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AdWords API 旧バージョンのサービス終了のお知らせ

14 years 4ヶ月 ago

AdWords API  サポートチーム

AdWords API を利用してシステム開発を行われている広告主様および代理店様へのお知らせです。

既に開発者様向けブログAdWords API  フォーラム、メール等を通じてご案内させていただいておりましたが、こちらでも改めて AdWords API 旧バージョンのサービス終了についてお知らせさせていただきます。

現在、AdWords API の最新バージョンは v201109 となっておりますが、それよりも古いバージョンは全て、今月末 (米国西海岸時間の 2012年2月29日) をもってサービス終了となり、来月からはご利用いただけなくなります。旧バージョンの API をご利用されているシステムがありましたら、今月中に最新バージョンである v201109 に移行ください。

具体的には、以下のバージョンがサービス終了となります。
  • AdWords API v13, v200909, v201003, v201008, および v201101


移行にあたり、Google Ads Developer Blog (英語) もあわせてご参照ください。また、こちらのリンク (英語) にて、v201109 に関連したブログ記事のみに絞ってご覧いただくことができます。
noreply@blogger.com (Unknown)

自動化ルールがクライアント センターにも対応しました

14 years 4ヶ月 ago
Andrew Truong プロダクト マーケティング マネージャー

このたび、自動化ルールがクライアント センターにも対応し、クライアント アカウントに
まとめて実行できるようになりました。複数のアカウントをこれまで以上に簡単
かつすばやく効率的に管理できます。自動化ルールを使用するには [掲載結果]
タブまたは [予算] タブで [自動化] プルダウン メニューをクリックします。

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AdWords ヘルプセンターのこちらの記事では、クライアント センターで自動化ルー
ルを設定する手順を紹介しています。アカウントと通貨を選択するセクションが
追加されている以外は、通常のアカウントの場合とほぼ同じ手順です。

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従来どおり、[結果をプレビュー] ボタンをクリックして、ルールが正しく設定さ
れているかどうか確認することをおすすめします。プレビューを行うと、クライ
アントのタイムゾーンでのルール適用時刻と、選択した最初のアカウントに対し
て行われる変更の概要を確認できます。

よく利用されるルールについては、AdWords ヘルプセンターの記事
ご覧ください。自動化ルールの詳細については、Ad Innovations(英語)をご覧
ください。
noreply@blogger.com (Unknown)

2011 年人気ブログ記事ランキングと年末年始お客様サポートについて

14 years 4ヶ月 ago
Inside AdWords チーム

人気ブログ記事ランキング
今年も残すところ僅かとなりましたが、今回は今年度のまとめとして、毎年恒例となりました Google アナリティクス によるユーザーの皆様のアクセス数を元にした人気ブログの年間ランキング*をお届けしたいと思います。

第 1 位 Google 検索の広告レイアウトの変更について ( 2011 年 11 月)
今年度のランキング 1 位に輝いたのは、先月発表したばかりの AdWords の広告レイアウトの変更に関する投稿となりました。Google では、今年度の半ばごろから、検索を含む Google サービス全般について、デザインの改善を中心としたにユーザー利便性の向上を試みてきました。それまでサービスごとにナビゲーションが異なっていたメニューやボタンなど、デザインの統一をはかることで、ユーザーの皆様にとって Google のさまざまなサービスをより快適にご利用いただけるための変更ではありましたが、そのデザイン変更の一環として、AdWords の新たな広告のレイアウトが変更になるということで、読者の皆様からの注目を集めた結果となりました。

第 2 位 動的検索広告(ベータ版)のご紹介 ( 2011 年 10 月)
昨年 10 周年を迎えた AdWords は、まだまだ革新への挑戦は続きます。従来のキーワードによるターゲット方法を補って、手間をかけずにより多くのクリックやコンバージョンを獲得することを目的として開発された動的検索広告(ベータ版)は、お客様のウェブサイトの内容から動的に広告を生成し、ユーザーに関連性の高い検索で表示する新しいターゲットの仕組みであり、運用担当の方々の作業を軽減する可能性を秘めた機能に対して、読者の皆様の関心の高さが伺えます。

第 3 位 YouTube プロモート動画 利用開始のお知らせ ( 2009 年 10 月)
昨年の人気ブログランキングでも 2 位に入ったプロモート動画は、YouTube および Google コンテンツネットワークを通じて YouTube の動画を幅広いターゲットにプロモーションするための広告フォーマットで、すでに小規模から大手広告主まで幅広くご利用いただいています。YouTube 上からプロモート動画を設定できるページを開設し、より簡単にプロモート動画を開始できるようになったことで、AdWords との組み合わせでご利用いただいています。

第 4 位 Google ディスプレイ ネットワークのご紹介 ( 2010 年 6 月)
4 位にランキングしたのは、前年度の総合ランキングで第 7 位から急上昇した Google ディスプレイ ネットワークに関する記事でした。昨年度に続いてコンスタントにアクセスされ、まだまだランキングを駆け上がっている途中ですが、2010 年のディスプレイ広告元年を皮切りに、Google では このスペースのこれから と銘打ったマイクロサイトを立ち上げ、着実に進化を続けながら 日本のさまざまなお客様にご活用 いただいています。

第 5 位 テキスト広告の文字数制限に関するアドワーズ ポリシーが変更になります ( 2010 年 9 月)
第 6 位 商品情報表示オプションで、もっとショッピングユーザーにアピール ( 2011 年 8 月)
第 7 位 Google コンテンツ ネットワークに、リマーケティング機能が登場! ( 2010 年 4 月)
第 8 位 不正クリックについて知っておいて頂きたいこと ( 2011 年 6 月)
第 9 位 AdWords 電話サポート開始のお知らせ ( 2011 年 7 月)
第 10 位 「Google AdWords 認定資格プログラム」をリリースしました ( 2010 年 4 月)

投稿タイトル (投稿時期)

いかがでしょうか?ランキングの中で気になる記事はありますか?読みそびれてしまった記事を、こちらでご確認いただければ幸いです。


年末年始のお客様サポート休業について
12 月 29 日 (木) から 1 月 4 日 (水) は弊社休業日につき、AdWords の電話サポートおよび広告審査業務をクローズさせていただきます。メールによるお問い合わせにつきましては随時受け付けておりますが、年明け 5 日 (木)よりご回答を再開させて頂きます。通常よりもお待たせする場合がございますが、予めご了承ください。なお、期間中のご質問につきましては、以下の資料をご参照いただけますようお願いいたします。

Google AdWords
ヘルプセンター
https://adwords.google.co.jp/support/
オンライン教室
http://www.google.co.jp/adwords/onlineclassroom/
学習ビデオ
http://www.youtube.com/user/GoogleJapanMarketers
ユーザー同士によるヘルプフォーラム
http://www.google.com/support/forum/p/adwords?hl=ja

Google アナリティクス
ヘルプセンター
http://www.google.com/support/analytics/
公式ブログ
http://analytics-ja.blogspot.com/
ユーザー同士によるヘルプフォーラム
http://www.google.co.jp/support/forum/p/Google+Analytics

その他、Google サービス全般
ヘルプセンター
http://www.google.co.jp/support/
ユーザー同士によるヘルプフォーラム一覧
http://www.google.com/support/forum?hl=ja


本年度は Inside AdWords ブログをご愛顧いただきありがとうございました。来年も皆様のお役に立てるよう投稿を続けていきますので、今後とも AdWords ならびに Inside AdWords ブログを、よろしくお願いいたします。

*人気記事のランキングは、最近投稿された記事が不利にならないように、投稿日から計測日(12/18)までの 1 日あたりのページビュー数で均して計算をしています。
noreply@blogger.com (Unknown)

Google Online Marketing Challenge 2012 開催のお知らせ

14 years 4ヶ月 ago
Inside AdWords チーム

マーケティングを勉強中の皆さん、お待たせいたしました。

毎年恒例となりました、大学生を対象としたオンラインマーケティングの効果を競う世界規模のコンテスト「Google Online Marketing Challenge 2012」の開催を発表いたします。

 
このコンテストでは、参加する学生グループが Google AdWords を利用して、実際の企業の広告キャンペーンを運営することによって、効果的なオンラインマーケティングキャンペーンを立案、成功に導くことを学び、その成果を競いあっていただきます。昨年度の結果は、優勝した University of Houston を筆頭に、全世界の 100 か国から 約 50,000人におよぶ学生が参加し、広告宣伝、e コマース、マーケティング コミュニケーション、情報管理システム、マーケティング戦略、ニューメディア戦略などを専門とする大学生、大学院生の皆さんが、より実践的なオンラインマーケティングを体験いただける機会となりました。


2012 コンテストの概要
  1. 参加を希望する場合、各 3 - 6人のメンバーで構成されるグループごとに、担当教授が代表として、こちらのページからお申し込み (締切 5/1 まで)ください。
  2. いわゆる中堅企業で、過去 6 ヶ月間 AdWords をご利用いただいていない地域の企業、または NGO と直接交渉していただき、その企業、団体のためのマーケティングキャンペーンを立案していただきます。
  3. 参加する学生グループには、Google AdWords の広告費 250ドル相当分を利用する権利(ドル以外の通貨の場合、同等額の現地通貨に換算)が与えられます。
  4. まずは AdWords アカウント作成から開始して、キャンペーンの実施と改善をすすめながら、開始前と終了後に合あわせて 2 回のレポートを提出していただきます。
  5. コンテストの期間は、1/31 から 6/8 の間で連続する 3 週間を選んでいただき、6/15 までに終了レポートを提出していただきます。
  6. ご報告いただいたレポートを、マーケティングを専門とする大学教授陣が審査し、7 月に全世界と各地域の優勝者が発表される予定となります。

AdWords キャンペーンで利用する言語は自由に選択することが可能で、提出いただくレポートについても日本語、英語ほか 14 カ国語のお好きな言語で提出いただくことが可能です。

また特典として、優勝チームと教授の方には 1 週間のサンフランシスコ旅行がプレゼントされます。サンフランシスコ滞在中に Google 本社にも 1 日ご招待し、AdWords の開発チームと交流していただけます。さらに、各地域(ヨーロッパ、アメリカ、アジア)の優勝チームと教授の方は、地域の Google 支社に 1 日ご招待させていただくことも予定しています。


最後に、コンテストにお申し込みいただけるのは、大学など高等教育機関の教授や講師など教育的立場にある方に限らせていただいております。その他、コンテストに関する詳しい情報はコンテストページ (日本語)またはコンテストガイドライン (英語)をご覧ください。
noreply@blogger.com (Google Blog)

動的検索広告(ベータ版)のご紹介

14 years 4ヶ月 ago
Baris Gultekin, AdWords プロダクトマネジメント ディレクター

オンライン ビジネスの問題点として、日々追加される新商品や頻繁に変わる在庫、商品の販売終了などへの対応に迫られるという悩みがよくあります。また、ターゲットとするユーザーの検索行動もめまぐるしく変化します。例えば Google の調べでは、1 日のうち 16% が初めて検索される語句(英語版)ということがわかっており、AdWords でキャンペーンをきめ細かく管理し、吟味したキーワードを数多く設定している場合でも、関連性のある検索での広告表示の機会を逃す可能性があります。また、新しい商品の広告の作成が遅れたり、ウェブサイトで実際に提供している商品に合わせて広告を更新しきれなかったりすることがあるのではないでしょうか。

こうした課題を解決するため、このたび Google では動的検索広告の提供を開始することにいたしました。これはウェブサイトの内容から動的に広告を生成し、関連性の高い検索で表示する新しいターゲットの仕組みです。従来のキーワードによるターゲット方法を補って、手間をかけずにより多くのクリックやコンバージョンを獲得することを目的として開発されました。


動的なターゲット設定、広告、リンク先ページ
動的検索広告では、Google 検索のウェブ クロール技術と関連性に関する技術を使用して、ウェブサイトで販売されている商品のインデックスを常に最新の状態に保ち、関連する検索が行われたときに広告を表示します。

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広告のタイトルは、検索クエリおよび検索クエリと最も関連性の高いリンク先ページのテキストに基づき、システムによって動的に生成されます。

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広告のその他の部分は、動的検索広告の設定時に作成したテンプレートを使用して生成されます。

動的検索広告は、他の広告と同じオークションにより表示されるかどうか決まりますが、キーワード ターゲットによって表示する広告がない場合のみ採用されます。つまり、動的検索広告は、本来なら表示される広告がない検索に限って表示されるため、リーチが広がり掲載結果が向上します。


ユーザーの利便性と効果
検索内容にぴったり一致した広告とリンク先ページが表示されれば、クリックやコンバージョンにつながる可能性も高くなります。これまで一部の広告主様を対象としたテストでも、その効果が実証されています。成果はさまざまですが、テストに参加されたほとんどの広告主様はクリック数とコンバージョン数が 5~10% 増加し、満足のいく投資収益率を実現されています。

中にはさらなる効果が期待できる結果を得られた広告主様もいらっしゃいます。アメリカで賃貸住宅情報を提供する大手ウェブサイトの Apartment Home Living はその一例です。ゼネラルマネージャーの Lawrence Cotter 氏は、常に変化し増え続ける大量の賃貸住宅情報をオンラインで管理しており、運用する AdWords キャンペーンに設定したキーワードは過去 5 年で 1,500 万個を超えました。動的検索広告を導入してから数週間経って、彼は次のように述べています。

「動的検索広告を導入したことでコンバージョン数は約 50% 増加し、平均コンバージョン単価は従来の検索連動型広告に比べ 73% も抑えることができました。

動的検索広告の機能は実に優れており、広告掲載に適した検索を見つけ出し、優れた広告を作成し、サイトで最も関連性の高いページにユーザーを誘導してくれます。」


管理、レポート、最適化
動的検索広告のターゲットには、サイト全体、サイトの商品カテゴリ、ある単語を含むページ、URL に特定の文字列を含むページを指定できます。これらを反対に除外し、従来の除外キーワードと併せて、ターゲットを絞り込むことや、在庫切れの商品を掲載したページを宣伝しないように設定することも可能です。また、クリック単価はターゲットごとに指定できます。

動的検索広告を使用したキャンペーンの掲載結果については、クリックの発生した検索クエリ、表示されたリンク先ページと生成された広告タイトル、平均クリック単価、クリック数、コンバージョン数を確認できます。また、一般的なサードパーティのトラッキング システムも利用できます。

これらのレポート機能とターゲット設定により、慣れ親しんだ方法で動的検索広告を最適化できます。コンバージョン数を最大限に増やすには、掲載結果の高いカテゴリの入札単価を引き上げ、掲載結果の低いカテゴリの入札単価を引き下げます。特定の検索クエリやウェブサイトの一部のページでの広告掲載を停止するには、除外設定を使用します。また、動的検索広告は新しいキーワードを見つける目的でも使用できます。掲載結果の高い検索クエリを特定して、広告グループにキーワードとして追加します。


リリース状況、その他
動的検索広告はすべての国と言語でご利用いただけますが、現在のところ、ベータ版として一部の広告主様に提供しております。ご利用を希望の場合は、Google のアカウント担当者に直接ご連絡ください。


詳細については、Ads Innovations ページ (英語版) または AdWords ヘルプセンターをご覧ください。
noreply@blogger.com (Google Blog)

PCのディスプレイ広告をスマートフォンで操作

14 years 4ヶ月 ago
パロットの「AR.Drone」はスマートフォンで操縦できるヘリコプターのラジコン。それを疑似体験してもらうため、PCの画面に浮遊する「AR.Drone」をスマートフォンで操作できる広告を展開。
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制作会社による解説
http://www.sanfride.co.jp/works/ar-drone.html
デモ
http://ardrone.gallery-site.net/
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noreply@blogger.com (Kenji)

2016年度のスマートフォン、出荷台数ベースで携帯総出荷の83.4%を占める など

14 years 4ヶ月 ago
2016年度のスマートフォン、出荷台数ベースで携帯総出荷の83.4%を占める
2012/3/13のMM総研のリリースから。
http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120120313500

米2011/12スマートフォン利用者の51%がトップ5小売サイトを利用
2012/3/12のNielsenのブログから。
http://blog.nielsen.com/nielsenwire/consumer/a-store-in-your-pocket-retailer-mobile-websites-beat-apps-among-us-smartphone-owners/

2012/2北米のモバイルOSシェア、iOSが35.2%
2012/3/13のInMobiのリリースから。

http://www.inmobi.com/press-releases/2012/03/13/inmobi-mobile-insights-report-february-2012/
noreply@blogger.com (hiromi ibukuro)

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