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特集に「♯17 クリエイターインタビュー 小池 博史」を追加しました。
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ウェブマスタークイズに挑戦してみよう!
ウェブマスターヘルプフォーラムで活躍されている トップレベルユーザー (英語) の方々にご協力いただき、できるだけ、フォーラムに頻繁に投稿される質問や、まだあまり知られていない情報が、このクイズに含まれるよう努めました。
クイズに参加する際の注意事項
- 回答受付期間: 2010 年 1 月 20 日 ~ 2010 年 1 月 27 日 (JST)
- このクイズに参加するのは簡単です。各問題に選択肢が表示されるので、最適なものを選んでください ( Google ドキュメント のフォーム機能を利用しています。なお、後日、当ブログにてクイズの正解と高得点者の発表を行いますが、それまで正誤をご確認いただくことはできません。クイズ終了後、送信ボタンを押す前にプリントアウトして回答結果を保管し、正解発表後、ご自身の回答チェックにご使用ください ) 。
- このクイズは世界同時に行っています。日本の皆様からのたくさんのチャレンジをお待ちしています。
- このクイズは一般的な知識を問うものであり、ウェブマスターの皆様に起こり得るすべての問題や要因に対応しているわけではありません。特定の問題に関するディスカッションは、ウェブマスター ヘルプ フォーラム にて行っていただきますようお願い致します。
クイズへの参加はこちらから: ウェブマスタークイズ ※ 受付は終了しました
皆様のチャレンジ、お待ちしてます!
ツイッター時代のソーシャルテクノグラフィックス
第5回 HCD-Netサロン「インタラクションとHCD」 参加申し込み終了します。
第5回 HCD-Netサロン「インタラクションとHCD」についてご連絡します。
京都で、HCD-Netサロンを開催するのも3回目になりました。今回のサロンでは、インタフェース、インタラクション、フィジカルコンピューティングなどをテーマに、各分野の専門家に話題を提供していただきます。そして、交流会では、パネル発表と今回のテーマに関して、参加者でディスカッションをする予定です。
今回のサロンでは、HCD、インタフェース、デザインやユーザビリティなどに関連するパネル発表を募集します。発表形式は、パネル、PC、プロトタイプ、書類など 発表形式は自由ですので、会場の壁と机を活用して自由に発表してください。個人や企業の活動紹介、学生や大学の研究紹介なども歓迎します。
皆様のお越しをお待ちしております。
| 日時 | 2010年 1月22日(金)16:30〜20:20(予定) 受付16:15 |
|---|---|
| 会場 | 京都工芸繊維大学 東1号館5階E1-501(地下鉄松ヶ崎駅より徒歩8分) http://www.kit.ac.jp/01/01_110000.html http://www.kit.ac.jp/01/gakunaimap/matugasaki.html |
| 主催 | HCD-Net |
| 参加費 | 会員:2,000円 学生:2,000円 |
| 定員 | 40名 |
| 構成 | 16:30-16:35 幹事挨拶、山崎和彦(千葉工大・教授) |
| 参加申し込み | 定員に達しましたので、申し込みを終了します。 (人気イベントのため、無断キャンセルされた方は次回から参加をお断りすることがあります) |
パネル発表の内容:
「scooper -家族でテレビを見る時間をより楽しいものに-」、福井祐子(京都工芸繊維大学)
「加速度・時期センサーを搭載したモバイル端末による3次元入力インタフェース」、ニコラス・カザキス(関西大学)
「寸劇を使ったユーザ評価の手法研究~アクティングアウトをどこで使うのか~」、浅野智(横浜アーツ専門学校)
「テクノロジーとユーザ体験をベースとしたアイデア発想法の研究」、木村友昭(千葉工業大学)
「コラボレーションによる場づくりのデザイン研究」、青木孝太郎(千葉工業大学)
「初心者に適したユーザー調査手法の研究」、深井将司(千葉工業大学)
「インタラクションデザイン先導型のソフトウェア開発」、中小路久美代(東京大学)
「市民参加型のまちづくりの手法の研究と事例」、梶川伸二(GK京都)
「空間を意識した多方向でのインタラクションデザインの研究」、政木佳奈(京都工芸繊維大学)
「FABLO & FA-FA -布の創造性を生かした子供用玩具-」、岡澤佳恵(京都工芸繊維大学)
「Wave Browser」平間朋洋(京都工芸繊維大学)
[連載裏話] 第30回(最終回) - 本気で活用したい人へ!ゼロからわかるアクセス解析導入・運用完全ガイド
ソーシャルメディアポリシーの欠如がリスク
Web担当者Forum × CSS Nite「実践ワークショップ」第5回のテーマは「Web担当者Forum × CSS Nite「実践ワークショップ」 第5回『ECで売上を上げるためのPPC広告の裏技』」
2010年2月17日(水)15:00から、株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームにて開催するWeb担当者Forum × CSS Nite「実践ワークショップ」第5回は、石井 研二さん(HARMONY)を迎え、『ECで売上を上げるためのPPC広告の裏技』というテーマで開催します。
広告をクリックして表示されるページを見て、あれ? 広告を見て期待したものと違うぞ、と思ったことはありませんか? 多くのECサイトが多数の広告を出して、その広告をクリックするとどのように見えるかが検証されていないため、多くの顧客を逃がしているのが現状です。このワークショップでは、顧客心理学から、キーワード、広告文、そしてランディングページへユーザーをうまく誘導し効果を上げる方法を体感していきます。
すでに発注サイドのお席は満席になったため、本日5席のみ追加しました。ご興味のある方はお早めにお申し込みください。
Web担当者Forum × CSS Nite「実践ワークショップ」第5回のテーマは「Web担当者Forum × CSS Nite「実践ワークショップ」 第5回『ECで売上を上げるためのPPC広告の裏技』」
Z会 「ダイガクエスト」
初の山形版を緊急開催(1月24日)
16番目の地方版となるCSS Niteの山形版CSS Nite in YAMAGATA, Vol.1を2010年1月24日、田宮印刷株式会社 本社・3階会議室にて開催します。
セッション内容は(仮)となっていますが、お申し込みを開始しています。
詳細・お申し込みは、CSS Nite in YAMAGATA, Vol.1特設サイトから。
初の山形版を緊急開催(1月24日)
Over 3 million in Dec 2009, Japanese Twitter.com user
日本の2009/12のTwitter.com利用者数、300万を軽く超えたようだ
このところ停滞してましたが、12月に踊り場を駆け上がったようです。いろいろなところで議論になっている通り、これはアプリなどからの数字は一切含まれてない、ブラウザベースのドメイン利用者数。Twitterをやっている人の実態は、これを何倍にするとか言われてますが、そこについてはここでは言及しません。
関連リンク:
2009/11のTwitter.com利用者数、日米とも微減で横ばい
2009/10日本のTwitter.comサイト利用者は一転減少へ
米Twitterもう飽きられたか、2009/7をピークに月間利用者は減少に転じる
日本でも2009/9のTwitter利用者の伸びは小休止だな
2009/9の米Twitter月間利用者数、約2,350万人で足踏み
米Twitter、この1年で月間利用者数が12.7倍に
米Twitter利用者数は停滞、新規ユーザー減が理由か
Twitter上位1割の人のフォローされている人数平均は約500人
2009/8日本でもTwitter利用者は200万人規模にいった
2009/8の米Twitter月間利用者数は約2,360万人で足踏み
米18歳以上のTwitter利用者数、2010年に2,600万人に
2010世界のモバイルアプリのダウンロード数は45億に
HARMONYがアクセス解析ASPツールから5分でレポートを生成する「アレスト」を提供開始
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=51396
http://report.harmony.ne.jp/(サービスサイト)
■ データの取得
ASP型アクセス解析ツールから保存したデータをArestに読込ませてレポート化することが可能
1.代理接続によるASP型アクセス解析ツールからXMLをダウンロードしたデータをArestにアップロード
2.ASP型アクセス解析ツールからXMLでエクスポートしたデータをArestにインポート
代理接続とは、Arest側ではご利用者様から解析ツールのアカウント情報などは一切頂かずにArestの代わりにご利用者様にログインして 頂き、一時的に接続許可をしてもらうことで実現できる方法です。
■ レポート作成
上記いずれかの方法でASP型アクセス解析ツールから任意に取得したデータをもとに、アクセス解析サービス「サイトグラム」で定評のある、A4横長で複数ページに渡るレポートデータにすることができます。各ページにあるコメントやタイトル記入欄に、利用者はコメント などを記入することができます。
コメント記入後のデータはPDFに保存することができ、プリントアウトやメール添付、プロジェクタ投影 などにより、社内外情報共有が可能となります。
■ レポート仕様
作成するレポートは、
事業部向け、役員会議向けなどのフォーマットを保存できるので、同じ目的のレポートを毎月作成するなどが可能です。
編集ファイルを作業者ごとに名前を付けて保存できるので、複数人数でレポート作業を行うこともできます。作業途中でもいったん保存 しておくことも可能です。
「今回は必要ない」と感じられるページがあれば、削除することができます。
レポートデータを保存しておけるので、誤字などがあった場合、作業ファイルに戻って、修正作業などを行うことができます。
早速小川さんのレビュー記事まで出てます。
http://d.hatena.ne.jp/ryuka01/20100119/p1


