運用型広告レポート作成支援「glu」が「Amazon広告」と「Apple Search Ads」に対応

アタラ、運用者の負担軽減、効率的なレポーティングと迅速なマーケティング連携実現
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デジタルマーケティング支援企業のアタラは、同社の運用型広告レポート作成支援システム「glu」が「Amazon広告」と「Apple Search Ads」に対応した、と12月4日発表した。データを自動収集・蓄積してレポートが作成できる。運用者の負担を軽減し、より効率的なレポーティングと迅速なマーケティング連携を実現する。

Amazon広告は商品ページへのアクセス増が期待でき、gluの活用でAmazonのサイト内広告に関してAPI上にしか存在しない指標の確認や、管理画面では見られなくなった過去のデータの参照が可能になる。Apple Search Adsはアプリストア「App Store」で利用者が検索したキーワードと連動する広告でダウンロードを促す。

gluは、各種の運用型広告媒体やツールのデータを取り込んで統合管理して可視化。データを自動的に集約して運用広告管理を一元化し、レポートを自動作成する。全データに1つの画面でアクセスできる。「Google広告」「Yahoo!プロモーション広告」「Facebook広告」「Criteo」など約50広告媒体・ツールと連携している。


 

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