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【100日間ネイティブチャレンジ】 レッスン②アテンションエコノミー

15 years 10ヶ月 ago

大変遅ればせながら、100日間ネイティブチャレンジのレッスン2回目の記録をば。


ボクの英会話力を見て「これでいいのか・・・なら俺(私)も!」ということで、このブログ経由で何名かバイリンガルFMさんへ問い合わせをしてくださっているそうな。


いまなら定価24万円のところ、特別モニター価格9万円だそうなので、ご興味がある方は無料体験レッスンに行ってみてくださいっ!


では、レッスンの2回目。第1回目はトライバルメディアハウスの会社説明だったので、2回目以降はいつもセミナーで話していることを英語にしていくことにしました。


ということで、今回は導入部分。アテンションエコノミーの説明について頑張ってみました。


前回に引き続き、今回もアレックス先生です。


A.)How has marketing communication changed over the past 10 years?

マーケティングコミュニケーションは、過去10年でどんな変化があったのですか?


B.)Lately many advertisers say that traditional forms of marketing communication are no longer efficient or effective.

多くの広告主が口にするのは、「もはや伝統的なマーケティングコミュニケーションは効果的でも効率的でもなくなってしまった」ということです。



A.)Is that right?

そうなんですか?


B.)Well the amount of information accessible due to the spread of IT has increased dramatically. It is said that the information accessible has increased by 532 times in the past 10 years.

ITの進展によって情報流通量が劇的に増加しています。私たちが取得可能な情報流通量は10年前に比べると532倍にまで増加していると言われています。


※最新のデータでは637倍と言われています。


A.)Really!? are people able to go through all of it?

本当ですか?生活者はそれを全部消化できているのですか?


B.)Human beings` speed of going through information has increased by 65 times, which is incredible, but people cannot keep up. This means that people are over capacity in terms of information acquisition.

人間の情報処理スピードは(10年前と比べて)65倍も早くなっていると言われます。しかし、(増加する情報流通量)についていけていません。生活者にとって情報の獲得はオーバーキャパシティーの状態です。


A.)What does that mean?

というと?


B.)It means that traditional media exposure is met with lack of attention and we have moved into an age called "attention economy".

伝統的メディアによる「露出」ではアテンションが獲得できない、アテンションエコノミーの時代に突入したのです。


という感じです。いやはや、先は長いです(苦)


でも、こうやっていつも日本語で話していることを英語にしてしゃべってみるというのは本当に刺激的です。(先週はちょっと仕事が立て込んじゃって1回パスしちゃいましたが)強制的に週に1回レッスンに行き、そこで上記のセッションを先生と(文章を見ないで)話さなきゃならないというプレッシャーは、ボクのようなナマケモノには効果てきめんです。


ということで、今回のYouTube映像はこちら。



最初に顔をつくっているところがまたキモイです。カンベンしてくれ!>オレ。


次回は広告が邪魔者になっちゃったこと。「意識的」に「無視」されているんじゃなく、「無意識」に「スルー」されちゃっていること、そんな時代、広告は「コンテンツ」にならなきゃいけないこと、の解説にチャレンジします。


こうご期待w


<追記>


オールアバウトに記事が載ってましたので、こちらもご紹介。


大人向け英語塾「バイリンガルFM」(AllAbout)

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15 years 10ヶ月 ago

大変遅ればせながら、100日間ネイティブチャレンジのレッスン2回目の記録をば。


ボクの英会話力を見て「これでいいのか・・・なら俺(私)も!」ということで、このブログ経由で何名かバイリンガルFMさんへ問い合わせをしてくださっているそうな。


いまなら定価24万円のところ、特別モニター価格9万円だそうなので、ご興味がある方は無料体験レッスンに行ってみてくださいっ!


では、レッスンの2回目。第1回目はトライバルメディアハウスの会社説明だったので、2回目以降はいつもセミナーで話していることを英語にしていくことにしました。


ということで、今回は導入部分。アテンションエコノミーの説明について頑張ってみました。


前回に引き続き、今回もアレックス先生です。


A.)How has marketing communication changed over the past 10 years?

マーケティングコミュニケーションは、過去10年でどんな変化があったのですか?


B.)Lately many advertisers say that traditional forms of marketing communication are no longer efficient or effective.

多くの広告主が口にするのは、「もはや伝統的なマーケティングコミュニケーションは効果的でも効率的でもなくなってしまった」ということです。



A.)Is that right?

そうなんですか?


B.)Well the amount of information accessible due to the spread of IT has increased dramatically. It is said that the information accessible has increased by 532 times in the past 10 years.

ITの進展によって情報流通量が劇的に増加しています。私たちが取得可能な情報流通量は10年前に比べると532倍にまで増加していると言われています。


※最新のデータでは637倍と言われています。


A.)Really!? are people able to go through all of it?

本当ですか?生活者はそれを全部消化できているのですか?


B.)Human beings` speed of going through information has increased by 65 times, which is incredible, but people cannot keep up. This means that people are over capacity in terms of information acquisition.

人間の情報処理スピードは(10年前と比べて)65倍も早くなっていると言われます。しかし、(増加する情報流通量)についていけていません。生活者にとって情報の獲得はオーバーキャパシティーの状態です。


A.)What does that mean?

というと?


B.)It means that traditional media exposure is met with lack of attention and we have moved into an age called "attention economy".

伝統的メディアによる「露出」ではアテンションが獲得できない、アテンションエコノミーの時代に突入したのです。


という感じです。いやはや、先は長いです(苦)


でも、こうやっていつも日本語で話していることを英語にしてしゃべってみるというのは本当に刺激的です。(先週はちょっと仕事が立て込んじゃって1回パスしちゃいましたが)強制的に週に1回レッスンに行き、そこで上記のセッションを先生と(文章を見ないで)話さなきゃならないというプレッシャーは、ボクのようなナマケモノには効果てきめんです。


ということで、今回のYouTube映像はこちら。



最初に顔をつくっているところがまたキモイです。カンベンしてくれ!>オレ。


次回は広告が邪魔者になっちゃったこと。「意識的」に「無視」されているんじゃなく、「無意識」に「スルー」されちゃっていること、そんな時代、広告は「コンテンツ」にならなきゃいけないこと、の解説にチャレンジします。


こうご期待w


<追記>


オールアバウトに記事が載ってましたので、こちらもご紹介。


大人向け英語塾「バイリンガルFM」(AllAbout)

【100日間ネイティブチャレンジ】 レッスン②アテンションエコノミー

15 years 10ヶ月 ago

大変遅ればせながら、100日間ネイティブチャレンジのレッスン2回目の記録をば。


ボクの英会話力を見て「これでいいのか・・・なら俺(私)も!」ということで、このブログ経由で何名かバイリンガルFMさんへ問い合わせをしてくださっているそうな。


いまなら定価24万円のところ、特別モニター価格9万円だそうなので、ご興味がある方は無料体験レッスンに行ってみてくださいっ!


では、レッスンの2回目。第1回目はトライバルメディアハウスの会社説明だったので、2回目以降はいつもセミナーで話していることを英語にしていくことにしました。


ということで、今回は導入部分。アテンションエコノミーの説明について頑張ってみました。


前回に引き続き、今回もアレックス先生です。


A.)How has marketing communication changed over the past 10 years?

マーケティングコミュニケーションは、過去10年でどんな変化があったのですか?


B.)Lately many advertisers say that traditional forms of marketing communication are no longer efficient or effective.

多くの広告主が口にするのは、「もはや伝統的なマーケティングコミュニケーションは効果的でも効率的でもなくなってしまった」ということです。



A.)Is that right?

そうなんですか?


B.)Well the amount of information accessible due to the spread of IT has increased dramatically. It is said that the information accessible has increased by 532 times in the past 10 years.

ITの進展によって情報流通量が劇的に増加しています。私たちが取得可能な情報流通量は10年前に比べると532倍にまで増加していると言われています。


※最新のデータでは637倍と言われています。


A.)Really!? are people able to go through all of it?

本当ですか?生活者はそれを全部消化できているのですか?


B.)Human beings` speed of going through information has increased by 65 times, which is incredible, but people cannot keep up. This means that people are over capacity in terms of information acquisition.

人間の情報処理スピードは(10年前と比べて)65倍も早くなっていると言われます。しかし、(増加する情報流通量)についていけていません。生活者にとって情報の獲得はオーバーキャパシティーの状態です。


A.)What does that mean?

というと?


B.)It means that traditional media exposure is met with lack of attention and we have moved into an age called "attention economy".

伝統的メディアによる「露出」ではアテンションが獲得できない、アテンションエコノミーの時代に突入したのです。


という感じです。いやはや、先は長いです(苦)


でも、こうやっていつも日本語で話していることを英語にしてしゃべってみるというのは本当に刺激的です。(先週はちょっと仕事が立て込んじゃって1回パスしちゃいましたが)強制的に週に1回レッスンに行き、そこで上記のセッションを先生と(文章を見ないで)話さなきゃならないというプレッシャーは、ボクのようなナマケモノには効果てきめんです。


ということで、今回のYouTube映像はこちら。



最初に顔をつくっているところがまたキモイです。カンベンしてくれ!>オレ。


次回は広告が邪魔者になっちゃったこと。「意識的」に「無視」されているんじゃなく、「無意識」に「スルー」されちゃっていること、そんな時代、広告は「コンテンツ」にならなきゃいけないこと、の解説にチャレンジします。


こうご期待w


<追記>


オールアバウトに記事が載ってましたので、こちらもご紹介。


大人向け英語塾「バイリンガルFM」(AllAbout)

【100日間ネイティブチャレンジ】 レッスン②アテンションエコノミー

15 years 10ヶ月 ago

大変遅ればせながら、100日間ネイティブチャレンジのレッスン2回目の記録をば。


ボクの英会話力を見て「これでいいのか・・・なら俺(私)も!」ということで、このブログ経由で何名かバイリンガルFMさんへ問い合わせをしてくださっているそうな。


いまなら定価24万円のところ、特別モニター価格9万円だそうなので、ご興味がある方は無料体験レッスンに行ってみてくださいっ!


では、レッスンの2回目。第1回目はトライバルメディアハウスの会社説明だったので、2回目以降はいつもセミナーで話していることを英語にしていくことにしました。


ということで、今回は導入部分。アテンションエコノミーの説明について頑張ってみました。


前回に引き続き、今回もアレックス先生です。


A.)How has marketing communication changed over the past 10 years?

マーケティングコミュニケーションは、過去10年でどんな変化があったのですか?


B.)Lately many advertisers say that traditional forms of marketing communication are no longer efficient or effective.

多くの広告主が口にするのは、「もはや伝統的なマーケティングコミュニケーションは効果的でも効率的でもなくなってしまった」ということです。



A.)Is that right?

そうなんですか?


B.)Well the amount of information accessible due to the spread of IT has increased dramatically. It is said that the information accessible has increased by 532 times in the past 10 years.

ITの進展によって情報流通量が劇的に増加しています。私たちが取得可能な情報流通量は10年前に比べると532倍にまで増加していると言われています。


※最新のデータでは637倍と言われています。


A.)Really!? are people able to go through all of it?

本当ですか?生活者はそれを全部消化できているのですか?


B.)Human beings` speed of going through information has increased by 65 times, which is incredible, but people cannot keep up. This means that people are over capacity in terms of information acquisition.

人間の情報処理スピードは(10年前と比べて)65倍も早くなっていると言われます。しかし、(増加する情報流通量)についていけていません。生活者にとって情報の獲得はオーバーキャパシティーの状態です。


A.)What does that mean?

というと?


B.)It means that traditional media exposure is met with lack of attention and we have moved into an age called "attention economy".

伝統的メディアによる「露出」ではアテンションが獲得できない、アテンションエコノミーの時代に突入したのです。


という感じです。いやはや、先は長いです(苦)


でも、こうやっていつも日本語で話していることを英語にしてしゃべってみるというのは本当に刺激的です。(先週はちょっと仕事が立て込んじゃって1回パスしちゃいましたが)強制的に週に1回レッスンに行き、そこで上記のセッションを先生と(文章を見ないで)話さなきゃならないというプレッシャーは、ボクのようなナマケモノには効果てきめんです。


ということで、今回のYouTube映像はこちら。



最初に顔をつくっているところがまたキモイです。カンベンしてくれ!>オレ。


次回は広告が邪魔者になっちゃったこと。「意識的」に「無視」されているんじゃなく、「無意識」に「スルー」されちゃっていること、そんな時代、広告は「コンテンツ」にならなきゃいけないこと、の解説にチャレンジします。


こうご期待w


<追記>


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大人向け英語塾「バイリンガルFM」(AllAbout)

【100日間ネイティブチャレンジ】 レッスン②アテンションエコノミー

15 years 10ヶ月 ago

大変遅ればせながら、100日間ネイティブチャレンジのレッスン2回目の記録をば。


ボクの英会話力を見て「これでいいのか・・・なら俺(私)も!」ということで、このブログ経由で何名かバイリンガルFMさんへ問い合わせをしてくださっているそうな。


いまなら定価24万円のところ、特別モニター価格9万円だそうなので、ご興味がある方は無料体験レッスンに行ってみてくださいっ!


では、レッスンの2回目。第1回目はトライバルメディアハウスの会社説明だったので、2回目以降はいつもセミナーで話していることを英語にしていくことにしました。


ということで、今回は導入部分。アテンションエコノミーの説明について頑張ってみました。


前回に引き続き、今回もアレックス先生です。


A.)How has marketing communication changed over the past 10 years?

マーケティングコミュニケーションは、過去10年でどんな変化があったのですか?


B.)Lately many advertisers say that traditional forms of marketing communication are no longer efficient or effective.

多くの広告主が口にするのは、「もはや伝統的なマーケティングコミュニケーションは効果的でも効率的でもなくなってしまった」ということです。



A.)Is that right?

そうなんですか?


B.)Well the amount of information accessible due to the spread of IT has increased dramatically. It is said that the information accessible has increased by 532 times in the past 10 years.

ITの進展によって情報流通量が劇的に増加しています。私たちが取得可能な情報流通量は10年前に比べると532倍にまで増加していると言われています。


※最新のデータでは637倍と言われています。


A.)Really!? are people able to go through all of it?

本当ですか?生活者はそれを全部消化できているのですか?


B.)Human beings` speed of going through information has increased by 65 times, which is incredible, but people cannot keep up. This means that people are over capacity in terms of information acquisition.

人間の情報処理スピードは(10年前と比べて)65倍も早くなっていると言われます。しかし、(増加する情報流通量)についていけていません。生活者にとって情報の獲得はオーバーキャパシティーの状態です。


A.)What does that mean?

というと?


B.)It means that traditional media exposure is met with lack of attention and we have moved into an age called "attention economy".

伝統的メディアによる「露出」ではアテンションが獲得できない、アテンションエコノミーの時代に突入したのです。


という感じです。いやはや、先は長いです(苦)


でも、こうやっていつも日本語で話していることを英語にしてしゃべってみるというのは本当に刺激的です。(先週はちょっと仕事が立て込んじゃって1回パスしちゃいましたが)強制的に週に1回レッスンに行き、そこで上記のセッションを先生と(文章を見ないで)話さなきゃならないというプレッシャーは、ボクのようなナマケモノには効果てきめんです。


ということで、今回のYouTube映像はこちら。



最初に顔をつくっているところがまたキモイです。カンベンしてくれ!>オレ。


次回は広告が邪魔者になっちゃったこと。「意識的」に「無視」されているんじゃなく、「無意識」に「スルー」されちゃっていること、そんな時代、広告は「コンテンツ」にならなきゃいけないこと、の解説にチャレンジします。


こうご期待w


<追記>


オールアバウトに記事が載ってましたので、こちらもご紹介。


大人向け英語塾「バイリンガルFM」(AllAbout)

Samsung Shakedown

15 years 10ヶ月 ago
スウェーデンで実施されたサムスンの携帯電話「Samsung B2100」のプロモーション。70台の携帯電話を用意して待機。ウェブサイトの訪問者は、電話をかけて画面の向こうの携帯電話を振動させる。携帯電話をテーブルから落とすことに成功すると、その携帯電話をもらえる。落下や水没に耐える商品の特長を訴求。
noreply@blogger.com (Kenji)

コンテラ、テキスト内広告に非定型ユニット

15 years 10ヶ月 ago
2010年2月18日、テキスト内広告を展開するコンテラが非定型ユニットを公開。透過領域を用意した広告オブジェクトを浮遊させることができる。
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Freedom Ads
http://images.kontera.com/IMAGE_DIR/PRODUCTION/index_freedomads.html
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noreply@blogger.com (Kenji)

行動ターゲティング広告市場

15 years 10ヶ月 ago
 eMarketerの発表した米国行動ターゲティング市場予測は、今年2010年が、前年比21.6%増の11億2500万ドルだ。これは、ディスプレイ広告市場全体の14.2%に相当する。また2014年には... ベム

キスしたくなるくちびるコンテスト「I want Chu」

15 years 10ヶ月 ago
ロート製薬。唇の写真を一般から募集。1次審査を通過した写真について、2次審査として投票を受け付けている。お気に入りの唇について、ツイッターでチュぶやくこともできる。グランプリの唇はバナー広告に採用されるという。
noreply@blogger.com (Kenji)

残席僅か:国産CMS特集のCSS Nite in TAKAMATSU, Vol.2 powered by KDDIウェブコミュニケーションズ

15 years 10ヶ月 ago

takamatsu_vol2_banner.png

2010年2月20日(土)、サンポートホール高松54会議室(サンポート高松 シンボルタワー内)にてCSS Nite in TAKAMATSU, Vol.2 powered by KDDIウェブコミュニケーションズを開催します。

2回目となる高松版は、CMS特集。次の3つのCMSに加え、「CMSを搭載するサーバー選びのツボ」と題してのセッションで構成されます。

開催まであと11日。残席僅かです。

行動ターゲティング広告費、2010年は11億ドルへ

15 years 10ヶ月 ago
イーマーケッターが、2010年のアメリカの行動ターゲティング広告費を前年比21.6%増の11億2,500万ドルと予測。これはディスプレイ広告費の14.2%、インターネット広告費の4.8%に相当する。2014年には26億ドルまで増加して、ディスプレイ広告費の19.8%、インターネット広告費の7.6%を占めるようになるという。
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How Should Marketers Address Concerns About Ad Targeting?
http://www.emarketer.com/Article.aspx?R=1007514
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noreply@blogger.com (Kenji)

サイバーエージェント、mixiアプリに成果報酬型広告

15 years 10ヶ月 ago
ミクシィの「mixiアプリ」向けの成果報酬型広告「CAリワード」を開始予定。「mixiアプリ」内に広告を挿入して、そこから商品購入や会員登録を行った利用者には「mixiアプリ」で利用できるポイントや仮想通貨を付与する。
noreply@blogger.com (Kenji)

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