレビ大阪は、自社サイトでの動画配信に「Brightcove 3」を採用

テレビ大阪は31日、オンライン動画プラットフォームとして「Brightcove 3」を採用すると発表しました。同社は1月に、視聴者向けプレミア無料動画の実験企画を実施。大きな反響を受け、公式サイトでの動画の本格展開に至りました。PCサイト上では、「きらきらアフロ」や「ユミー&マミー 7アナ」など、同社制作番組の関連動画が既に公開されています。
http://www.stream.co.jp/company/press/2009/091001/

民放5社、共同の公式キャッチアップサービス「TVer」を開始

在京民放5社はこのほど、テレビ番組を広告つきで無料動画配信するキャッチアップサービスを開始すると発表しました。これは、番組放送後も1週間程度、番組を視聴できるサービス。10月26日から開始され、利用料金は無料。まずは、各局10コンテンツ程度、合わせて50~60コンテンツの配信を行う予定です。
http://www.findstar.co.jp/articles/view/6860

crevoAdmin

「Amazonログイン&ペイメント」活用方法のセミナーを10/15大阪で開催、ecbeing | ニュース | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 9ヶ月 ago
すでに導入を決めているアシックス商事らを招きパネルディスカッションも実施

ecbeingは10月15日、「Amazonログイン&ペイメントで加速するECおもてなし術~CVRをアップさせながらマーケティングデータを獲得!~」と題したセミナーを大阪で開催する。

セミナーは3部制。第1部ではアマゾンジャパンセラーサービス事業本部 Amazonペイメントセールスマネージャーの鈴木保幸氏が「Amazonログイン&ペイメント」を、実際の動作を踏まえて説明する。

第2部はecbeing事業推進室の斉藤淳主席部長がecbeingの最新機能を利用して「Amazonログイン&ペイメント」のデモンストレーションを行う。活用方法、CRMやキャンペーン施策への展開など応用方法を紹介する。

第3部は「Amazonログイン&ペイメント」の導入を決めているアシックス商事の酒井正延氏が登壇。1部、2部で講演を行った講師とともにパネルディスカッションを行う予定。

開催概要

中川 昌俊

ネットショップ担当者フォーラム編集部

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8割スキップされるYouTube動画広告、5秒で効果を上げる2つの方法

10 years 9ヶ月 ago

YouTubeで動画を見ようとしたとき、最初に広告が流れてきて、うっとうしいと感じたことありませんか?スキップできるようになるまでの5秒間が、待ち遠しいこともあるかと思います。

しかし、マーケティングの観点から言えば、この「スキップされるまでの5秒」こそ、YouTube動画広告攻略のカギなのです。

今回は、Audiが繰り出した究極の「5秒」広告などの具体例を交えながら、どうすれば5秒を有効活用できるのかについて、考えてみたいと思います。

みんながスキップする5秒

何か見たい動画があってYouTubeにアクセスし、その動画を再生したら、唐突に関係のない広告が流れる。そして5秒後に、スキップボタンを多くの人が押すことは、想像に難くありません。

実際、ジャストシステムが行った調査によると、8割以上の人が、インストリーム広告(本編動画の前に挿入される動画広告)はスキップすると答えています。

妥当な選択です。YouTubeにインストリーム広告を出稿するなら、5秒後にスキップされることを前提として考える必要があります。そこで何もしなければ、8割以上の人を逃していることになるのです。

裏を返せば、「8割以上の人は5秒後にスキップする」ということを逆手にとって有効活用すること。これが、YouTubeのインストリーム広告攻略のカギとなるのです。

Audiが仕掛けた究極の「5秒」広告

Audiは新型R8を立ち上げた際、YouTubeのインストリーム広告を使ってプロモーションを行いました。R8はAudiの誇る超高性能スポーツカー。停車状態から時速100㎞に達するのに要するのはわずか3.5秒。すさまじい加速性能です。

しかし、Audiはインストリーム広告を行うにあたって、二つの悩みを抱えていました。ほとんどの人がインストリーム広告を5秒でスキップすること。そして、超高級車(新車価格約2千万円)のわりに少ない広告予算です。

そこで彼らは、「広告を5秒で完結させる」という方法に行き着きました。

“Audi R8: Gone in 5 seconds Case Study” ※実際に流された広告は34秒目あたりから

「5秒」広告の2つの効果

「5秒」広告は、最初の3.5秒を時速100㎞までの加速映像に使い、残りの1.5秒で商品名と企業名を出す、という内容でした。そして5秒後、画面には「You can skip the ad now.(もう広告をスキップしていいよ)」と表示されます。

5秒という広告の短さが、逆に、R8の加速性能を強調する形となっています。しかも、広告は5秒で完結。スキップされることはないので、広告が表示された全員が最後まで見たことになるのです。

また、広告を5秒で収めたことによる副産物もあります。

YouTubeのインストリーム広告では、視聴者が「動画広告を操作するか、30 秒以上視聴」して、初めて料金が発生します。(30秒以下の動画の場合は、動画の最後まで視聴が条件)

5秒で広告を完結させ、視聴者が30秒たつ前にスキップすれば、料金は発生しません。つまりAudiは、5秒完結の広告を作ることで、全視聴者に最後まで広告を見てもらうことに成功。しかも、ほとんどお金を払うことはなかったのです。

これはYouTubeのインストリーム広告において、一つの完成形と言えると思います。

スキップボタンを動画に取り込んだOpel

Audiとは違った形で、スキップまでの5秒を効果的に活用したのがOpelです。Opelが注目したのは、「8割以上の人が広告をスキップする」という事実そのものです。

8割以上の人が広告をスキップするということは、その人たちはスキップボタンの5秒カウントダウンを見ているはず。ならば、スキップボタンを動画に取り込めば、コンテンツにも注目してもらえる、と考えたのです。

“Opel Mokka Skiptest – Opel Mokka Case study” ※実際に流された広告は22秒あたりから

Opelが訴求したかったのは「4輪駆動の走破性」「自動ライトシステム」「安全性能」でした。

「安全性能」を訴えるために作ったのが、スキップボタンを壁に見立て、そこに車が突っ込んでいくという動画です。

いつ5秒が経過するかと注目しているスキップボタンに、すごい勢いで車が突っ込んで来ます。視聴者の意識はどうしても、車のほうに向きます。そして意識が車に向いた絶妙のタイミングで、安全性能を表すメッセージが表示されるのです。

広告をスキップする人は、スキップボタンの5秒カウントダウンに注目することを逆手に取った見事な広告です。

まとめ

冒頭でも述べたように、YouTubeのインストリーム広告は、残念ながら多くの場合、5秒経過後にスキップされます。動画広告を出稿する場合は、まずはその事実を出発点としなければなりません。

今回は、AudiとOpelが実施した、5秒で効果を上げる2つの方法をご紹介いたしました。
Audiは「5秒で完結」させることによって、効果的・効率的に商品を訴求することに成功しました。Opelは「スキップボタンを動画に取り込む」ことで、視聴者の意識をメッセージに向けさせています。

「5秒で完結」も「スキップボタンを動画に取り込む」も、本質的には同じことです。共通するのは、「5秒で動画をスキップする視聴者に、どうすればメッセージが届くのか」という観点で作られているということです。

YouTubeのインストリーム広告を使う場合は、この視点を忘れずに取り組んでみてください。

(文:Scott Nomura)

関連記事

1分で見れちゃう!「5秒動画」12選

5秒間で「ウザい」を「見たい」に。秀逸なYoutube広告7選

5秒でハートをキャッチ! 動画広告を最後まで見させるたった3つのコツ

参考記事

株式会社ジャストシステム『YouTubeに関するアンケート』

AdWords広告掲載のポリシーヘルプ TrueView動画広告

crevoAdmin

AdWords お問い合わせ窓口のサポート時間変更のお知らせ

10 years 9ヶ月 ago
Posted by AdWords サポートチーム

AdWords サポートチームでは、電話・チャット・メールなど、様々なチャネルでのサポートを提供しております。

そして 2015 年 10 月 5 日(月)より、サポート窓口の営業時間を下記のとおり延長いたします。

今年 8 月の変更ではサポートの終了時間を延長いたしましたが、今回の変更で、より早い時間帯から当窓口にてサポートをご提供できるようになりました。今後もより一層当窓口をご活用いただけますと幸いです。

20151001.png

従来のサポート時間


月曜から木曜:10:00 - 12:00 および 13:00 - 18:00
金曜:            10:00 - 12:00 および 13:00 - 17:00


新しいサポート時間


月曜から木曜:9:30 - 12:00 および 13:00 - 18:00
金曜:            9:30 - 12:00 および 13:00 - 16:00

※ 金曜日のみ、終了時間が異なりますので、ご留意をいただけますと幸いです。


引き続き、電話番号は 0120-590-092 です。


メールフォームからのお問い合わせにつきましては、従来と同様、1 営業日以内にご返信を差し上げます。AdWords で提供されている各サポートの詳細については、こちらを御覧ください。

より多くの広告主の皆様にサポートを提供できるよう、今後も改善を続けて参ります。
引き続きよろしくお願いいたします。

noreply@blogger.com (Google Blog)

カートレース参戦権をAmazonで販売、意外性でレース業界のファンを引きつける事例 | ネットショップサクセスストーリー 私たちがAmazon.co.jpで売れている理由 | ネットショップ担当者フォーラム

10 years 9ヶ月 ago
AmazonマーケットプレイスマンスリーニュースレターVol.15より転載

ケーアールピーではモータースポーツの普及、レーサーの育成を目的として、佐藤琢磨などの一流選手を輩出してきたスクールの運営、欧州へのカートレース参戦の補助のほか、カートレースやオートイベントの企画、立案、運営事業を行っている。一見すると、まったくECとはかかわりのなさそうな企業だが、現在、同社がAmazonで販売している気軽にカートレースを楽しむことができるレースの参戦権(カートレンタル代、練習走行費、ガソリン代含む)が人気を集めているという。同社の河本卓也代表取締役にAmazonで参戦権を販売し始めた経緯などを聞いた。

Amazonは入金サイクルが早いので、運営面でも助かっている

河本卓也 代表取締役

――カートレースの参戦権をAmazonで販売された経緯をお聞かせください。

当社は1990年からカーレーサーの育成、カートレースやオートイベントの企画、立案、運営などを行っています。

しかし、この10年程でドライバー人口が減少し、若者の自動車に対する関心が薄れてきたことで、レースドライバーを目指す子どもたちも減ってしまいました。そのことに危機感を感じ、もっと多くの方に自動車の楽しみを知ってもらおうと、約5年前から誰でも参加できるカートレースの開催を始めました。

当初は、雑誌に広告を掲載して注文を受けたり、開催サーキット場で参戦権の販売しましたが、限られたお客様にしかリーチできず、新たなお客様を開拓することができずにいました

そんなとき、カートレースの参戦権のような商品でもAmazonで販売できると知り、Amazonで販売すれば、幅広い層のお客様にレースの存在を知っていただけると考え、2014年から販売を開始しました。

――Amazonで販売を開始されて感じられているメリットは。

商品登録が簡単で、月間登録料や、販売手数料も安いので、気軽に始めることができる点です

これまでインターネットでチケットを販売したことがなかったのですが、2014年8月から販売を開始し、順調に売り上げを伸ばすこともできています。イベントの企画では会場費などを先払いすることが多いのですが、Amazonは入金サイクルが早いので、運営面でも助かっています

――販売開始後にさまざまな反響があったということですが。

レース関係者などにAmazonでカートレース参戦権を販売していると伝えたところ、鈴鹿サーキット、岡山国際サーキット場などから協力の申し出があり、レースのスポンサーも見つけやすくなりました。これまでは、カートレースの業界とAmazonではイメージが結びつかなかったので、意外性もあり、興味を持ってくださる方が多いです。

――今後の展望をお聞かせください

これからは、当社で開催する全レースをAmazonで販売を行っていく予定です。インターネットでチケットが購入できることをもっと知っていただけば、もっと参加者が増えると期待しています。

今後はもっと多くの方にモータースポーツの楽しさを体感していただけるような企画を立てていきたいと思っています。また、小学生が参加できるレースもあるので、子どもたちにも参加してもらい、次世代のF1レーサーを育成したいと思っています。

レース参戦権の商品ページ

事業者概要

  • 販売サイト名:ケーアールピー http://amzn.to/1GNrGxO
  • 本社所在地:京都府京都市
  • Amazonでの販売開始時期: 2014年8月
  • 販売カテゴリー:DIY・車&バイク
  • 利用サービス:Amazon出品サービス

nakagawa-m

ページ内の特定のキーワードだけをインデックスさせないようにすることはできない、コンテンツキーワードはただ単に数が多いキーワードをレポートするだけ

10 years 9ヶ月 ago

ページのなかにある特定のキーワードや段落をGooglebotから隠し、インデックスさせないようにすることはできない。もし何らかの手段を用いて、ユーザーには見えるけれどGooglebotには見えないようにしたとすると、それはクローキングとみなされることがある。また、Google Search Consoleで利用できるコンテンツキーワードは、サイトのなかでどんなキーワードが多く使われているかを単純にレポートするだけ。Googleが重要視しているキーワードを知るためのツールではない。

- ページ内の特定のキーワードだけをインデックスさせないようにすることはできない、コンテンツキーワードはただ単に数が多いキーワードをレポートするだけ -

Posted on: 海外SEO情報ブログ - SuzukiKenichi.COM by Kenichi Suzuki

Kenichi Suzuki

「インタラクション2016」に協賛します

10 years 9ヶ月 ago

時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は、当学会活動に格 別のご支援ご指導を賜り厚くお礼申し上げます。さて、情報処理学会グループ ウェアとネットワークサービス研究会,ヒューマンコンピュータインタラクショ ン研究会,ユビキタスコンピューティングシステム研究会,デジタルコンテンツ クリエーション研究会,エンタテインメントコンピューティング研究会では,5 研究会主催によるシンポジウム「インタラクション2016」の開催を下記のように予定しております.

 

ー記ー

 

1. シンポジウム名  インタラクション2016

 

2. 開催の趣旨

コンピュータシステムが単なる「計算機」の枠を超えて,人間の活動や行為 に対してリアルタイムで処理結果を表示したり,人間の思考や行動を外在化したり,また人間同士のやりとりを媒介したりする「メディア」として利用されることが当たり前の時代となりました.したがって,人間と深く関わる情報技術に係る諸問題を解決することは重要な課題であり,人間とシステムとの間のインタラクション,また人間同士のインタラクションの支援という観点をもってこれらの問題に対峙することが望まれています. 1997年以来毎年開催されているシンポジウム「インタラクション」は, ヒューマンコンピュータインタラクション,CSCW,情報可視化,入出力デバイ ス,仮想/拡張現実,ユビキタスコンピューティング,ソフトウェア工学といっ た計算機科学,さらには認知科学,社会科学,文化人類学,メディア論,芸術と いった人文科学の研究者および実務者が一堂に会し,インタラクションに関わる 最新の技術や情報を交換し議論する場を提供してきました.ここ数年の参加者は 600?700人にも達し,インタラクションに関する研究とその成果に対して継続的 に高い関心が寄せられていることもわかります. 「インタラクション2016」は,大会委員長に倉本到(京都工芸繊維大),プ ログラム委員長に塚田浩司(公立はこだて未来大)を配し,人と人,人と機械と の間のインタラクションに関わる,理論,モデル,技術,応用,評価手法に関す る研究発表の場とします.会議は,第一線で活躍されている海外の研究者やシス テム開発者によるキーノート講演,および厳正なる査読を経て選ばれる一般論文 講演とインタラクティブ発表から構成されます.インタラクティブ発表は,実シ ステムのデモやポスターを中心とした,発表者と参加者との双方向的なコミュニ ケーションを可能とする発表形態です.優秀な発表論文には,賞の授与および論 文誌への推薦をおこないます.また優秀と認められたインタラクティブ発表にも 賞を授与します. 今年度より会場を都内でアクセスの良い科学技術館(東京都千代田区・北の 丸公園)に移し,安定した会場確保に努めると同時に,これまで同様に一般の参 加者(家族連れや中高生など)にインタラクション研究の最前線を体験頂く機会 を提供します.また,インタラクション研究の貴重な発表の場を継続的に提供す ることを念頭に,特にインタラクションに関係する企業各社との連携を考慮しな がら,イベントの内容,実施体制,会計内容等を吟味し,高いレベルの会議を継 続して開催できる基盤づくりにつながる会議構成を志向した運用を進めたいと考 えています.

 

3. テーマ シンポジウム構成:

キーノート講演,一般講演,インタラクティブ発表,

ワークショップ 対象分野:  人とコンピュータシステム,およびコンピュータシステムを介した人と人の インタラクションに関する研究成果一般

 

・インタラクティブシステム,(理論,デザイン,構成,評価技法等)

・インタラクティブメディア(デザイン,アート等)

・インタラクションの要素技術(マルチモーダル,言語,感性情報,グラフィクス,アニメーション,エージェント,バリアフリー等)

・インタラクティブなハードウェア(ウェアラブルコンピュータ,モバイル コンピュータ,ロボット,入出力デバイス等)

・マルチユーザインタラクション(グループウェア,CSCW,Web,組織知,コミュニティコンピューティング等)

・インタラクティブシステムの応用(教育,福祉,エンタテインメント,ユビキタス,創造性,電子商取引,ヘルプデスク等)

・デジタルコンテンツクリエーション(制作,流通,利活用,管理,教育)

 

4. 開催日 2016年3月2日(水)~4日(金)

 

5. 会場 科学技術館(東京都千代田区北の丸公園)

 

6. 主催・協賛等 主催:

・情報処理学会 グループウェアとネットワークサービス研究会

・情報処理学会 ヒューマンコンピュータインタラクション研究会

・情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会

・情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング研究会

・情報処理学会 デジタルコンテンツクリエーション研究会 協賛:(予定)

・電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーショングループ

・日本バーチャルリアリティ学会 ・日本認知科学会

・日本ソフトウェア科学会 インタラクティブシステムとソフトウェア研究会

・日本社会心理学会

・日本デザイン学会

・芸術科学会

・ヒューマンインタフェース学会

・人工知能学会

・日本ロボット学会

・人間中心設計推進機構

・情報処理学会 コンピュータビジョンとイメージメディア研究会

・情報処理学会 音楽情報科学研究会

・情報処理学会 音声言語情報処理研究会

・情報処理学会 グラフィックスとCAD研究会

 

7. 予想参加人数  650名

 

8. 参加費(予定)

(事前申込)  (当日参加)

 

主催研究会会員

19,000 円  21,000 円

 

情報処理学会/協賛学会会員

21,000 円  23,000 円

 

情報処理学会学生会員

無料  10,000 円

 

非会員学生

8,000 円  10,000 円

 

非会員

27,000 円  30,000 円 以上

 

参加申込は下記へお願いします。

http://www.interaction-ipsj.org/2016/

 

Fujikawa

ヨドバシ、店内での撮影を解禁

10 years 9ヶ月 ago
ヨドバシカメラが全店で無料インターネット接続(Wi-Fi)を利用できるようにした。また、店内でのスマートフォンの使用についてのガイドラインを変更。ディスプレイ・商品・イベントなどの撮影、ソーシャルメディアへの投稿、他社との価格比較などを自由に行えるようにした。
noreply@blogger.com (Kenji)

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