インティメート・マージャー、オンラインチャットサービスShowTalkとのデータ相互連携を開始

保有するオーディエンスデータの一部をShowTalkに提供し、データを相互連携
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データマーケティングのインティメート・マージャー(IM)は、セールスチャットのShowTalkとデータの相互連携を開始した、と11月12日発表した。IMはShowTalkが保有するデータの提供を受けるとともに、保有するオーディエンスデータの一部をShowTalkに提供し、データを相互連携する。

代表的なWeb接客ツールには「有人チャット」と、システムが自動的に対応する「BOT」がある。広告のみでコンバージョンするユーザーも存在する。もしユーザーごとに効果的と推測できる接客を行うことが可能なら、マーケティング費用の適正配分が可能になる。 IMが保有するデータを通じて、ShowTalk導入サイトのユーザーが「Web広告」「有人チャット」「BOT」のどれでコンバージョンする確率が高いのかを推測し、ユーザーごとにサイト訪問時の対応を変えることによって、獲得率向上を促すという。

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