第15回感性SIG ミーティング「これからの感性工学とHCD」レポート | HCD-Net

HCD-Net - 2015年7月14日(火) 17:15
このページは、外部サイト HCD-Net の情報をRSSフィード経由で取得して表示しているため、記事の一部分しか表示されていなかったり、画像などが正しく表示されなかったり、オリジナル記事が意図したデザインと異なっていたりする場合があります。
完全な状態のオリジナル記事は 「第15回感性SIG ミーティング「これからの感性工学とHCD」レポート」 からご覧ください。

開催日:2015年6月30日(火) 18:00~

開催場所:首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス 会議室D

 

椎塚先生に、「これからの感性工学とHCD」と題して、新たな感性工学の方向性についてお話いただきました。

まず、ある体験において、外的な刺激のインプットを受けてから、ユーザの気持ちの変化や行動としてのアウトプットに至るまでのプロセスにおいて、意味や価値を見出すプロセスとして感性をシステム的にとらえる方法についてご説明いただきました。

また、これまでの感性工学においては実体が構築されてこなかった点とその背景についてご解説いただき、メタ工学を基盤とした新しい感性工学によって、感性の標準化を目指す必要性についてお話いただきました。

メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

今日の用語

オプトアウト
個人情報取扱事業者による個人情報の第三者提供に際して、本人が事業者に対して、その ...→用語集へ

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]